佐久間闇子と奇妙な世界

アクセスカウンタ

zoom RSS ドクター八武のやらしいデュエル 〜こわくなるまでまたないで〜

<<   作成日時 : 2014/12/11 00:05   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 4

佐久間 「今回はホラー要素があるよ!」

山田 「ホラ要素の間違いじゃないのか?」





八武 「おや、どうしたんだい佐久間。随分と縮んで。」

佐久間 「忘れてるかもしれないが、私は肉体操作が出来るのだ。これぞ賛否両論のジャンル、ロリ巨乳!」

維澄 「どうして幼女になっても巨乳なの・・・。」

佐久間 「私の純然たる趣味だ。右の膨らみにプライドを、左の膨らみに魂を宿す! さあデュエルを始めよう!」



「「デュエル!」」


八武死根也:LP8000
闇子たん:LP8000



山田 「何の脈絡も無くデュエルが始まったな・・・。」

佐久間 「デュエリスト同士が対峙したとき、そこは戦場となるのだ!」

山田 「お前らを揃って退治したいものだ。」

佐久間 「それより表示が“闇子たん”って何? メッチャ寒気がするんだけど!?」

維澄 「頑張れ闇子たん。」

佐久間 「黙れ! 私の先攻!」

八武 「ああっ、ちゃっかり先攻を!」

佐久間 「だが、マスタールール3では先攻ドローは許されない。まあ丁度いいハンデだ。」

八武 「ふ、そのフェラず口がいつまで続くかな?」

山田 「おい。」

八武 「おっと、噛んでしまった。」

佐久間 「フェラだけに?」

山田 「とっととデュエルを続けろ!」

佐久間 「そうだな。まずは《手札断札》で、互いに手札2枚を墓地に送り、2枚ドロー。」

維澄 「プレイングは普通だね。」

佐久間 「おかしなプレイングをしてくるのは貴様らの方だ。私は常に真面目。さて、得意気に左右のおっぱいを揺らしながら、《ティオの蟲惑魔》を召喚!」

山田 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう来たか。」

維澄 「そうか、幼児化したのは蟲惑魔を出す伏線だったんだ!」

佐久間 「そしてティオは、墓地の蟲惑魔1体を、レイプ待ちの守備表示で出すことが出来る!」

山田 「表側守備表示と言え!」

佐久間 「守備力2000の、カズーラの蟲惑魔! レイプできるものならやってみろ!」

八武 「面白い。ターンエンドかね?」

佐久間 「カードを1枚伏せてからな。」



八武死根也:LP8000、手札5
場:
場:

闇子たん:LP8000、手札2
場:ティオの蟲惑魔(攻1700)、カズーラの蟲惑魔(守2000)
場:伏せ×1



八武 「そして私のターン、ドロー! 魔法カード《レイプ》を発動する!」

山田 「やめろおおおおおおお!!」

佐久間 「安心しろ山田。蟲惑魔の見た目は少女だが、全て成人している。私がそう思うんだから間違いない。」

山田 「間違いだらけだよっ!」

八武 「デッキから《闇の支配者−ゾーク》1体を特殊召喚し、ティオをレイプする!」

佐久間 「あっま〜い! そう簡単にレイプできると思ったら大間違いだ!」

八武 「なにっ、まさか!」

佐久間 「じゃんじゃじゃ〜ん、今開かれる衝撃のトラップぅ! 《リビングデッドの呼び声》で、《アトラの蟲惑魔》18歳、中出し希望チャンネル!」


アトラの蟲惑魔 (攻1800)


維澄 「成人してるという話はどこへ?」

佐久間 「40歳の子供もいれば、10歳の大人もいる。そういうことだ。」

山田 「もう駄目だ、この幼女・・・・・・早く何とかしないと・・・・・・!」

佐久間 「そしてアトラは、手札から穴に嵌めることが出来る! 《奈落の落とし穴》発動!」

八武 「なんということだ、ゾークが奈落へ落ちていく! ダジャレか!」

佐久間 「《奈落との契約》で出でし悪魔よ、異次元という名の奈落へ還れ・・・・・・」

山田 「神妙な顔して言ってるけど、そんなカードで出したわけじゃないよな!?」

八武 「うむ。さぞかしティオの中に出したかっただろうに、無念だろう。だが、私はゾークの歩くR18精神を受け継ぎ、更なる飛翔を遂げる。」

山田 「落ちろ。」

佐久間 「その前に、カズーラの効果でデッキから、《トリオンの蟲惑魔》16歳を特殊召喚する!」



トリオンの蟲惑魔 (攻1600)



八武死根也:LP8000、手札5
場:
場:

闇子たん:LP8000、手札2
場:ティオの蟲惑魔(攻1700)、カズーラの蟲惑魔(守2000)、アトラの蟲惑魔(攻1800)、トリオンの蟲惑魔(攻1600)
場:リビングデッドの呼び声(永続罠)



佐久間 「5体の幼女、ここに降臨!! ククッ、アハハハハハハ!!」

山田 「全員がバケモノってどういうことなんだ・・・・・・。」

維澄 「霊使いが出ると思いきや、ややグロ寄りの系統。」

八武 「ホラーではなくグロということだねぃ! 私は全然かまわないよっ!」

山田 「特にプレイヤーがグロいな。どっちも。」

八武 「この程度でグロいとか言ってもらっては困るな。グロいのはまだまだ、これからなんだからね。」

維澄 「確かに可愛らしい。私歓喜。」

佐久間 「そこの百合の人は、蟲惑魔に捕食されてなさい。」

八武 「まずはモンスターをセットし、《太陽の書》でリバース! 《寄生虫パラサイド》が幼女佐久間の肉体にも等しきデッキに入り込む!」

山田 「おいやめろ。」

佐久間 「私が日頃から手入れしている大切なものに潜り込むとは・・・なんていやらしい!」

八武 「魔法カード《レベル調整》発動! 2枚ドローするがいい!」

佐久間 「おっと、どうやら引きが良すぎたようだ。パラサイドを引いてしまったぞ。パラサイドローだな。」

八武 「パラサイドが特殊召喚され、佐久間に1000ダメージ!」


それだけではない。
パラサイドから出てきた触手が、いたいけな少女たち(の形をしたモンスター)の肢体を這いずり回る。
少女たち(の形をしたモンスター)は、苦痛と歓喜の混ざったような表情で、喘ぎを漏らす。
(※これは昆虫が獲物を誘う為の罠であり、特に法律や条例に触れるものではありません)


佐久間 「しかし蟲惑魔は元から昆虫族だ。パラサイドコンボの効果は、差し引き、私にアドバンテージをプレゼントしてくれたに過ぎない。」

八武 「だが、《レベル調整》の副次効果を忘れてないかね? 墓地からLVモンスター1体を特殊召喚できる!」

山田 「わざと言ってるとは思うが、そっちがメインの効果だからな!」



八武死根也:LP8000、手札2
場:魅惑の女王LV3(攻500)
場:

闇子たん:LP7000、手札3
場:ティオの蟲惑魔(攻1700)、カズーラの蟲惑魔(守2000)、アトラの蟲惑魔(攻1800)、トリオンの蟲惑魔(攻1600)、寄生虫パラサイド(守300)
場:リビングデッドの呼び声(永続罠)



山田 「死根也・・・・・・お前・・・・・・最低・・・・・・」

八武 「何を言ってるのかね、むしろ最高じゃないか! 君も百合はいけるクチだろう?」

維澄 「しかし、LV3の魅惑の女王が装備できるのは、レベル3以下のモンスターのみ。」

八武 「心配御無用しおりん! じゃんじゃじゃ〜ん、今発動される衝撃の手札ァ! 《降格処分》!」



アトラの蟲惑魔 (レベル4→2)



そして《魅惑の女王LV3》の効果で、《アトラの蟲惑魔》が吸い寄せられる。
べたつく粘液が女王に絡みつき、アトラは恍惚とした表情で装備されている。
(※これは昆虫が獲物を誘う為の罠であり、特に法律や条例に触れるものではありません)


山田 「いっそ恐いわ、そのエロへの執念!」

八武 「カードを1枚伏せて、ターンエンドだ。」



八武死根也:LP8000、手札0
場:魅惑の女王LV3(攻500)
場:アトラの蟲惑魔(装備)、伏せ×1

闇子たん:LP7000、手札3
場:ティオの蟲惑魔(攻1700)、カズーラの蟲惑魔(守2000)、トリオンの蟲惑魔(攻1600)、寄生虫パラサイド(守300)
場:リビングデッドの呼び声(永続罠)



佐久間 「私のターン、ドロー! 呼び声をコストに《マジック・プランター》発動、2枚ドロー。」

維澄 「一転して真面目なプレイング。」

佐久間 「私はずっと真面目だ。おかしいのは死根也。」

山田 「そうだな。お前の言動が酷いから忘れてたよ。」

佐久間 「ティオとカズーラをオーバーレイ、ランク4、這い寄れニャル子! 《外神ナイアルラ》!」

まるで寄生獣ミギーのようなモンスターが出現した。

山田 「お前みたいなニャル子がいるかっ!」

維澄 「元ネタ的には合ってるけどね・・・。」

佐久間 「そうだ。元ネタ、幼女、変態。全ての要素を満たしている。」

ナイアルラ 「やあ、こんにちは。この生殖器、ちょっと濡らしてもらっていいかな。」

その言葉に、ティオとカズーラは赤面して困惑している。
承諾を待たず、ナイアルラは卑劣にも、素材となっていて逃げられない2体の秘裂をまさぐり始める。
ティオとカズーラは、甘い息を吐きながらナイアルラのテクニックに身を委ねていく。
(※これは昆虫が獲物を誘う為の罠であり、特に法律や条例に触れるものではありません)


山田 「やあ、佐久間。ちょっと死んでもらっていいかな。」

佐久間 「いいわけない。《おろかな埋葬》でデッキからモンスター1体を墓地に送り、《RUM−アストラル・フォース》を発動、エクシーズ召喚! ランク6《甲虫装機エクサビートル》!」



《甲虫装機エクサビートル》 (攻1000→∞)



八武 「これはっ・・・《おろかな埋葬》の効果で、《蛇神ゲー》を墓地に送っていたのか!」

維澄 「やっぱり真面目なんだ。」

山田 「そうでしょうか・・・?」

佐久間 「私は大真面目だ。エクサビートルの効果、素材となったナイアルラをコストに、私のフィールドのパラサイドと、死根也のフィールドの《魅惑の女王LV3》を墓地へ送る。」

八武 「くっ・・・!」

佐久間 「手札の《粘着落とし穴》をコストに、《閃光の双剣−トライス》をエクサビートルに装備させる。これで攻撃力∞で2回攻撃が可能となる・・・!」

山田 「何故に粘着・・・。」


八武死根也:LP8000、手札0
場:
場:伏せ×1

闇子たん:LP7000、手札1
場:昆虫装機エクサビートル(攻∞)、トリオンの蟲惑魔(攻1600)
場:閃光の双剣−トライス(装備魔法)、蛇神ゲー(装備)



佐久間 「さァ、イっちまいな! エクサビートルでダイレクトアタック!」

八武 「素材となっているティオとカズーラも一緒に向かってくる・・・! このまま甘んじてダイレクトアタックを受けるべきか・・・・・・いや、私はデュエリストだ! 罠カード《ガード・ブロック》発動!」

山田 「迷ってる時点でデュエリストじゃねえよ!」

佐久間 「いや、立派なデュエリストだ。その散り様は後世に語り継いでやろう。2回目の攻撃!」

八武 「墓地の《ネクロ・ガードナー》で凌ぐ!」

佐久間 「チッ、しぶとい・・・。だが、トリオンを生贄に、《カタパルト・タートル》を召喚! エクサビートルを射出!」

八武 「ガードブロックで引いた《ハネワタ》ぁあああ!!」



八武死根也:LP8000、手札0
場:
場:

闇子たん:LP7000、手札0
場:カタパルト・タートル(攻1000)
場:



佐久間 「ふ・・・互いに力を出し尽くし、今やフィールドに残るのは、亀の頭ただひとつ・・・。裸の王も同然。」

山田 「いちいち下ネタに持っていかないと気が済まないのか!?」

八武 「私のターン、ドロー! くっ・・・《レイプ》・・・これは女性モンスターにしか使えない!」

佐久間 「ハハハハハ、裏目に出たな。確かに《レイプ》は強力なカードだが、この亀は明らかに男。」

山田 「前の4人デュエルでは弱小カードとか言ってなかったか。」

佐久間 「そんな昔のことは忘れたね! さァ死根也、サレンダーしろ。さもなくば、次のターンで再起不能にする。」

維澄 「いちおうライフは無傷なんだけどね。」

佐久間 「たかが8000のライフなど、私の前では98と変わらん。」

山田 「それ負けフラグじゃねえか!」

八武 「仕方ない。佐久間、幾ら払えばミッドナイトブリスで《カタパルト・タートル》を♀にしてくれる?」

佐久間 「貴様は敵に懇願してデュエルの勝利を掴もうというのか? 恥を知れ!」

山田 「・・・・・・確かに言う通りなんだが、三千世界の誰よりもお前が言うな。」

八武 「ならば超解釈だ。その《カタパルト・タートル》は、本当は♀だ!」

佐久間 「何を馬鹿な。両性具有とでも言うつもりか? それに対する反論は用意してあるぞ。」

八武 「違うね、もっと単純なことだ。よぅく思い出してみろ、原作のワンシーンを。」

佐久間 「・・・っ! まさか・・・!」

山田 「いや、さっぱりわからん。」

八武 「ひとつ質問だ。《竜騎士ガイア》の性別は?」

佐久間 「やはりそう来るか・・・! 闇のプレイヤーキラーとのデュエルで、《カタパルト・タートル》は《竜騎士ガイア》を乗せていた。男を乗せて発射させるのは女と相場が決まっている・・・!」

山田 「この期に及んで、また下ネタかよ!?」

維澄 「わかったような、わからんような。」

佐久間 「確かに栞の言う通りだ。ここで《竜騎士ガイア》は女騎士であると、大人気ない主張は出来る。」

維澄 「そんなことは言ってない。」

佐久間 「だが、大人気ない主張は、大人がするものだ。今の私は子供だから、大人気ない主張をすることは出来ない。くそっ、裏目に出やがった!」

山田 「どういう理屈だよ・・・。」

佐久間 「わからんのか? 子供であることに甘えて子供じみた主張をする、その愚劣さを!」

山田 「お前の存在が愚劣きわまりないから、別にいいんじゃないかな。」

佐久間 「ありがとう・・・。だが、私は1パーセントの可能性がある限り諦めない。さァ死根也、レイプしろ!」

八武 「いいだろう。発動せよ、《レイプ》!」



デッキからゾークが出現し、カメの甲羅を背負った少女を羽交い絞めにする。
絶叫と共に甲羅がブルブルと震え、満足げに笑みを浮かべるゾークの下には、虚ろな目をした少女が残された。


《闇の支配者−ゾーク》 (攻2700→3700)


八武 「ゾークで甲羅少女を攻撃!」


《カタパルト・タートル》 (破壊)

佐久間 「かはっ・・・!」(LP7000→3300)


八武 「これにてターン終了・・・。」



八武死根也:LP8000、手札0
場:闇の支配者−ゾーク(攻3700)
場:

闇子たん:LP3300、手札0
場:
場:



佐久間 「クックック・・・・・・遊びは終わりだ。」

山田 「この状況で、よくそんなことが言えるな。」

維澄 「デストーイ的には負けフラグだけど・・・さて・・・?」

佐久間 「私のターン、ドロー!」

八武 「この瞬間、私は佐久間の墓地へ全裸でダイブする!」

山田 「何考えてんだテメーは!?」

佐久間 「そのダイブにチェーンして、《貪欲な壺》で墓地のモンスター5体をデッキに戻し、2枚ドローする。」

八武 「しまった! 私のダイブはカードの発動ではない、スペルスピードに換算すれば0同然! 通常魔法である《貪欲な壺》をチェーン発動することも出来るわけだ・・・!」

維澄 「上手い。鮮やかに凌いだ。」

山田 「死根也がアホするぎるだけのような・・・。」

佐久間 「どうやら、私の勝ちだな。《ファントム・オブ・カオス》を召喚し、《蛇神ゲー》をコピーする。」

維澄 「これで攻撃力は∞・・・!」

山田 「だが、ファンカスは相手に戦闘ダメージを与えられない。墓地肥やしで決める気か?」

佐久間 「ハハハ、そんなことをせずとも、私の墓地には巨大なペニスがあるではないか。《死者蘇生》発動、蘇れ射ち出す亀頭、《カタパルト・タートル》!」

八武 「・・・がっ、まさか・・・本当に、そんな・・・!」

佐久間 「言ったはずだ。有限のライフなど私の前では何でも同じだとな。」

山田 「微妙にセリフが改竄されている。」

佐久間 「意味は同じだ。・・・さて、死根也。フィナーレといこう。男性器の象徴・亀頭による、男性器の象徴・蛇の射出で、くたばっていきなァ!!」


もはや、蛇神を止めることは出来ない。
八武は拳を握り、震えながら溜息をついた。


八武 「・・・・・・どうやら、私の負けのようだ。だが、ひとつだけ言わせてもらう・・・。蛇神は・・・・・・♀だ。」


それが彼の最後の言葉となった。


八武死根也:LP8000→0



◆ ◆ ◆



山田 「ひとりの男が、デュエルから姿を消した。闇のゲームの敗者は、消え行く運命。だが、俺たちは彼のことを忘れないだろう。いつまでも・・・いつまでも・・・・・・」

佐久間 「無理やり綺麗に締め括ろうとするんじゃない。」

八武 「最後の言葉って、まったく縁起でもない。全ての蟲惑魔をレイプするまでは死ねるものか!」

山田 「チッ、生きていたか! よかったよかった、お前が死んだかと思って、泣きそうになってたんだぞ。」

佐久間 「嬉し泣きか?」

山田 「佐久間が死んだら世界中の人が喜ぶだろうな。」

佐久間 「山田が死んでも泣くのは私くらいだろう。しかし体が軽いな。しばらく幼女のままでいようか。」

維澄 「胸をぺったんこにすれば、もっと軽くなると思うよ?」

佐久間 「こいつだけ目がマジだ・・・! やっぱ栞が一番こわい。」

維澄 「あ、そっかあ。こうすればいいんだ。」

佐久間 「あ、やめろ、放せ!」

背後から羽交い絞めにされる佐久間(ミニ)
そして維澄の両腕が怪しく動く。

維澄 「佐久間の胸は、こうして私に揉まれる為に大きくなったんだね。」

佐久間 「あうっ・・・悔しいっ・・・いつものサイズなら、こんな奴には・・・!」

山田 「ノリノリだな。」

佐久間 「助けろ!」

八武 「うむ、実にイイ百合だ。ちょっと写真を撮っちゃおうか!」

維澄 「じゃ、生で揉みまーす。」

佐久間 「やめろおおおお!!!」





   サスペンスホラー編   完

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
驚いた
面白い

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
八武死根也シリーズ小説目録
<収録作品> ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2014/12/11 01:27

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
蟲惑魔は捕食というテーマ上、色々と危険なフィールですよね。
公式が病気と言うより、自然が既に病気なのだ。

>>まるで寄生獣ミギーのようなモンスター
私が最近、話題に出したモンスターが……!?
オウカさんに聞いて始めて元ネタを知ったという。
ナイアルラの俗称はニャル子さんに決まり!

「男を乗せて発射させるのは女と相場」は、
滑り込みで個人的な流行語大賞にしたいくらいの破壊力だと思います。
私の書いた喜怒哀楽シリーズも割と結構、下ネタだらけなのですが、この理屈で突破するシーンがあっても不思議ではない、まさに原作コミックスを読んでいるからこそ分かる芸術ネタ!!

小南美さんネタも懐かしかったです。
ダーク・ダイブ・ボンバーはまさかのエラッタによる帰還があったので、
これも小南美さんによるファンサービスなのか……。
エラッタ後のボンバーさんも決して弱いカードではないのですが、
「使えるけど、使わないカード」に(´・ω・`)
kunai
2014/12/11 03:48
火剣「八武医者一人が出演したり、佐久間ん一人が主人公だと真面目な作品になるのに、二人同時だとこうなるのか」
コング「混ぜてはいけない洗剤のような」
ゴリーレッド「過激だ」
コング「フェラず口? 新語を次々と発見する」
火剣「レイプ待ち?」
コング「奈落か。裏作品で奈落の触手で手足をぐるぐる巻きにされたかごめが、無念にも全裸に剥かれ陵辱されてしまう場面には興奮した」
ゴリーレッド「よし黙れ」
火剣「それより最近栞んはどうした?」
コング「栞んも触手で手足をぐるぐる巻きにされてエッチな意地悪をされたいM願望がある。しかし口には出せない。そこを察して実行してあげるのは紳士なSだ」
火剣「コングも触手は出せないだろう」
コング「ドエス魔人に合わせよう」
火剣「栞んは34歳だっけ?」
ゴリーレッド「失礼な話をいつまで続けている」
コング「失礼かどうかは栞んに聞こう」
火剣「それよりナイアルラ」
コング「ナイアルラ君。君は英雄だ。素晴らしい功績だ! バッコンバッコンバッコン!」
ゴリーレッド「ちょっと死んでもらっていいかな?」
コング「かごめを犯すまでは死根ない」
ゴリーレッド「延髄斬り!」
コング「だあああ!」
火剣「男騎士と思ったら女騎士だった。そんなアニメを思い出す。ある時男騎士が逮捕され、磔にされ裸にされる危機一髪!」
コング「女とバレたらにひひひのひ状態になる大大ピンチ! 全裸ダイブ=ルパンダイブ必至」
ゴリーレッド「強制終了」
火剣獣三郎
2014/12/11 12:06
>Kunaiさん

自然界が既に病気・・・! その発想は無かった!
もとい、あらためて気付かせてもらったと言うべきでしょうか。この調子でフィールを高めます。

ナイアルラはイラストを見て、まさにミギーだと思いました。
俗称一覧を見てみると、ナイアルラあった!
しかしニャル子さんじゃなかった・・・。
くとるー系カードが流行れば、そのうち呼ばれるようになるはず?

「男を乗せて発射させるのは女と相場が決まっている!」
こんなセリフが出てくるあたり、絶好調ですな。
キャラが活き活きしているのがわかります。
Kunaiさんが原作ネタを活用していた影響かもしれないです。

八武「攻撃力に換算すれば3100ポイントの射精! オーバーカタストロフ!」
山田「射出だ、射出!」
佐久間「だが、射出の方が残酷という意見もあってだな・・・。」
山田「それはそうなんだけども!」

コナミさんは色々と熱が入りました。
入り込むとたくさん出・・・もとい、書けますね。
DDBは、アニメとの辻褄は合うようになったとはいえ、ファンデッキ専用になっている感じでしょうか。ボマーデッキ再現としては、エース級ではありますが・・・。
やはり、猛威を振るった時代の記憶は、無かったことには出来ないものですね。
アッキー
2014/12/11 21:38
>火剣さん
シリアスとシリアスを混ぜると、何故かカオス・・・?
それぞれ1人のときと、混ざったときとで、えらくキャラが違いますね。それは私自身もですが・・。
そんなわけで、今回も危険なネタが漫才、もとい満載でした。

佐久間「シリアスとシリアスを混ぜると、尻アスになるらしい。」
山田「お前らが組んでシリアスな話もあるはずなんだがな。」
八武「あったっけ?」
佐久間「無くはない。」
山田「俺もボケなのに、このメンバーの中にいるとツッコミになる。」
神邪「僕は随分と朗らかになった気がします。」
維澄「私も佐久間を前にするとキャラが変わる。」
佐久間「真面目な革命家でいてください、栞さんじゅうななさい。」
維澄「佐久間がシリアスなときは私もシリアスだよ。」
佐久間「卑劣な脅しを!」
山田「お前が言うか。」
八武「ということは、しおりんの尻を叩いても構わない・・・?」
山田「どういう論理展開が頭の中を巡ったんだお前は。」
八武「悪い子だぁ、悪い子だぁ。しおりんホントに悪い子だぁ。」
佐久間「ジャスティスは、死根也の中で生き続けてるんだね・・・。」
山田「そんなイイ話じゃないから! 変態だから!」
神邪「裏作品に興味が湧きますが、検索したら出てきますかね?」
佐久間「その前に、神邪には幼児をこまして・・・もとい、用事をこなしてもらうとしよう。」
神邪「もしかして、次回は僕の出番ですか?」
アッキー
2014/12/11 21:56

コメントする help

ニックネーム
本 文
ドクター八武のやらしいデュエル 〜こわくなるまでまたないで〜 佐久間闇子と奇妙な世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる