佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 決闘倶楽部   第七話、第八話あとがき

<<   作成日時 : 2015/02/02 00:05   >>

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アークVの展開が、王国編やバトルシティ編みたくなってきて胸熱。(挨拶)

融合(アカデミア)、シンクロ、エクシーズ(ハートランド)と出てきて、GX、5Ds、ゼアルの要素が集まっているだけでも燃えるのですが、DM要素も入ってきたね。来たね。
プロフェッサー零王はセレナを嫁にしようと思ってるんじゃないかと考えた私は、実に頭が腐ってるなあw
いや、そーゆう感じのレディコミを最近も読んだもので。

ついでにプリキュアの話。新シリーズ第1話の敵キャラが、いい感じに小物っぽい。
「まんきつ」とか「おっき〜い」に良からぬ反応をする私はベクター以上に腐ってると思いつつ、鍵と鍵穴に製作者の邪悪な意図を感じずにはいられません。創作には素敵な夢が溢れているね!(殴

何でプリキュアの話をしてるかというと、決闘魔法少女の新作を近々やろうかと思っているからです。
あるいは別の形式になるかもしれませんが、おそらくアークV1周年の前後あたりに。





◎第七話

再び視点変更、栗間都のターンです。第六話での痴話ゲンカから続いています。
このあたりのリア充っぷりは、あっぷるぱいさんの影響(ハピフラ番外編を参照)を強く受けてますね。
ただのリア充よりも、ああいう変態チックな関係のリア充が好きな私です。純愛レイプ万歳。

デュエルは図ってもいないのに、図ったようにライフ鉄壁。これがモリンフェン様の御力なのだ・・・。
対戦相手から見た無々というコンセプトで書いていますが、無々はデュエルしてて楽しい相手だと思います。
彼もまた、「人を笑顔にするデュエル」を志す者なのですね。


さて、前作の「乙女の危機の七日間」で張っていた伏線が、これから回収作業に入ります。
仮面と言えば、グールズの仮面コンビ。原作からゲスト出演、というよりはラギさんのところから。




◎第八話

構成を練っているうちに、やたらとエロくなった回です。コメントでも出てますが、「ドラゴンボール」セルの影響。
また、主力モンスターと肉体が連動しているという、引き続きラギさんの影響を受けているところです。
立夏は元々、闇落ちする要素が大きいのですが、世が世ならクリフォトの一員になっていたのかも。色欲枠で。
つまり、クリ・・が弄られてクリフォトになっ(ry

しかし、むしろ日常パートの方が筆が乗っていたので、やはり「決闘倶楽部」はラブコメなんだと思いました。
立夏と都、お互いに相手に振り回されていると思っている2人です。カワユス。
そして無々たんがツッコミ役に回っているという。これまではボケ役なので、書いていて新鮮でした。


闇坂エピソードは、「決闘の箱」の補足になっています。
リアルに嫌な男女事情ですが、立夏&都のカップルとの対比する意味でも、ここで出してみました。
ちなみに婚約者の名前は闇坂一会(やみさか・いちえ)といいます。一期一会の。



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内 容 ニックネーム/日時
コング「気がついてみたらもう2月か。ヤバイ。このスピードでは油断しているとすぐに紅白歌合戦だ」
火剣「紅白まで飛ぶか」
ゴリーレッド「毎日やることが山ほどあって充実しているから時間の経つのが早く感じるということも言える」
コング「何という前向きな考え方だ」
火剣「割れた仮面も気になるが、人も気になる」
コング「最初から全裸だったから回されたか?」
ゴリーレッド「延髄斬り!」
コング「だあああ!」
ゴリーレッド「脈略のない発言は許さん」
火剣「ところで純愛レイプの定義は?」
ゴリーレッド「そういう言葉自体がない」
コング「新語か。今年の新語・流行語大賞は純愛レイプか?」
ゴリーレッド「あり得ない」
火剣「人を笑顔にする文学を目指したいところだ」
コング「クリが弄られ・・・。読んだだけでM子が悶えてしまう官能サスペンスを制作しろ火剣」
火剣「うるせえ」
コング「NTRの定義も幅広いことを知った」
ゴリーレッド「終了」
コング「勝手に終われ。純愛レイプの定義も一応定めることが重要だ」
ゴリーレッド「何の重要性も感じないが」
コング「一会は何歳だ?」
ゴリーレッド「話があちこち飛び過ぎる」
火剣「都があのまま立夏を捕まえて犯したら純愛レイプか?」
コング「レイプと称するからには、無々がヒロコを犯すくらいの刺激が必要だ」
ゴリーレッド「それは単なるレイプ」
火剣「いや、純愛レイプだろ」
ゴリーレッド「ああ、頭痛が痛い」
コング「佐久間んや八武院長や栞んや神邪の意見を聞いてみよう」
火剣「山田太郎は?」
コング「キリンと同じで暴力以外は全て否定すると思う。ぐっふっふっふ・・・NO!」
ゴリーレッド「ブレーンバスター!」
コング「脳天!」


