佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デュエリストーク   (その11)

<<   作成日時 : 2015/05/11 00:05   >>

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真夜 「さーて、女子会だ。複数の女と体を重ねる男って、どう思う?」

アルド 「やぶからぼうに凄い質問をしてくるね・・・もしかして、ボクの、真似?」

真夜 「そのとーり! もっともーっとたけもっとー! ピアノ売ってちょーだい!」

ヒロコ 「くひっ、何か随分とキャラ変わってねェか?」

真夜 「僕は常に僕だよ。本来はギャグ担当なんだから、足でピアノを弾きながら登場してもいいくらいだ。」

葉継 「やめなさい。」

ミゾレ 「やたらとテンションの高い人ですわね。」

美宇 「これがシュラインファミリーの宗主・・・。」

葉継 「そしてキューブの総帥かと思うと、泣けてくるわね。」

真夜 「僕のファンサービスが気に入らないのかな。」

アルド 「いつから極東エリアチャンピオンになったの・・・質問の答えは、何とも、思わない、ね。」

ミゾレ 「ふしだらですわ! 殿方は生涯ただひとりの女性を想い続けるべきです!」(///

美宇 「それは現実的には難しいと思うけどね・・・。」

ヒロコ 「くひっ、人と場合によるとしか言えねェな。むむたんには一途であってほしィが、マサキが遊んでても別に構わねぇって思うぜぇ。」

ミゾレ 「か、構いますわ! かまいますわ・・・」(///

ヒロコ 「おー、ミゾレちゃんは、マサキのことがお好きィ? くひひ、ライバルだな。」

ミゾレ 「あ、あなたもブラックローズ様のことを!?」

ヒロコ 「くひひ、さーてどうかねェ?」

葉継 「小説のネタとしてはオイシイけれど、現実的に答えるとしたら・・・男女限らず、パートナーに貞操を求めるのは正当だと思うけど、そうでない相手に対してまで口出しする権利は無いと思うわ。」

真夜 「アルドの答が意外だな。」

アルド 「いや一般論として何とも思わないってだけの話で義父にレイプされたことなら色々と思うことはあるよ。」

ミゾレ 「義父に・・・れ、れい・・・?」(///

アルド 「顔真っ赤だ。」

ヒロコ 「くひっ、お子様には刺激の強い話でしたかァ?」

ミゾレ 「子供じゃないですわ! もう16歳です!」

真夜 「それでも最年少だけどね。」

美宇 「わたしもレッドラム様との初めては、レイプでした。」

ミゾレ 「どういうことなの!?」

美宇 「かいつまんで話すと、わたしが病気の斑くんの臭いに顔をしかめたことで、レッドラムと化した斑くんが逆襲してきたの。男と女には色々あるのよ。」

真夜 「そう言えば『レディ・ギネヴィア』もレイプから始まっていた。」

ヒロコ 「あちしは主人格がレイプされたことで誕生した。」

ミゾレ 「うう、みんな爛れてますわ・・・。」(///

真夜 「ああそうそう、さっきの答えだけど、ということは葉継は現状に不満があると?」

葉継 「さっきのは一般論に過ぎないわ。私も大概、歪んでいるから、個人的な感覚は別よ。私の嫌いな女と、斑が体を重ねていたら嫌だけど、美宇のことは私も好きだからね。ふふ。」

美宇 「お姉様・・・。」(///

真夜 「あるぇ、しばらく見ない間に、そういう関係に?」

美宇 「あはは冗談よ・・・・・・3割は。」

葉継 「私の心は浅葱の魂をパーツに使っているし、男の感覚も強いからね。」

ミゾレ 「と・・・倒錯的な・・・・・・」(///

ヒロコ 「くひひ、可愛いねェ。あちしが百合の良さを教えてやろぉか?」

ミゾレ 「お断りです! わたしはブラックローズ様ひとすじなんです!」

真夜 「ここにいるのはミゾレを除いて、みんな両刀使いか・・・。このサイトのデュエル小説は、百合が多めな傾向にあるね。」

アルド 「けれどしかし実はボクはヘテロなのさ・・・意外に、思う、かも、しれない、けど。」

真夜 「イマイチ説得力が薄いなァ。僕にアレコレしたのは何なんだよ。」

アルド 「女の子同士の他愛無いスキンシップじゃないか・・・何を、過剰に、反応、している、の?」

ヒロコ 「前から思ってたんだが、てめぇ感覚が麻痺してねェか? 生徒会室で全裸になったりとか・・・。」

ミゾレ 「ぜぜぜ全裸!?」

美宇 「室内なら、別に脱いでもよくない?」

ヒロコ 「おィ。」

真夜 「みんな体に自信あるんだなァ。」

ヒロコ 「あちしは無ェから。」

葉継 「客観視と自信は別物よね。私もなるべく肌を見せたくない心理があるわ。」

真夜 「着込んでいても隠せない肉体のラインが出てるのに・・・ハッ、そうか、チラリズムなのか!」

葉継 「確かにキャラが変わってるわね。」

ヒロコ 「だろぉ?」

真夜 「僕は何ひとつ変わっちゃいない。相変わらず心の防御力は1ポイントだ。」

ヒロコ 「上手いこと言いやがって・・・。」

真夜 「デビルズアバターは、フィールドに存在する中で、最も攻撃力の高いモンスターの姿を模倣し、攻撃力と守備力を1ポイントプラスする。これは人間関係で言えば、近くに1人でも辛辣で攻撃的な奴がいれば、同じだけ攻撃的になるってことだよ・・・たった1ポイントの攻撃力を加えてね・・・。」

葉継 「ズシン並みに1000ポイントの攻撃力を加えている気がするのは、私だけかしら。」

真夜 「これでも加減してるんだけどなぁ。常に本気であっても、全力を出したことがない。本気と全力は違う。」

ヒロコ 「てめぇが全力を出したら、世界が滅ぶわ。」

真夜 「そこまで脆い世界でもないだろう。」

アルド 「そうかな・・・君の、能力は、ホント、とんでもない、からね。」

葉継 「■■■の■■■■■■■■■■できるから、■■■■■■■■■■■■■■できるし。」

ミゾレ 「え・・・? どういうことですの・・・?」

美宇 「そもそも、どういう能力なんです?」

真夜 「数字を元の値から±1出来るだけの、極めて脆弱な能力だよ。絶対的ではあってもね。」

ヒロコ 「くひっ、その気になれば世界を我が物に出来るくせによ。」

葉継 「デビルズアバターよろしく最終適応の性質を持っているから、能力としては無敵の部類だと思うわ。」

真夜 「・・・まさか本気で言ってるわけじゃないよね?」

ヒロコ 「くひひひひ、バレたか。まァ、その手の能力に共通する弱点だァな。」

真夜 「能力の弱点でなく、僕の弱点だけどね。」

葉継 「それを加味したって、十分に強すぎるわよ。私の“遡及定理”さえ霞んで見えるわ。」

真夜 「だから僕は弱いんだよ。ダンジョンでも言ったけどね、付け入る隙が無い能力というと強く聞こえるけど、それだけの能力を持っていなければデュエルに勝てない・・・って言い方をしたら、どう?」

ミゾレ 「能力とプレイングは別ということですわね。」

美宇 「その理屈はわかるけど、高レベル能力者は引き運もプレイングも卓越しているわ。」

真夜 「例外が僕だよ。引き運は最低レベルだし、能力に頼ってるからプレイングも並みの域を出ない。」

葉継 「そこは少し共感できるわ。」

美宇 「物凄く高い理想を前提に語っている気がする・・・。」

ミゾレ 「同じくですわ。」

ヒロコ 「くひひ、しかしディスティニードローなんて、出来て当たり前だと思わねェか?」

ミゾレ 「思いませんわよっ!」

美宇 「え、それは当たり前でしょう?」

葉継 「当然のスキルね。」

アルド 「必要なのはイメージする集中力だよ・・・そんなに、難しい、ことじゃ、ない。」

真夜 「そんな基本中の基本も出来てない僕が、脆弱であるというのは、当たり前の話だよね。」

ミゾレ 「皆様、感覚が麻痺してらっしゃりませんこと!?」

真夜 「いや、そう言うミゾレさんが、引き運とか上々だからね?」

ミゾレ 「そうですか? 別に普通だと思いますが・・・。」

真夜 「この子がいっとう麻痺していた件。何だか僕だけ仲間はずれ感が・・・。」

ヒロコ 「そう思わせておいて、実は引きが強いとかいうオチは無ぇだろぉな?」

真夜 「能力を抜きにすれば、マサキに1度も勝てなかったよ。」

ヒロコ 「おおっとぉ、早くも怪しくなってきやがったぜぇ。マサキの引きの強さを間近で見てきたてめぇが、自分の引き運が客観的水準より悪いと感じるのァ、当然の帰結だな?」

