佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デュエリストーク (その10)

<<   作成日時 : 2015/05/11 00:00   >>

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神邪 「複数の男と体を重ねる女って、どう思う?」

マサキ 「どう思うって言われてもな・・・。一般的には何とも。」

斑(レッドラム) 「別にいいんじゃねえの? 葉継と美宇はオレだけの女だがな。」

濃海 「正直に言えば、良くない感覚はある。だが、それを主張するのは男のエゴだろう。」

ヒノエ 「NTRも好きなボクとしては、むしろ好まシいというか。」

神邪 「では逆に、そういう女を悪く言う男は、どう思う?」

マサキ 「うーむ、そういう男の気持ちはわかってしまうが、同調は出来ないってところかな。」

斑(R) 「モテない男の僻みだろ? まあ自分を磨けってことだ。」

濃海 「そうだな・・・。少なくとも、複数の女と体を重ねている男は、それを口にする資格は無いし、そうでなくても口にしてほしくない。聞いていて嫌なんだ。」

ヒノエ 「そういう女が好きなボクとしては、悪く言われると相容れないネ。好きなものを悪く言われるのって、凄く嫌な気分になるものだヨ。」

斑(R) 「まあアレだ、汚い女は嫌いだって言う男は、お前が汚いんだよって話だな。ここで言う汚さってのは、誰と体を重ねてるとかシてないとかいう話だけでなく、言葉遣いとか行動を含む。」

濃海 「言葉遣いか・・・。俺は言葉遣い悪いな・・・。」

神邪 「ツッコミ待ち? むしろ上品だよ畦地くんは。」

濃海 「そう・・・か・・・?」

神邪 「アルドに好かれるのもわかるね。」

濃海 「やはりお前は信用ならんな。」

神邪 「何でだよ。少なくとも、粗野な男だったら幻滅してたかもしれないと、アルドが言ってたのは本当だよ。」

濃海 「粗野でない自信は無いが。」

神邪 「ワイルドと粗野は違う。無神経でヒステリックな男とは、むしろ畦地くんは対極にあるじゃないか。」

マサキ 「俺もそう思うな。俺はデリカシー無いってミゾレに言われたが。」

ヒノエ 「アハハ、ミゾレ姉さんのは好感度70以上における発言だから。」

マサキ 「何だ70って、高いのか低いのかわからんぞ。」

ヒノエ 「わかる人にはわかる数値ダヨ。65を超えるとレベル1の召喚魔法が使えるようになる。」

神邪 「あのシステムだと僕の好感度は、何もしなくてもマイナスになりそうだ。」

斑(R) 「ギャルゲーの話か?」

ヒノエ 「まあ似たようなものだネ。」

斑(R) 「オレこそ無神経な発言ばっかりだし、心配だなあ。葉継からも最初チンピラ扱いだったしよ。」

ヒノエ 「いったん好感度がカンストしたら、だいたい大丈夫ダヨ。」

斑(R) 「だからギャルゲー思考やめれ。」

ヒノエ 「マーダラーはリア充だから、むしろギャルゲーは現実よりハードモードに感じるかもネ。」

斑(R) 「そんな難しいのか、ギャルゲーって?」

濃海 「俺に訊くな。やったことない。」

神邪 「それらしい知識はあっても、意外とプレイしたことはない・・・それがギャルゲーの法則。」

マサキ 「それはそれで悲しいものがあるな。」

神邪 「また、しょうもない人間ほど、ギャルゲーや乙女ゲーを、リアリティが無いと批判する傾向がある。」

ヒノエ 「まったくだヨ。好きじゃないなら何も言わなければいいのに。」

濃海 「それは正論だがな。」

斑(R) 「その場の感情に任せて、つい批判してしまうことがあるよな。」

濃海 「ああ。しかし確かに、批判ばかりしている人間は、近くにいると神経に障る。そういう俺が気をつけないといけないわけだがな。」

マサキ 「それ自体が批判ってわけか。」

神邪 「文句ばっかりで人を褒めない男は、同性から見ても魅力が無いからね。しかも、そういう男が、女に見限られたときに自分を省みず、女を責めるんだ。本当に我慢していたのは誰なんだってことよ。」

斑(R) 「やべえやべえ、オレも葉継と美宇を褒めまくろう。・・・ま、褒めるところが多すぎるから、わざわざ良いところを“探す”必要は無いんだけどな。思ってることを口に出すだけでいい。楽勝!」

ヒノエ 「こういうノロケが、恋愛関係を長持ちさせるコツなんだネ。」

マサキ 「長続き・・・してねぇな俺は。あー、心が痛い。」

神邪 「それはマサキのせいじゃないけど。あれは女が悪い。それと僕が悪い。」

濃海 「まあ時と場合によりけりだな。本当に女の方が酷い場合もあるだろう。誰が悪いとかではない場合だって多いだろうしな。」

ヒノエ 「何しろ恋愛だからねー。両想いでも別れる場合だってある。」

神邪 「思ってることを口に出しておくと、君たち4人は全然セーフだと思うんだ。実際に好かれるかどうか・上手く行くかどうかは別としても、好かれる資格も上手く行く資格もあるんだよ。僕と違ってね。」

マサキ 「シンヤはガチで女から好かれねぇからな・・・。恋愛的な意味でなければ、何人かいるんだが。」

神邪 「苦痛の塊だからね。こんなに苦しんでいるんだって訴える男が、女からモテないのは当たり前だよ。・・・ただし、それで迫害される謂れはない。ここが肝心要なところだ。」

マサキ 「そりゃそうだ。好かれないのは自分の責任でも、迫害されることまで責任を負わされる理由は無ぇ。」

神邪 「自分が女から惚れられないことに疑問を抱いたことは一度も無い・・・だけど、迫害に納得したこともない。客観的に見て自分が悪い奴だから迫害されるのだと“理解”は出来ても、同じ理屈で、僕は悪い奴だから、自分を迫害する正義に、納得しないし、好きなように反撃する。」

濃海 「何だか集合論の講義を受けてる気分になってきた。」

斑(R) 「抗議?」

ヒノエ 「広義かも。」

神邪 「集合論かあ。“二元論を否定するのは、最も幼稚で短絡的な二元論者である”って言葉が好きだな。」

マサキ 「誰の言葉だったっけ?」

神邪 「忘れた。」

斑(R) 「ああ、つまり、“二元論”と“二元論の否定”に世界を分ける二元論者ってわけか。ややこしー。」

濃海 「常に自分も集合の要素として定義するのは、何も数学だけの話じゃない。俺は、自分が世界の外側にいるような物言いをする奴が好かん。外側から世界を見ることと、自分が外側にいることとは、別物だ。」

神邪 「いわゆる“ルソーの病理”ってやつだね。客観視は成長だけど、それで自分が世界の外側にいると思い込んでしまうと、それは退化になってしまう。神でさえ世界の法則と矛盾なき存在なのにね。」

ヒノエ 「中学生の僕には、なかなか難しい話だ。ルソーって、何か教育の凄い人ってイメージだけど。」

マサキ 「それは俺も思う。ルソーは天才には違いない。だが・・・ルソーの教育論で作られる学校には、シンヤはもちろん、俺たちの誰も馴染めないろう。」

ヒノエ 「そうなんだ。というかマサキがルソーを読んでることが意外ダヨ。」

マサキ 「何でだよ・・・と言いたいところだが、ぶっちゃけ全部は読んでねぇんだ。」

斑(R) 「ルソーの病理って、誰か解決した奴はいるのか?」

濃海 「いちおう、マルクスだったか誰かが、“教育者が教育されなければならない”という言葉を残している。」

斑(R) 「えーと、つまり・・・?」

神邪 「要するに、ルソーは天才だったけど、それゆえにルソーの理想はルソー自身か、それと同じレベルの天才でなければ成しえないということさ。マルクスは、ごく稀に生まれる天才ありきの教育ではない、普遍的な教育論を唱えようとしたわけだね。」

斑(R) 「ほー、つまりルソーを量産しようとしたわけか。すげーな。」

神邪 「それでもまだ、僕からすればファシズムと同類なんだけどね。」

斑(R) 「んんん? 何だそりゃ、どういう意味だ?」

神邪 「いや、ごめん、話が飛びすぎた。マルクスの思想を受け継ぎ、発展させたレーニンですら、君のような障碍者を悪く言ってたりするんだよ。」

斑(R) 「あ、そうなのか? そーいやナチスが障害者も収容所に入れてたって話を聞いたことがあるような。そういうことか。」

濃海 「ナチスドイツも、“国家社会主義労働者党”だからな。社会主義はマルクス系統だ。ドイツだしな。」

斑(R) 「ふーん、あんまイイもんじゃねえってことか。」

濃海 「そこはダーウィンの例もあるように、マルクスが歪められたという見方が強いが。」

ヒノエ 「選民思想・民族浄化は、ダーウィンにもマルクスにも反しているからネ。」

斑(R) 「話が難しくなってきたな。結局マルクスってのは、いいのか悪いのか。」

神邪 「良し悪しで言えば、確実に良い方には違いないよ。ただ、ひとつは現代の共産主義者の多くが粗雑が過ぎるということと、もうひとつは、たとえ精緻な共産主義であっても弾かれるマイノリティーは存在するってこと。」

マサキ 「それが障碍者か。」

神邪 「とりわけ精神障害者だ。」

マサキ 「多分そこなんだよなあ、俺がイマイチそういう社会主義とか何とかを斜めに見てしまうのは。平和とか革命とか何とか言ってさあ、結局お前ら、シンヤを嫌うんだろって話。」

神邪 「マサキは優しいね。・・・でもまあ、精緻な社会主義・共産主義であれば、大多数の人間は幸せになれるのは間違いない。」

斑(R) 「しっかしよ、精神病者を排除するってのはどうなんだ?」

神邪 「それだけ聞くと前時代的な錯誤に聞こえるけどね、社会主義を歪めたヒトラーやスターリンも、精神を病んでいたわけだからね・・・。もちろん、この僕も。」

斑(R) 「何だかなあ・・・。心を病むほど酷い目に遭ったんだから、優しくしてくれって主張は、ワガママなのか?」

ヒノエ 「せっかく優しい世界を見つけても、それを批判してくる奴もいるしネ。」

神邪 「マルクス主義は、弁証法的唯物論は素晴らしいけれども、革命思想の方は気に入らない。迫害の加害者すらも、革命の主体となるような現実など、クソ食らえだ。学校で僕を毎日のようにバイキン扱いした奴らが、搾取される労働者の側で、革命側だというのだから、笑わせやがる。」

斑(R) 「べんしょうほうてきゆいぶつろん? なっがい名前。」

神邪 「僕の得意技・・・もとい、達磨状態だった僕の精神を再構築してくれたものさ。こうして会話できるのも、これのおかげだ。淵乃井くんにとっての重刻に値する。」

斑(R) 「マジかよ。何か、ますます良いのか悪いのか、わかんなくなってきやがったな・・・。」

神邪 「まあ、悪いのは僕の方なんだろう。迫害の加害者を“低リスクで”皆殺しにするのが僕の望みだ。しかし実際には、ハイリスクを伴う皆殺しすら、社会にとって悪だ。それは共産主義社会だろうと変わりない。結局のところ、多数者の意見が優先される、多数決の社会に過ぎないわけよ。それが僕には、ファシズムに見える。」

斑(R) 「そういうことか・・・。つまり、精神病者が攻撃されない社会になったとしても、被害者の無念が晴らされる社会でない以上は、所詮ファシズムだってことかー。」

神邪 「そう感じるのは、確実に“悪い奴”なんだけどね。精緻な共産主義社会なら、多くの人が住み心地の良い社会なんだから・・・。でも、既に壊れた心の人間にとっては、吐き気を催すユートピア。」

斑(R) 「あー、それでレーニンは精神病者を悪く言ったわけ?」

神邪 「そうだと思う。」

マサキ 「ったく、あのハゲが。」

神邪 「でもイケメンだよね。」

ヒノエ 「それは認める。」

濃海 「今それは関係ないような・・・。」

神邪 「重要なことさ。よく言うだろ、“ただしイケメンに限る”って。」

濃海 「残酷な言葉だ。」

ヒノエ 「レーニンには同人誌でお世話になりました。」

マサキ 「おい。」

ヒノエ 「イケメンと美女の需要は、絶えることはないんだヨ。」

神邪 「枡子くん的には、この中でカップリングするとしたら誰と誰?」

ヒノエ 「受けと攻めのリバースを考えれば、20通りもの組み合わせがあるというのか・・・!」

神邪 「5P4、全部やる気だよ。恐ろしい子・・・。」

ヒノエ 「P・・・そうか、多人数プレイも!」

マサキ 「やめてくれ、耳が耐えられない。」

斑(R) 「しかしBLの需要もでけぇよな。」

マサキ 「何で食いついてるんだよ!」

斑(R) 「や、葉継や美宇と会話してると、そっち系の知識が嫌でも入ってくるんだよ。しかも最近それが嫌でなくなってきてるというか・・・。」

マサキ 「おいおい、しっかりしろ。」

ヒノエ 「マサキも両刀でショ?」

マサキ 「俺は女好きだ!」

斑(R) 「奇遇だな。オレも女好きだ。」

濃海 「今言うと説得力が若干落ちるな・・・。」

神邪 「このサイトのデュエル小説で、百合キャラは何人もいるけど、薔薇キャラというと2人しかいない。」

マサキ 「いや、2人もいることに驚きなんだが。」

神邪 「両刀はもっとたくさんいるんだけどね。」

マサキ 「ああ、あの変態とかな。」

ヒノエ 「そう言うマサキも両刀・・・」

マサキ 「だから違うから!」

ヒノエ 「そっかなー。ボクにドキッとしてなかった?」

マサキ 「あれは女と間違えてたからだ! スカート穿いてたし、女だと思うだろ?」

ヒノエ 「お風呂で波佐間さんやパラコンさんに色気を感じていたのは?」

マサキ 「何でヒノエがそんなこと知ってんだ!?」

ヒノエ 「え、あのときボクも側にいたじゃない。」

マサキ 「そんなに俺はわかりやすいのか・・・!?」

神邪 「おかげで“ブック・オブ・ザ・ワールド”で読むことに、罪悪感を覚えない。」

マサキ 「んな馬鹿な・・・。そこまでかよ・・・。」

神邪 「3割冗談だ。」

マサキ 「7割はマジなのか・・・。」

濃海 「しかしそれは、女っぽさを感じるからドキッとしてるんであって、男好きなわけではないと思うぞ。」

マサキ 「だよな、だよな。」

ヒノエ 「つまり可愛い男なら全然OKってことカ。」

マサキ 「いや、ねーから! ケツ掘る趣味は無ぇから!」

神邪 「ケツと言えば、キースさん。」

斑(R) 「キースって、キース・ハワードか?」

神邪 「城之内さんの尻を狙ってたのは有名な話だ。」

斑(R) 「マジかよ。あのオッサン、とんでもねえな。」

ヒノエ 「公式唯一の薔薇キャラだね。」

神邪 「唯一かなァ・・・?」

ヒノエ 「いや確かに、限り無く怪しいキャラは幾らでもいるけれどもネ。」

濃海 「ハワードさんは、女グセも悪いという話を聞いているが。」

ヒノエ 「マサキ、共感する?」

マサキ 「だから何で俺を両刀遣いにしたいんだよ!」

神邪 「僕は両刀だけどね。」

マサキ 「え?」

神邪 「獏良さんとか、クロノス先生とか、未来の牛尾さんあたりが好み。ゼアルではトーマス。」

斑(R) 「ガチじゃねーか。」

ヒノエ 「今明かされる衝撃の真実ゥ!」

神邪 「安心してよ、美女・美少女をレイプするのがデフォルトではあるからさ。」

濃海 「何だか凄く聞き捨てならないセリフが聞こえてきたぞ。」

斑(R) 「や、そこはオレも同類だったからな・・・。」

マサキ 「俺も色々と・・・。」

ヒノエ 「何だろう、この爛れた男どもは。漲ってキター!」

神邪 「また同人誌のネタが増える?」

ヒノエ 「同人誌と言えば、濃海×アルドの強姦陵辱ものが熱い!」

濃海 「ちょっと待て! 何だその肖像権の侵害と名誉毀損な物体は!?」

ヒノエ 「売れてるヨ!」

濃海 「訴えてやr・・・いや、それは永遠会長が傷つくだけか・・・。」

神邪 「喜ぶ気もする。」

ヒノエ 「というか、アルドさんの許可を貰ってるんだケドね。」

濃海 「はあ・・・!?」

ヒノエ 「今明かされる衝撃の真実ゥ!」

マサキ 「そっか・・・ストレートが通用しねぇから、変化球を投げてきたんだな。」

濃海 「どういう意味だ。」

マサキ 「いや、もうアルドが濃海のことを好きって確定じゃねえか。」

斑(R) 「オレも同意。嫌いな男との絡みとか許可しねぇだろ。」

濃海 「好きな男でもやると思うか?」

神邪 「アルドの思考を常識で計ってはいけない。僕と同じレベルで壊れていると言えば、わからないかな?」

マサキ 「やっぱシンヤと同じくらいなのか。」

神邪 「参考までに、僕の牛尾さんへ対する思いを叫んでみようか。」










神邪 「牛尾さん! 牛尾さん! 牛尾さん! 牛尾さんぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!! あぁああああ・・・ああ・・・あっあっー! あぁああああああ!!! 牛尾さん牛尾さん牛尾さんぅううぁわぁああああ!!! あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハああああああ!!!牛尾さん牛尾さん牛尾さんぅううぁわぁああああ!!! あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ・・・くんくん んはぁっ! セキュリティの牛尾哲ちゃんの制服をクンカクンカしたいお! クンカクンカ! あぁあ!! 間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!! ファイブディーズの牛尾さんかっこよかったよぅ!! あぁぁああ・・・あああ・・・あっあぁああああ!! ふぁぁあああんんっ!! クラッシュタウン編で再登場できて良かったね牛尾さん! あぁあああああ! かっこいい! 牛尾さん! かっこいい! あっああぁああ! この小説にでも出てきて嬉し・・・いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!! ぎゃああああああああ!! ぐあああああああああああ!!!小説ななんて現実じゃない!!!! あ・・・小説もアニメもよく考えたら・・・ 牛 尾 さ ん は 現実 じ ゃ な い? にゃあああああああああああああん!! うぁああああああああああ!! そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!ごぉおおおおおおん!!! ゴヨウガーディアンんぁああああ!! この! ちきしょー! やめてやる!! 現実なんかやめ・・・て・・・え!? 見・・・てる? アニメの牛尾さんが蔑むような目で僕を見てる? アニメの牛尾さんが僕を見てるぞ! 牛尾さんが僕を見てるぞ! OPの牛尾さんが僕を見てるぞ!! アニメの牛尾さんが僕を見下してるぞ!!! よかった・・・世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ! いやっほぉおおおおおおお!!! 僕には牛尾さんがいる!!やったよ狭霧さん!! ひとりでできるもん!!! あ、小説の牛尾さあああああああああああああああん!! いやぁあああああああああああああああ!!!! あっあんああっああんあアンドリューサルクス様ぁあ!! シ、ししゃそせいー!! ランブレッタぁああああああ!!! ターボぉおおお!! ううっうぅうう!! 僕の想いよ牛尾さんへ届け!! ファイブディーズ世界の牛尾さんに届け!」










マサキ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

濃海 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ヒノエ 「くぎゅう・・・・・・。」

斑(R) 「・・・何か、レーニンの気持ちが理解できたな。これ、野放しにしたら駄目だ。」

神邪 「しかもこれは全年齢向けバージョンなんだよ。」

マサキ 「・・・あー、そうだ。ひとつ聞こうと思ってたんだが、最初の質問ってシンヤは?」

神邪 「もちろん僕は母さんを尊敬しているからね。母さんを悪く言う奴がいたら、この場で沈めようと思ってた。」

斑(R) 「おお、危ねぇ・・・。」

濃海 「助かった。」

ヒノエ 「うん。」

神邪 「だから言っておいて良かったでしょう。4人とも余裕でセーフだって。」

マサキ 「そういう意味だったのか・・・。」


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2016/04/05 00:05

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「複数の男と体を重ねる女か」
コング「なるほどこれを否定してしまうとNTRができない」
ゴリーレッド「しなければいい」
火剣「粗野とワイルドは違うな。激村と短ライは粗野だ」
ゴリーレッド「ワイルドだと思う」
コング「ワイルドを通り越した野生のアニマルみたいな危ない男が好きな女子は多い」
火剣「スリルを味わいたいMだな」
コング「みんなドキドキしたいんだ。女子をドキドキさせられる男はポイント高いのでは。彼女じゃなくてもドキドキさせられる男であり続けたい」
ゴリーレッド「一歩間違えれば犯罪者」
火剣「批判、文句ばかりだとそれが正しくても『またか』と思われる」
コング「僕は人をよく褒める。美脚美ボディ美乳、キュートなスマイル」
ゴリーレッド「美女及び美少女のみか」
コング「そんなことはない。太陽のように平等に光を降り注ぐ男」
火剣「嘘つきはレイプマンの始まり」
コング「なぜここからルソーやマルクスの話になる?」
ゴリーレッド「残酷な言葉といえばテレビは危険だ。人が傷つく危険性のある言葉や映像が出る。視聴者はパッとチャンネルを替えるなど常に防御しないと」
コング「濃海×アルドの強姦陵辱ものが見たい」
ゴリーレッド「ルソーなど哲学を学ぶ気はないのか」
コング「僕の哲学はヒロピンだあ!」
火剣獣三郎
2015/05/11 22:27
>火剣さん
某所で話題になっていたのですが、かなり普遍的なテーマではないかと思って今回、取り上げてみました。
相変わらず脱線していくのは、いつものことですね。

佐久間「私らの会話も、いつも脱線する。いったい誰のせいだ?」
山田「5割は佐久間。」
八武「この中だと私は、誰に近いのかね?」
維澄「それぞれ、ある程度は重なるかと。」
神邪「もちろん界隈メンバーは、みんなワイルドな方ですね。」
佐久間「強引なリードが嬉しい女は少なくない。」
山田「俺を見るな。」
神邪「佐久間さんはSだから、自分がリードしたいのでは?」
佐久間「いつもリードするのは疲れるんだ。」
山田「そう言うなよリーダー。」
八武「リーダー。」
維澄「リーダー。」
佐久間「何なんだお前ら。」
神邪「そうか、これも褒め言葉。」
佐久間「ちなみに、粗にして野でも、卑でなければいいという意見もある。」
山田「話を逸らしたな。」
神邪「粗探しが得意な人はいますが、それしか出来ない人は卑しいですよね。僕も気をつけないと・・・。」
佐久間「重要だな。粗が見えてしまうのと、やり込めたいから粗を探そうとする奴とでは、全く異なる。」
八武「濃海×アルドの同人誌も重要だ。どこで買えるのかね?」
神邪「アルドの妄想を具現化した内容なんですかね。」
維澄「おそらくは。」
アッキー
2015/05/11 23:27

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