佐久間闇子と奇妙な世界

アクセスカウンタ

zoom RSS デュエリストーク 〜フェイバリットカード編〜

<<   作成日時 : 2014/12/25 00:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 4

※本編とのリンクは曖昧です。
※時系列などは不明です。
※ダラダラと会話するだけです。

(前回)



<参加者>

◎大河柾・・・エースモンスターはダムドとワンダー

◎安藤燈炉子・・・エースモンスターはビッグサターン

◎永遠アルド・・・エースモンスターはアルカナ21番

◎畦地濃海・・・エースモンスターは天使のジャンヌ

◎竜堂神邪・・・どんなモンスターだってエースになれるんだ!



アルド 「つまりとにかくそういうわけで・・・好きな、カードに、ついて、語ろう。よ。」

濃海 「俺の場合、《守護天使ジャンヌ》をエースと言っていいものかどうか・・・。」

マサキ 「確かに俺ら能力者は、エースモンスターって概念自体が危ういからな。」

ヒロコ 「くひっ、あちしのエースは《先取り天使》かもしンねェぜぇ?」

アルド 「天神さんや波佐間さんみたいにきっちりエースがある人も結構いるけどね。」

神邪 「無々くんなら《モリンフェン》以外に無いですね。」

ヒロコ 「逆に鷹野とかは・・・強いて言えばヒータ?」

マサキ 「麗子ちゃんは正直、《うずまき》がエースとしか言いようがねえ。」

アルド 「エース談義はさておき・・・今回の、テーマは、好きな、カード。」

マサキ 「その場合でも俺はダムドかな。又佐も好きだけど。」

濃海 「モンスター以外でもいいのか? 《倍返し》には親近感を覚える。」

神邪 「それだと僕は、やっぱりデビルズアバターになるねぇ。」

ヒロコ 「くひっ、そうじゃねえ。そうじゃねえよ、お前ら。」

マサキ 「あん?」

ヒロコ 「もっとあンだろ、BMGとか、ジュノンとか、ハーピィとか。おっぱいとか!」

神邪 「ああ、そういう・・・。」

アルド 「そうだよ・・・そういう、こと、なんだ。」

濃海 「帰っていいか?」

アルド 「恥ずかしがらないで・・・ボクは、濃海の、趣味が、知りたい。」

濃海 「悪趣味だ。」

マサキ 「俺も帰りたい。」

ヒロコ 「なンだぁ? マサキはロリの方がお好きですかァ? 霊使いとか! 蟲惑魔とか!」

マサキ 「待て、俺の好みは大人の女だ。」

神邪 「確か蟲惑魔は全員が成人してるんだよね?」

マサキ 「それが本当だとしても、見た目が子供なら手を出しづらいんだが・・・。」

ヒロコ 「くひっ、あちしは別に、カードとファックすることァ推奨してねェよ。」

アルド 「慈しむのも愛でることのひとつだ・・・というわけ、で、濃海の、好みは?」

濃海 「答えないと駄目か?」

アルド 「ダメぇっ!」

濃海 「・・・・・・。」

アルド 「あ・・・何かな、その、冷たい視線、は。」

ヒロコ 「お前ら生徒会で、いつもこンな感じか?」

アルド 「そうなんだよ・・・濃海の、冷たい、視線が、カラダの、全てを、貫いて、漆黒の花よ開け!」

濃海 「とりあえず真面目でないのはわかった。」

アルド 「そんなぁボクは常に真面目なのに。」

マサキ 「そのフレーズ、何か聞いたことがあるような無いような。」

神邪 「十六夜さんだね。」

ヒロコ 「誰だ十六夜って。」

神邪 「サテライトに出没するサイコデュエリストの噂は知ってるかな。」

ヒロコ 「そりゃァ知ってる。有名な話だ。」

マサキ 「そいつが十六夜?」

神邪 「そう。そして彼女のエースは、《ブラック・ローズ・ドラゴン》。」

マサキ 「ブラックローズ・・・。」

神邪 「シンクロ召喚に成功したとき、フィールドのカードを全て破壊できるんだ。」

濃海 「それって、大河の能力と似てるな。」

神邪 「加えて、彼女の使うフィールド魔法は《ブラック・ガーデン》。」

マサキ 「俺の能力名が“黒薔薇煉獄”(ブラックローズガーデン)なのは、そこから来てるのか?」

神邪 「それは間違いなく。マサキと彼女の関係はわからないけど・・・。」

ヒロコ 「くひひ、別に謎でも何でもねェだろ。カードも能力も“始まりの1枚”から作られてるンだからァ。」

濃海 「なるほど、俺の能力も“等倍返し”だしな。」

アルド 「効果モンスターは元はデュエリスト能力者だったって都市伝説あるの知ってる?」

マサキ 「何それ恐い。」

ヒロコ 「ってこたァ、通常モンスターは能力を持たないデュエリストか。昔ほどバニラが多いことを考えると、けっこう辻褄は合ってンじゃね?」

濃海 「ますますホラーだ。」

神邪 「まァ、《魂の牢獄》ってカードもあるくらいだから、ある程度までは本当かもね。“始まりの1枚”からして、能力者かつ効果モンスターなわけで。」

アルド 「精霊の宿るカードは精霊を捕らえてるカードとも言えるね・・・囚われている、わけでなく、別々の、世界に、同時に、存在して、いるのかも、しれないけど。ね。」

濃海 「ある世界では生物として、別の世界ではカードとして存在してるということか?」

ヒロコ 「多次元宇宙論かァ。量子論とァ別に、マルチユニバース発生と、それらの高次元による重なりが提唱されてンだっけ? ダークエネルギーの謎も、それで説明できなくも無ェとか。」

神邪 「まァ、殆ど空想に近い仮説だけど・・・。この宇宙を存在たらしめるパラメータの奇跡性を考えた場合、マルチユニバース論に至るのは自然なことだし、曲率だけで考えても潰れた宇宙がゴマンとあるはずだからね。」

アルド 「潰れた宇宙からダークエネルギーが流れてきてるということかな・・・つまり、要するに、ダークエネルギーは、四次元時空では、宇宙を、膨張させる、斥力を持つけど、実体は高次元に、ある?」

濃海 「異なる宇宙を越えていけるエネルギーなら、検出しにくいことにも筋が通るな、一応。それに質量エネルギー保存法則にも合致する。宇宙が膨張しても密度が薄まらないのは、どう考えても不気味すぎる。」

マサキ 「いずれにしても、精霊界の存在は科学的にも確定してんだよな。ツバインシュタイン博士が、実験を繰り返して、十二次元理論を証明したのが・・・何年前だっけ?」

神邪 「きっちり学会に認めさせたのは、アルドたちが幽堂高校から転校していった後だったと思うよ。」

アルド 「そんな最近なんだ。」

ヒロコ 「正確にァ、境界重複率多次元理論。単に四界理論とも言うけどなァ。」

アルド 「つまり要するにメタ的な発言をすればユベルが十二次元を滅ぼしてもモニターの前の皆さんは大丈夫だということなんだよ。」

濃海 「モニターの前の皆さんって誰だ。撮影されてるのか?」

アルド 「人間界の皆さんのことだよ・・・完全なる、物理法則の、世界の、住人。」

神邪 「対になるのは、完全なる観念の世界。イマジネーションの世界。それを精霊界と呼ぶか、天国や地獄と呼ぶかは、殆ど好みかな。」

アルド 「そして決闘法則のみが支配する神界と・・・何も、無い、闇の世界。」

マサキ 「ああ、なるほどね。それらの組み合わせ総数から元の4つを引けば12か。全部無いのもあるが。」

濃海 「虚無次元ってやつか。」

神邪 「いや、重なるのは2つなんだ。」

濃海 「それだと4C2で6しかないが。」

アルド 「そこ違う・・・4P2で、12だよ。界の、重なり方が、裏表、あるから。」

マサキ 「なるほど、そういう計算で12か・・・。しかし確か、その次は66じゃなかったか?」

神邪 「66小次元は、12C2で出すね。」

ヒロコ 「あァ・・・そこァあちしも、詳しい理論はチンプンカンプンなんだがな、文学的に言えば“滲むから裏表は無い”ンだとよ。クォークの赤と反赤とかもそォだが、科学者ってのは最終的には文学的なンだなぁ。」

