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zoom RSS ねじまきカギュー! 〜復活の中山敦支〜

<<   作成日時 : 2012/07/02 04:00   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 4 / コメント 0

◆ ◆ ◆



復活を祝うのが遅いんだよ私!
・・・本当は、もっと以前に書くはずだったんだ、この感想。
そろそろ今年も半分が過ぎようとしているのに、エッセイ記事の少ないこと。去年の半分だ。どういうことだ。
自分の精神状態を如実に表しているようで、結構恐い。

それはともかく、このマンガ、例によって妹からの情報である。
あの「トラウマイスタ」の作者がヤングジャンプで新作を描いていると聞いて、これはチェックせねばとヤングジャンプのホームページを見た。
紹介文を読んで、「ああ、前作が打ち切られたことで路線変更してハーレムマンガを描くことにしたのかな」などと思っていたのだが、そんなわけなかった。心の中で土下座したことは言うまでもない。

これ、ハーレムマンガの皮を被った、超人格闘マンガだ。
それも、割とレトロな雰囲気を持ちながら新しい試みでもある。

レトロな超人格闘マンガと言えば、男たちが死闘を繰り広げ、痛みで顔が歪んだり、血飛沫が飛び散ったり、服が破れたりと、とても萌、燃え・・・エフッエフッ、ゴホンゴホン、大層むさ苦しいものが多かった。
たまに出てくる女と言えば、多くが男の添え物のような役割であり、脇役だった。
しかし時は流れ、もはや超人格闘マンガであっても、女が添え物であるという固定概念は崩れつつある。

もっとも、別に私は、女を男の添え物として描くことを悪いとは思っていないし、否定されるべきことでは全く無い。
ただ、そういうキャラクターには、あまり魅力を感じないことが多い。
私の好きな女キャラは、アグレッシブで逞しい人物が多い。


・・・とまあ、前置きはこれくらいにして感想へ。(当然ですが、ネタバレありです)





◎第一話 VSエグ美

何だかジョジョっぽい始まりで吹いたwww(1部、6部、7部ね)
それにしても、このカタツムリ、実に美味そうである。

ハーレムマンガかと思ったのは束の間、ぜんぜん普通(安藤潤也的な意味で)の中山氏だった。
絶叫する守護者(拳法の達人)は実は女の子で、打って変わって乙女チック。
可愛い女の子が顔芸で魅せるというのも斬新な試みだったが、その逆の発想が「ねじまきカギュー」だった。これもまた斬新。意表を突かれた。
とても体が柔らかいので、体型が自在に変わるぞ!

この作品の男ヒロインたるカモ先生も、また魅力的だ。
鈴木先生の20代の頃って、こんな感じだったのかな・・・とか想像すると面白い。
皆本、青木などと同じく、教育者+眼鏡男子+痩身+ヘタレ+しかし芯は通っている・・・なキャラクター。
イジメを絶対に許さない。そこ、私にとっては重要ポイント。




◎第二話 VS富江

いきなり黒板破壊wwwどういうことだwww
ククリ:指先で空中に魔法陣を描く、可愛い女の子。
カギュー:指先で黒板を再起不能にする、可愛い女の子。
何だか早乙女乱馬というよりノフィックスに近い・・・?(←おい)
思えば「B壱」と「トラウマイスタ」って色んな意味で似てる気がする。

で、今回のメインである富江。
もうね、この顔芸は、顔芸術と言ってもいいと思うんですよ。
可愛らしさ? 何それ美味しいの? ・・・とでも言わんばかりの容赦ない顔芸。素晴らしい。
彼女の攻撃は切り裂き。金属製の栞という時点で既にツッコミどころ満載だが、その破壊力の凄まじさたるや、ボワ・ド・ジャスティスも真っ青。

カギューたんが可愛らしい表情をするのが恒例なのかなーと思いながら読んでいたら、最後に富江である。
カモ先生も驚きを隠せない素顔。眼鏡を取ったら美人。これね!
でも個人的には眼鏡ありの方がイイなあ。最近は眼鏡っ娘の良さにも目覚め始めている私です。

そしてカモ先生が、また良い。綺麗事は正々堂々と語るからこそ心に響く・・・そんな言葉を思い出した。
ちなみに彼、何気に足が速い。いつも逃げ回っているせいで、いつの間にか身に付いたんだろうな・・・。




◎第三話 VSお茶

家庭訪問で、ほのぼのした日常エピソード+過去の思い出。
そんな心温まるエピソードかと思っていたら、とんでもない罠が仕掛けられていた。
途中から不穏な轟音はあったんだけどね・・・ハートフルすぎる過去のせいで、聞こえないことにしていたんだ。よくあるドジだと過小評価してしまっていたんだ。

丸焼けじゃねえか!
家が丸焼けじゃねえか!

