佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デュエリストーク 〜おっぱいの章〜

<<   作成日時 : 2014/12/25 00:05   >>

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※本編とのリンクは曖昧です。
※時系列も不明です。
※ダラダラと会話するだけです。



<参加者>

◎枡子丙・・・オタク

◎御前霙・・・お嬢様

◎泣笠葉継・・・吸血鬼

◎淵乃井斑・・・レッドラム



ヒノエ 「スーパーマリオとかけて、青い鳥と解く。ソノ心は?」

葉継 「メーテルリンクかしら。」

ヒノエ 「どっちから先に倒す派?」

葉継 「敢えてドルトリンクから倒して、強敵を楽しむわ。」

ヒノエ 「ボクは普通にメーテルリンクから。最初のプレイで全滅したので懲りてるんだ。」

斑(レッドラム) 「おぃおぃ、何の話だよ。」

ミゾレ 「一般人には付いていけないですわ。」

ヒノエ 「あ、もうカメラ回ってル?」

葉継 「そういうわけで、メンバーチェンジよ。あらためて、好きなカードについて語り合うわ。」

斑(R) 「デスガイドを陵辱する話か?」

ヒノエ 「イヤイヤ、和姦もイイものダヨ。」

ミゾレ 「これだから殿方は・・・っ! どうしてそう即物的な!」

ヒノエ 「ミゾレ姉さんはロマンチック派?」

葉継 「誰しもロマンを持ってるものよ。」

ミゾレ 「ブラックローズ様と、デートしたいな・・・。」

ヒノエ 「マサキだとデートの最後にはラブホテル行きそうだケドね。」

ミゾレ 「やめてよ! わたしのロマンを壊さないで!」

葉継 「御前の好きなカードは《ブラック・ローズ・ドラゴン》と。」

ミゾレ 「・・・? 何ですの、それ。」

斑(R) 「サテライトに現れる、巨乳のサイコデュエリストが使ってるヤツ。シンクロモンスターだ。」

ヒノエ 「十六夜さんだね。よく二次創作では陵辱されてるヨ。」

ミゾレ 「あなた方は少しは慎みというものを覚えませんこと!?」

ヒノエ 「ミゾレこそ、すっかり口調がリーファさんに感化されちゃって。」

斑(R) 「となると好きなカードって?」

ミゾレ 「そうですわね、《ファイナル・リーパー》と《ダーク・アームド・ドラゴン》ですわ。」

ヒノエ 「ダムドはマサキのエースだネ。ラブホテルが駄目なら青姦・・」

ミゾレ 「その舌を引きちぎって差し上げましょうか?」

葉継 「それよりも斑・・・。」

斑(R) 「はい。・・・え、何でそんな恐い顔?」

葉継 「いや、別に大したことでは全然ないんだけどね。・・・胸は、大きい方がいいの?」

斑(R) 「は?」

葉継 「そりゃあ私は十六夜さんほどじゃないけれど。」

斑(R) 「いやいやいや、オレは胸で人を好きになった覚えはないし! 巨乳は好きだけどさ!」

ヒノエ 「最後の一言で台無しダヨ・・・。何かマサキと似てるネ、淵乃井さんは。」

ミゾレ 「似てないわよっ!」

斑(R) 「大河も巨乳マニアなのか。」

ヒノエ 「おっぱい星人と言っても過言じゃないネ。」

葉継 「ブック・オブ・ザ・ワールドで見る限り、黒に近いグレーってところかしら。」

ミゾレ 「・・・あの、泣笠さんだって普通に巨乳ですよね!?」

斑(R) 「ああ。オレは葉継の乳が好きだぜ。美宇の乳と同じくらい。」

ヒノエ 「だから何故そういう余計な一言を。」

ミゾレ 「うう・・・わたしなんか・・・わたしなんか・・・」(自分の胸を押さえながら)

ヒノエ 「大丈夫、貧乳はステータスだ。希少価値ダヨ。」(爽やかな笑顔)

葉継 「くたばってしまえ。」

ヒノエ 「二葉亭四迷?」

斑(R) 「別にぺったんこじゃないだろ。Cは小さくないって。」

ミゾレ 「ジロジロ見ないでください! いやらしい!」

斑(R) 「どうしろと。」

ヒノエ 「大丈夫ダヨ姉さん、マサキはロリも守備範囲のはずだから。」

ミゾレ 「わたしはロリじゃないわ! もう高校生よ!」

斑(R) 「え・・・?」

ミゾレ 「何ですの、その本気で驚いてる顔は!? 中学生だとでも思っていらしたのですか!?」

斑(R) 「小学生かと思ってた。」

ミゾレ 「なっ・・・!」

葉継 「ブック・オブ・ザ・ワールドで確認した限りでは、大河はミゾレにもドキドキしてるみたい。大人の女が好きとか言いながら、ロリコンの素質もあるのかしら。」

ミゾレ 「ぶ、ブラックローズ様が、わわ、わたしにドキドキ・・・!!? ほほほホントですか!!?」

斑(R) 「オレ的には、ロリはパスだなぁ。やっぱ乳揉みてえ。」

ヒノエ 「しかし淵乃井さん、世の中にはロリ巨乳というジャンルもあってだネ・・・」

斑(R) 「だがスラリとした脚もオレ的には欠かせない要素なんだが。」

葉継 「踏んであげようか?」

斑(R) 「やめろ! 目覚めたらどうする!」

ヒノエ 「新しい自分になるのもイイものダヨ。ボクはSもMもアリ。自分がどっちであるかに、あんまりこだわらなくてもイイんじゃないの?」

斑(R) 「や、そこは男として譲れない部分であってだな・・・。」

葉継 「へえ・・・。」

斑(R) 「あ、それより好きなカードの話だったな! オレは《黒蛇病》かな!」

ヒノエ 「ボクは王道で《ブラック・マジシャン・ガール》を挙げておこうか。」

葉継 「私は物書きだから、その場面ごとに映えるカードを好きになるわね。」

斑(R) 「マイナーカードが映える場面が好きだな。」

葉継 「そうね。《燃えさかる大地》とか、《神機王ウル》とか。」

ヒノエ 「《プチモス》とか《モリンフェン》とか。」

斑(R) 「・・・枡子のはネタ臭いんだが。」

ヒノエ 「そんなコトないヨ。伝説の【プチモス1キル】や【モリンフェンビート】は、極めて強力なデッキだよ?」

斑(R) 「名前を聞くと更にネタっぽいぞ・・・。」

葉継 「ところが真面目に《モリンフェン》を主力とするデュエリストが実際いるのよね。」

斑(R) 「マジか。」

葉継 「全世界に【モリンフェン】の使い手は230万人ほどいると言われているのよ。」

斑(R) 「嘘だろ・・・・・・。」

ヒノエ 「ところが現実なのよね・・・現実・・・これが現実・・・・・・ざわ・・・ざわ・・・」

葉継 「人数比で言えば、1つの学校に1人いるかどうかってレベルの話よ。」

斑(R) 「そりゃそうだが・・・。」

ミゾレ 「ふへへ・・・ブラックローズ様ぁ・・・」

斑(R) 「この子はまだトリップしておられるよ。ある意味、羨ましい性格だな。」

ヒノエ 「そうだ、凄くイイことを考えたヨ。マサキに賭けデュエルを挑むンだ。負けた方は1日だけ、勝った方の要求を何でも呑む。それこそ1日肉奴隷とかでもネ。」

ミゾレ 「そのハレンチ極まりない妄言の、どこがイイことなのよっ!?」(真っ赤)

斑(R) 「いや、正しい! 男はオオカミだからな、抱いてと迫っても拒否られるに決まってる。」

ミゾレ 「そんなはしたないこと言うわけありませんことよっ!」(真っ赤)

葉継 「良いネタになりそうね。私も応援するわ。」

ミゾレ 「やらない! 絶対やらない!」

葉継 「そう? でも想像してみて。勝ったとき、打ちひしがれる彼の姿を、それに何でも命令できることを。」

ミゾレ 「う・・・あ・・・」

葉継 「負けたときの屈辱を、何を命令されるんだろうと期待に打ち震える胸の昂ぶりを・・・。」

ミゾレ 「あ・・・あふぁ・・・」

斑(R) 「何かエロいな。」

ヒノエ 「エロいね。」

斑(R) 「オレはロリもいけるかもしれん・・・。」

ヒノエ 「高校生だからロリじゃないヨ。それに淵乃井さんも10代デショ?」

斑(R) 「ああ、17だ。」

ヒノエ 「姉さんは16歳ダヨ・・・。1つ違いでロリも何も無い。」

斑(R) 「いや、見た目がさ。・・・お前こそ、ムラムラしてこねえの?」

ヒノエ 「確かに近親相姦もボクのフィールドに入ってるケドね。ずっと離れて暮らしてたし、姉と言っても他人の、可愛い女の子みたいなものだネ。」

斑(R) 「だったら大河にけしかけていいのかよ。」

ヒノエ 「ボクは寝取られもフィールドだから。」

斑(R) 「おぃおぃ・・・。寝取るんじゃなくて、寝取られる方かよ。」

ヒノエ 「想像してご覧ヨ・・・あの華奢な肉体が、マサキの手によってまさぐられ、羞恥の色に染まった顔で、甘い息を吐く、その様を・・・」

斑(R) 「自分と同レベルの変態を見てると安心するぜ。」

葉継 「さあ、お行きなさい。愛しい男のもとへ。」

ミゾレ 「はひ・・・わたし・・・ブラックローズ様のもとへ・・・・・イきます・・・・・・」

ヒノエ 「どうなるか楽しみだネ!」




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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「デュエリストークというよりも」
コング「エロリストーク」
ゴリーレッド「懐かしい面々」
火剣「和姦と陵辱どっちがいい?」
コング「愚問だ。陵辱だ」
ゴリーレッド「即答するな」
コング「二次創作もマニアのニーズに応えている。R18でない普通のアニメのヒロインが陵辱される。これはもう興奮する」
火剣「ナミ、かごめ、セーラームーン・・・目を覆うばかりだが」
コング「キャラを本人そのもののように描くのがファンへの礼儀だ。かごめなら強気でないと偽物だから」
火剣「高校生はロリじゃねえ。いい加減切り離そうという発想はないものか、お偉方連中」
コング「ミゾレはロリではない」
ゴリーレッド「好きな人にドキドキされていると知ったらトリップするか」
火剣「それは強烈な話だろう」
コング「好意を隠してわざと賭けを挑み、勝っても負けてもOKのスリルな勝負」
火剣「ミゾレは面白いな」
コング「でも大嫌いな軽蔑している男と『負けたら何でも言うこと聞く』という賭けをするほうが萌える」
ゴリーレッド「鬼畜か」
火剣「近親、寝取られ。ジャンルは多種多様。エロスを批判するならこられを一つ一つ検証できるくらい詳しくないとな」
コング「ネトラレは想像できる。たとえば自分の彼女がほかの男に犯され、テクニックで落とされてしまう。そんな悲劇は絶対にあってはいけないことだとドキドキする。このドキドキ感が官能的興奮を感じる方向へ行くのがネトラレ趣味では?」
火剣「MはSの素質があるな。Mだからどういう意地悪をされたいかS以上に熟知しているから、MがSに回ったら強いぜ」
コング「エロいクリスマスになってしまった」
ゴリーレッド「コングが言うか」
火剣獣三郎
2014/12/25 15:58
>火剣さん
デュエリストもデュエル以外のことを話すという企画ですが、むしろ全ての道はデュエルに通ずと言ってのけるのがデュエリストかもしれません。
そんなわけで聖夜ならぬ性夜、果たしてミゾレの行き着く先は?

佐久間「しかし続くとは限らない。」
八武「そんな殺生丸。」
維澄「マサキの居場所が不明だったね。」
佐久間「隣のスタジオ。」
山田「撮影かっ! ・・いや、確かにヒノエがカメラとか言ってるな。」
八武「セーラームーンは原作アニメにも“夢の鏡”というリョナシーンがある。あれは興奮した!」
佐久間「ゴールデンタイムの番組とは思えないエロさだったな。」
山田「DDガールズに殺されていく戦士たちが痛ましかった。」
神邪「その胸の痛みが興奮に変わってしまったのが僕なのです。」
山田「いきなり出てきてドン引き発言を・・。」
八武「私は守備範囲だが。」
佐久間「私はストライク。」
山田「お前らときたら。」
佐久間「さて、いい質問が出た。和姦と陵辱では、どちらがいい?」
八武「陵辱だ、陵辱なのだ!」
山田「同意こそ至高。」
神邪「両想いの経験が無いので、和姦を選びようがないです。」
維澄「あれ、母親は?」
神邪「道具と両想いは無いでしょう。」
佐久間「そう言う栞は、さァどっち。」
維澄「和姦かつ陵辱。」
八武「ほう、新しい・・・。両者は矛盾しないというテーゼが投げかけられた!」
佐久間「まあ、どこまでを和姦とするかも微妙だしな。」
アッキー
2014/12/25 21:47
プリスター「不健全の匂いがするわね。フフフ…。嫌がる相手を無理やり屈服させ快楽の海に溺れさせる!最初は嫌がっていたのにいつの間にやら快楽の虜に!陵辱に一票!」
ツヲ「変態紳士は慌てない。じっくり焦らす。準備が整うまでも大事です。ロマン、雰囲気も大切だね。シチュエーションにもこだわろう。そして、最後は自分の意志で。和姦に一票!」
白龍「君達、待ちなさい。遊戯王カードの話はどこいった?」
ツヲ「あれ?ロリ派か巨乳派かという話じゃなかったっけ?」
白龍「う〜ん、否定出来ない…。」
プリスター「当然、巨乳派ァ!全ての男は母親のおっぱいを飲んで育った!そこで本能と共に刷り込まれた巨乳への憧れは何者にも打ち砕けない!」
ツヲ「愚かな。真の紳士とは、全ての女性の健やかな成長を願うもの!その過程で幼少期の保護という観点が抜け落ちている!男はいずれ父親となり、父性に目覚める!幼女に対して抱く熱い気持ちに嘘偽りも不健全さもない!貧乳結構、イエス・ロリータ・ノータッチ!」
白龍「この二人…会話が噛み合っていない…というか、それ以前の問題か?」
千花白龍
2014/12/31 00:37
>千花白龍さん
あらぬところで良からぬ戦いが勃発している!?
何という二次被害ww
諸悪の根源を辿ると、ヒロコとアルドのせいですね(笑)。

山田「むしろアッキーが諸悪の根源な気がするんだが、それは・・」
佐久間「ちなみに山田は、巨乳と貧乳、どっち派?」
山田「答えたくない。」
維澄「大きな胸、小さな胸、そんなの人の勝手。本当に乳が好きなら、好きな人の乳を愛でるべき。」
佐久間「カリンのセリフは汎用性あるな。」
八武「私は美脚派なので、どちらでもOKだよ。」
山田「誰にアピールしてるんだ?」
神邪「どちらかというと僕は巨乳派でしょうか。」
佐久間「現在の状況は互角か・・・。いや待てよ、アッキーは巨乳派のはずだ。」
維澄「それは佐久間の思い込みかもしれないよ。」
神邪「和姦と陵辱では後者が優勢ですね。」
山田「ここは恐ろしい場所だ。」
アッキー
2014/12/31 22:33

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