濃海 「そして極小次元が66C2で2145だったか。俺たちのいる世界が、十二次元系列なのか、小次元のどれかなのか、極小次元のどれかなのか、あるいは更に小さい世界なのか、それはわからないが。」

神邪 「そこは、揺らぎながら移り変わっているらしい。デュエルモンスターズ絡みで大事件が頻発する時期と、嘘みたいに平穏な時期があるでしょう。」

アルド 「それは超常的なものがボクたちの世界に周期的に接近したり離れてるというよりはボクたちの世界そのものが超常的なところに近付いたり遠ざかっていたりするわけなんだよ。」

ヒロコ 「天動説と地動説みたいなもンだなァ。どちらでも筋は通るが、自分たちが中心と信じて疑わない傲慢さより、自分たちは周辺であるかもしれないという謙虚さの方が、その後が違う。」

マサキ 「宇宙が四次元トーラスか、それに類するものだとすれば、中心なんて無いし、どこが中心とも言えるわけだからなぁ。相対的な視座ってのは、視野の広さと相通じるわけだ。」


神邪 「だいぶ話が逸れまくったけれど、好きなカードの話だったよね?」

濃海 「それが答えにくいから、意図的に話を逸らしていたのに・・・。」

マサキ 「俺もだ。正直、話の半分くらいしかわかってないまま喋ってた気がする。」

ヒロコ 「安心しろ。あちしもわからんことの方が多い。ほぼ本からの受け売りだし。」

アルド 「大切にしてるカードには精霊が宿るらしいけど・・・なかなか、見えない、よね。」

濃海 「普通は見えない。」

マサキ 「だよな。」

神邪 「僕も見えない。」

ヒロコ 「あれ? フツーに見えるのァあちしだけか?」

神邪 「条件が合えば誰でも見えるけどねぇ。究極的には精霊界へ行けばいいわけだし。」

マサキ 「殆どのカードには精霊が宿ってるんだったよな。宿ってないカードはダークネスの一部になるから。」

アルド 「そう・・・見えない、だけで、ある。見えるけど、見えない、もの。」

ヒロコ 「まるで左右のおっぱいのように・・・。」

マサキ 「どんだけ胸にこだわるんだよ。」

ヒロコ 「くひっ、男にはわかんねェこだわりかなァ?」

アルド 「そうだよね・・・おっぱい星人は、気楽で、いい。」

マサキ 「いや、2人とも美乳じゃん! それと俺は星人じゃねえ! レナ姉ちゃんのことだって尊敬してる!」

神邪 「師匠の胸に対するコンプレックスは素晴らしいよね。コンプレックスも魅力に変えてしまう人格だ。」

濃海 「とにかく、胸の大きさで人を判断するのは間違ってる。それは確かだ。」

アルド 「正論だね・・・でも、男が、こだわらないから、といって、女が、こだわらないとは、限らないからね?」

ヒロコ 「主人格サマが、むむたんにパフパフできるようになる為にも、バストアップを・・・・・・そォだ、神邪。」

神邪 「なに? 僕の絶対能力でバストサイズをシフトしろと?」

アルド 「え・・・? 出来るの・・・?」

神邪 「出来るけど、やりたくないなァ。無々くんが星人だとは限らないし、パフパフで窒息させる危険性もある。」

ヒロコ 「そンな正論が聞きてえわけじゃねェんだよ。」

濃海 「正論か・・・?」

アルド 「それじゃあ先にボクらがオカズにしている《猿魔王ゼーマン》とかを挙げればいいのかな。」

濃海 「・・・お前は何を言ってるんだ。」

ヒロコ 「ンーん、マロンをバター犬にするとか、そォいう話か?」

マサキ 「・・・ジョンが聞いたら卒倒するな、それ。」

ヒロコ 「たまにしかヤらねェよ。獣姦はフィールドじゃねェし。」

マサキ 「やってはいるんだな・・・。」

アルド 「ボクは獣姦ストライクだなぁ。」

濃海 「・・・見送るという意味か?」

神邪 「うーん、やっぱり普通の女子の趣味は、そういった上品なラインナップかァ。僕の趣味とか言いづらい。」

マサキ 「普通でもないし上品でもないと思うが、言いづらいのは確かだな。」

濃海 「冗談で言ってる可能性が高いしな。」

ヒロコ 「いいから言え。」

神邪 「触手とか、捕食とか、エナジー吸収とか、脳姦とか、寄生とか、融合とか。」

アルド 「あ・・・触手は、いける、な。」

神邪 「ユベルを触手攻めしたダークネスには惜しみない拍手を送りたいと思います。他にはラビエルの能力でハーピィを食らうとか素敵。」

ヒロコ 「存外マトモで良かった・・・。あちしも捕食とかは嫌いじゃねェ。」

アルド 「でもこいつ高校時代にボクがギロチンで首チョンパされるの見て興奮してたんだって。」

ヒロコ 「そうなンだ?」

神邪 「そうなんだよ。」

濃海 「・・・待て、それは本当の話なのか?」

神邪 「ごめんなさい。興奮しました。」

濃海 「いや、そういう意味じゃなくてだな。だったら永遠会長は死んでるだろ。」

神邪 「人間は首を切られても10秒ちょっとは生きてるから、時間を止めておいて、後で巻き戻した。」

濃海 「そんなことが出来るのか・・・。」

マサキ 「・・・さて、だいぶ話し込んだし、そろそろお開きにするか。」

濃海 「そうだな。今日はもう疲れた。」

ヒロコ 「くひっ、結局この2人のフェイバリット女子カードは、わかりゃしねえまま終わっちまった。」

アルド 「とても残念なことだと思うよ。」




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(2件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
デュエリストーク 〜不毛地帯〜
※例によって本編との関係は不明です。 ※とりとめのない会話がダラダラ続きます。 ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2015/04/30 00:05
デュエリストーク 目録
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2016/04/05 00:05

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「天文学とか数学の話は和姦ない」
ゴリーレッド「誤字」
火剣「マサキたちも半分わからないまま喋っていたらしい」
コング「僕は帰る」
火剣「待て。おっぱいの話になったぞ」
コング「マジか」
ゴリーレッド「女性社員の前で平気で胸が大きい、小さいということを言ってしまうセクハラ上司がまだいるらしい」
火剣「女が思っているほど男は巨乳好きではない」
コング「大事なのはサイズではない。美乳だ!」
ゴリーレッド「それも同じセクハラだ」
火剣「でも女にもおっぱい星人がいるとは貴重な意見だ。女のことは女に聞けが不変の黄金律だからな」
コング「バター犬?」
ゴリーレッド「それはいい」
火剣「獣姦がストライクか。スゲーな」
コング「獣姦もバター犬も拷問でないと。犬にペロペロされてキャッキャ喜んでいる動画を見るとキレる。舐めとんのか!」
ゴリーレッド「駄洒落か?」
コング「シャラップ!」
火剣「獣姦が上品てどんなだ」
コング「触手か。触手と機械姦の良さは、圧倒的な力で美しきヒロインが負かされてしまうところだ。相手が触手や機械ではどうすることもできない。無念にも陵辱蹂躙され、落とされる」
ゴリーレッド「神邪は捕食とかギロチンとか同じリョナでも処刑まで行かないとダメか」
コング「より過激さを求める気持ちはわかるが、ヒロインは殺したらかわいそう」
火剣「牛裂きでも火刑でもその寸前で助かるのがいいんだな?」
コング「やはり犯されるよりも殺されるほうが断末魔の哀願だから。泣きながら命乞いするヒロインの姿に、未来への展望を・・・」
ゴリーレッド「三人だけだ」
火剣「三人? 神邪もついに横綱か?」


火剣獣三郎
2014/12/25 15:31
>火剣さん
どこまで理解して話しているのか曖昧なように、どこまで本気か冗談か、濃い目のグレーゾーンな会話でした。
相変わらず男子陣はシャイですが、神邪は張り切ってランクアップしてますね。

佐久間「むしろ本性を出してきたというのが正しい。」
山田「これが本性とか思いたくないんだが・・・。」
八武「ちゃんと時間を巻き戻して、命を助けているではないか。」
山田「問題はそこだけに留まらない。」
維澄「そう、男性にとってこだわるポイントでなくても、女性にとっては悩みやコンプレックスであったりする。」
佐久間「・・・剣呑な目つきで私の胸を見ないでもらおうか。」
維澄「はい、そこで両手で胸を隠して恥らってください。」
八武「ください。」
佐久間「やかましいわ。」
山田「過激な方向へ行くのは、色んな意味で心配だ。」
八武「大丈夫。行き着くところまで行ったら、あらためてソフトの良さを理解できるからね!」
山田「ぜんぜん大丈夫じゃないというか、お前は行きつくところまで行ったことがあるんだな・・。」
佐久間「絶頂死こそ最高とか言ってた時期があった。」
八武「エクスタシーは小さな死なんだよ。」
山田「危ない奴・・。」
佐久間「でも確かに、瀕死の男は絶倫になる。」
山田「おい。」
維澄「死ぬ間際に性欲が強くなるというのは言われてるね。首を絞めると具合が良くなるのも、半分はそれかな?」
八武「うむ、我々も神邪くんに負けていられない。」
山田「未来が不安。」
アッキー
2014/12/25 21:21
ツヲ「エースモンスター。それはそのデュエリストを象徴するカード。」
白龍「表遊戯とクリボー。闇遊戯とブラックマジシャン。城之内君とレッドアイズ。海馬社長とブルーアイズ。」
ツヲ「孔雀舞ちゃんはハーピーレディちゃん。杏ちゃんはブラック・マジシャン・ガールちゃん。」
白龍「ツヲさんはワイトキング?」
ツヲ「僕の場合、デッキがコロコロ変わるからこれといったカードがないね。強いて挙げるならオリジナルカードの『死して屍』かな?」

白龍「じゃあ効果とかが好きなカードはありますかね?私は召喚僧サモンプリーストとヴァイロンプリズムをよく使ってますね。効果好きだし、シンクロにもエクシーズにも繋げられるし。」
ツヲ「僕は無謀な欲張りかな。ドロー乱舞大好き。この一枚から始まるドロー伝説。」
白龍「カードデザインで好きなカードってあります?」
ツヲ「どの娘も可愛くて可愛くて…。ブラック・マジシャン・ガールちゃん、マジシャンズ・ヴァルキリアちゃん、マジマジ☆マジシャンギャルちゃん…。竜騎士ブラック・マジシャン・ガールちゃん…。」
白龍「同一人物かもしれないカード名が…。」
ツヲ「ガーディアン・エアトスちゃんやゴーストリックの雪女ちゃんも可愛いし…。ハーピークイーンちゃんやハーピーガールちゃんもいるし…。一人なんて選べないよ!」
千花白龍
2014/12/29 22:56
>千花白龍さん
やはり社長とブルーアイズが最も有名どころですね。作中においても像を立てたり、ジェット機を作ったり・・・。それだけに「NEMESIS」の決断は非常に重く、そして尊い。
遊戯は沈黙やガジェット、城之内はギルフォードもあるので、意外と単独エースというのは少ないかもしれません。社長もオベリスクに浮気したこともありますし。(←おい)
エースモンスターという概念は、けっこう便利でありながら、同時に制約も多いと感じます。長所と短所は表裏一体ですねぇ。

佐久間「私のエースは《邪神アバター》だ。」
山田「というか、俺らの中でエースモンスターがあるのは佐久間だけじゃないか?」
八武「私のエースは《ブラック・マジシャン・ガール》かな。」
山田「それエースちゃう。絶対違う。」
維澄「私のエースは黎川から借りた《貧乳の女神》だ。」
佐久間「エースのAじゃなくてAカップのAだろ。あ、Aも無かったっけ?」
維澄「安全靴キック!」
佐久間「ぎゃあああ!」
八武「美女と美少女は何でも好きだよ。《ブリザード・プリンセス》とかもね。」
山田「お前は《地底のアラクネー》と戯れてろ。」
アッキー
2014/12/29 23:45

コメントする help

ニックネーム
本 文
デュエリストーク 〜フェイバリットカード編〜 佐久間闇子と奇妙な世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる