佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS エスパー奇譚 第五回人気投票 結果発表! (キャラクター投票・11位〜8位)

<<   作成日時 : 2012/10/21 07:18   >>

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◆ ◆ ◆ ◆



引き続きキャラクター投票の発表となります。
佐久間さんには司会を、ドクター八武にはノミネートされたキャラの衣装コーディネート(女性陣のみ)を、それぞれ頼んでおきました。
というわけで私は一休み、一休み。





<第11位、第10位>


佐久間 「第11位は0.1票を獲得のボブだ。良かったな、お前のような雑魚キャラに票が入ったぞ。つうかその白い服ちっとも似合ってねえな。」

ボブ 「何だとこのアマ・・・・お? すっげえハクいじゃんか。ちょっとつきあえよ。」

佐久間 「正拳突き!」

ボブ 「ぐぼおおおおおおおっ、あがっ、また足をひねっ・・・!」

どたーん!

竜命 「おやおや、これはお強いご婦人だ。私とも手合わせ願いたいものですね。」

佐久間 「お、来たか。お前は0.2票獲得で第10位だ。白スーツが眩しいな。」

竜命 「トレードマークですから。キンブリー氏に喩えられていたようですが、光栄ですね。彼の毅然とした生き様は憧れに相当するものです。」

山田 「しかし佐久間に“婦人”って形容は似合わないなぁ。どっちかというと“腐人”だろ。」

佐久間 「チョークスリーパー!」

山田 「ぐあああああ!」

竜命 「むしろ“風神”でしょうか?」

佐久間 「上手いこと言ったつもりか。それよりも、お前とボブが出会った話を聞かせてくれ。」

竜命 「いいでしょう。あれは1999年、私がアメリカへ旅行に出かけたときのことでした。太った少年が小川を跳び越えようとして失敗し、足をひねっていました。そのときに病院へ連れて行ってあげたのが出会いです。」

山田 「地味な話だな。せっかくだから白家の裏事情とかの方が。」

竜命 「それはプライベートなことですので。ですが完全隠匿は美徳ではないですね。ひとつ未公開情報を差し上げましょう。私の母は命良(めいら)。覚えておいてくださいね!」





<第9位・9名>


佐久間 「第9位は、清き1票を獲得した面々だ。1人ずつ出て来い、まずは草薙叶香だ。服装はナース!」

叶香 「な、何故わたしがナースの格好を・・・? ハッ、昨日のアレは、こういうこと!?」

八武 「スチュワーデスだと普段の服装と変わりばえしないので、敢えてナース服にしてみた。スリットの入ったミニと、白いガーターベルトが特徴だ。キャップから靴まで白ずくめ。まさに白衣の天使!」