真夜 「そう・・・なのか・・・? ということは、まさか最悪に近い手札が来たのも、マーフィーの法則?」

ミゾレ 「マーフィーの法則って何ですの?」

美宇 「意識に残るものほど頻度が多く感じるという法則ね。」

ミゾレ 「なるほど、確かにスーパーで買い物するとき、いつもレジが遅い気がしますけど、それもマーフィーの法則だったのですね?」

真夜 「よーし、客観的に調べてみよう。“ブック・オブ・ザ・ワールド”の検索機能を発動。」

ヒロコ 「そンなことまで出来るのかよ・・・。なンかァ、そっちの方がチートな気がしてきたぜぇ。」

葉継 「それほどチートではないわよ。」

ヒロコ 「てめぇも持ってたな、そぉ言えば・・・。てめぇの胸くらいチートだよ。」

真夜 「しかしちょっと待ってほしい。大きさだけが全てではないはずだ。」

ヒロコ 「胸のサイズを自由にシフトできる奴ァ黙ってろ。」

美宇 「そんなことも出来るの? ・・・」

葉継 「変なことは考えないものよ。私は美宇のサイズが丁度いいと思うわ。」

美宇 「あっ・・・酷い・・・鷲掴みにするなんてぇ・・・」

アルド 「脳堂さんだって十分おっきいよね・・・羨ましい、くらい。」

ミゾレ 「うう・・・わたしだって、わたしだって、大人になったら・・・!」

ヒロコ 「くひっ、マサキに大人にしてもらうかァ?」

ミゾレ 「///」

ヒロコ 「・・・え? なンだァこの反応・・・まさか・・・」

葉継 「そう言えば、大河さんに賭けデュエルを申し込んだはずだけど。」

ミゾレ 「ブラックローズ様は・・・優しかったですわよ・・・。」

真夜 「え・・・・・・?」

ヒロコ 「マジで!?」

ミゾレ 「・・・・・・なんて、冗談ですわ。」

ヒロコ 「てめぇ・・・結構イイ度胸してやがんじゃねェか。」

真夜 「ふぅ、危ない危ない。危うく闇のゲームを発動させるところだった。」

ヒロコ 「おィ、それはシャレになンねぇから。」

葉継 「大河さんを巡る恋愛事情は、大変そうね。」

真夜 「そのようだね。僕はマサキに対して恋愛感情は持ってないけど。」

美宇 「説得力が見当たらない・・・。」

真夜 「弟みたいな感覚なんだ。」

ヒロコ 「弟によこしまな感情を持つたァ、悪い姉貴だな。」

葉継 「次回作は近親相姦モノにしようかしら。」

真夜 「ネタだよね? あくまでネタだよね?」

ミゾレ 「わたしのところは、むしろヒノエが、そういうものに興味津々で、危機感を覚えますわ。」

ヒロコ 「そういうものって何かな? 正式名称を、はっきりと大声で!」

真夜 「やめれ。」

美宇 「兄のようなレッドラム様と、弟のような斑くん。一粒で二度美味しい。」

葉継 「心の射精が止まらないわね。」

真夜 「ミゾレさん以外は変態しかいない。困ったものだ。」

アルド 「変態の筆頭が何を言ってるんだろう。」

真夜 「世の中には想像を超えた変態がいる。比ぶれば僕らはノーマルの範疇さ。」

ヒロコ 「5秒で意見覆してンじゃねぇよ! ニワトリ以下か!」

真夜 「ところでオマンコ奴隷ってどう思う?」

ヒロコ 「・・・なに言ってんだてめぇ。」

真夜 「何となく、さ。」

ヒロコ 「山本山太かっ!」

美宇 「レッドラム様は、わたしに卑猥な言葉を言わせるのが好きみたい。チンポミルク好きぃ・・・とか。」

葉継 「卑猥な言葉で責められるのも好きみたいね。そういう風に調教したんだけど。」

アルド 「ボクは濃海から卑猥な言葉で責められながらレイプされたいよ・・・実現、しなさそう、だけど。ぐすん。」

ミゾレ 「もおおお自重してくださいませ!! 耳が腐りますわ!!」(///

