佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS ひとつだけ使えるなら (雑談)

<<   作成日時 : 2015/03/26 00:05   >>

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<参加者>

◎アッキー

◎佐久間闇子

◎山田太郎

◎八武死根也

◎維澄栞

◎竜堂神邪





佐久間 「エムゼロの魔法で1つだけ使えるとしたら、お前ら何欲しい? 私はグッドガイソウル。」

山田 「俺もグッドガイソウルだな。」

八武 「お前ら仲良いな! その迷いの無さが恐いわ!」

佐久間 「で、死根也は? クリアクリーンで女子更衣室潜入か?」

八武 「うんにゃ、マジックハンド。鍛えれば手術とかに凄い便利そう・・・もとい、女の子に触りまくり。」

山田 「もといの前後が違うんじゃないか。」

維澄 「私はロッキー。」

佐久間 「・・・ストレス溜まってるのか?」

八武 「では私がアポロ。」

山田 「そのロッキーじゃねえよ!」

八武 「しおりんという月に着陸するんだ。」

維澄 「いやらしい。」

神邪 「色々と迷いますが、書家の魂とか良さげですね。」

山田 「また渋いところを・・・。」

アッキー 「じゃあ、私はドン・パッチンで。」

佐久間 「使えんの?」

アッキー 「使いこなせない気がしますが、キャラ贔屓で。小石川くん好きなんですよ。」

山田 「ああ、猪突猛進のようでいて何気に頭いいよな。」

アッキー 「自分に向けて撃ったときのセリフに痺れました。」


佐久間 「それでは次の質問。うえきの法則で出てくる能力、1つだけ使えるとしたら?」

アッキー 「どこかで言ったと思いますが、1秒を10秒に変える力ですね。」

神邪 「あ、先に言われてしまった・・・。では僕は、理想を現実に変える力を。」

佐久間 「私もどこかで言ったと思うが、腕を六本腕に変える力。」

山田 「俺はダジャレを現実に変える力だな。」

八武 「よりによって何故それを・・・。」

山田 「いや、相手をメガネ好きに変える力でもいいんだが。」

八武 「ツッコまない・・・私はツッコまない・・・。」

維澄 「ハンバーガーにダブルを加える力。」

佐久間 「大きくなっても巨乳にはならないからな?」

維澄 「やってみなければわからないだろうが!」

佐久間 「・・・マジでその為に選んだのか。」

八武 「模型を実物に変える力って、人工臓器も可?」

佐久間 「イメージ次第でいけんじゃね。」

山田 「今日の死根也は何だか真面目だ。」

維澄 「イメージ次第でバストサイズも倍に出来るはず。」

佐久間 「そして栞はいつもの3割り増しでアレだな。」

山田 「主に佐久間のせいだけどな。」


佐久間 「では3つ目の質問。BLEACHの鬼道で1つだけ使えるとしたら? 私は黒棺。」

山田 「一刀火葬。」

八武 「少しは悩んだらどうかね?」

山田 「お前は六杖光牢だろ?」

八武 「九十九番がいい。」

山田 「やっぱ束縛系じゃねえか。」

八武 「死神の鬼道より、無限装弾虚閃とか使いたいんだけど。」

佐久間 「やかましい! 私だって使いてえよ!」

山田 「何で技も含めなかったし。」

神邪 「天挺空羅とか使えたら凄い便利ですね。」

アッキー 「八爻双崖で荒らしの意識を排除したい。」

佐久間 「そんなピンポイントな使い方はアッキーには無理だ。」

アッキー 「佐久間さん、代わりにお願いします!」

佐久間 「お前が欲しい能力じゃねえのかよ!」

山田 「アッキーの傾向がわかってきた気がする。」


佐久間 「次は道具と技、両方でいこう。GS美神だ。私は当然、火角結界。」

山田 「じゃあ俺は外道焼身。」

八武 「・・・もしかして普段から考えているのかね?」

佐久間 「乙女の嗜みだ。」

山田 「紳士の嗜みだ。」

アッキー 「こういうときは仲良しですね。」

八武 「ふむ、私は文殊かねぃ。」

神邪 「僕も文殊ですね。色々と応用力があって良いです。」

アッキー 「私も文殊。」

維澄 「私も・・・。」

佐久間 「文殊の人気に嫉妬。誰か断末魔砲とか言えよ。」

八武 「だからチョイスがおかしい。せめて土角結界とかね・・・。」

佐久間 「破壊兵器とか大好きなんだよ!」

山田 「まあ、文殊はインパクトあるし、出番も多いしな。」


佐久間 「次は、ドラクエの技で1つ使えるとしたら何? 私は当然カイザーフェニックス。」

山田 「俺は当然アストロン。」

維澄 「マダンテ。」

佐久間 「マダンテもいいな。使ったら絶頂して、魔力使い果たして賢者タイム。」

山田 「それはお前だけだ。というか順序が逆だ。」

八武 「うーむ、メダパニ、マヌーサ、ルカニ、ボミオス・・・どれも甲乙つけがたい。」

山田 「予想の範囲内すぎて驚き。」

八武 「では意表を突いて凍える時間の秘法!」

山田 「何も意表を突いてねえよ!」

アッキー 「ホイミ。」

佐久間 「ホイミ!」(拳骨

アッキー 「ぎゃあああ!」(気絶

山田 「なあ佐久間、ホイミは拳骨で人を殴る魔法じゃないからな?」

八武 「拳骨で人を殴るのは魔法ですらないよ!」

佐久間 「あるよ、マジック魔法パンチナックル。」

維澄 「何もかも胡散臭い・・・。」


佐久間 「よし、それで次の質問が決まった。オートマータの技で1つ使えるなら?」

山田 「えらく限定的な質問だな・・・。」

佐久間 「間違えた。からくりサーカスに出てくる技。」

山田 「れざあ・ましおう。」

八武 「うーむ、なかなか難しいねぃ。よし、ここはキャラ贔屓でチャームアイズ。」

維澄 「グリムリーパー。」

佐久間 「崩拳じゃないのかよ。」

アッキー 「あ、じゃあ私が崩拳。」

佐久間 「アッキーの拳が崩壊する未来が見えた。」

山田 「まさに崩拳・・・。」

アッキー 「では佐久間さんに受けてもらいます。」(凶器装備

佐久間 「待て、やめろ。」

アッキー 「顔面に崩拳! ぎゃあああ!?」(骨折

佐久間 「だからやめろと言ったのに・・・。あ、ちなみに私は深緑の手。」

山田 「お前の顔面は何で出来てるんだ?」

佐久間 「アッキーの戦闘力はマイナス16万だからな。私の顔面は豆腐よりは頑丈だ。」

神邪 「豆腐に頭ぶつけて死ぬレベルなんですか・・・? 僕は“分解”とか使ってみたいですね。」


佐久間 「戦闘力か・・・。よし、次はドラゴンボールの技にしよう。」

山田 「かめはめ波と元気玉で迷う。」

八武 「再生とか吸収は技でなく能力か・・・。」

神邪 「残念きわまりないですよね。」

山田 「不穏な師弟だ。」

維澄 「ボディチェンジで佐久間と肉体を交換して・・」

佐久間 「ここに更に不穏な奴がいた。」

アッキー 「アクマイト光線。」

八武 「万国ビックリショーにしておくか。」

山田 「じゃ、俺はよい子眠眠拳。」

八武 「さっきと言ってることが違わないかね?」

山田 「迷ったら第三の選択肢という格言もある。」

神邪 「ところで疑問だったんですが、フュージョンで男女が合体したら、やっぱり両性具有になるのでしょうか。」

佐久間 「なると思うが、しかし体型が似通ってないと出来ないからな。」

維澄 「いいことを思いついた。佐久間は体型を自由に操作できるよね?」

佐久間 「お前と合体するなら死んだ方がマシだ。」

維澄 「そんなツンデレの典型みたいなセリフを。」

山田 「そう言えばDBにはツンデレ多いな・・・。」


佐久間 「はい、次、次行こう。クロウカードで1枚どれが欲しい?」

山田 「お前は闇以外の選択肢が無えだろうが!」

佐久間 「そこで意表を突いてグロウ。」

山田 「なるほど・・・。俺は風か樹かなぁ。」

神邪 「僕はメイズを。」

維澄 「・・・ソード?」

八武 「ふっふっふ、イリュージョン。」

山田 「先に言っておくが、クロウカードは悪用できないからな。」

八武 「なにっ、そんなルールがあったはずはない。」

佐久間 「さくらの為に作られたカードだからなぁ。エロどころかグロも無理だ。」

八武 「小学生の頃からエログロに親しむ人だっているはず。」

神邪 「しかしドクターも小学生の頃は純真だったんですよね?」

八武 「むぅ。神邪くん、君もかね?」

神邪 「残念ながら・・。」

山田 「その思考が残念だよ。」

アッキー 「じゃあ、シャドウにしておきましょうかね。」


佐久間 「次はFFの技にしようか。」

山田 「やたら選択肢が多いな・・・。サークルとか使えたら佐久間を除去できるんだが。」

佐久間 「私とは戦いたくないという意思表示か。だが、愛する者同士も戦わねばならないときもある・・・!」

山田 「何か1人ほど睡眠時間が足りてないみたいだ。」

八武 「あんまりFFには詳しくないんだよねぃ。マスタードボムとか名前カッコよくて好きだけど。」

佐久間 「アルテマは爆破呪文の帝!」

神邪 「波動砲かミールストームで迷ってます。」

アッキー 「オメガたんの人気に嫉妬。迷ってるならシェアしましょうか。」

維澄 「ここはビームカッターとかオメガビームとか言うべきなのだろうか・・・。」

佐久間 「無理しなくていいぞ。」

維澄 「ん、ジエンド。」

佐久間 「迷いなく凶悪技を選んできおった。」

山田 「お前は人のこと言えな・・・いや、今回は言えるか。」


佐久間 「ジエンドか。んー、次はめだかマップスで。」

山田 「混ざってる混ざってる。」

佐久間 「もとい、めだかボックスのスキルで1つ使えるとしたら?」

維澄 「スキルを作るスキル。」

佐久間 「お前・・・質問の意図を理解してるか?」

維澄 「理解しつつ最大限にボケるにはどうしたらいいかと考えた次の瞬間、これしかないと思った。」

佐久間 「どこの芸人だよ!」

維澄 「キレのいいツッコミありがとう。」

山田 「テーマソングとか欲しいな。速く動きたい。」

八武 「うーむ、どのスキルが最もエロスに効果的なのか・・・?」

アッキー 「たまにはエロス以外の発想でもいいと思いますよ。ドクターの個性はスプラッター系もありますし。」

八武 「そうだな。それらを兼ね備えた、改造のアブノーマルこそ私に相応し・・・って、もう持ってるよ!」

佐久間 「馬鹿は放っておいて、そろそろ真面目に考えるか。オールフィクション。」

神邪 「では僕はブックメーカーです。」

山田 「真面目に不真面目なスキルを選択したな。」

アッキー 「エンカウンター欲しいマジ欲しい。これもどこかで言った記憶がありますが。」


佐久間 「次は烈火の炎で、技またはアイテム。」

山田 「んー、ベタだが、土星の輪。」

八武 「私もベタだが、夢幻。」

佐久間 「・・・お前ら、別に自分のキャラと合わせなくていいんだぞ?」

八武 「いやいや、可愛い女の子を小さくしてペットにするなんて最高じゃないか!」

維澄 「色々と最低なんだけど、それは・・」

アッキー 「個人的な好みとしては門都コンボなんですが、1つだけとなると・・・んー、帝釈廻天?」

佐久間 「まあ当然ながら私は、例のワンダフルなアイテムだがな。」

山田 「禍々しい・・・。」

佐久間 「魔道具だからな。」

維澄 「不死鳥とか素敵すぎると思うんだけど。」

神邪 「じゃあ、僕もキャラ的に天堂地獄を。」

佐久間 「うん、お前はそれしかないって感じだな。」

山田 「さっきと言ってることが違わないか?」


佐久間 「死根也のセリフで次が決定。使いたい武装錬金1つ!」

山田 「“小さくする”で思い浮かべるのが武装錬金なのはどういうわけだ・・・。」

佐久間 「ジェノサイドサーカスとか使いて〜。」

山田 「言うと思った。俺は王道でシルバースキン。」

八武 「バルスカは女子が使ってこそだから、ん〜、ニアデスパピネス?」

山田 「ハピネスだ。」

佐久間 「バブルじゃねえのかよ。」

八武 「バブルもいいんだけどねぃ。」

維澄 「バルキリースカートを核金ダブルで使ってみたいな。」

佐久間 「作画すげえ大変そうだ。ソードサムライにしとけ。」

神邪 「迷いますが、ピーキーガリバーとか面白そうです。」

アッキー 「御前とか物凄く便利だと思うんですが。」

佐久間 「しかし誰もサンライトハート選ばないのはどういうわけだ・・・ひねくれてるなァ。」

山田 「ジェノサイドサーカスとか言ってる佐久間がツッコむべきじゃない。」


佐久間 「えー、ドラえもんの道具で1つ。ただし、もしもボックスは無しで。」

維澄 「その嘘ホント。」

佐久間 「もういいよお前は! 帰れよ!」

山田 「タイムマシンで恐竜時代とか行ってみたい。」

佐久間 「見ろ栞、これが純粋な少年の発想だ。」

維澄 「はいはい、私はスレた大人ですよ。」

八武 「ふむ、どこでもドアがあれば患者の搬送が・・・じゃなかった、いつでも女の子の部屋へ侵入できるな。」

山田 「どっちが本音なんだろう・・・。」

アッキー 「私は、ドラえもん自身、とか?」

佐久間 「これだよ・・・。もう帰れよ・・・。」

神邪 「え、道具なんて無くても、ドラえもんがいてくれればいいということですよね?」

佐久間 「その純粋すぎる解釈が眩しい・・・。アッキーも少しは見習えよ。」

アッキー 「いや、その解釈で合ってますよ。概ね大体。」

山田 「もう何もかも胡散臭い。」

神邪 「僕はベタですが、友情テレカとか。」

山田 「色んな意味で泣ける答えだな・・・。」

佐久間 「そうだな、私は・・・こけおどし手投げ弾にしよう。」

山田 「待て、本当にその選択でいいのか?」

佐久間 「この技術の無駄遣い具合がたまらないんじゃないか。」

維澄 「佐久間なら地球破壊爆弾とか言うと思ってたが、そう来たか。」


佐久間 「次だ。とある魔術の禁書目録に出てくる超能力または魔法。」

山田 「ベクトル操作。」

神邪 「黒翼。」

維澄 「白翼。」

佐久間 「セロリの人気に嫉妬。」

山田 「冗談はさておき、絶対等速とキルポイントで悩んでいる。」

佐久間 「渋いところをチョイスしてきたな。」

神邪 「天罰術式ですね。」

アッキー 「世界が滅びます。」

維澄 「マルチスキル。」

佐久間 「・・・第三の手とかアーキタイプコントローラーとか言わなかっただけ褒めてやろう。」

維澄 「身に余る光栄。」

アッキー 「電磁能力あったら便利ですよねー。」

八武 「確かに医療にも役立ちそう・・・じゃなくて、スタンガン無しで女の子を気絶させられるぞ!」

山田 「お前は真面目な方面を模索した方が性に合ってるんじゃないか?」

佐久間 「誰もダークマターとか言わないんだな・・・。あれこそ便利さの最たるものだと思うんだが。」

山田 「カブトムシを飼いたいと。」

佐久間 「冷蔵庫に幽閉されたいか?」

アッキー 「オイシイ人だなぁ、ていと君。」


佐久間 「じゃ、次は金色のガッシュ。」

維澄 「ボインチョップ。」

佐久間 「やめろ、悲しくなる。」

維澄 「ギルガドム・バルスルクって、胸も大きくなると思う?」

佐久間 「ならないと思う。」

八武 「それ以前の問題だと思うんだが、それは・・・」

山田 「使いたい技か・・・。あまり強すぎるのも危なそうだし、ラオウ・ディバウレンあたりかな。」

佐久間 「どの技を選んだら笑いが取れるかな・・・?」

山田 「業が深い、お笑い精神。」

八武 「ひとつ質問、ボイン・チョップは他人の胸を叩いてもいいのかね?」

佐久間 「真顔で何を言ってるんだ。栞とは別の意味で悲しいよ。」

八武 「じゃあ、シン・ライフォジオ。」

佐久間 「本当に今日の死根也は真面目だ。ザレフェドーラを使いたい私とは大違いだな。」

神邪 「僕は回復技が欲しいですね。」

アッキー 「アンサートーカー。」

佐久間 「これだよ。技に限定するのを忘れてたよ。」

アッキー 「まあ、正しい答の出ないタイプの問題が世の中には溢れてるんですけどね・・・。」

山田 「言うな、悲しくなる。」


佐久間 「じゃあ次はグルグル。私は当然ベームベーム召喚。」

山田 「じゃあ俺はサイレン召喚。」

八武 「だから少しは悩めよ君たち・・・。」

神邪 「でもドクターこそ一択じゃないですか?」

八武 「男は動けなくなり女子は裸になる魔法のことかね。」

山田 「やっぱりな・・・。」

佐久間 「それ以外を選ぶ理由が無いな。」

維澄 「恋するハート。」

アッキー 「月召喚。」

佐久間 「こいつらは放っておこう。神邪は?」

神邪 「迷いますね・・・ミグミグ劇場もいいですが、別れのウインク?」

アッキー 「あ、ミグミグ劇場は私も使ってみたいです。」

佐久間 「月召喚とか言ってる奴が何かほざいてるぞ。」

アッキー 「佐久間さんだって魔神じゃないですか。」

佐久間 「じゃあ暗黒太陽。」

維澄 「胸を大きくするグルグルってある?」

佐久間 「いっそ恐いわ、その執念!」

維澄 「レベルアップ時のスタイルを、如何にして維持するか・・・?」

八武 「むしろ、すてきなおようふく。」


佐久間 「キリが無いので、そろそろラスト。ラス2はポケモンの技。」

山田 「スプーン。」

八武 「スプーン。」

維澄 「フォーク。」

佐久間 「ミュウツーの人気に嫉妬。お前ら仲良いな!」

山田 「真面目に答えると、氷・闘・霊の陣。」

佐久間 「真面目・・・?」

八武 「ギガドレイン。」

山田 「おい。」

維澄 「へんしんで佐久間になる。」

佐久間 「やめろ絶対やめろ。」

神邪 「ベタですが、そらをとぶ。」

アッキー 「退化ビーム。」

佐久間 「神邪の純真な答えの後に、これだ・・・。」

維澄 「佐久間に向けて撃ったら幼女になりますか。」

佐久間 「よし、黙れ。」

八武 「ちなみに佐久間は?」

佐久間 「しねしねこうせん。」

山田 「お前が一番酷い!」


佐久間 「はい、ラスト1。ジョジョの奇妙な冒険で、スタンド。」

山田 「佐久間の壊したものを直すためにクレイジー・ダイヤモンド。」

佐久間 「あてつけがましいな!」

八武 「じゃ、キャラ的にグリーン・デイで。」

維澄 「となると私はオアシスか・・・。」

佐久間 「お前ら仲良いな!」

維澄 「真面目に答えるとハーベスト。色々やれそう。」

八武 「真面目に答えるとスティッキィフィンガーズ。麻薬もいいが、あれは融通が利かないからねぃ。」

山田 「ああ、分離して治療する為か・・・。」

八武 「手術道具が無くてもメタリカで安心!とかやってもいいけど、手刀で切れるしな。」

神邪 「レイニーデイ・ドリームアウェイが欲しいです。良い感覚のときに、それを固定できますから。」

アッキー 「私もレイニーデイ。おそらく精神衛生的に最も良さげなスタンドの1つ。」

佐久間 「逆にザ・ブックは悪そうだな・・・。」

アッキー 「悪いです。経験者は語る。」

神邪 「便利と言えば便利ですが、気分は最悪です。人間は物事を忘れるからこそ心を保てるんですね。」

佐久間 「神邪はキング・クリムゾンとか言ってなかったか?」

神邪 「校長先生の話が長いときには欲しかったですね。」

佐久間 「クリムゾンも悪くないが、個人的にパール・ジャムを使ってみたくはある。」

山田 「ただでさえ美味しい料理が、もっと美味しくなってしまうわけだ。」

佐久間 「お世辞を言うなら、もう少しバレないように言えないか?」

山田 「本気だって。たまに作られる地雷料理が酷いんであって、いつもの料理は美味しいって。」

佐久間 「だったら、いつも褒めろよ!」


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雑談まとめ (その2)
前回のまとめ? ああ、ヤツは死んだよ・・・。(意訳:恥ずかしいのでスルーする方向で) ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2015/08/03 00:05

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「動画で侵略イカ娘を見た」
賢吾「何か引き込まれて見てしまうおもろさがあるな」
コング「笑える」
賢吾「真剣に侵略を考えてるが、強く頼まれると押しに弱いのか引き受けてしまう。そして途中で気づき、これ違くないかと文句を言う、いわば長いノリツッコミの連続が受ける。参考になるわ」
コング「官能サスペンスの参考にはならないが」
賢吾「わいは社会派小説も書くからな」
コング「書くな」
ゴリーレッド「パロディは面白い」
コング「ではかごめのパロディを書け」
ゴリーレッド「ないない」
賢吾「男は動けなくなり女子は裸にする魔法?」
コング「欲しい」
賢吾「こん中ではやはりドラえもんやな」
コング「僕ドラえもん」
賢吾「一つ使えるとしたら?」
コング「どこでもドアだ」
ゴリーレッド「タケコプターではないのか?」
コング「♪もーっと、もーっと、タケコプター! 体を売って、ちょうだーい」
ゴリーレッド「アホか」
賢吾「ニクメナインという薬も欲しい」
コング「敵にムシスカンを飲ませよう」
ゴリーレッド「そういうブラック魔王的なことをすると失敗する」
賢吾「手紙を書いて出して相手がどういう返事を寄越すかを調べる機械もエエ」
コング「ラブレターでも書くのか?」
ゴリーレッド「不倫はいけない」
賢吾「アホか。仕事の話や」
コング「そんなに荒らしが多いのか?」
ゴリーレッド「コングも荒らしだ」
コング「何を言う気ビバーチェ。僕は嵐を呼ぶ男。♪おいらはドラマー、ヤクザなドラマー、おいらーが口説けが女も脱ぐぜ」
ゴリーレッド「太鼓の乱れ打ち!」
コング「のおおお!」
賢吾「荒らしかっ」
コング
2015/03/26 21:58
>コングさん
官能サスペンスとは対極にありますが、これまた好きな作品です。
イカ娘の能力で1つ使えるとしたら、やはり触手でしょうか。幾つもの作業を一気にこなせそうです。

佐久間「アッキーに触手。猫に小判。」
山田「やめたげて。」
佐久間「死根也に触手。鬼に金棒。」
八武「棒は最初から持っているからねぃ。」
山田「殴るよ?」
佐久間「それに鬼畜だしな。そして金も・・」
山田「連続パンチ!」
佐久間「がっ、がっ、がっ、がっ、痛い痛い!」
維澄「猫にご飯。」
佐久間「どういう意味だ!」
山田「ある意味イカ娘は侵略を成し遂げている。侵略でなく浸透だが。」
神邪「物的な侵略よりも、ハートを掴むことで侵略を成し遂げる方が、レベルが高いというエピソードもありましたね。」
佐久間「“支配とは支えて配ること”を実践しているな。」
八武「胃袋を掴む。」
山田「・・・どっちだ?」
八武「は、ははは、何を言ってるのかね山田くん。イカ娘やドラえもんの話なんだから、美味しい食事の話に決まってるじゃないか。」
佐久間「山田はリョナ帝王だから仕方ない。」
山田「お前らだ。」
佐久間「私は情死奇人。」
八武「逸般人。」
神邪「ええと、僕は負痛人。」
山田「無理すんな神邪。」
維澄「では私は欠く目イカ。」
佐久間「上手い・・・のか?」
アッキー
2015/03/26 22:31
白龍「この世界にはたくさんの作品が溢れている。それらはそれぞれが一つの世界。そして、その世界への入口はアニメであれ、漫画であれ、小説であれ、ドラマであれ、ラジオであれ、色々な形で開いている。誰しも思ったことがあると思う。この漫画の世界に行ってみたらどうなるんだろう、あのアニメの技が使えたらいいのに、と。」
海原海星「あるある。凄くあります。僕なんか、それが原因で(?)仮想空間でもう一人の自分と命懸けのゲームまでしましたし。」
白龍「小説『スイッチ』でね。」
パルナ「ポケモンの技で使いたいって言えば、とーぜんドラゴンクロー。」
白龍「いつも使ってるじゃないですか。」
海星「僕は空を飛ぶ。」
白龍「私は大空を飛ぶが使いたいですね。」

パルナ「金色のガッシュなら?」
白龍「ザケル。」
海星「ザケルガ。」
ツヲ「テオザケル。」
パルナ「仲いいね…。」

ツヲ「ドラえもーん!では?」
白龍「グルメテーブル掛けを持ってピクニック。」
パルナ・海星「「さんせー!」」
ツヲ「じゃあ、タイムマシンは僕がもらっていきますね。」
白龍「やり直したい過去があるんですか…。」
ツヲ「…ふふ。」
千花白龍
2015/04/20 22:59
>千花白龍さん
惹きつけられる技というのは、名前が印象的だったり、効果が面白かったり、使い手が好きだったりと色々ですね。
漢字をたくさん並べたやつとか、ルビが中二病な技とか、もう好きで好きでたまりません。
「スイッチ」は、ホラーだと思っていたら、意外な展開でしたね。私の心の中にホラーを飼っている、のかも?

佐久間「スターオーシャンが出てたら、スピキュール言おうと思ってた。」
山田「じゃあ挙げれば良かったのに。」
佐久間「忘れてたんだよ!」
八武「スタオーも詳しくないのだが、神曲は知ってる。」
山田(どっちの意味での神曲だろう。)
佐久間「というか、偽札つくりたいんだけど。」
山田「不渡り手形が出来ました。ドロドロドロ♪」
佐久間「てめぇ。」
山田「俺はメタガード。」
維澄「じゃあ、亡びの風。」
神邪「ファイアボルト・・?」
佐久間「まともなのは神邪だけだ。このブログの良心だな。」
山田「俺は?」
佐久間「黙れ暴力皇帝。」
アッキー
2015/04/21 04:49

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