佐久間 「あのときの男たちも呼んできたぜ。」

男たち 「「「へっへっへ〜、いただきまーす!」」」

叶香 「嫌あああ! 反省してない!?」

??? 「ていっ! やあっ! ちえすとっ!」

男たち 「たわばっ!」「ひでぶっ!」「あべしっ!」

佐久間 「続いて草薙水霊の登場だ。どの年齢で登場させようか迷ったが、『スロウ剣術』の回想に基づき、玄田牛夫や草薙小徹が子供の頃、60代だ。」

山田 「これで60代? 見えねえ。」

水霊 「草薙一族の超能力は、肉体強化サイコキネシス。若い時間が長いのだ。」

八武 「服装はハカマ! 上は純白、下は紺色。ちょっとサイズが大きめなのがポイントだ。うーん、やっぱあの時代で薙刀と言えば、ハカマだよねぃ!」

男たち 「「「ぐおおおお・・・・・」」」

水霊 「安心せい、峰打ちじゃ。」

叶香 「あ、ありがとうございました!」

水霊 「む、そなたも超能力者か。」

叶香 「え、何故わかったんですか?」

水霊 「その筋肉の付き方。浮遊能力と、念動力。わたしの助けが無くとも蹴散らせたか。」

叶香 「いえ、戦いの方はちょっと・・・。助かりました!」

佐久間 「さーて、次いってみよー。七村七美はフォーマルに執事服で登場だ!」

七美 「何故わたしが男の格好をしているのかしら?」

八武 「男装女性に萌えるから。それだけだ。ちょっと小さいサイズを着せて、胸を強調しているのが良い。隙が無いように見えて胸元に目が行くチラリズム!」

七美 「マニアックなプログラムね。悪い子かしら、悪い子かしら。」

夜果里 「ジャスティスかっ!」

八武 「美人に“悪い子”と言われると、たまらんものがあるねぃ。」

山田 「お前、年上だろ?」

??? 「どうして女狐がここにいる?」

佐久間 「お次はフィリップ・ケストナー。根強いファンからの投票だ。」

フィリップ 「ありがたいことだな。俺の為に・・・。」

佐久間 「京狐夜果里はノミネート候補に挙がっていたが、惜しくも選外だったようだ。」

夜果里 「ちょっと悔しいね。」

佐久間 「しかし累計トップはお前だけどな。」

??? 「そこに見えるはケストナー軍曹じゃないか。久しぶり。」

フィリップ 「俺を“軍曹”と呼ぶのは誰だ?」

佐久間 「5人目はムーン・シューターこと黒月真由。セクシー黒ビキニで登場だ!」

八武 「単なる黒ビキニではない。柔らかく厚みのある布をキュッと捻るようにして胸に当てている。下はもちろん、紐パンだ。グラビアの表紙を飾れそうだねぃ!」

フィリップ 「あのムーン・シューターの正体が、こんな小娘だったとは・・・。」

黒月 「あははは、あたしの方が年上だけどね。」

フィリップ 「女の年齢はわからん・・・。」

黒月 「あたしの出生を知ったら、もっとビックリするかもね。」

水霊 「・・・・・・。」

フィリップ 「ミレニアム・アライアンスの草薙女史。何か知ってるのですか?」

万里子 「わらしが語ろう。」

黒月 「ストーップ! 女の子には秘密がいっぱいなんだよ?」

万里子 「何じゃ、随分と愉快な性格になったのう。」

黒月 「時代が変われば性格も変わるさー。だいたい、暗殺者の秘密バラしちゃダメー。」

佐久間 「ところでフィリップとはどういう関係かな。」

フィリップ 「大戦中に何度か戦ったことがある。といっても接近戦ではないがな。」

黒月 「“鉄壁超人”の異名を取るだけあって、あたしのビームも通用しなかった。」

フィリップ 「よく言う。あれで俺は失明して、サイコキネシスで元に戻すのに1週間もかかったんだぞ。」

黒月 「そんなの通用したうちに入らないよー。」

フィリップ 「ちなみに“鉄壁超人”はアルカディアに入ってからの称号だ。」

黒月 「あ、そうだった。」

佐久間 「アルカディアの名が出たところで、綺麗どころ2名。チャイナドレスのラプソディアと、ウェディングドレスのハービスだ!」

ラプソディア 「チャイナドレスなんて久しぶりだわ。中国でコンサートやって以来ね。でも、ちょっとスリットが入りすぎてるような気がするけれども。」

八武 「このチャイナドレスの見所はスリットのみに非ず。左腕はピチッと布で覆われているにも関わらず、右腕はノースリーブ。どーですか、これ!」

ハービス 「何で私がウェディングドレス? サイコキノだから服装は関係ないけど、何か恥ずかしいじゃない!」

八武 「ああ、最初の案では素肌ジャケットか素肌迷彩服だったんだが、ジャケットは別の奴に取られたし、迷彩服はフィリップの軍服と被るから。」

ハービス 「それでウェディングドレスに行き着く選択はおかしい!」

八武 「お気に召しませんか? ポイントは腰のくびれと胸のフリル。ハービスの腰はコルセット要らず。」

ハービス 「そ、そりゃ着てみたいと思ったこと無くもないケド・・・・・・」

佐久間 「コムザインの隣で?」

ハービス 「ば、バカっ! 何言ってんのよ! コムザイン副隊長に聞かれたら・・・!」

フィリップ 「奴は堅物だからな。」

ハービス 「そ、そう、堅物だから。こういうの多分、引くと思うし・・・。」

山田 (本当は、見られたら恥ずかしいからなんだろうな。)

八武 「極めつけは右腕のみ長手袋で覆われているところ。ラプソディアと並んで、はいポーズ!」

ラプソディア 「ふふ、何だか姉妹みたいね。」

ハービス 「そうね。」

佐久間 「ラプソディアの方が1つ年下なんだが、むしろ姉に見えるな。身長と服装、それから顔立ちもか。」

ハービス 「どうせ童顔よ。」

八武 「良いことだ。」

佐久間 「8人目は、魔法少女ミルミルことミル・ネヴィー。ゴスロリ衣装で参上だ!」

ミル 「天国のお兄ちゃん、見ててくれてるか・・ニャ?」

八武 「首から下は徹底的に肌を見せないと思いきや、実はミニスカートでニーソックスと共に絶対領域完成! 更にネコミミとシッポも付けた。ついでに語尾も指導してみたぞ。」

山田 「何やってんの貴様・・・。」

八武 「お兄ちゃんも喜ぶよと言ったら、素直に従ってくれた。へっへっへ・・・。」

叶香 「ここに悪党がいる・・・。でも可愛いな。」

ミル 「冗談はさておき、投票ありがとう。」

山田 (そんな格好をしてる時点で冗談になってないとか言ったら駄目なんだろうな、やっぱり。)

佐久間 「さて、9人目は・・・」

ミル 「・・・っ! この気配、まさか・・・!?」

??? 「久しぶりね。」

ミル 「生きていたのかっ・・・!?」

??? 「どうしてわたしをちゃんと殺してくれなかったの・・・? “死神少女”ミル・ネヴィー。」

ミル 「その体・・・また別の人に乗り移って・・・!」

八武 「はいっ、私のコーディネートで榛原奈留です。衣装はメイド服! 黒を基調としたデザインに、白のフリルをあしらうコントラスト。ウサミミが決め手!」

ミル 「どうやって生き延びた!? “死神”は対象に100パーセントの死をもたらす神化系能力だぞ!?」

ゲシュペンスト 「馬鹿が・・・。あの程度でわたしを殺したつもりか・・・? わたしの本体は“幽界”に存在する。それを捕捉できなかったお前のミスよ。」

ミル 「くそ・・・・・私は何の為に命を賭して貴様を・・・・貴様を・・・・!!」

ゲシュペンスト 「絶望したのはわたしの方だ! 今度こそわたしを殺してもらおうか!?」

ミル 「どうやらまだ還るべき場所へは行けないようね・・・行くぞゲシュペンスト!」

ゲシュペンスト 「来い、死神少女!」

佐久間 「ミルの幽鬼が世界を救うと信じて・・・・。」

八武 「萌えである。」

山田 「いや、萌えっつうか・・・むしろシュールすぎるんだけど・・・・・。」

佐久間 「この格好でシリアスやると腹筋に悪いなぁ。」





<第8位・5名>


佐久間 「向こうではコスプレ女たちが戦ってるので会場を移したぞ。2票を獲得した面々、出でませっ!」

ウロイ 「うろおい。コムザイン副隊長、出番ですよ。」

コムザイン 「おう、俺にも票が入ったか。」

ウロイ 「そりゃもう、『壊滅都市』では大活躍だったそうじゃないですか。」

コムザイン 「あれは負け戦だった・・・。」

佐久間 「そうやって悔しがる男の姿が萌えっ! というわけで、ウロイ・ディムニスとコムザイン・シュトラスツェーベリウムの登場だ。死根也の奴め、男の服装はコーディネートしやがらない。」

ウロイ 「うろおい、僕は服装にはこだわりませんよ。」

佐久間 「そうそう、前の会場でハービスがウェディングドレスを着ていたが、どう思うコムザイン?」

コムザイン 「構わん。ハービスほどの実力があれば、戦いの邪魔にはならんだろう。そんなことで文句を言うほど俺は頭が固くない。」

ウロイ (うろおい・・・・・堅物じゃなくて朴念仁ですか。)

佐久間 「ちなみにラプソディアはチャイナドレスだった。」

コムザイン 「何が言いたい。服装で戦闘力が落ちる奴など俺の部下にはおらん!」

ウロイ 「うろおい、そういう意味じゃないですよ。」

??? 「そうだぜ。女がそういうカッコしてたら誉めるもんだ。」

佐久間 「3人目は九古舜平だ。愛しの彼女はもっと上位にいる。残念だったな。」

舜平 「恋人が上位にいることの何が残念なんだ?」

ウロイ 「会えなくて残念だという意味ですよ。」

舜平 「離れているくらいでどうにかなるほどヤワな絆じゃねえよ。」

ウロイ 「うろおい、ラドルさんみたいなことを言いますね。」

ラドル 「呼んだか?」

佐久間 「出たな、0票の亡霊。」

ラドル 「今回も票が入らなかった・・・。もっと出番くれ。」

佐久間 「アッキーの奴が『灼熱の季節』の執筆停滞中だからなぁ。戦場の話でもいいが。あ、でもそれでお前に票が入るとは限らないけどな。」

ラドル 「プリーズ、俺にも愛をプリーズ。」

ウロイ 「うろおい、見苦しいことはやめてくださいよ。」

舜平 「ところでよ、前の会場ではファッションショーでもやってたのか?」

佐久間 「今回、女キャラは全員コスプレをするというコンセプトになっているのだ。」

舜平 「なにっ!?」

佐久間 「だから最初に言ったはずだ・・・。残念だったな、と。」

舜平 「場所を教えろ!」

佐久間 「自力で探せ。愛の力を使ってな。クックック・・・。」

舜平 「言われなくてもやってやらぁ!」

ドタドタッ
タッタッタ・・・

ウロイ 「うろおい、若いっていいものですね。」

コムザイン 「俺は落ち着きが無いのは好かん。そういう奴は命令も聞かんしな。」

ウロイ 「うろおい・・・・戦場から離れましょうよ・・・。」

佐久間 「さーて、舜平も行ってしまったことだし、出番だ十島瑠璃子!」

瑠璃子 「はーい。」

八武 「服装は体操着とブルマ! スパッツも良いものだが、やはりブルマこそ美しい。体操着に書かれている名前が平仮名なのがチェックポイントだ! ついでにハチマキとリボンもつけてみたぞ。」

るりこ 「あーあ、センセーに見てもらいたかったな。体育祭の前に離れ離れになって、再会したの冬だもん。」

佐久間 「ククク、残念だったな。愛しのセンセーはもっと上位だ。」

るりこ 「私、ちょっと愛の力で探してくる!」

タッタッタッタ・・・・

八武 「ああああ、行ってしまった。しかし徒競走みたいでナイスだったが。」

佐久間 「乳揺れが?」

八武 「貴様の判断基準は胸だけか。もっと脚や尻にも目を向けることだな。二の腕も光っているぞ。何より大切なのは、目標に向かって走る、ひたむきな表情だ。」

ウロイ 「この人、ラドルさんの孫か何かですか?」

八武 「年齢的には息子世代だぞ。」

ウロイ 「見えない・・・。20代か30代だと思ってました。男の年齢もわかりませんね。」

佐久間 「さて、5人目は六道櫃だ。黒月と並ぶ老女枠の彼女には、歳相応に上品な着物。」

櫃 「まさか儂に票が入るとは思わなかったいの。」

八武 「薄めの緑色を基調として、処々に金箔をあしらいつつも、派手にならず、むしろ質素な感じを出しているものを選んでみたぞ。老女のコスプレは安らぎがあるな。」

櫃 「ほっほっほ、鈍ちゃんみたいなことを言いよる。儂も70年若ければの。」

八武 「誘ってるんですか? 私は老女だろうと構わず食べてしまう男なんですよ。」

櫃 「ほほ、面白い男やいね。」

コムザイン 「思い出した。ミレニアム・アライアンスの六道櫃?」

櫃 「そうじゃが・・・・おんしは、もしやコムザイン坊やかいな。大きゅうなったのう。」

ウロイ 「コムザイン副隊長は実際に会ったことあるんですか。」

コムザイン 「幼い頃にな。ミレニアム・A・・・千年同盟の発案で俺を含む10人のサイコキノが生み出されたのは知ってるだろ?」

ウロイ 「なるほど、その関係ですか。六道さん、前の会場に万里子女史がいましたけど、会いに行きますか?」

櫃 「万里子さんが来てるんかいの。ちょっと挨拶してくるか。」

ウロイ 「じゃ、案内します。」

佐久間 「ヴェロニバルに言いつけてやろうか?」

ウロイ 「うろろろ、何でそこでヴェロニバルさんの名前が出てくるんですか。」

コムザイン 「そろそろ俺も仕事に戻るか。」




佐久間 「みんな行ってしまった・・・。というわけで、第7位からは次回!」

アッキー 「お楽しみに〜。」




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「豪華なパーティーだな」
コング「悪い子を探そう」
ゴリーレッド「日本語を喋れ」
火剣「八武医者は人格者だな。対象が35までのドエス魔人は青いぜ」
ゴリーレッド「婦人の場合、年齢は関係ない。20代前半のときより30代後半のほうが魅力的という女性は多い」
火剣「佐久間腐人が司会だと激しいな」
コング「佐久間風神じゃないとこのメンバーではきつい」
ゴリーレッド「ナース叶香は9位か」
火剣「ナースでは上位は狙えねえ」
ゴリーレッド「コスプレは関係ない」
コング「黒ビキニならもっと上を狙えた」
火剣「ナース服で襲われるんだから黒ビキニだったら妊娠してるぞ」
ゴリーレッド「その前に助けてもらえる」
コング「ジャスティスの復活はいつだ?」
火剣「それよりチャイナ・ラプソディアとウエディング・ハービス。絵になるな」
コング「奈留ほど奈留ほど」
ゴリーレッド「ギャグのつもりか?」
コング「うろおい」
火剣「誤魔化すな。でも同性から票が入るのが女も男も上位の秘訣だな」
ゴリーレッド「コムザインとウロイは目立っていた」
コング「リコは意外に下位だったな。やはりブルマじゃマニアック過ぎる」
ゴリーレッド「だから格好は関係ない」
火剣「リコにはピンクのパジャマを」
コング「バスタオル一枚でもいい」
ゴリーレッド「良くない」
火剣獣三郎
2012/10/21 13:42
>火剣さん
コスプレパーティー、楽しんでもらえて何よりです。ドクターはホント良い仕事をしてくれました。
佐久間さんにも感謝感謝。こういうときこそ腕を振るってくれますねー。

山田「死根也が人格者と評価されている? 何故だ。」
佐久間「奴の守備範囲は下方向にも広いけどな。」
八武「重要ポイントはそこではない。美しければOK、可愛いは正義。20代でも不美人には手を出さない。」
佐久間「人格者だ。」
山田「どこが・・・。」
佐久間「自分の引き立て役として不美人に手を出す男は意外と多い。ま、それは普通の人間だけどな。」
山田「普通のレベルが低すぎる!」
佐久間「普通より下っていうと、不美人を食い物にしてカネを搾り取って捨てる奴とか。そういう奴もお前が思うよりは多いんじゃないかな。」
山田「おかしいな・・・。俺も死根也が人格者に思えてきたぞ?」
佐久間「そうだろう、そうだろう。」
山田「・・・いや、そもそも浮気じゃねえか!」
八武「スリリング♪」
佐久間「冗談はさておき、服装で差がつくのはよろしくないな。」
山田「だから服装は関係ないと・・・」
佐久間「服装を揃えても良かったんじゃないか?」
八武「いろんな服を着せてみたいじゃないか! どうせなら着せ替えもしたかった!」
山田「マニアックだな。」
佐久間「マニアックは誉め言葉。」
アッキー
2012/10/21 22:40

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