佐久間闇子と奇妙な世界

アクセスカウンタ

zoom RSS ひとつだけ使えるならば (雑談)

<<   作成日時 : 2015/04/02 00:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 7





<参加者>

◎アッキー

◎佐久間闇子

◎山田太郎

◎八武死根也

◎維澄栞

◎竜堂神邪





佐久間 「こんばんは、“毛刈りの窓”の時間です。」

山田 「おい。」

佐久間 「大丈夫、今のは“つかみ”のギャグだ。みんなに質問、何の元素のクェイサーになりたい?」

山田 「俺のキャラ的には鉄なんだが・・・サーシャが鉄だから、あー、モリブデン?」

佐久間 「又三郎かっ。」

維澄 「ああ、同じ元素のクェイサーは同時代に複数存在しにくいんだったっけ?」

八武 「明確なルールでもないみたいだけどねぃ。私は窒素かな。窒素で窒息、うふふふふ。」

山田 「不穏だ・・・。ニトロだしな・・・。」

佐久間 「私はプルトニウムにしようかな。」

山田 「どんだけプルサーマルが好きなんだよ!」

アッキー 「ダームスタチウム。」

維澄 「リバモリウム。」

佐久間 「こいつらは放っといて、神邪は?」

神邪 「メンデレーエフさん好きなので、メンデレビウム。数字操作で現在確認されている全ての元素を・・」

佐久間 「壮大な夢を持っている。」

アッキー 「待ってください、メンデレビウムとか私らと大差ないのでは?」

佐久間 「黙れ。」

維澄 「レントゲニウム使いだっているじゃない。」

佐久間 「お前らのは受け狙いだろうが。」

維澄 「まあ、そうなんだけどね。」

佐久間 「・・・・・・。」

アッキー 「ダームスタチウムって、名前がカッコイイじゃないですか。」

山田 「それは認めるが・・・。」


佐久間 「次の質問だ。アルター1つ使えるとしたら何?」

山田 「ハイブリット。」

神邪 「相変わらず迷いが無いですね。」

八武 「ビバ=ノウリッジ、ギャラン=ドゥ、どちらかで迷うねぃ・・・うーむ、エタニティ・エイトも良いな。」

アッキー 「レンズマンが面白い。」(小並感)

神邪 「グッドスピード・・・どちらかというと能力よりキャラ推しですが。」

八武 「よし、おねがい★ティーチャーにしよう!」

山田 「迷った挙句、よりによってそれか・・・。絶影にしておけばいいのに。」

維澄 「そうだ、デボーテで佐久間と融合してだな・・」

佐久間 「わ、私の側に近寄るな!」

維澄 「キングクリムゾンハード。」

佐久間 「やかましい!」

山田 「で、佐久間は?」

佐久間 「んなもん、悲しきレイディオに決まってんだろ。」

山田 「決まってるのか・・・。まあ、言われてみれば、それしかないという感じだが・・・。」

佐久間 「パンツからラジオを取り出すところとか、すっげえ共感する。」

山田 「最低だ・・・。」


佐久間 「音と言えば、ありす19th・・・ローティスかマーラム、1つ使えるとしたら?」

山田 「守護(カーラ)。」

八武 「何で即答できるんだ・・・。」

アッキー 「憎(ディスリ)。」

山田 「おい・・・。」

八武 「どのマーラムを使えば、女の子に不思議な悪戯が出来るかねぃ?」

山田 「死根也お前、これが少女マンガって知ってるよな?」

八武 「知ってる。」

維澄 「死(ラジカ)。」

佐久間 「何だかんだで栞も病んでるよな。」

八武 「そうだ、むしろローティス。潤(ダナ)で・・」

山田 「次は拳で警告するぞ。」

八武 「まだ何も言ってない。」

神邪 「吐(カシャ)とか使えたら気持ちいいでしょうね。」

佐久間 「あー、カシャ取られたか。じゃあ停止(ニル)は私が貰う。」

八武 「やはりマーラムが多くなったか。」

アッキー 「マーラムの方が魅力的に映るんです。」


佐久間 「そろそろ次いこうか。シャーマンキングで持ち霊1つ。」

維澄 「グレートスピリッツ。」

アッキー 「ハオ。」

佐久間 「馬鹿2人は華麗にスルーしてと、山田は悩んでるのか?」

山田 「いや、てっきり技で来るかと思ってたから、意表を突かれた。」

佐久間 「私は期待に応えてS・O・F。」

維澄 「予想を裏切らないね。」

佐久間 「私までアザゼルとか言ったら、ツッコミ不在になりかねんからな。」

八武 「さて、どの子を持ち霊にして憑依合体しようか・・・?」

山田 「発想がアッキーより酷いな。」

八武 「ダム子も捨てがたいが、やはり道潤にしよう!」

山田 「じゃ、シャマシュで死根也を処刑しとく。」

神邪 「意外とゴーレムとか出ないんですね。」

アッキー 「ゴーレムにしようかと思ったけど、私の中のコスモが叫んだ。」

維澄 「ガイアが私にもっと輝けと囁いている。」

佐久間 「お前ら・・・。」

神邪 「ブロックスとパープルキックで迷ってます。どちらかというと前者でしょうか。」

佐久間 「やはり神邪は、我々の中で最もマトモな感覚を持っている。」

山田 「俺たちは強さに目を奪われて、大事なことを見失っていたのかもしれない。」


佐久間 「技に戻そうか。セーラームーンに出てくる技の中で、1つ使えるとしたら?」

山田 「タキシード・ラ・スモーキング・ボンバー。」

八武 「どんだけ普段から考えてんだ・・・。と言いつつ私は夢の鏡を覗くやつ!」

山田 「やっぱり。」

八武 「夢の鏡はエロかった! エロかったよ!」

佐久間 「まあ、ここまでは予定調和だな。アッキーと栞が地雷だが。」

アッキー 「今まで不真面目に答えたことなんてありませんよ。」

維澄 「今回も、虹色双月心激と、真面目に答えてみる。」

佐久間 「よし、栞は真面目だった。」

アッキー 「私も、深海鏡反射と、真面目に答えます。」

佐久間 「やれば出来るじゃないか。」

山田 「・・・で、佐久間は?」

佐久間 「エレクトロ側鎖。」

八武 「そんな技あったかね?」

佐久間 「アキラルだ。ブラック・ムーンの連中は地味に強い。」

神邪 「さて、こうなると僕がボケる展開ですか・・・。」

佐久間 「無理すんな。マジで酷い技しかないぞ。」

神邪 「まあ、真面目に夢の鏡と答えます。」

山田 「おい。」

八武 「はっはっは、やはりエロスは強い。」


佐久間 「では、るろうに剣心に出てくる技で1つ。」

維澄 「狂経脈。」

佐久間 「まあ、お前はそうだよな。」

山田 「二重の極み。」

佐久間 「お前もそれだよな。」

八武 「そろそろ真面目に、牙突零式。」

山田 「やっと死根也が真面目になった。」

八武 「私は常に真面目だ。マジで真面目だ。回天剣舞とか候補たくさん。」

神邪 「僕の場合、使えるとしても、きちんと使えそうなのが心の一方くらいしか。」

山田 「まあな・・・。」

アッキー 「紅蓮腕。」

佐久間 「無理すんな。」

アッキー 「いや、私も神邪と似たような発想なんですよ。」

山田 「あー・・・。」

佐久間 「体力的に劣位だと、選択肢が少ないな。だが、忘れてないか、禁じ手・末代祟りの存在を・・・!」

山田 「おいやめろ。」

八武 「やめてくれ。」

アッキー 「神谷活心流って、物凄く実践的なんですよね。」

維澄 「作中で唯一、腕力ありきでない剣術でもある。だからこそ強い。」

佐久間 「武器を折られた場合の、剣心と薫の戦いを比べると、その強さが理解できるな。」

八武 「恐ろしい・・・。」


佐久間 「さて、今日は早めに終わるか。ラストはヴァンパイアシリーズで。」

山田 「いや、それだと佐久間はミッドナイトブリスしかなくね?」

佐久間 「というわけで意表を突いて、消えるダッシュ!」

山田 「割と予想の範疇だが・・・。」

佐久間 「何だと? そろそろ佐久間検定で準2級を取れるレベルになってきたか・・・。」

山田 「何だ、そろそろ眠くなってきたのか。それならそうと言えばいいのに。」

八武 「そこで私がミッドナイトブリス。」

山田 「あー・・・。」

神邪 「ドクター、男の娘には興味ないけど、女体化には興味あるんですよね。」

八武 「ふたなりも守備範囲だよ。」

山田 「さてと、俺はビーストキャノンにしておくか。」

アッキー 「ダークネスイリュージョンが使えれば作業効率が2倍以上に・・・と思ったのですが、ビジュアル的に私では無理ですね。この中だと佐久間さんくらいしか適任がいないというか。」

佐久間 「現実に戻るな、夢を見ろ。」

維澄 「まさにモリガン・・・。」

神邪 「冥王の技とか使えたら楽しそうです。」

佐久間 「オゾムの?」

山田 「おい。眠いなら帰れ。」

維澄 「使いたい技というより、ミッドナイトブリスを食らって佐久間より胸が大きくなりたいんだけど。」(真顔

佐久間 「バレッタかっ!」

八武 「山田はガロンというよりビクトルかねぃ。」

山田 「“どう考えても俺・最強”。」

佐久間 「私らが特殊能力抜きで殴り合いをしたら、マジで山田が最強だから困る。」


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
雑談まとめ (その2)
前回のまとめ? ああ、ヤツは死んだよ・・・。(意訳:恥ずかしいのでスルーする方向で) ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2015/08/03 00:05

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「窒息といえば、前に見た動画だが、テレビドラマのサスペンスのワンシーンという健全な殺害場面で、深いプールで女子が水着姿で泳いでいたら、突然酸素ボンベを背負ってマスクもしている完全防備男が襲いかかり、慌てふためいて逃げる女子を捕まえてついに・・・。なぜかこの動画が削除されていた」
ゴリーレッド「健全ではないからだろう」
コング「でもテレビドラマだぞ」
賢吾「諦めんしゃい」
コング「レントゲニウム。レントゲン技師も最近裸を見れないからな」
ゴリーレッド「どこまでボケる気だ?」
コング「♪衝撃的な! おまえーとの出会い! ギャランデゥ! ギャランデゥ!」
ゴリーレッド「そろそろ延髄斬りか」
コング「レインマンか。トム・クルーズの最高傑作といっても過言ではない」
賢吾「レンズマンや」
コング「パンツの中にラジコン? これは効くかも。あーん、やめて、やめて」
ゴリーレッド「延髄斬り!」
コング「だあああ!」
賢吾「女の子に不思議な悪戯?」
ゴリーレッド「反応しなくていい」
コング「るろうに剣心で使いたい技? 薫を磔」
賢吾「それ技なんか」
コング「パープルキックって何だ?」
ゴリーレッド「紫蹴り!」
コング「があああ・・・そんなんじゃないと思うぞ!」
賢吾「では次はいよいよ本命、夢の鏡について語り明かそうではないか」
コング
2015/04/02 12:59
賢吾「セーラームーンは見ていなかったから、よう知らん。しかし夢の鏡がエロいと聞いたら検索せなアカン」
ゴリーレッド「別にあかんことはない」
コング「ニコニコ動画を見よう。おおお、何と、ワン、ツー、スリー!」
賢吾「誰でも磔にされたら逃れられないんか?」
コング「R18でない作品のエロシーンにこそ、究極のヒントが散りばめられている」
賢吾「ペガサスって何や?」
コング「何で夢の扉を覗かれると、まるでみんなエクスタシーのように、あーん! て悶えてしまうんだ?」
賢吾「かなりエロいな」
ゴリーレッド「エロいと感じるのも主観だと思う」
コング「手足を拘束という時点でエロい。SMチックな要素はもっと使われてもいい。触手なんか健全なアニメでも出てくる」
賢吾「セーラームーンも磔シーンは多い気がする」
コング「無抵抗にされるというのは、一種独特の官能的な感覚がある」
ゴリーレッド「準2級か。その人をどれだけ詳しく知るかは凄く大事だ」
コング「意識して話題を変えたな」
ゴリーレッド「一面だけ見て知ったかぶるのは良くない」
賢吾「火剣のように家族にも性格を把握されていない難しい人格の持ち主もいる」
コング「男の娘と女体化は違うのか。深いな」
ゴリーレッド「聞いてみないとわからないことは山ほどある」
賢吾「八武院長はもうすぐ60歳か。現役バリバリだが」
コング「♪ハウスバーモンドカレーだよー! 秀樹、還暦!」
ゴリーレッド「・・・」
コング「そうだ、夢の扉を覗きたいベスト5! 薫、かごめ・・・待てえええ!」
ゴリーレッド「パープルキック!」
コング「があああ・・・だから違う!」
白茶熊賢吾
2015/04/02 13:15
コング「夢の扉じゃない。夢の鏡だ。僕としたことが。しかしセーラームーンは見直さないといけない」
ゴリーレッド「見直さなくていい」
賢吾「ヒットの秘密を知った」
ゴリーレッド「だからそこだけではない」
コング
2015/04/02 13:40
>コングさん
様々なところで健全化の波がありますねー。官能要素がR18ワールドに偏る方が危険だと感じているのは私だけではないはず。
夢の鏡は、セーラームーンのアニメを観始めた頃に丁度やっていたので、特に印象深いものでした。

八武「健全化の波よりも、快楽の波を!」
山田「お前も海に沈みたいか?」
佐久間「久々だな、その脅し。」
八武「やはり山田の本質はヤクザだ。」
山田「座薬? 失礼な。」
八武「可愛い女の子のお尻に座薬を入れるのは役得・・・と思っていたら、ナースに仕事を奪われた! おのれ!」
佐久間「婦長はミガロスだからな。お前の楽しみなどお見通しだ。」
八武「夫の楽しみを奪うでない!」
ミガロス「何か文句でも?」
八武「ひぃいいい、トークオブザデビル!」
神邪「僕の話ですか?」
維澄「佐久間の話かも。」
佐久間「最近ボケ率が高まってきたな。」
山田「わしゃあのう、年でのう。」
佐久間「やかましい。」
山田「疚しい?」
八武「窒息と言えば、『あずみ』の名シーン。水中戦で、あずみが意識を失うときのビクンビクン状態に興奮を覚えたのは私だけではあるまい! 気を失って全裸! 前には屹立した男! これですよ!」
山田「そんなに水中に没したいのか・・・。」
八武「待ちたまえ。」
アッキー
2015/04/02 22:33
>白茶熊さん
セーラームーンは原作マンガとアニメで大きく違いますが、それぞれに官能的な要素がありました。
夢の鏡の他には、ドラゴンボールの18号が吸収されるシーンも人気があるようですね。

佐久間「ゴールデンタイムのアニメは子供も見る。だからこそ子供騙しではいけない。」
八武「子供向けと子供騙しは全くの別物だからねぃ。」
山田「しかし、そういう要素だけクローズアップされるのはどうなんだ?」
八武「違う、わかってないね山田くん。ストーリーの中で、きっちりと確立されたキャラが悶えるからこそ興奮するんじゃないか。確かにR18作品の、エッチなシーンには興奮するよ? しかし多くの場合、読み切りで、その場で感情移入しにくい場合もある。官能作家は大変だ。」
神邪「二次創作でR18が人気なのも頷けます。」
維澄「神邪は89年生まれだったと思うけど、セーラームーンは観てた?」
神邪「リアルタイムでは観てませんでしたが、中学時代に視聴する機会がありました。当時は意識してませんでしたが、今から思えば確かにエロいですね。」
八武「うむ。子供にエッチなものを見せたところで、そのエロさがわかるのは大人になってからだということだな。安心、安心。」
山田「安心か・・・?」
八武「もちろん明らかにR18なのは見せるべきではないが、そうでない要素を過剰に排除するのは良くない。」
佐久間「ちなみに男の娘は女装。歌舞伎で普通にある。」
八武「女体化は、遺伝子の問題で肉体が男から女へ変化する症例。または、手術や魔法で、麗しい女子になるという奨励。」
佐久間「というわけで次回は、それっぽい話だ。」
山田「え?」
アッキー
2015/04/02 22:55
ツヲ「シャーマンキングにおける精霊って、僕達的に言えば魔法で呼び出す召喚精霊に当たるのかな?」
オネ「というか、チュルーリがグレートスピリットで、我々がその一部みたいなもんだ。つまり私がスピリット・オブ・ファイヤ。」
ツヲ「じゃあ僕がレイン?」
白龍「誰も勝てねえ…。」

ツヲ「るろうに剣心の技…。色々あるけど…。あ、膝挫とか?」
白龍「薫さんが使ってた技ですね。私は九頭龍閃とか使ってみたい。」
パルナ「龍と名がつく技は、一度でいいから使ってみたいよね。」
千花白龍
2015/05/02 23:33
>千花白龍さん

そう言えば、チュルーリ一家の属性は、マンキン五大精霊の属性と一致してますね。ということはゼロが、ミニGS?
潜在能力は同じくらい(?)でも、錬度その他の関係で火が最強なあたりも、けっこう似ているかも・・・。

佐久間「バーベキューだ、BBQだァ!」
山田「誰だよ・・。」

やっぱりパルナちゃんはドラゴン好き。鳥のイメージもあるので、遊戯王だとドラグニティ的な感じでしょうか?
るろ剣で最も恐ろしい剣術は神谷活心流だと信じてやまない私です。
アッキー
2015/05/03 20:51

コメントする help

ニックネーム
本 文
ひとつだけ使えるならば (雑談) 佐久間闇子と奇妙な世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる