佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 飲み会 (雑談)

<<   作成日時 : 2015/02/03 00:05   >>

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※いろんな意味で注意





<参加者>

◎佐久間闇子・・・成人

◎山田太郎・・・成人

◎八武死根也・・・成人

◎維澄栞・・・成人





佐久間 「ひとつ♪人の世はびこる悪を♪」

山田 「ふたつ♪ふしぎなハゲがある♪」

佐久間 「おい。」

八武 「ちまき食べ食べ兄さんが♪」

維澄 「よっつ、よくしょと頑張った♪」

佐久間 「お前ら・・・。」

山田 「それより全員成人って、言うまでもないだろ。」

佐久間 「仕方あるまい。どう見ても未成年な奴が1人いるからな。」

維澄 「私は37歳だ。」

八武 「どう見ても17歳です。ありがとうございます。」

佐久間 「未成年に酒を飲ませると、色々うるさいんだ。」

山田 「今更じゃねえか・・・。というか、お前こそ今の設定年齢いくつだ?」

佐久間 「引き続き16歳だが、それがどうかしたか。」

山田 「ツッコまない・・・俺はツッコまない・・・。」

佐久間 「安心しろ。同意のもとなら淫行罪にはならない。それが16歳だ。」

山田 「妄言を吐いてる人は放っといて、ツマミ何にする?」

八武 「スルメ、鮭とば、ピーナッツ。」

維澄 「スモークサーモン、柿の種。」

佐久間 「あらゆる食べ物は酒のツマミとなる。うーむ、名言だ。」

八武 「超熱帯夜?」

山田 「じゃ、佐久間が買出しな。俺は果物をテキトーに。」

佐久間 「おのれ貴様。」



- - - - - -



佐久間 「買ってきたぞ。死根也と栞が言ったやつと、生ハム、チーズ、トマト、牡蠣スモーク、鯖スモーク。」

山田 「果物は?」

佐久間 「ほれ、ドリアンだ。」

山田 「・・・・・・。」

佐久間 「神と私に感謝するがいい。」

山田 「神も仏も無いことを今知った。」

佐久間 「何だその態度は。キビヤックとホンオフェとシュールストレミングも買ってきてやったというのに。」

維澄 「何この悪意を感じるラインナップ。」

八武 「というか、どこで売ってた。」

佐久間 「“歩く闇市”と言われる私に不可能は無いということだ。」

山田 「くたばれ“廃棄物28号”。」

佐久間 「私に買出しを任せた時点で、こうなることを期待していたのではないのか?」

山田 「貴様に買出しを任せた時点で、こうなることを予想できなかった俺の馬鹿野郎。」

佐久間 「安心しろ。これらは後のお楽しみだ。」

山田 「恐怖の時間が長引くのか・・・。」

八武 「いや、しかし、佐久間の“手作りチョコ(?)”を完食できた山田なら、“食べ物”である以上は、別に恐れることはないと思うんだがねぃ。」

山田 「やめろ、おぞましい記憶を思い出させるな。」

佐久間 「おぞましい・・・? いい度胸だ。今年のバレンタインは覚えてろよ。」

山田 「2月は旅に出ます。探さないでください。」

維澄 「それ多分、旅行先にチョコが出現するフラグでしかない・・・。」

山田 「ですね・・・。」

八武 「たまには美味しいチョコレートを作ってあげようとは思わないのかね? 20世紀末から、毎年2月14日は山田が入院しに来るんだが。」

山田 「恐怖の大王アンゴルモアは、実在したんだよ・・・・・。」

八武 「な、何だって・・・・・。」

維澄 「あなたは時空を超えて、どこまで我々の前に立ちはだかるのかノストラダムス・・・・・。」

佐久間 「どうしたお前ら。もっとテンションあげてこうぜ!」

八武 「いいかね佐久間。男心を掴むには、胃袋を掴むことだ。」

佐久間 「それ普段からやってる。ほら、こうして魚も買ってきた。今からマリネ的なもの作るわ。」

八武 「・・・そうか、普段から山田が佐久間の料理に、もっと感謝すべきなんだ。」

山田 「たまに地雷を引き当てる恐怖が、感謝の心を減衰させていくんだ。わかってくれ。」

佐久間 「こんガンスイが。」

維澄 「戦前か。」



- - - - - -



佐久間 「さて、日本酒、ワイン、果実酒、チューハイ、何でもあるアルよ。」

山田 「何故に怪しい中国人。」

佐久間 「フフフそれは・・・・・・早着替え、チャイナドレス!」

維澄 「おお、美しい。」

八武 「目の保養、目の保養。」

佐久間 「ほら、山田も褒めて褒めて。」

山田 「素敵だよ。チューハイもらっていいか?」

佐久間 「何その心の籠もってない褒め方!?」

八武 「催促してはいけない。男は狩人なのだ。」

佐久間 「だが最速が私の売りだからなぁ。」

維澄 「そうだったっけ?」

佐久間 「我々の中ではな。」



- - - - - -



佐久間 「このワイン美味しい。」

山田 「果実酒もらうぜ。」

八武 「マリネ美味え。もっと無いの?」

佐久間 「自分で作れ。多分お前の方が上手く出来る。」

山田 「ああ、魚捌くのは得意だよな。」

八武 「得意だけど、私は女子の作った料理が食べたいの。そうだ、しおりん・・」

維澄 「あーん?」(目が据わってる

佐久間 「あ、やべえ。栞は酒癖悪いぞ。」

維澄 「女を召使い扱いするんじゃねぇ。」(ギロリ

八武 「ひぃいいい!?」

佐久間 「しゃあねえな、鮭とば炙ってやるよ。」

維澄 「お団子モフモフ。」

佐久間 「やめろ。大人しく座ってろ。」

維澄 「とっくに目は据わってまーす。」

佐久間 「キャラ安定しねえ・・・。こいつ初登場時も飲んでたな?」

維澄 「啼くよウグイス、ほーほけきょ♪」

佐久間 「無駄に上手いし。」

維澄 「ねえねえ佐久間、私らでバンド組もうぜ。」

佐久間 「どういうテンションなんだ。とりあえず山田がドラムか。」

山田 「何故かそんな気がする。」

八武 「じゃ、私がベースで。」

維澄 「佐久間と私のツインボーカルで、『ボイス・イン・ザ・ダーク』と『闇のバロック』とか歌おうよ。」

佐久間 「お前は1人で『暗黒の翼』歌ってろ!」

維澄 「え? なに? それは私が貧乳と言いたいわけ? 貧乳で悪いか虚乳! 畜生、畜生、私だって牛乳飲んだり紅茶に生クリーム入れたり、毎日腕立てとかやってるんだ! なのに何で膨らまねえんだよ!」

