佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS フリートーク 〜歴史の話〜

<<   作成日時 : 2014/07/09 00:05   >>

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※途中から内容がゲスいので閲覧注意です。



<参加者>

◎アッキー・・・逸般人。

◎佐久間闇子・・・変態。

◎山田太郎・・・暴力皇帝。

◎八武死根也・・・変態。

◎維澄栞・・・オアシス(セッコ的な)。





佐久間 「さて、歴史の勉強でもしてやろう。」

山田 「かかってこい。」


佐久間 「何と見事な、」

山田 「平安京。」

佐久間 「啼くよウグイス、」

山田 「ホーホケキョ。」

佐久間 「名は一つの、」

山田 「ワンピース。」

佐久間 「白紙に戻した、」

山田 「釈迦の経。」

佐久間 「いい国つくろう、」

山田 「がんばろう。」

佐久間 「意欲に燃えた、」

山田 「侵略者。」

佐久間 「以後よく広まる、」

山田 「火縄銃。」

佐久間 「嫌でござんす、」

山田 「エリーさん。」

佐久間 「ひとつ白紙に、」

山田 「カップ麺。」

佐久間 「行くお(こう)よロシアへ、」

山田 「ツンドラへ。」


佐久間 「完璧だな・・・! 天才か!」

山田 「見たか俺の実力。」


八武 「・・・・・・ツッコミが不在だと、知性が深刻だ。」



- - - - - -



佐久間 「死根也も来たことだし、そろそろ真面目な話でもしよう。」

山田 「遊びは終わった・・・。これからは大人の時間だ。」

八武 「まさか私がツッコミに回るのかね? 男としては名誉なことかもしれないが・・・。」

山田 「お前は何を言ってるんだ。」

佐久間 「おっと山田が男として譲らないと食い下がっている! こいつのデュエリストセンスは!」

山田 「真面目な話をするんじゃなかったのか?」

佐久間 「えーと、何だっけ。歴史認識の話でもしようか。」

八武 「気が進まないなぁ。その手の話は、事実と真実が錯綜して久しい。」

山田 「まあ、“正しい歴史認識”という言葉は胡散臭いよな。」

維澄 「少なくとも、謙虚さの足りない言葉ではあるね。」

八武 「しおりん来た! これで勝つる!」

山田 「ようやく真面目な話が出来る。」

佐久間 「出たな、ドM貧乳レズ革命家。」

維澄 「・・・3つ訂正しよう。1つ、私はSでもある。2つ、私はバイセクシャルだ。そして貧乳は事実だが許さん。」

佐久間 「待て、話せばわかる。お前の胸くらい謙虚になれ。」

維澄 「久々にキレちまったぜ・・・・・・貴様の貞操を奪ってやる・・・・・・!」

佐久間 「何・・・だと・・・!? 待て、私が悪かった、女とヤる趣味は無い!」

維澄 「喰わず嫌いは良くないなあ。ようこそ、“女の世界”へ・・・!」

佐久間 「やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお・・・・・・・・・・・・・・・・!!!」



- - - - - -



佐久間 「ハァ、ハァ、ハァ、危なかった・・・!」

維澄 「冗談だよ。」

佐久間 「あそこまでやっておいて冗談で済まされるかっ!」

山田 「お前が俺にやってることに比べれば冗談の範囲内だ。」

八武 「いいものを見させていただきました。」

佐久間 「黙れ!」

維澄 「レイプというものが如何に非人道的であるかという話をする為の前フリだ。」

佐久間 「嘘つけ! 貴様は本気だった! 変態! 変態! 変態! 変態!」

維澄 「ようこそ・・・“女の世界”へ・・・!」

佐久間 「やかましいわ!」

八武 「貧乳という言い方は良くない。ここは無乳と言うべきだ。」

佐久間 「あん?」

八武 「しおりんの脚を、むにゅう!」

維澄 「きゃああっ!?」

八武 「久しく忘れていたぜ・・・こんな美しい皮膚をよ・・・!」

山田 「ちっとも真面目になりゃしない・・・。」

アッキー 「ジャンケンみたいですね。」

佐久間 「じゃあ栞がグーだな。労働者のシンボルだそうだ。」

