佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS マルクステクニック

<<   作成日時 : 2009/11/17 00:37   >>

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もう注意書きとか無くていいかな。






<本編>


「う〜、編集編集。」

今ライン新聞社で全力執筆している僕はカール・マルクス。ごく一般的な成年男子だ。
強いて違うところを挙げるとすれば、共産主義に興味があるってところかな?

そんな中、1人の青年が僕の所へ訪ねてきたんだ。

ウホッ、いい男・・・。

彼はフリードリッヒ・エンゲルス。2年前は冷たい態度を取ってしまったけれど、それは誤解からだとわかった。
僕たちは夜を徹して語り合い、これ以上ないくらい意気投合した。
そこで僕は彼の手を取って言ったんだ。

「(親友に) な ら な い か。」



※実のところ、このときはライン新聞の編集者ではなくなっていたのですが、まあネタとして。





<番外編1>


エンゲルス 「ところで僕の詩を読んでくれ。こいつをどう思う?」

マルクス 「凄い・・・迫力だ!」





<番外編2>


エンゲルス 「か・・・書けました!」

マルクス 「よし、次は共産党宣言だ。」





<番外編3>


マルクス 「いいのかい、ホイホイ付いてきてしまって。僕はノンポリだろうと構わず革命に巻き込んでしまう男なんだぜ?」(全面性の要求的な意味で)





<番外編4>


マルクス 「ようし、それではトコトン投稿(い)れさせてやるとするか。」



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