佐久間 「人の胸を揉みながらコンプレックス語ってんじゃねえ! 痛い痛い痛い! やめろ!」

八武 「目の保養、目の保養。」

山田 「止めなくていいのか・・・いいか。」



- - - - - -



佐久間 「ふぅ、だいぶ酔ってきました。これだけ飲んだのは初めてです。」

山田 「・・・!?」

佐久間 「どうかしましたか山田。」

山田 「お前がどうした。」

佐久間 「私が何か変ですか?」

山田 「何その口調。」

佐久間 「酔うと自然に余所行きの口調になるんですね。いつから私の酒癖が悪いと思っていましたか?」

山田 「普段が普段だけに、違和感が半端ないな・・・。気持ち悪い。」

佐久間 「酷いことを言いますね。酒癖が悪いのは栞だと、いつも言ってるでしょう。」

維澄 「ういんういんういん、パパ〜、かたたたき〜! うひゃははは!」

八武 「しおりんが娘・・・悪くない・・・これは悪くないぞ・・・! もっとベタベタしなさい娘よ。」(キリッ

山田 「完全に別人だよ。どうなってんだよ。」

佐久間 「栞は通称“千の仮面を持つ処女”ですからね。そのまま死根也にレイプされてしまいなさい。」

山田 「・・・・・・口調だけ変わっても、性格は元のままなのな。」

佐久間 「当たり前ですよ。私は栞のように正気を失ってるわけではないですから。ちゃんと記憶ありますよ。」

維澄 「ファイナルシンキングタ〜イム! 貧乳はステータスである! ○か×か!?」

八武 「そんなことを言うなんてイケナイ娘だね! お尻ペンペンしてあげよう!」

維澄 「いいから答えろよお!」(ギロッ

八武 「ひぃいいい!?」

維澄 「闇子たんの巨乳にロックオン! 乳首ダブルクリック!」

佐久間 「あ、ちょっと、やめて・・・やめてください・・・!」

八武 「良いぞ良いぞ!」

山田 「そろそろ止めるべきか・・・?」

佐久間 「やめてください!」(拳

維澄 「ごっ・・・・・・う、うぷ、吐きそう・・・・・・」

佐久間 「吐きなさい。死根也が美味しくいただいてくれますよ。」

八武 「口移し希望。」

山田 「やめい!」

維澄 「そうだ、高いお酒なのに勿体無い。私は屈しない。」

佐久間 「妊娠したときも同じことを言えるかどうか楽しみですね。」

八武 「妊娠中のアルコール摂取は、お控えください。」

山田 「どうした死根也、まるで医者みたいだぞ。」

八武 「医者だよ!」

佐久間 「お酒を飲んでから授乳すると、赤ん坊の顔が赤くなったという話がありましたね。」

山田 「そこで母親の顔が青くなったと。」

八武 「仕上げに黄疸が出来れば完璧だねぃ。」

維澄 「黒いジョークだ。」

佐久間 「あ、正気に戻りましたか?」

維澄 「は? 何が? 私ずっと正気だし。酔ってないし。」

佐久間 「酔っ払った人は、みんなそう言うんですよ。」

山田 「ということは佐久間も・・・」

維澄 「そうだ佐久間、何か歌って。」

佐久間 「いきなり何ですか。」

維澄 「れっくれすふぁいやー歌えよ。」

佐久間 「Reckless Fire♪そう大胆に♪魂に火をつけろ・・・」

八武 「相変わらず上手いな。」

山田 「余計なことせずに、ずっと歌ってればいいのに。」

※音声をお聞かせ出来ないのが真に遺憾であります。



- - - - - -



維澄 「盛り上がってきたところで、闇子たんの盛り上がった果実を捥ぎ取るパーリィを始めま戦果?」

佐久間 「始めません。それよりもキビヤックを食べましょう。」

山田 「食べるのか・・・。」

佐久間 「お楽しみの始まりですよ山田。」(聖母の笑顔

山田 「戦慄の記憶が蘇る笑顔・・・。」

維澄 「妖精たちが!夏を刺激する!」

八武 「生脚魅惑の!マーメイド!」

佐久間 「カラオケコンビも、そろそろ食べましょう。」

八武 「うわ、相変わらず匂いキッツいな。」

山田 「食ったことあんの?」

八武 「世界中を飛び回ってると、いろんなもん食う機会があるんだよ。そうだ、生ハムつけて食お。」

佐久間 「ドリアンも切りましょう。」

山田 「おい。ちょっと待て。」

佐久間 「待ちません。山田の為に買ったドリアンです。今食べずに、いつ食べるというのですか?」

八武 「いつ食べるのか? 今でしょ!」

佐久間 「ホンオフェも切りましたよ。」

山田 「ぐえ・・・すげえ匂い・・・。」

八武 「マッコリ出して。」

佐久間 「はい、どうぞ。」

維澄 「う・・・うぷ・・・・・・」

佐久間 「どうしました?」(聖母の笑顔

山田 「その笑顔、鬼畜スマイルが酔いで変化したものなんだな・・・。」

佐久間 「まあ、普段から私にセクハラしていますし、私の尿を飲んでると思えばいいんじゃないですか?」

維澄 「ごめん・・・・・無理・・・・・色々と・・・・」

佐久間 「そう言わずに食べてくださいよ。そもそも体から出したばかりの尿は、雑菌ひとつ無い清潔な液体なんです。飲むことを躊躇う理由が存在しないじゃないですか。」

山田 「この口調で思考は普段と同じとか、色々と酷すぎるな。」

維澄 「私しか得しない。」

佐久間 「時々微妙に正気に戻りますね。」

八武 「戻ってない気がするのは私だけかな。」

山田 「俺もだ。・・・あ、でも美味いなホンオフェ。」

八武 「だろ?」

山田 「うん、美味い。」

八武 「佐久間の地雷料理をクリアしている山田なら、余裕なのはわかっていた。」

佐久間 「盛り上がってきましたので、最終兵器シュールストレミングを開けましょうか。」

維澄 「やめて。」

佐久間 「美味しいですよ。」(聖母の笑顔

山田 「出たよ聖母の笑顔。」

八武 「しおりんは初心者だから無理させては・・・・・あ、室内で開けるのは・・」





ぼじゅるるるる





それは、喩えて言うなら――――吹きこぼれた鍋。

動物に喩えれば、怒り狂った猫。

あろうことか佐久間は、7つの缶詰を、同時に解放するという大罪を成し遂げた。

そう、解放。これは解放と言うしかない。

解き放たれたシュールストレミングを止められる者など、存在しない。

悪臭の立ち込める室内で、ひとり、またひとり、倒れていった。

そして後には、誰も残らなかった。










※この飲み会は、駄目な大人たちの失敗談です。決して真似しないでください。










- - - - - -



佐久間 「うぅ・・・頭いてぇ。・・・・・・何だ、この惨状は。何で3人ともゲロ吐いて倒れてんだ?」

佐久間 「あ、そっか、シュールストレミング開けたんだったな。実にシュールな光景だ。換気、換気。」

佐久間 「おい、起きろ。お前ら。」

山田 「うう・・・・・・佐久間か・・・・・・。」

八武 「あー、水くれ水・・・。」

維澄 「私も水・・・。」

佐久間 「こんなときの為にミネラルウォーターを買っておいたのだ。私を神と呼べば飲ませてやるぞ。」

八武 「神様。」

維澄 「闇子たんマジ女神。」

佐久間 「よろしい。」

山田 「最低だな、お前・・・。」

八武 「あー、頭ガンガンする。」

維澄 「私も途中からの記憶が・・・。」

佐久間 「どのへんから?」

維澄 「えーと、バンド組むことになったのは覚えてるんだけど。」

佐久間 「だいぶ序盤じゃねえか。あの後の醜態を忘れてるわけ?」

維澄 「・・・・・・私、またやらかした?」

佐久間 「ああ、ストリップやるわ暴れるわ、服着せるのが大変だった。」

山田 「そんな事実は1ミリも無えよ! しれっと大嘘ぬかしてんじゃねえぞ!」

佐久間 「え・・・? 山田も覚えてないのか?」

山田 「そんな演技は通用しない。俺は大して飲んでないんでな。記憶はしっかりしてる。」

佐久間 「いやいやいや、死根也は覚えてるよな?」

八武 「目の保養になりました。」(つやつや

維澄 「え・・・本当に・・・? でも私ならやりかねない・・・。」

山田 「こいつらを信用しないでください。打ち合わせなしで人を騙すことが生き甲斐な奴らです。」

佐久間 「まあ、私にセクハラしまくったのは本当だけどな。乳首ダブルクリックとか。」