維澄 「唄の方はともかく、拳がシンボルというのは個人的には・・・。」

佐久間 「ああ、指とか腕を失うとな。生まれつき無い人もいるし。」

維澄 「そうなんだよ。」

八武 「手を開くのは何の為か? 女子の肉体を鷲掴みにする為だ!」

山田 「死根也は回転するパーだな。」

八武 「どういう意味かね?」

佐久間 「すくみなら、私は蛇だな当然。」

八武 「私はカエルか。美女を襲うカエルの絵が無かったかな? 私にピッタリではないか。」

維澄 「私がナメクジか・・・。」

佐久間 「塩でも食らえ!」

維澄 「わあ、しょっぱいい!」



- - - - - -



佐久間 「まあいい、議題はそれでいこう。」

八武 「何だったっけ?」

佐久間 「従軍慰安婦問題。」

維澄 「その呼び方は、実は気に食わないんだ。誘拐と強姦だろうがよ。」

佐久間 「民家に押し入って、男を殺して女を犯す。まあ一般的な戦争だ。」

山田 「戦争に賛成する奴は、強姦魔と変わらないってことだな。」

八武 「そう、私と同じ。」

佐久間 「戦場では、特殊な変態が強姦殺人やるわけじゃない。普通の奴が普通に犯して殺すんだ。」

山田 「俺らの部隊は、殺人・強姦・略奪は死罪だったよな。」

佐久間 「その代わり、部下の性欲処理は私がやった。」

維澄 「それが言葉通りの従軍慰安婦だ。これをレイプ被害者に使うから、職業だったとか言われる。」

佐久間 「まあ、ヤりすぎで立てなくなった部下が、次々と戦死した苦い思い出も・・・。」

山田 「駄目だこいつ・・・・・早く何とかしないと・・・・・・」

佐久間 「ともかく、部下の性欲処理の為に女を攫ってくる上官は、レベルが低いということだ。やるなら自分の肉体ひとつでやればいい。」

八武 「大概の上官は男だがね・・・。」

維澄 「BLキタコレ! 此処は御国を何百里!」

山田 「維澄さん・・・。」

八武 「むしろ美人でエロい女の上官が欲しい! オッサンやジジイは要らん! チェンジ!」

山田 「確かに佐久間は人気あったなぁ。」

佐久間 「戦場で必要なことは、実生活で必要なことと大して変わらん。食事と睡眠とレイプだ。」

山田 「セックスな。」

維澄 「大西巨人氏が言ってたらしいが、軍隊は日常と隔絶した特殊な世界ではない。そう言いたいんだよね?」

佐久間 「ほう・・・あのジジイ、なかなか良いことを言ってるな。」

維澄 「いじめや自殺は、日常にも軍隊にもある。社会の理不尽と無縁ではない場所だ。」

山田 「最近、自衛隊内部での暴力や恫喝が明るみに出てきたと聞きましたが、社会と変わらないですね。」

佐久間 「やはり暴力皇帝は言うことが違うな。」

山田 「やかましい。」

佐久間 「ともかくだ、戦場では軍律もクソもない。軍事論はファンタジーだよ。」

維澄 「アダルトビデオと同じか。」

佐久間 「ああ。軍事論唱えて利口ぶってる奴らを見てるとヘドが出るぜ。アダルトビデオの知識で現実の女に接するような、精神的童貞どもだ。」

維澄 「軍事論は面白いんだけどね。」

佐久間 「そこが重要だ。ファンタジーとして楽しむ分には何も問題ない。よくあるんだ、ハウツー本と称してポルノ批判やってるの・・・どいつもこいつもヘドが出る!」

山田 「坊主憎しのあまり、袈裟まで破ったら駄目だってことだな。」

佐久間 「概ねそんなところだ。その点、ヒラコーなんかは、きちんとファンタジーであることを理解して楽しんでる。ああいう自虐ネタは嫌いじゃない。」

アッキー 「平野さんは謙虚ですよね。面白いですし。巨乳とショタが好きって、気が合いそう。」

佐久間 「後半はアッキーの気のせいだがな。」

アッキー 「そうですかね。ちなみに軍事オタクって巨乳スキーが多いって本当ですか?」

佐久間 「お前は何を言ってるんだ。・・・まあ、ホモ嫌いは多そうだよな。エンゲルスみたいに。」

アッキー 「えんげるすキライ! でも、マルクスおじちゃんは、とーっても好き!」

山田 「・・・誰だお前。」

維澄 「個人的にゲイを嫌うのはまだしも、後に残るような文章に“おぞましい”と書いたのはマズかったね・・・。」

佐久間 「仕方あるまい、奴は精神的童貞に属する。本当はマルクスに欲情してるくせに、それを否定しようと姉妹どんぶり・・・正気の沙汰じゃねえな!」

山田 「その黒い笑顔をやめろ!」

八武 「しかし、姉妹どんぶりは男のロマンだと思わないかね?」

山田 「黙れ変態。」

佐久間 「その点、マルクスは巨根だな。エンゲルスを抱き締めたいと手紙に書いている。」

維澄 「あの手紙に萌えたのは私だけではないと信じてる。」

佐久間 「そして、ここでもヒラコーだ。エンゲルスと違って、ホモを執拗に嫌ったりせん。やはり巨根だ。」

アッキー 「やっぱり、謙虚な姿勢と通じるものがあるのでしょうか。」

佐久間 「あまり人に心酔すると、カウツキーみたいになるぞ。」

アッキー 「おっと、そうでした。“Aの一番のファンを名乗る者は、Aが最も嫌うタイプの人間である”・・・忘れたわけではないですよ。」

佐久間 「これを“カウツキーの法則”と名付けた。」

維澄 「なるほど、例えばスターリンが当てはまるね。」

八武 「何をどうしたら、ハゲのオッサンを冷凍保存しようという結論に至るのか・・・。美女ならともかく・・・。」

佐久間 「ホモだったんだよ。」

八武 「そっか。」

佐久間 「話を元に戻そう。」

山田 「元の話って何だったっけ?」

佐久間 「慰安婦問題が鬱陶しいのは、事実を無かったと言い張る奴らが湧いてくるところだ。」

アッキー 「・・・左翼にもねえ、いるんですよ。ああ気持ち悪い。」

維澄 「そういう人が男性に多いのは、自分がレイプ魔みたいに言われてるように感じるからなのか?」

山田 「どっちかというと、レイプ魔の子孫みたいに言われてると感じることはありますね。」

佐久間 「それ、ただの事実じゃね?」

山田 「そうかもしれん。しかし犯罪者の血縁だからといって罪の意識を感じるのは間違っている。まして、その罪の意識を被害者への攻撃へ転化するなど、最悪の不幸だ。」

佐久間 「まあ理由は様々だろうが、いずれにしても精神的童貞どもだ。アッキーに食ってかかった左翼気取りも、そういう雰囲気じゃなかったか?」

アッキー 「あー・・・・言われてみると・・・・。ちょっと女性と縁が無い感じの・・・・。顔は悪くないんですが・・・。」

佐久間 「おめでとうエンゲルス。精神的童貞の系譜は、今でも脈々と受け継がれているよ。」

アッキー 「左翼にもいるわけですからね。多分そうですよね。」

八武 「君たち、エンゲルスへの評価が辛すぎないかね?」

アッキー 「右翼が主張するなら、不快であっても我慢は出来るんですよ。そういう思想なんですから。しかし同じことを言う奴が左翼ヅラしてるのは・・・・・もう・・・・・・・・」

佐久間 「強敵より半端な味方が癌だとは、よく言ったもんだぜ。えーと、誰だったかな。領土問題で右翼顔負けのナショナリズムを展開してる奴と、アメリカかどっかに移り住んで原発を誘致した村の人間を非難してる奴と、女を愛せなくなったら男をやめるとか言って軍隊からゲイを排除した奴。どれも左翼の側にいる。」

維澄 「ホモが嫌いな左翼なんていません!」

佐久間 「・・・・・・。」

維澄 「いや、真面目まじめ。セクシャリティーによる差別って、部落差別や在日コリア差別と、何か違うの?」

佐久間 「なるほど。栞に言わせれば、レイプ被害者を嘘つき呼ばわりする奴は左翼ではないと。」

維澄 「・・・たまに・・・凄く嫌んなるんだよなあ・・・・オトコの理屈とか感覚とかプライドが・・・・。」

佐久間 「それはわかる。私はしょっちゅうだ。・・・それはそれとして貴様、この問題に携わって男の汚さを見すぎたから、レズになったんじゃあるまいな?」

維澄 「・・・・・・。」

佐久間 「おい答えろよ。」

維澄 「私はバイだ。」

佐久間 「処女なのにか?」

維澄 「経験の有無は関係ない。頭の中は普段からセッコのオアシス状態だ。」

佐久間 「泥沼かよ!」

維澄 「それはそれとして、柔らかく包み合う関係が好きなんだ、女同士の。・・・特に、胸とか、胸とか。」

佐久間 「貴様さては、おっぱい星人だな?」

維澄 「さて、いい感じに頭も冷えてきたので話を戻そう。」

佐久間 「・・・・・・。」

維澄 「冷静に、理性的に言えば、左翼か右翼かどうかというのはグラデーション的なもので、全てかゼロかではない。ある程度までは左翼であるとか、この部分では右翼であるとか、そういう類のことだ。」

佐久間 「なるほどなあ。単純に私と死根也が右で山田と栞が左とか、そういうわけではないのな。」

維澄 「そもそも私の根本は唯物論と科学だし。左翼は副産物。」

佐久間 「まあ、左右の前に前向きでありたいわな・・・。」

アッキー 「そう、平野さんが他の何である前にオタクであるように・・・。」

山田 「どんだけヒラコー好きなんだ。」

アッキー 「私も他の何である前に中二病患者でありたいのです・・・。」

山田 「それでいいのかお前の人生。」

アッキー 「私の眼には一点の曇りも無かった。」

山田 「降水確率100パーセントの空色に見えるが。」



佐久間 「しかし、まともに歴史の話をしたのは最初だけだったなぁ。タイトル詐欺だ。」

八武 「まと・・・・も・・・・?」

アッキー 「まったく、こんなゲストーク、注意書きを付けなければ載せられませんよ。」

山田 「振り返ってみると、右翼も左翼も敵に回しそうな内容だ。」

アッキー 「いいんですよ。右にも左にも私の居場所なんかありませんから。」

佐久間 「アッキーの眼には一点の曇りも無かった。」

山田 「目が死んでるように見えるのは気のせいか?」

アッキー 「たまにはゲスいトークに参加して気晴らししないと、心まで死にます。」

佐久間 「今回は自重した方だった。」

山田 「否定できない自分が嫌だ・・・。」

佐久間 「最後くらい、まともに締めようか。」

山田 「おう。」

佐久間 「何と見事な、」

山田 「ホーホケキョ。」

佐久間 「啼くよウグイス、」

山田 「ピッピロピー。」

八武 「・・・・・・君たち、ねえ、君たち?」




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「危ないフリートークだな」
コング「佐久間んは恐いもんなしだ」
ゴリーレッド「歴史認識か」
コング「ツッコミは男にとって名誉なこと」
火剣「レイプがテーマか?」
コング「レイプは非人道的。これは否定しない」
ゴリーレッド「レイプは人間のやることではない。悪魔の行為。しかし軽く考えている人間、特に男は残念ながら少なくない」
火剣「曹操も強姦、略奪は死罪だ」
コング「剛士も。ぐふふふ」
ゴリーレッド「剛士は自ら強姦しているからダメだ」
火剣「なるほど、言葉は大事だな。現在使っていない言葉を使うとわかりにくい。これが誘拐・強姦となると、それを肯定する政治屋は一発で支持率ゼロ%になるはずだ」
コング「貧乳という言葉もトリプルSでは禁句だ」
火剣「紳士トリオだな」
ゴリーレッド「紳士ではない」
コング「裸にしたら裸を褒めるのが夜月流」
火剣「大事なことだ」
ゴリーレッド「それ以前に裸にすることが犯罪という認識はあるかな?」
火剣「おっと、話がそれた。戦場は極限状態だの、特殊な状況だから仕方なかっただの、そんな理由は断固軽蔑しなければいけねえ」
コング「好感度アップか。エネゴリ君と呼ぶぞ」
ゴリーレッド「全ての差別を否定するのが真の革命家だと思いたい。ニュー・ヒューマニズム。新しき人間主義の哲理を打ち立て、全ての差別を否定する」
コング「不動ジュンは美しいではないか」
火剣「逃げるな」
コング「和田慎二作品の中にスケバン刑事がある。でもヒロピンは弱い」
ゴリーレッド「R18ではないから」
火剣「コングの理想を追求したら行き着く先は牢屋の中だ」
コング「結論。哀願したら犯すのは許そう」
ゴリーレッド「何だその軽い結論は」



火剣獣三郎
2014/07/10 00:42
>火剣さん
危険なのは今に始まったことではないですが、最近は以前とは別の意味で危険になってきたような気がします。

佐久間「ラディカルというやつか。」
山田「ちょっと違うと思う。」
佐久間「そうだな。私は戦闘的だとか本質的だとかいう言い方は好かん。むしろ抑え気味で語りながら、話をズラしていくのが恒例だからな。」
山田「元に戻そうぜ。」
佐久間「ああ、レイプの話だったな。軽く考えてる男は、男にレイプされてみるといい。」
八武「お前の願望じゃないだろうね?」
佐久間「しかし、レイプを重く考えてる奴でも、それゆえに凶暴にがなり立てるってこともある。」
山田「意見や解釈が食い違うのはまだしも、事実を認めない頭って、どういう構造してるんだろうな?」
佐久間「名乗り出る証言者は少ないし、証言は昔のことで、あやふやになってきている。それをいいことに、嘘つき呼ばわりする奴が湧いてきよる。」
八武「人間、あまりに酷い目に遭うと、記憶が壊れたりするもんだ。忘れるのではなく、壊れてしまうんだね。」
アッキー「私は肉体の方は何とか無事でしたが、どうしても立場を重ねてしまいますね。R18で肉便器ってありますけど、精神的便所にされてきたから、同じようなものだと思っています。」
佐久間「ここで重要なのは、だからといってレイプを描いた文学を楽しめないわけではないということだ。」
八武「自分の理想を追求するわけだ。」
維澄「ただし、口うるさいだけの専門バカになってはいけない。スペシャリストは、自分が描くときは1つのジャンルに集中し、他を見るときは幅広い知見を動員するものだ。」
八武「血まみれの不動ジュンは美しい。」
山田「話を逸らすな。」
アッキー
2014/07/10 01:40

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