佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 「進撃の巨人 悔いなき選択」

<<   作成日時 : 2014/08/15 00:10   >>

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進撃の巨人とニトロプラス・・・これで嫌な予感がしないはずがない・・・!




<プロローグ>

わぁ・・・思わず視姦したくなr(ry
・・・すげぇキレイですね、はい!

リヴァイと仲間たち、そしてエルヴィンとの邂逅・・・。滾るシーンだっ!



<第1話>

この時点で844年か・・・。けっこう最近なんだなぁ。
確かに1巻の時点で845年だし、リヴァイが活躍してる様子は無い。
しかし兵士になったのは、もっと前からだと思い込んでいた。
いかにリヴァイが頭角を現すのが早かったかわかりますね!

イザベルさんwww誰の真似ですかwww
女オルオが、ここにおるよ・・・・。
兵長はオルオを見て、イザベルを思い出しただろうと思うと胸が熱くなる。
・・・うん、本編で登場してないってことは、どういうことかわかるね。

いきなり調査兵団との対決!
エルヴィン強ぇ! ミケさん容赦ねえ!
そしてリヴァイたんは、もっと睨んでください。ご褒美です。
立体機動は多分、ケニー師匠に習ったんだなぁ。

そんなわけで、けっこう意外な出会いでした。
もっと昔、10代くらいの頃に拾って十年来の仲とか、そういう関係だと思ってた。
ここからどうやって信頼関係を築いていくのか、ワクワク。




<第2話>

髪がある頃のキース団長だ!
エルヴィンとのやり取りは貴重なシーン。
やっぱりキース団長もエルヴィンのことを胡散臭く思ってらっしゃったwww
しかしエルヴィンは、むしろキース団長を凌駕するほどの情熱家だった!

リヴァイさんがエルヴィンぶっ殺すとか仰っていますが。
ますます興奮してきた。変な意味ではなく。

イザベルは強姦されたのだろうかとか、リヴァイは強姦魔を殺したのだろうかとか、色々と想像は出来ますが。
髪の毛を売る為に切られただけで、切った奴らも半殺しで済んだというのがミニマム。これでもミニマム。




<第3話>

リヴァイの潔癖症は筋金入り!
ファーランの顔が土気色になってるじゃないですか。

それはそうと、兵隊のイビリなぁ・・・。
・・・いやになる。
ゴミ溜めを抜け出ても、人間同士の何がしかがひっついてくる。

まあ、リヴァイの逆手がカッコイイから、いいことにしておこう。
何だかんだでリヴァイは優秀な兵士だから、フラゴンごときは気にしない。

本編を思い出す。
決してルールに従順なのではなく、合理性に従っているのだ。
理不尽な物言いに対しては、上官だろうと余裕でブッ飛ばす。それでこそ。
逆に言うと、エルヴィンは冷酷だけど理不尽じゃないってことだね。




<第4話>

“壁の外”に出たときの感動!!
ドブ臭い空気を吸わなくていい、この喜び!

本日の名言:「俺が巨人を倒したら、そいつらみんなゴロツキ以下ってことになっちまうぜ。」
イザベルさんカッコイイっす!

そして、ついに巨人が・・・!
何でポーズ取ってんだよwwwwwwww無駄にセクシーなのが腹立つわwwwwwww

それだけでなく、20メートル級!?
奇行種の存在には、もう驚かないけど・・・20メートルって、やたらデカくないですか?
しかし、リヴァイ、イザベル、ファーランの連携で、殆ど苦もなく片付けてしまった・・・!

フラゴンが不穏だけど、まあ、それだけ巨人に苦労してきた顕れでもあるのだろう。
喩えるならば、伝承族がフラクタルビームで倒されたときのツキメの気持ち。




<第5話>

ファーランの計画が明らかになる・・・。
中央憲兵を疑ったけれど、違うかな?
第2話でロヴォフはエルヴィンに脅されてるっぽいし、中央憲兵との繋がりの有無は関係なさそう。

あっさりと奇行種を倒したのには、ちゃんと理由があったけれど、それって逆に凄い。
優れた観察眼や、依然として高い難易度のことだけでなく、身体能力ありきでないところが凄いんだ・・・。
それはつまり、他の兵士にも応用が利くということに他ならない。

そしてハンジさん登場wwww
何故だろうwww出るだけで変な笑いが止まらないwwwwいひひひひww
後から考えてみれば、既に知ってたんだろうなぁ・・・。




<第6話>

フラゴン、ちょっと変わった?
まあ、あの活躍を見て何も変わらない方がおかしいか。
そしてイザベルを筆頭に、リヴァイにも変化が・・・。ファーランも、どうだろう。

しかし、最大の問題は常に巨人であるという。
天候か・・・。そう言えば雨天の調査とか、本編では無かったっけ。あまり雨が降らないんだ。
それでも長距離索敵陣形が残ってるということは、やっぱり優れた陣形なんだなぁ。




<第7話>

選択の時間―――

イザベルは黙らせたものの、ファーランと不和に・・・。
「お前らを――」で止まって、リヴァイは自覚したんだろうなぁ。
そもそもボスに祭り上げたのがファーランたちなんだけど、それによってスポイルされていた自分に気付く。
また、それを見てファーランが満足する。いいなあ、このシーン。

しかし和んでいる時間も僅か。
雨の中の巨人たちに、ゾッとする。

リヴァイが引き返したときには、既にサイラムが食われていて・・・。
よくよく雨というのが、どれほど巨人にとって有利なのか思い知る。
イザベルも足を滑らせてしまい・・・・・・

ああ・・・・・・

悲しんでる間も無く、立体機動装置は雨で故障するわ、フラゴンもいいところを見せるけど食われてしまうわ、そしてファーランも・・・・・




<第8話>

すぐさま腹を切って引きずり出す、赤ずきんリヴァイ!
しかし胴体の下が無い・・・。

やはり悲しんでいる時間が無い。迫り来る巨人たち!
それら全てを屠る、悲しみの“無敵リヴァイ”。
イザベルの首が・・・・。

エルヴィン分隊長が駆けつけたときには、全てが終わっていた。
そして、ファーランの企ても、最初から終わっていた。
何たる残酷な事実・・・。
しかしエルヴィンは、自分もリヴァイも責めない。目的を見失わない。

「違う! 巨人だ!!」

深い信頼を得るのに、必ずしも多くの時間は必要としない。
もちろん、この時点ではまだ、本編のようなレベルではないにしても・・・。


この物語は序章に過ぎないという、後書きがまた戦慄を誘う。
未だ彼は、“人類最強のリヴァイ兵士長”ではない。
これから数多くの死を見つめていく・・・。




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