山田 「・・・・・・・・・。」

維澄 「あ、それは本当なんだ・・・。ごめん・・・。」

佐久間 「別にいいよ。栞が酒飲む時点で、色々と覚悟完了してた。片道燃料の飛行機に乗るレベルで。」

山田 「大袈裟な。」

佐久間 「大袈裟じゃねえよ! 今回のは随分とマシだったぞ! 2人だけで飲んでるときとかなあ、必ずと言っていいほど殺人と性器と排泄物の話で盛り上がるしな!」

八武 「それ半分は佐久間に責任があるよねぃ。」

維澄 「・・・はぁ、しばらくお酒は控えよう。」

佐久間 「お前のしばらくが3日以上だった験しが無いよねえ!?」




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「桃から生まれた桃太郎」
火剣「突っ込むって言葉も誤解を招くと危険だな」
コング「漫才のツッコミのつもりで言ったのが女子のオマタに突っ込むという意味と誤解されたら完全にセクハラ。ぐふふふ」
火剣「じゃあ、俺たちも酒を飲もう。俺様はビールの大ジョッキだ」
ゴリーレッド「火剣はいつも大ジョッキ。私は赤ワイン」
コング「僕もビール」
火剣「ツマミはステーキだ」
ゴリーレッド「刺身もいい」
コング「チャイナドレスの女の子」
ゴリーレッド「酒を注ぐのは女子社員の役目という考え方はセクハラである」
コング「八武院長の名言。女心を掴むなら胃袋を掴め」
ゴリーレッド「言ってない」
コング「僕が日頃やっていることだ」
ゴリーレッド「胃袋を掴むとはストマック・クローのことではない」
コング「ツマミも得意だ。栞んをスッポンポンにして磔にして電流のボリュームのツマミを上げる」
火剣「女はやはり胸は気になるか」
ゴリーレッド「胸の大小は男はさほど気にしていない。みんなが巨乳好きというのは嘘」
コング「でも最近豊かな胸が好きになってしまった。美乳、美脚、美ボディ、キュートなスマイル」
ゴリーレッド「完璧を求め過ぎたら行き着くところはアニメのヒロインだ」
火剣「千の顔を持つ男・ミルマスカラス」
ゴリーレッド「千の傷を持つ男・ディックザブルーザー」
コング「千の仮面を持つ処女・維澄栞」
火剣「いい歌詞だな。妖精が夏を刺激する。生脚魅惑のマーメイド」
ゴリーレッド「人魚なのに?」
コング「こまいことは気にすんな。それよりバンドを組みま戦果。僕がボーカルなのは論を待たない」
火剣「俺だ」
コング「♪狙った女落としてく、ギャランデュー、ギャランデュ」
ゴリーレッド「男だ」


火剣獣三郎
2015/02/04 00:04
>火剣さん
飲む前から危険なフィールでしたが、アルコールが入ってからが本番。
いつもと違った面を見せてくれた飲み会でした。

維澄「次こそ飲みすぎないようにするぞ。」
佐久間「お前そのセリフ何回目だったかなぁ!?」
山田「よし、次回は是非ともステーキを。」
佐久間「草食系のくせに肉食なんだから。」
八武「私と逆だねぃ。」
神邪「ドクターはベジタリアンでしたっけ?」
八武「それと魚介類。がっつり肉を食べることが少なくなった。」
維澄「私も野菜中心生活。」
佐久間「だから胸が大きくならないんだ。」
維澄「そうだったのか! 明日から肉食にしよう!」
八武「いちおうツッコんどくが、それは俗説だからね?」
佐久間「こら死根也、余計なことを言うな。」
維澄「嘘だったのか・・・。」
佐久間「おいやめろ私の胸にロックオンするな悪かったから。」
八武「もちろん豊かな胸を育てるには、それなりの栄養素は必要だ。しかし栄養を摂っても必ず膨らむわけじゃない。私が揉んであげよう。」
山田「やっぱり貴様も変態か!」
神邪「ミッドナイトブリスがあるじゃないですか。」
維澄「そうだった、佐久間!」
佐久間「やらない。」
維澄「そう言わずに。」
佐久間「やらんと言ったらやらん。」
山田「最終的には超常的な力か・・。」
八武「改造手術もあるよん。」
山田「お前のは魔術のレベルだ。」
アッキー
2015/02/04 21:35

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