佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS エスパー奇譚 第一回人気投票 結果発表!

<<   作成日時 : 2008/08/26 04:02   >>

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みなさん、投票ありがとうございました。それではお待ちかねの結果発表です。最初の予想とはだいぶ違う結果になったかな?

投票リスト



<<作品の人気投票>>

第1位は当然というか、『幽霊』。獲得票は5票。
これはやはりT2の人気でしょうねー。この作品のキャラの中ではダントツの得票数だし。
以前も書きましたが、この作品は原作では謎に包まれているゲシュペンスト捕獲のエピソードを私が自分なりに考えたものです。最も苦労したのは「フェネロスのメンバー3人がかり」という記述。原作に逆らうわけにはいかないので、これをクリアしつつ合理的に話を作らなければならない。T2というキャラはそこから生まれてきました。
T2がその後も生き続けていたら必ずランたちと相まみえることになるので、泣く泣く死んでもらうことにしました。でも何だか死んだ気がしないのは、まだまだT2の過去のエピソードが残っているからでしょう。再登場をお楽しみに。


第2位は獲得票4票の『ミスティック・ナイト』。
続編の方が人気が出ましたね。やはり読者はハッピーエンドを求めているのか。エスパーは出てこず、らしいところはクレアの手紙くらいですが、それが独特の雰囲気を醸し出していい感じになったかな?
これと『ミスト・ビュロウ』はクレアの話のパイロット板として作りましたが、思ったよりはいい出来になったのではないかと自負しております。


第3位は獲得票3票の『ナイフ・クラッカー』と『ミスト・ビュロウ』。同率です。
『ナイフ・クラッカー』は話を思いついてすぐに書き始め、一日で完成しました。その後、手直しは何度もしたけど、一日であれ程の量が執筆できたのは我ながら驚きです。若かったなー。もちろん今でも若いけど。徹夜してる時って、妙にハイになることがあるよね。
『ミスト・ビュロウ』は本来は後に連載する長編の外伝として作ったもの。しかし、クレアをちょろっと出すには丁度いいかと思い、パイロット版として先に出ることになりました。


第4位は獲得票2票の『メタル・イーター』。
難産でした。断片的にストーリーは浮かんでいたのですが、それをプロットにまとめるのが大変。プロットにまとめてからも遅々として執筆が進まなかった。だからあれだけ書くのに全部で1年以上かかった。『ナイフ・クラッカー』と逆だなー。
京狐夜果里が思いの外気に入ってしまった作品。そのおかげで話が少々ぼやけたが・・。ハッピーエンドなのに『ミスティック・ナイト』と差が付いたのはそのあたりかな?まあ、夜果里というキャラが生まれたおかげで出来た話が幾つもあるからよしとしよう。


第5位は獲得票1票の『幽鬼』。
私としては記念すべきエスパー奇譚の最初の物語として気に入ってるんですけどね。やはり原作を読んでないとわからんようなところがあるからなー。ゲシュペンストというキャラクターを知ってないと面白さが半減してしまう。
でもミルは人気あった。よしよし。


『霊鬼』には1票も入らなかった。
ふうむ、やはりエログロは受けないのだろうか。暗くて地味〜な話だしね。考えてみれば、一番救いようのない結末のような気がする。
しかし、私が自重せずに本気でエログロを書いたらこんなものでは済まない。発表は当分先になるが、誰もが吐き気を催すようなおぞましい話が出来上がる予定だから、覚悟するべし・・。


1位 『幽霊』 5票
2位 『ミスティック・ナイト』 4票
3位 『ナイフ・クラッカー』、『ミスト・ビュロウ』 3票
4位 『メタル・イーター』 2票
5位 『幽鬼』 1票
6位 『霊鬼』 0票
合計18票。ありがとうございました。





<<キャラクターの人気投票>>

ぬあっはっは。ここからはこの私、超絶華麗・暴力万歳・奇想天外・絶対美女・佐久間闇子様が司会をつとめさせてもらうぞ。私にも1票入っていたからな。残念ながら正規の票にはカウントされないが、特別に司会の役が回ってくることになったのだ。ふはははは。それではさっそくいってみよー。ジャカジャンッ!



第1位は・・・みんな予想済みかと思うが、T2だ。獲得票数5と1/4票。T2は“ティア”と但し書きが付いていたり、両方だったりしたが、同じ人格なので一括させてもらったぞ。半端数はほうしさんの投票によるのもだ。私が抜けた分を残りに割り振ったのさ。

佐久間 「どうだい、1位を獲得した気分は。」

T2 「「悪くないねー。もう死んじゃった私にこれほどの人気が集まるとは。」」

佐久間 「死んだからこそかもよ。生きてるときから人気あったけど。アッキーの奴は、こういうキャラは嫌われるのじゃないかとびくびくしてたらしいが、いらん心配だったな。」

T2 「「びくびくしてたのは、私の性格があなたと似てるからかな?」」

佐久間 「そうかもな。お前とは気が合うと思う。」

T2 「「品がだいぶ違うけど。」」

佐久間 「ほっとけ。下品が私の持ち味じゃ。」

T2 「「ところで・・もう一人1位がいるということだけど?」」

佐久間 「そうなんだよ。何とお前と同率1位。フィルだよ。アッキーも私も意外だったね。」

フィル 「ぼ、ぼ僕が?!」

佐久間 「受賞のコメントどーぞ。」

フィル 「え、ええ、ええええ??」

佐久間 「混乱してるな・・。4Pでもして落ち着かせるか。」

T2 「「ほう。よんぴい・・。じゅるり。」」

由狩今日子 「こらー!」

ドロップキック!

佐久間 「ぐふっ。」

京狐夜果里 「義弟に何をしようとしてるのかしら?」

佐久間 「これはこれは、同率5位の今日子さんに夜果里さん。」

今日子 「フィルにやらしいことしたら承知しないからね!」

フィルを抱き寄せる。

フィル 「もがもが・・」

夜果里 「貴様らの相手はあたしがするわ・・。」

佐久間 「お前が4Pの相手だと・・?」

夜果里 「・・そんなことしか考えてないのか?」

T2 「「闇子さんはそういう人だからね。じゅるり。」」

夜果里 「・・・“空間の断裂”!」

佐久間 「ぎゃふっ!」

T2 「「テレポートったらテレポート。」」

佐久間 「あ、こら逃げんな!戻って戦え!」

夜果里 「ウエスタンラリアット!」

佐久間 「ごぼっ!・・ま、魔女さ〜ん〜、ラリアットはやめてよね〜♪ ごほごほ。」

夜果里 「アッパー!ジャブ!ジャブ!ストレート!」

佐久間 「ぎゃあーーーー」



えー、ただ今、会場が混乱しております。しばしお待ち下さい。





T2 「「えと、闇子さんが病院に運ばれましたので、私が司会をつとめまーす。第2位はミル・ネヴィーだよ。獲得票数は4票ね。」」

ミル 「ありがとう・・。兄の敵も討てたし、私は満足よ・・。」

T2 「「あー・・。」」(言わない方がいいよね・・。ゲシュペンストがまだ生きてるなんて・・。)

ミル 「どうしたの?」

T2 「「いや、そんな若い身空で命を散らすこともなかったんじゃないかなーとか思っちゃったり・・。」」

ミル 「私の人生は兄の敵を討つためだけにあった。だから、年齢は関係ないの。あなただってそうでしょう?目的のためなら自分さえ捨て駒にする。」

T2 「「まあねー。」」

ミル 「ところで、あなたの目的って何なの?誰に訊いても教えてくれないの。」

T2 (そりゃそうだろ・・。ゲシュペンストが生きてることを知られかねない。)

ミル 「ねえ、何なの?」

T2 「「えーと、まあ・・・・今は秘密。この後の物語で明かされるからね。」」

ミル 「・・・そう。それじゃ、私はもう行くわ。」

T2 「「どこへ?」」

ミル 「決まってるじゃないの。私はもう死んだ人間よ。本来ならここへ出てくることも許されない身。帰るべき場所へ帰るだけ。」

T2 「「・・・・・・。」」

ミル 「さようなら。」


T2 「「ああ、行っちゃった。死んだ人間って・・。それを言うなら私だってそうなのに。ここは楽屋裏なんだから、もう少し柔らかく考えられないかなー?」」

鬼塚保介 「あのー、私の出番はまだですか?」

T2 「「あ、ごめんごめん。第3位は鬼塚保介。獲得票数3票。どうですか?」」

鬼塚 「私が3位ですか。光栄ですね。しかし、ナイフ・クラッカーでノミネートされたのが私だけとはちと寂しい。火野さんと静香さんと頼子さんに1票ずつ分けてあげたいところです。」

T2 「「それじゃあお前の票が無くなるじゃないの。」」

鬼塚 「いえいえ、私など所詮は火野さんの副人格ですから。ですからこうしてシルエットだけの登場ですし。」

T2 「「体が一つで心は二つ、か。体が二つで心が一つの私とは正反対ね。」」

鬼塚 「それはまた奇妙な能力ですね。テレパシーですか?」

T2 「「まあ、そんなとこよ。この能力のおかげでゲシュペンストを捕らえることが出来た。」」

鬼塚 「ゲシュペンストですか。そう言えば彼(彼女?)にも票は入っていませんね。」

T2 「「そういえば・・。何故かしらね。まあいいわ、次。」」

鬼塚 「第4位はナンシー・サウスウエストさん。獲得票数は2と2/5票です。」

T2 「「ああ、私が司会なのに〜。」」

ナンシー 「わたしが4位?嬉しいわ。・・あれ、トミーはどこ?」

T2 「「トーマスは6位だよ。」」

ナンシー 「そんな・・。」

T2 「「まあ仕方ないわ。あなたの方が魅力的だってことでしょ。」」

ナンシー 「みんな、トミーがどれだけ優しいか知らないのよ!」

T2 「「はいはい、ごちそうさま。えと、次は・・・あ、やべえ。」」

鬼塚 「どちらへ?」

T2 「「ちょっとトイレ。代わりに司会やっといて。」」

T2はテレポートで逃げ去った。

鬼塚 「え、あのー、ちょっと・・。仕方ないですね。それでは第5位の発表・・」

そこへ返り血を浴びた夜果里が走ってきた。

夜果里 「おのれT2め!会場に戻ってたとは!」

今日子 「姉さん、待ってよー。」

鬼塚 「丁度いいところへ。第5位はあなたたち二人です。獲得票数2と1/4票。ミズ・ナンシーと僅差でした。」

夜果里 「それどころじゃないわ。T2はどこ?」

鬼塚 「今しがたトイレへ行くとか言って・・」

夜果里 「ちっ、逃げられたか・・。今日子、フィルは無事?」

今日子 「ええ、親切な男の人が見つからないようにかくまってくれてるの。」

夜果里 「そうか。これで遠慮無くT2を追えるな・・。行くぞ。」

今日子 「ええ。」


鬼塚 「あ、行っちゃった。」

T2 「「行ったか。」」

鬼塚 「わあお、T2さん。フィル君に何やったんですか?」

T2 「「どさくさ紛れにちょっと味見しただけなのに・・。冗談の通じない奴らね。」」

鬼塚 「あなたは佐久間さんですか・・。」

T2 「「ところでフィルは?」」

鬼塚 「さあ?誰かにかくまわれてるとか。」

T2 「「ふうーむ、どうしたものか。あの天使のような表情とマシュマロのような唇が忘れられないのよー。」」

鬼塚 「そんなことしたんですか・・。」

T2 「「じゃ、私はフィルを探すから、引き続き司会よろしくね。」」

鬼塚 「えっ。」

T2はテレポートした。

鬼塚 「ああ、しょうがない人ですね・・。まあ、任されたからにはやり遂げましょうか。第6位は同率で五名。レックス・ブースターさん、クレア・クレッセントさん、咲村志織さん、トーマス・オクトウバーさん、フィリップ・ケストナーさん、それぞれ1票ずつです。」

トーマス 「ナンシー!」

ナンシー 「トミー!やっと会えたのね!」

固く抱き合う二人。

鬼塚 「あはあ、おアツいことで。あの二人はしばらくほっといて、レックスさんから順に受賞の言葉を。」

レックス 「・・ありがとう。」

クレア 「レックス、そんな無愛想なことでどうする。もっと心を込めた笑顔で、ありがとうございます、だ。こんな風に・・。」

レックス 「お前の笑顔は邪悪な匂いがぷんぷんすんだよ。」

クレア 「・・しかし、レックス。私よりだいぶ出番が多いのに獲得票数は同じか。」

レックス 「何が言いてえんだよ、腐った目のアマ。」

クレア 「あ、なつかしいな。口調が10代の頃に戻ってる。」

鬼塚 「はいはい、痴話げんかはそこまで。」

フィリップ 「・・まったく、青二才どもが。」

クレア 「あら、フィリップ。やっぱり殺されたのね。」

フィリップ 「気安く話しかけるな、小娘が。」

クレア 「はいはい・・。」

フィリップ 「ああ、言い忘れていた。投票ありがとう。」

志織 「あ、目つきの悪い男。」

レックス 「あ、あのときの・・。」

志織 「結局、“幽霊”って何だったの?」

レックス 「それは・・」

クレア 「知らない方がいい。知って怯えるよりも知らずに不満でいる方がマシだ。」

志織 「またそんなこと言って・・。」

クレア 「そうふくれるな。もうすぐ子供が生まれるんだろ。」

志織 「ええ、そうよ。私の子供もいずれ登場するから、活躍を楽しみにね。」

鬼塚 「えー、それでは第7位の・・」

そこへ突然佐久間が上から降ってきた。

佐久間 「ふっかーつ!」

鬼塚 「おわ、佐久間さん。6位まで終わりましたよ。」

佐久間 「何だと?残りは女ばっかじゃねーか。ちっ、もっと早よ来ればよかった。フィルは山田に保護されちまったし。はあ〜あ。」

ジル 「女で悪かったね。あんたも女だろ。」

佐久間 「アッキーと違って私は女に興味は無い・・。奴はバイセクシャル。私はヘテロセクシャル。OK?」

ジル 「ふん。」

佐久間 「第7位は3/10票獲得のジルとルゼだ。おい、ルゼも出てこい。」

ルゼ 「わ、わたし今ボディを修理中だから・・」

佐久間 「いいから出てこい。」

腕を掴んで引っ張り出す。

ルゼ 「きゃあっ!」

佐久間 「ほー、前の体より胸が大きいようだ。」

ルゼ 「じ、じろじろ見ないで下さい・・。」

佐久間 「その恥じらいがいい。サディスティックな衝動が・・」

ジル 「やめな。」

ジルは佐久間の耳を引っ張った。

佐久間 「あふう。痛い痛い痛い。」

ジル 「これ以上ルゼを苛めると、耳を引きちぎるよ。」

佐久間 「怖ぁ〜。」

ルゼ 「あ、あの。わたしに投票してくれてありがとうございます・・。」

ジル 「ああ、ありがとよ。」


佐久間 「以上で結果発表は終了だ。アッキーに代わって礼を言おう。サンキュウ・ベリイマッチ!ユア・ウエルカム!」



<結果まとめ・総合>

1位 T2、フィル 5.25票
2位 ミル・ネヴィー 4票
3位 鬼塚保介 3票
4位 ナンシー・サウスウエスト 2.4票
5位 京狐夜果里、由狩今日子 2.25票
6位 レックス・ブースター、クレア・クレッセント、咲村志織、トーマス・オクトウバー、フィリップ・ケストナー 1票
7位 ジル、ルゼ 0.3票
合計30票


<作品別>

『ナイフ・クラッカー』
1位 鬼塚保介 3票

『ミスト・ビュロウ』
1位 クレア・クレッセント、レックス・ブースター 1票

『ミスティック・ナイト』
1位 ナンシー・サウスウエスト 2.4票
2位 トーマス・オクトウバー、クレア・クレッセント 1票

『メタル・イーター』
1位 フィル 5.25票
2位 京狐夜果里、由狩今日子 2.25票

『幽鬼』
1位 ミル・ネヴィー 4票
2位 レックス・ブースター、咲村志織 1票

『霊鬼』
該当者無し

短編総計
1位 フィル 5.25票
2位 ミル・ネヴィー 4票
3位 鬼塚保介 3票
4位 ナンシー・サウスウエスト 2.4票
5位 京狐夜果里、由狩今日子 2.25票
6位 レックス・ブースター、クレア・クレッセント、咲村志織、トーマス・オクトウバー 1票


『幽霊』
1位 T2 5.25票
2位 レックス・ブースター、フィリップ・ケストナー 1票
3位 ジル、ルゼ 0.3票


みなさん、本当にありがとうございました。

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2009/10/18 00:34

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
T2の一位は順当なところでしょうが、フィルの同率一位は、私も意外でした。(自分でも入れたくせに)
おそらく、母性本能(いや、男性で投票している人もいるから庇護本能かな?)を刺激するタイプなんだと思います。
佐久間とT2はやっぱりキャラが少し似てますね。ミルは逆にストイックな感じで、同じ強力な能力を持つエスパーでも対照的ですね。
すずな
2008/08/27 01:01
すずなさん、おはようございます。
庇護本能か・・。なるほど、わかる気がします。このシリーズでは数少ない、純粋な心の持ち主の一人。「メタル・イーター」の3人は人気が高くて、作品別の集計ではこれがトップ(合計9.75票)。
佐久間とT2は少しばかりキャラがかぶってますが、こういうところでしか会わないのでノープロブレムということで。ミルがストイックなのは、幼児の純粋さや一途さを持ったままで成長したからではないかと思います。兄が死んだときから彼女の時間は止まってしまったのです。
アッキー
2008/08/27 10:43
「品が違う」に爆笑。確かに。T2はクククククと笑っても、どこか品を感じる。というか、下品な感じがしない。エログロのエロはキングなのに、なぜかグロは昔からダメ。
上品イズザベスト!
レックスと詩織の会話は感動。そうか、顔見知りなんだ。
沢里尊
2008/08/27 20:27
沢里さん、こんばんは。
そうか、T2は佐久間と違ってグロさが少ない。エロいけどね。やはり上品なエロスを目指すべきか。そうなると、佐久間の出番は当分無しか?
レックスと志織は「幽鬼」でちょこっとだけ会ってます。ミルとサムも一緒でした。
アッキー
2008/08/28 16:43
佐久間さんが病院送り! お見舞いに、なにか食べ物を・・・と思っていたら復活されて、ほっとしました。
きむらのほうし
2008/08/28 20:07
ほうしさん、こんばんは。
それでは食べ物は私がいただくということで。佐久間には内緒ですよ。
佐久間は頑丈なのでちょっとやそっとでは死にませんねー。
アッキー
2008/08/28 22:10

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