佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 「めだかボックス」より 〜球磨川禊ハァハァ〜(その−1)

<<   作成日時 : 2012/12/27 00:00   >>

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友人の紹介で購入してみた「めだかボックス」、かなりハマりました。
西尾維新作品は、いつか読もう読もうとは思いつつ、しばらく読む機会がありませんでした。(作家で新規開拓するときは、最初に何を読もうかというのが悩みの種)

最初に読むことになった西尾維新作品は、ジョジョ小説の「OVER HEAVEN」で、これを読んだときに物凄い親近感を覚えたものです。なので4つのジョジョ小説の中で、個人的に最も好み。
きっと感性が似ているんだろうという予感は、「めだかボックス」でも当たりでした。

そんな私が好きなキャラは、当然の如く球磨川禊です。「めだかボックス」の登場人物の中で、球磨川くんとだけは友達になれそうな気がします。
彼に近付く為に、とりあえず「裸エプロン Visual Collection」というものを購入してみましたが、眺めているうちに頭が痛くなってきました。(甘い物が好きでも、食ってるうちに胸焼けと体のダルさを覚えるとか、そういう感じ)
これで少しは、球磨川くんに近付けたのでしょうか・・・?

しかし最近では手ブラジーンズに鞍替えしたようで、寂しい限りです。全開パーカーという話もあったり?
球磨川くん・・・君に少し近付いたと思ったら、もうそんなに遠くへ行ってしまったんだね・・・・。
ハッ、まさか、全国一千万の読者(私含む)が脳内で球磨川くんに「裸エプロン Visual Collection」を読ませた為に、胸焼けを起こしてしまったのでは!? しまったぁ!

※この文章を書いている人は頭の可哀想な変態なので、安心してお読みください。

最初の頃は、どう見てもハイテンションほのぼの学園もので、話に聞く“大嘘憑き”とどう繋がるのだろうと思っていたら、いよいよ話が超人バトルじみてきたあたりで名前が出てきた。
この2ページだけで、めっちゃゾクゾクした。
生徒会執行編や、十三組の十三人編も色々と語りたいのだが、球磨川くん感想がメインなので割愛します。


球磨川くんを見て思い浮かぶキャラの1人が、「ミルクがねじを回す時」の主人公ミルク。
「ミルクがねじを回す時」は、他愛無い少女の妄想として読み解けると同時に、本当に奇奇怪怪な話としてストレートに受け取ることも出来る。
ねじ繋がりで思い浮かんできたのだが、性格的にも類似性があり、能力的にも共通性がある。“大嘘憑き”が「うっかりすると世界が消える」能力だとすれば、ミルクは「うっかりすると世界が止まる」能力と言える。
世界から“A”という文字を消してしまうなど、同じようなことが出来るが、球磨川くんの能力は「無かったことにしたものは戻せないが割とコントローラブル」であるのに対し、ミルクの能力は「可逆性はあるが非常にアンコントローラブル」と、対照的で面白い。
ちなみにミルクの衣装はエプロンドレスなのだが、球磨川くんにも是非、エプロンドレスを着て欲しいものである。

もう1人が、「スターオーシャンセカンドストーリー」の十賢者サディケル。
ショタ繋がりなのは言うまでもないが、それよりも使用武器が注目ポイントだった。
球磨川くんの魅力の1つが、脈絡も無く出てくる巨大螺子を武器にするところだが、サディケルもまた巨大音叉というふざけた武器を使う。(誉めてます)
私は昔からこういう「微妙におかしな武器」というのが萌えツボなのだ。
トリッキーすぎる武器は、それはそれで別の魅力があるけれども、巨大螺子や巨大音叉などが醸し出す「イイ感じの異様さ」というのは、別腹とも言うべき魅力がある。
ちなみに、脈絡も無く螺子が出てくると言ったが、正確には「螺子と周囲の大きさ比率の絶対性」を無かったことにしているのだと思われる。





<球磨川事件編>


何が気持ち悪いかって、どうして球磨川くんがこんなにも忌み嫌われているのか理解できなくて気持ち悪い。
そのものでなくても、これに近いタイプの人間は男女問わず多いと思うし、そういう知り合いもいるし、何より私自身こういう性質を多分に備えている。(もちろん超能力は使えないが)
少なくとも私は、“気持ち悪い”という言葉を略さずに使用するというだけでも、そうでない人間より好感が持てるのであるが。

第1回人気投票の結果を見たときは、この編のラスボスなのにこの順位かよと思ったりもした(登場して間もないせいもあるだろうが)が、第2回でぶっちぎりだったので、私と同じく頭が終わってる人がこんなにもいるのかと思うと嬉しくて踊った。
いや、むしろ別に終わってなくね? 始まってるんじゃね?
球磨川くんが好きって、ぜんぜん普通なんじゃね?

※ぜんぜん普通・・・まるで安藤潤也のような、ごく普通のいっぱんてきな人間の感性。



◎第55、56箱

もうね、出てきたときから物凄く興奮したよ。直感的に好きになれると思い、それは当たっていた。
善吉ちゃんの過去イメージから想像していたより可愛らしくて意表を突かれた。
学ランとか大好物だし、えろいし。ペロペロしてぇ。
「登場していきなり襲いたい」そんな感じの第55箱です。

本日の名言:『僕は悪くない』『だって』『僕は悪くないんだから』
全く理由になっていないところが素敵だなぁ。
感情を顕わにしてからの球磨川くんや、副会長になってからの球磨川くんも好きだけれど、この頃の球磨川くんの底知れぬ不気味さが見れなくなったのは、ちょっぴり残念だとか思っていたり・・・。



◎第57箱

突然ですが、不知火理事長。
催促するようで申し訳ありませんが、球磨川くんの飲みかけのお茶をください。今すぐに。
ず・・・ずずっ・・・・・・んっ、おいしっ。
「まさかここまでの変態を引き当ててしまうなんてねえ―――」そんな感じの第57箱です。
目的が全人類抹殺から全エリート抹殺に縮小されているあたり、中学時代より丸くなっているみたい。

本日の名言:『・・・が』『その甘さ』『嫌いじゃあないぜ』
笑うしかないwwww確かにシュールギャグだ。
しかしこれが重要な伏線になっていたり、萌えシーンを彩ることになったりするとは。



◎第58〜61箱

ロリ母と怒江ちゃんが出てきた頃。2人とも好きなキャラ。
瞳かーさんは、この体でどうやって子作りと出産を経験したのかと思うと胸が熱くなっt(ry
そしてヤンデレ怒江ちゃんが楽しそうで何より。

本日の名言:「い・・・嫌だ! この空気の中では絶対に名乗りたくない!!」
このあたりのやり取りの面白さは異常。
「中二病は世界の至宝」そんな感じの第59箱です。

本日の名シーン:球磨川くんと怒江ちゃん
自分の顔をグズグズに腐らせて平気な球磨川くん。不気味さの中にある優しさ。
怒江ちゃんも球磨川くんを一目見て「友達になれる」と思ったのかなぁ。
とりあえずエロ本は私と買いに行こうぜ。是非。



◎第62、63箱

独りぼっちの合同ホームルーム? いえいえ独りじゃございません。
球磨川禊と日之影空洞、抱える孤独さは対照的に思える。実際は、孤独でありながら孤独ではないわけだが、その片鱗が垣間見えているエピソード。

本日の名言:『だからこの痛みの恨みは』『日之影くんに迷惑をかけないように』『きみとは何の関係もないその辺の誰かに何かして晴らすとするね』
はいっ! はいっ! 私! 私! 私に何かしてください! 何ならレイプで!
「ここまでの変態とは聞いてなかったぜ流石に・・・」そんな感じの第63箱です。

螺子曲がる不気味がワクワクする。絶好調だな球磨川くん!
マイナス十三組のモットーも心に響いてくる・・・。

それにしても、日之影がマイナス十三組を「敵対したくもないくらい気分の悪い人間」と評しているのが本気で理解できない。似たようなことを言う人間が2人ほど思い浮かんだが、あまり好ましい人物ではない。
1人は左翼内部で高い評価を得ている人間で、父親も絶賛していたが、私からすれば辛辣で無神経に映る。
もう1人は、やはり某所で人気を博しているが、私の友人に対して辛辣な態度を取った人である。
もっとも私からすれば、直接的には恨みのある人々ではないので、彼らに対しては、同じくらい辛辣な評価をする程度だが・・・。
それにしても思うのは、何故そこまで辛辣なのか。
まぁ、「何故そこまで辛辣なのか」というのは、同じようなことを私も人から思われているのだろうとは思いつつ、どうしても納得できない、マイナス十三組の嫌われぶり。




◎第64箱

おや、球磨川くんがタイヤキを食べているよ。
やあ、汚れてしまったね・・・拭いてあげるよ。

※拭いてあげる・・・帽子卿が帽子に対して行う、非常に紳士的で何の問題も無い行為の1つ。

本日の名言:「自分より下種な人間がそばにいてくれるという事実ほどやすらぐことはない」
何が安らぐかって、自分のようなゲスにも存在意義があるという事実が安らぐなぁ。
私自身は自分よりゲスな人間とは係わり合いになりたくないが、そういう感覚の持ち主は意外と少数派なのかもしれない。安らぐとまではいかなくても、人間味を感じてくれるのかもしれない。
ゲスだから安らぐのではなく、ゲスな部分と崇高な部分の両方があるから安らぐのだろうけど。
これからも崇高なフリをしよう・・・じゃない、崇高な気持ちを捨てないでいようと心から思える!



◎第65箱

球磨川くんのマニフェストが面白すぎて抱腹絶倒・・・というか、半分くらいは多くの学園モノで実施されてね?
何だろう・・・頭が終わってると言われるほど酷いだろうか。誉め言葉として言うならまだしも、喜界島さんは真面目に言ってるみたい。高貴くんも酷いなぁw
私は、都城王土が全校生徒を土下座させたシーンの方が、よっぽど気持ち悪かったが。

球磨川くんは破天荒なようでいて、自分がマイナスであるという自覚を持ってマイナス行為をやってるから、どこか安心して見ていられる。
黒神めだかにしろ、日之影空洞にしろ、都城王土にしろ、その恐さは、「自分が根本的に間違ってるとは決して思わない」ということだ。彼らにとっての“間違い”というのは、「力及ばない」「思い至らないこと」での間違いである。
人類抹殺計画からエリート抹殺計画にシフトしたのは、こういう思考過程だったのかなぁと思ってみたり。



◎第66〜70箱(庶務戦)

善吉ちゃんてば、ホント不知火のことが好きなんだなぁ。
仲が良すぎて気持ち悪いとか散々なこと言われてたりしたけれど、こういうの胸がキュンと鳴るなぁ。私も不知火半袖は割と好きなキャラだ。小説版を読んで嫌いになったけど、マンガでの部分は割と好き。

それはさておき、球磨川くんである。
庶務戦に出るとか意表を突かれたが、ところでそのエロ本を私にも見せてくれないかな。是非。

本日の妄言:「エリートと呼ばれようとアブノーマルと呼ばれようと彼らは私達となんら変わらぬ人間だぞ!? 喜んだり悲しんだりする人間だ! おいそれと傷つけていいものではない! どうしてそんなことがわからんのだ!?」
うん、正論なんだけど、「お前が言うな」。小説版を読むと猶更そう思う。
それとも、傷つけてはいけないのは肉体だけだと言いたいのだろうか。
・・・いや、別に黒神めだかのことは嫌いじゃないんですよ? 一生係わり合いになりたくないだけで。

本日の名言:『少なくとも過負荷は』『プラスがあったからってマイナスが帳消しだなんて思えたことはない――』
ひじょーに心に染み渡る言葉。
そうです、どんなに良いことがあっても、嫌なことが忘れられないのです。忘れても、ふとした拍子に出てきて吐き気を伴う苦痛を味わうのです。良いことがある最中にも嫌なことが浮かんできて台無しになるのです。幸せであるほど嫌な記憶や感覚が胸糞悪いのです。嫌なことを一切合財忘れると、どうやら生活的に無頓着な人間になってしまうようで、辛辣な非難を受けるのです。ああ死にたい死にたい。

本日の暴言:「人生はプラスだ」
いや、だから善吉ちゃんことは嫌いじゃないですってば。
後の会計戦でも示されるけど、マザコンなところがポイント高し。

「わざと負けたげよっか?」で思い出したのは、「ヒカルの碁」の塔矢アキラ。
善意と悪意の違いがあるが、私は球磨川くんの悪意の方が好感が持てる・・・。


〜裸エプロンタイム〜

禊 『僕、裸エプロンになったげようか?』
バシッ
善吉 「球磨川・・・てめえって奴は・・・!」
禊 『忠告してあげる。そうやって僕を不快に思ってる内は、百年かけてもきみには僕を着替えさせられない。』

禊 『受け入れることだよ、善吉ちゃん。セーラー服を、スク水を、パンツを、ビキニアーマーを、巫女衣装を、ナースキャップを、ヘソ出しを、メイド服を、キャミソールを、チャイナドレスを、ワイシャツ上だけを、ウェディングドレスを、バスタオル1枚を、コートのみを、ベビードールを、ブルマを、ミニスカサンタを、縄化粧を、バニーガールを、透けるブラウスを、馬鹿には見えない服を、裸エプロンを、手ブラジーンズを、全開パーカーを、愛しい恋人のように受け入れることだ。そうすればきっと、僕みたいになれるよ。』


それにしても瞳かーさんは辛辣だなぁw
いやまあ彼女の場合、脅迫の件とエロ本の件があるから、ある意味当然の反応なんだけど。

名瀬ちゃんと古賀ちゃんの痴話ゲンカが楽しいなぁ。
このカップルも割と好きだ。

全てを無かったことにする“大嘘憑き”。
屋上の2人と会話が成立しているのは、「校庭から屋上までの距離」を無かったことにしているのだろうか。

とりあえず球磨川くんと遊園地で遊びたい。マクドナルドに連れて行ってもらいたい。
球磨川くんと友達になって、心が腐りてぇ〜。(←とっくに腐ってます)
繰り返すが私は「めだかボックス」の登場キャラの中では、球磨川くん以外とは友達になれないと思う。
「だから私は友達が少ない」そんな感じの第70箱です。





キリがいいので、ここいらで(その−1)は終了。
(その−2)は、また明日とか。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「めだかボックスか。サキヨミジャンバンでよく紹介される作品だ」
コング「めだかが全裸で手足を拘束されてナントカ計画とかいうシーンがあった」
ゴリーレッド「君にはそれしかないのか?」
コング「なーい!」
火剣「俺は裸エプロンにはあまり燃えないが」
コング「挙げられてた中ではバスタオル一枚。ビキニ。ヘソ出しルック」
火剣「最初から見えるよりも伸びをしたら見えてしまうギリギリのチラリズムのほうがいい」
ゴリーレッド「マニアックだ」
コング「チャイナドレスもいい。もちろん男のロマン・ワイシャツ上だけ。あとミニスカサンタ」
火剣「縄化粧って何だ?」
コング「まさかSMか?」
火剣「ブラウスは透けてないほうが想像力をかき立てられる。SMホテルでシャワールームがガラス張りって全くセンスがねえ」
ゴリーレッド「具体的に語るな」
コング「ナースも良い。セーラー服、スク水、ブルマに興味はなーい」
ゴリーレッド「かごめはセーラー服だぞ」
コング「かごめは別」
火剣「キャミソール、ウエディングドレス、コートは嫌いじゃないがエキサイトするコスチュームでもねえ」
コング「手ぶらジーンズって何だ? お土産なしか?」
ゴリーレッド「手で胸を隠してるわけだこれが」
コング「あ、それならいいかも」
火剣「全開パーカー? 全開にしたら意味ねんだ」
ゴリーレッド「アッキー監督があれだけ長時間喋って感想はコスプレだけか?」
火剣「うるせえ」
コング「読んでないんだから生姜焼き」
火剣「パンツってパンイチのことか?」
ゴリーレッド「もういい」
火剣獣三郎
2012/12/27 20:16
>火剣さん
球磨川くんのフェティシストぶりとフェミニストぶりは、このマンガの見所のひとつですが、コスプレに関するセリフは私のパロディです(笑)。
本来は世の中のマイナス要素が幾つか並んでいました・・。

八武「私はここに挙げられた全てのコスチュームを愛しているが、しかし重要なのは中身だ。服装よりも、女の子の魅力でコスプレの良さは決まる。セーラー服に興味が無くても、かごめに興味はあるだろう? それと同じ理屈だよ・・・。」
山田「殴りたいそのドヤ顔。」
佐久間「さて、パンツについて説明しよう。」
山田「やめろ。黙れ。」
佐久間「丁寧な解説も布教のうち。」
山田「く・・・。」
佐久間「球磨川が女子のパンツを選ぶシーンがあってだな。」
山田「それだけ聞いたら変態マンガと思われそうだ。」
佐久間「とある女子が球磨川にパンツを見せるシーンもある。」
山田「・・・本当だから反論できない。」
佐久間「球磨川の計画は、女子がパンツを出して歩くことだ。」
八武「素晴らしい。実に素晴らしい。」
山田「パンツの話はもうやめろ。」
佐久間「そうだったな。最初のマニフェストは全裸だから。」
山田「ああ、覚えているよ。衣服着用の厳罰化だろ?」
八武「球磨川も随分と丸くなったものだねぃ。」
山田「最初が酷すぎたんだ。」
佐久間「私も負けてはいられないな。」
八武「うむ、私もだ。」
山田「負けろ。」
佐久間「しかし結局、パンツの話で終わったな。『ディエンビエンフー』で言えば新生ライトニング並みに。」
八武「きっと球磨川ってやつのせいなんだ。」
山田「うう、その通りだから反論できない・・・。」
アッキー
2012/12/27 21:31
お久しぶりです〜。
西尾維新さんは私も大好きですよ!(*^_^*)
最近は読書から遠ざかっていますが・・・
私は、西尾さんの作品だと何と言っても「きみとぼくの壊れた世界」が好きですね〜。
病院坂黒猫さん、大好きです!!彼女の台詞で私が大好きなのが「君の頭は髪の毛を生やすための苗床か?」・・・です。何だか私に言われているような感じです(^_^;)ぜひ、ご一読ください!!
とちの木
2012/12/28 22:14
>とちの木さん
しばらくぶりです。そろそろ2012年も終わりですね〜。
とちの木さんもファンでしたか! 「きみとぼくの壊れた世界」、なかなか面白そうです。早速買ってみることにします。
病院坂黒猫、これまた凄い名前。そして凄いセリフwww

佐久間「私の頭から髪の毛が生えているのではない。髪の毛から私の頭が生えているのだ。」
山田「対抗しようとしてるか知らんが、全く対抗できてないぞ。」
八武「むしろ退行してしまったか。」
佐久間「上手いこと言ったつもりか?」
アッキー
2012/12/29 00:29

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