火剣獣三郎
2015/02/02 22:41
>火剣さん
大まかなスケジュールを考えてみると、実際「サトリン」第二部ラストで年末まで行きそうです。
時が経つのは早いですが、それこそ充実の証ですね。

佐久間「純愛レイプの話か。」
山田「人を笑顔にする創作の話だ。」
佐久間「何だ、やはり純愛レイプの話ではないか。」
山田「お前の頭はどうなってるんだ。」
佐久間「今は純愛レイプのことでいっぱいだ。」
八武「おっぱい?」
佐久間「Q介かっ。」
山田「・・・。」
維澄「乗馬の話で、ライバルの美少女に勝てない男が、あるとき馬鹿にされたと思って、悔しさのあまりレイプ。しかし少女の方は、それで男を意識して・・・という、まあ、実際は許されないことだが、読む分には激しく萌えた。」
佐久間「それ導入部分しか語ってないよね。」
維澄「詳しく語ると軽く800文字オーバー。」
佐久間「そうだった。」
八武「私と妻の関係は純愛レイプかもしれない。嫌がる妻を無理やり犯すのが興奮するんだよな。」
山田「お前は・・。」
維澄「気心の知れた関係の場合、レイプかどうかの判断が微妙なシチュエーションが存在する。このあたりは他人にはわからないこともあるだろうね。」
佐久間「死根也とミガロスは良い夫婦だ。」
山田「まあ、浮気しなければな。」
神邪「僕は恋心そのものが死んでいるので、傍から見てニヤニヤする派です。」
佐久間「レイプシーンを見て笑顔になる変態は私だけではあるまい。」
八武「日本でも230万人はいるだろう。」
山田「そんなにいてたまるか!」
アッキー
2015/02/02 23:14
>決闘倶楽部

モリンフェン様しかいないデッキにもかかわらず、今まで多種多様なデュエルを魅せつけてくれたむむたん。
とうとう、デッキにモンスターしかいないことを利用してのヘルテンデッキアウトまで。
行き着くところにまで行ってしまった感がありますね。

……とはいえ、まだまだ先があると信じてる!


>バンカズ2

なぜアッキーさんのこの手の二次創作のような何かはここまでクオリティが高いのだろうか。
最初の1行目で吹いたよ。私の負けだよ。


>ノロシちゃんの能力

起こっている現象を見ると、自分が受けたダメージの相手への反射、そして反射したときに相手の場のモンスター1体を破壊……なんですが、この2つの効果をそのまま持っていると考えると、効果に関連性がなさすぎる(ように見える)。

《フライファング》みたいな、OCGなのに効果覚えてないレベルのカードを使っている理由の説明にもなっていないし。
自分の場にモンスターを残したくない……? となると、相手のモンスターの数を自分に揃える能力……? あるいはブラック・ホール的な無差別破壊……?

妄想が膨らみます。
ああ、何度繰り返されようと、この手の謎提示フェイズは素敵です。
豆戦士
2015/02/08 17:43
>追記

アークVの何がいいって、融合出た! エクシーズにシンクロだと! ランクアップだ! アカデミア!? プロフェッサーまで!?? という、今までのシリーズの集大成的なコンセプトがもちろん物凄くいいんですが、
無印・GX時代には結構あった、OCGカードとオリカの奏でるハーモニーが久しぶりに復活したのもでかいんですよね。ダイス・ポットの確率論とか、背景の小ネタも逐一Good.

それに、一度出したキャラクターの扱いも丁寧で、ネオニューさんしかりLDSのOC3人組しかり、その後もずっと出てきて物語の展開に関与し続ける。たとえかませ役であろうとも。
あとはこう、デュエルする前に、そのキャラの強さを強調しておくのも上手くて、勝鬨さんなんて、初見の相手にもかかわらず、わずか数分で圧倒的な印象を残していきましたからね。
遊矢にしてもデュエルのたびに何かしら進化したり成長したり変化したり、「あってもなくてもあんま影響ないデュエル」ってのが、あんまり無いんですよね。

原作・無印あっての遊戯王シリーズ、みんな違ってみんないいってのは十分分かったうえで言いますが、ARC-V歴代最高傑作なんじゃないでしょうか。
豆戦士
2015/02/08 17:50
>豆戦士さん

◎決闘倶楽部
現時点、むむたんデッキでやりたいことは、構想の4割程度は消化したかなぁという感じです。
モリンフェン様のデュエルだけで話を作ろうと考えたこともありましたが、伏線を回収しつつメリハリをば。
次回は再び、むむたんのターン!・・・のはず。
最終的には例の絶望的状況が待ち構えていますので、それまでにしっかりと経験を積ませておこうという親心(?)です。

◎バンカズ×ブリーチ
この手の妄想が趣味な私です。ふと山じいのセリフを見ていて浮かびましたが、そのときは私も自分で吹きました。
うみねこといいログといい、メタ的なネタは楽しい・・。

◎泥沼
レベル4能力“反社/攻星”(ディスコミュニケーション)。
いずれもモンスターを破壊していますが、実は破壊効果ではありません。原作に登場する、あるカードの効果を元にしています。
強力なデュエリスト能力ですが、融通の利かない強制効果なので、デッキ構築も考えなくてはなりませんでした。使用デッキは【リクル特攻】だったのが、【除外海産物】というデッキを知ってから、そちらを使うようになっています。
ちなみに名前は、ドロドロみどろが沼から取っていますが、苗字の元ネタは別にあります。
アッキー
2015/02/08 23:46
◎アークV

見るたびに来週が待ちきれない私です。子供の頃のワクワクを維持させてくれるアニメは素敵ですね。
プロフェッサーの目的などキナ臭い方の事情も色々と気になりますが、明るい方のデュエルもクオリティ高い。最近では沢渡戦のペンデュラム対決がかなり好きです。

そして本日はラ・ジーン登場。思わず「おおっ!」となりました。原作との世界の繋がりは曖昧ですが、攻撃できないモンスターを柚子が出したのは、王国編のメタ的なリスペクトだと感心したところです。下手に攻撃したら跳ね返されるだろうなぁと思っていました。
バーバリアンが出たときも懐かしかったですが、最上級帝もテンション上がりました。GXでもメビウス大プッシュだったなぁ・・・。

どこかで書いた気もしますが、現在アークVで沢渡くんがお気に入りなアッキーです。単なる一発キャラで終わるのは惜しいと思っていたら、CMの予告で「ファっ!?」となり、きっちり大会に出てきてくれるという。

常日頃から「噛み付くことも出来ない人は、かませ犬にすらなれやしない。」と思っている私としては、かませ役こそ強くなければならないと思っています。リンネに負けた面々が総じて強いように・・。

ある意味で勝鬨も、赤目進化のカマセになっていましたが、再び出てきてほしいところ。1回目で遊矢が決心し、次に戦うときは勝鬨を変化させることが課題になりそうで、注目ポイントの1つ。

ちなみに土曜日のDM再放送と見比べると、何とも言えない感慨があり、何というか、デュエルは随分と進化したと思う今日この頃です。
やはりアニメを観ていると、刺激させられます。
アッキー
2015/02/08 23:46

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