じーさんも平然としてるあたり、おかしいのはカモ先生の方なのかと疑ってしまいそうになる奇界。
「洗礼」のラストを思い出したのは私だけではないと思う。実際シャレにならんよ、中山マンガだと・・・。

余談だが、回想のカギューたんはロリコン受けすると思う。割とマジで。




◎第四話 VS朱羽(前編)

竜巻を発生させながら街中を駆け抜ける、傍迷惑なカギューたん。どこの黒渦町だwww
斉藤秀一が見たら卒倒しそうな光景だな・・・。

0点を取ったときのカギューたんが、まるで苦虫を噛み潰したような顔だったのは作者の罠かwww
吹いたじゃねーかよwww

そして、第二話のラストで意味ありげに登場した御門朱羽である。
いろいろとハイスペックなのだが、得意技はネガティブキャンペーン。そんな素敵な女の子だ。
こういうキャラは学園ラブコメなどでよく出てくる。※ただし顔芸を除く
この顔芸が中山クオリティだ!

今回もカギューたんの恐い顔→可愛い顔というのが良かった。
その後に朱羽の凄い顔が来るので、インパクトは抜群だ!

それにしても、頭突きでも螺旋巻拳を出せるあたり・・・。
二重の極みとか思い出すわー。




◎第五話 VS朱羽(中編)

搦め手を使う朱羽は、今までの2人とは別の厄介さがある。
それにしても、”誹謗中傷”に“ネガティブキャンペーン”とルビを振るあたり、こういうところにも作者のセンスの尖り具合が窺えるわけだが・・・。

カモ先生によってカギューたんが復活。
朱羽の次なる作戦は、色仕掛けで誤解させる罠。
しかしカギューたんのスルースキルぱねぇwww

ちなみにカギューたんの論理、どこかで似たような言葉を聞いた覚えがあると思ったら、竜崎蘭だった。
内容は違えど、方向性は似てる。

で、ラストがまた驚きである。
あんた強かったんや!
つくづく段階的に魅力が増していく女である。

この頃はエグさんも、やられ役としてのポジションだったな・・・。




◎第六話 VS朱羽(後編)

琉球古武術、電撃トンファー、しかも300万ボルト!?
まあ、この手の電圧は威力は高いけど死なないって相場は決まっているんだ。雷(1億〜10億ボルト)に打たれても死ななかった人も結構いるわけだし・・・。

それはそれとして、様々なスペック持ちの朱羽はズルいと思うほど羨ましい。
最後にちょっと純情さを見せるのもズルい。おのれええ。

恋に“敵”などいないと体を張って語るカギューたんの前に、流石の朱羽も敵わないと悟る。
ガチバトルを通じて友情が芽生える。まさにバトルマンガの王道だ!
しかし初見のときは、このあたりになってもハーレムラブコメだと思っていた。いい加減に気付こうよ私・・・。

ちなみに四話の竜巻が、今回の旋風掌の伏線になってたんだなあ。




◎第七話 VS服

カギューたん、可愛い服を着るの巻。
しかし、せっかくの可愛い服も、カモ先生を守るときに破れてしまう。
けれどもカモ先生は(照れてどもりながらも)キザなセリフでカギューたんをノックアウトだ!

・・・と、カギューたんとカモ先生の絆が深まる話なのだが、同時に富江と朱羽が少し互いを認め合うという話でもある。個人的に、こっちの方が気になっていたので一安心。

これにて、序章は終了。
ラストに不穏な気配を漂わせて、風紀委員編に続く・・・。




◎走れカギュー

1話がこの分厚さで97話・・・ある程度、未来の話としても、かなりの速筆である。羨ましい。
そうか、中山氏の正体は山崎富江だったのか!(←おい)

ちなみに山崎ママは強いのだろうかと少し思ったり。いや、まさかね・・・?





◎第八話 VS絶対個性主義(その1)

“個性”とは、時に害毒である。人を傷つけ、不快な思いをさせることもある。手放しで“個性的”であることを賞賛してはならない。「個性を尊重する」ということを声高に叫ぶ者を信用してはならない。
・・・そんなことを思わせる回だった。これは作者からのメッセージだろうか。

ストーリー的には、これから嵐の予感という感じ。
小ネタなツッコミどころが多かった。
四天王なのに3人しかいないというところが最も気になっていたが・・・。

そして理事長。このときは気付かなかったが、まさかの。




◎第九話 VS丸恵(前編)

風紀について訥々と語る織筆の言を一蹴する、相変わらずのカギューたん。
顔芸(緩)の後に可愛らしい顔という、相変わらずのカギューたん。
ときめく富江と朱羽に対し、どんよりと曇る風紀委員の顔が見ものwwww

カギューと丸恵、攻撃し合うも互いに無傷。
確かに楽しい。同意する。まさにバトルマンガの王道。

四天王は、やはり力の差がある模様。




◎第十話 VS丸恵(後編)

今まで「カギューちゃん」と呼んでいたのが、突然「鉤生さん」って、これキツいわ!
よくあるパターンでは、すれ違いや誤解を重ねるというものですが、流石カギューたんは既に勘付いている模様。丸恵から真相を聞いて、怒りの発条拳が炸裂する!

カモ先生に避けられたからではなく、カモ先生が悲しそうだから辛い。わかるわー、それ。
友人が落ち込んだり悲しんだりしていると、私も辛くなる・・・。これが恋する人なら猶更か。

最後に出てきた、何かあざとい女の子。
カモ先生の知り合いらしいが、怪しさビンビンだ!
もう直感的というか経験的にわかるよね? ああ、この子が四天王のトップなんだって。




◎第十一話 VS紫乃(前哨戦)

あざとい。色々あざとい。そう思う。
カギューたん、早く来てくれー!

そしてマウントポジションでタコ殴りにされるカモ先生・・・。
カギューたん、マジで早く来てくれー!

しかしカモ先生はマジかっこいい。
生徒の為なら死ねるって、それが尋常でなく本気だってことが後々明かされていく。
もちろん教師は皆こうあるべきとまでは、口が裂けても主張しないが・・・。

紫乃ちゃん、やっぱり四天王のトップだった。
予想通りでありながら、このシーンは魅入ってしまう。

紫乃顔芸は、目が命!(←おい)




◎第十二話 VS辞表

流石のカモキュン先生、毅然とした態度である。
ただ熱血なだけでなく、冷静に論理を紡げるあたりが高ポイントだ!
こういうのが、なかなか出来なくてねえ・・・。私だけではないと思うが。

紫乃ちゃんの怒りで辞表が真っ二つだ!
何ぞこれ? 超能力か?
相変わらず目が凄いことになってるよ!
流石にねー、この頃はもう、ハーレムマンガじゃなくてバトルマンガだって気付いてましたよー。四天王とか出てきたあたりからねー。

カギューちゃんとカモ先生の涙には、流石の私も富江・朱羽と似たような状況になった。
私の心も、まだまだ捨てたものじゃない。




◎第十三話 VS絶対個性主義(その2)

理事長・・・・・・・・・・・・デ・ジ・マ!?
ちょwwwwwwwwwwww出ww落wwちwwwwwwwww
wwwwww茶番の人だwwwwwwwテラ茶番の人だwwwwwwwwwwwwwww
いやwwwwちょwww二千恵にも程があるだろ、この理事長wwwwwwwwwwwwwwww
社長ーーーーーー!! 何してはるんですかーーーーー!!?

・・・・・・いやはや、前回シリアスなラストだったのが、今回で理事長に持っていかれました。
マジでぇ・・・マジ二千恵・・・?
この話って、もしかして「トラウマイスタ」の過去・・・?
いやいやいや、双子の兄弟かも。それはそれで嫌過ぎるがwwww
まぁ、キャストだろうねぇ。勿体無いキャラだったし。

で、後半は後半で富江と朱羽のガチ本音バトル開始。
競り合っているときの富江の顔芸が実に好みである。

カギューたんが落ち込んでいるシーンは、本来ならグッと来るところだと思うんだけど、謎の穴が気になりすぎてそれどころじゃなかった。私の心なんて所詮こんなものだww




◎第十四話 VSマチルダ(前編)

ファンサービスの回。
なお、最初のサービスは紫乃のシャワーシーンではなく、紫乃の服をクンカクンカする織筆の姿である。
その・・・ギャグで言ってるわけじゃなくて・・・紫乃には色気が・・・その・・・
しかしそれが後の伏線だったことに、何人の読者が気付いただろうか? もちろん私は気付かなかった。

敵陣の前で死闘を始める富江と朱羽。このコンビ最高やわー。
ネチネチした容赦ない口喧嘩も、対等にやれば清々しいという結論。そう、あくまで対等。これぞライバル。
互いの顔面に拳がクリーンヒットしたときには爆笑するしかなかったwwww
ここまでやってくれるマンガって、なかなか無い。

そして最大のファンサービス、見開きでW顔芸アップ。
もはや別の生物と化している2人の神々しい姿には、しばし我を忘れて魅入るしかなかった。
涙カギュー、W顔芸、普通のカギューたん。この3連コンボが読者を翻弄する。
それにしても富江と朱羽のカギューちゃんへの評価も凄えな。超傲慢利己的愛の権化ってwww

ラストにマチルダ・・・どういうカンナビスだ!?




◎第十五話 VSマチルダ(中編)

マチルダのポーズが・・・ナイフ咥えて壁に張り付くって、あ、あざとい。
「火星人刑事」でもあったけど、壁とか天井に着地って一種のバトルロマンだよね・・・。

朱羽が逆さ吊りにされてパンツキャラ呼ばわりされたので、富江が1人で戦うことに。
まあパンツキャラ呼ばわりしたのは富江だけどな! ホント容赦ねえ友情だな!

富江の「津刈!!!!!」に惚れた!
このシーンが、かなり好きだ・・・。
それにしても物理法則とかスペースとか無視してないか・・・というツッコミは既に遅いんだろうな。

血みどろド根性の勝利って、やっぱりレトロなバトルマンガそのもの。
えぐい顔と綺麗な顔が交互に出てきて、もう大興奮もといパニックだよぉ!




◎第十六話 VSマチルダ(後編)

何かネウロっぽいイインターローグ始まったと思ったら、そこにヒステリアを超える恐怖が存在したwwwww
こりゃ、富江も朱羽もビックリするわぁ・・・。
ちょっと誰か月島さん呼んで来い。10thの。

何か理解したくない生物に進化したマチルダが迫ってくる!
スミス! スミース! こいつに対抗できる犬好きはお前しかしない!

校庭にアンブッシュしていた伏兵、その名はエグ美。
バイクで奇妙な生物を跳ね飛ばし、その顔面をもっと奇妙にしてしまった。
やられ役から準レギュラーまで昇格した瞬間だった・・・。ちょっと感動。

しかし、そこへ待ち構えていたのはナンバー2の織筆。
バトルマンガ四天王のセオリーの1つとして、丸恵<マチルダ<<織筆、のようになっているようだ。




◎第十七話 VS迷い(カギュー編)

エグ美、富江、朱羽・・・3人の屍(←死んでない!)をカギューたんの前まで運んできた織筆。
自己犠牲の愛を語る彼女の吐息が、リアルに熱さを感じるほどだった。けっこう濃いな、この人。

カギューたん復活!
しかし、どちらかというと3人の声よりも、この場にいないカモ先生の声の方が効果的だったのが、ちょっと切ない。

迷いは吹っ切れたか!?
YES! YES! YES!
よろしい、ならば闘争だ。

ちなみに、この話を聞いて人食いカタツムリを思い出した私は大概にした方がいいと思う。
何かの探検家か冒険家だったかが、巨大カタツムリに追いかけられる話だ。カタツムリの動きは非常に遅いのだが、それでも動きを止めずに少しずつ少しずつ冒険家を追い詰めていき、最後には食べてしまう。
同じように、カギューたんとカモ先生の恋も、少しずつ少しずつでいい。ゆっくり進んでくれ。
どこらへんが同じなのか自分でもわからないが、まあいいや・・・。(異論は認める)




◎朱羽とお勉強

おかしいなあ、保健体育って他にも色々とあるはずなのに、マンガで扱われるのは決まってエロいとこだけだ!
どうしてなんだろう、誰か教えてくれないかな?(純真な目で)

しかし考えようによっちゃあ、数学の方がよっぽどエロいんだぜ?(彩川恒雄風に)
・・・いや、エロいのは化学か。数学は萌え方面だった。

それにしても、朱羽は面白いなあ。

あと富江さん、そのネタ使ったやつ読ましてください。




◎マチルダの耳

何か「げんしけん」思い出したwww

そうかぁ、この辱め恥ずかしさが、あの猛犬変化を生み出したのだな!?
みんなぁ、第十六話の変身シーンに萌えようぜ!(異論は認める)










※長くなってきたので、記事を分けます。

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