ヒロコ 「くひっ、耳まで真っ赤じゃねェか。・・・・まァ、何だろうな、あちしはベッドではノーマルが好きなンだが。」

真夜 「何を清純ぶってるんだ貴様。」

ヒロコ 「またキャラが変わってねぇか? あちしは例の記憶があるからなァ、えげつねぇプレイは苦手でよ。」

アルド 「意外と素朴なんだね。」

ヒロコ 「アルドみてぇに、トラウマ突っ切れたらイイんだろぉけどな。・・・嫌いじゃねェんだよ、苦手なだけで。」

真夜 「安心した、それでこそ僕らのヒロコさんだ。」

ヒロコ 「誰かのヒロコになった覚えは無ぇ。あちしは常に自分が主役だ。」

真夜 「Sだから?」

ヒロコ 「それァ関係ねぇよぉな・・・んにゃ、それも関係あンのかなァ?」

真夜 「Sが2人にMが4人か・・・。」

ミゾレ 「わたしはMではありませんわ!」(///

葉継 「そうかしら?」

ミゾレ 「そうですわよ!」

真夜 「でもマサキはS寄りだけどね。」

ヒロコ 「そぉだろうな。」

ミゾレ 「ブラックローズ様が・・・・・・だ、だったら・・・・ああいう、いやいやいや、何を考えて!」

美宇 「なろうとしなくてもMだと思うけどね。」

ミゾレ 「断じて違いますわ!」

アルド 「この中で最大のMはボクだろうけど。」

真夜 「負けてたまるか。」

ヒロコ 「張り合ってどうする。」

真夜 「さて・・・どのネタを解き放つか・・・・・・踏まれたい生物特集か、言葉攻め100連発か・・・。」

アルド 「そんなものでボクの濃海による肉奴隷アクメ妊娠堕胎生活の妄想に勝てると思ってるのかな?」

ヒロコ 「やめたげて差しあげろ。そろそろ処女のミゾレちゃんが限界だ。」

ミゾレ 「貴方もイチイチ卑猥です!」

美宇 「どれだけ歪んでいても、みんなが幸せなら、それでいいわ。」

葉継 「次回作のアイデアを、たくさん補給させてもらった。ありがとう。」


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内 容 ニックネーム/日時
コング「エロリストーク」
火剣「結論が出たな。一筋に生きるのもプレイをスポーツのように考えるのも、生き方の問題だから口は出せない」
ゴリーレッド「性の乱れは大自然のしっぺ返しが怖いとは考えないか」
コング「でもいろんな女子とお手合わせしてみたいという願望はある。テニスのようにはいかないのは百も承知だが」
火剣「彼女がそうだったら?」
コング「拷問プレイで二度と浮気をしないと泣きながら哀願させる」
火剣「その拷問プレイが癖になったらまた浮気する」
コング「千香はそんなことはしない」
ゴリーレッド「固有名詞は出すな。そもそも千香は彼女ではない」
火剣「多気金太郎のコングがついに一筋の相手を見つけたか?」
コング「パートナーの貞操を求めるのは当然だ」
火剣「ミゾレ16歳。立派な大人だ」
コング「みんなの話を聞いているとレイプから始まる恋も」
ゴリーレッド「ないない」
火剣「客観的と自信は違うか。名言だ」
コング「室内では全裸OKも名言だ」
ゴリーレッド「名言ではない。室内でも公共の場なら公然わいせつ」
コング「カッコ美女及び美少女は罪に問われない」
ゴリーレッド「言ってるそばから残酷なセリフを」
火剣「多数派だろう」
ゴリーレッド「皆感覚が麻痺している」
コング「想像を超えた変態か。確かにネットの深海に潜るといるな」
火剣「八武医者や神邪がノーマルの範疇になることはないが」
コング「卑猥な言葉を言わすのは上品でシャイな女子じゃないと」
火剣「燈炉子には通じないプレイだ」
コング「燈炉子はやはりSか」
火剣「ミゾレはM」
コング「アルドもM」
火剣「燈炉子はベッドではノーマル?」
コング「そうだ、全裸の話だ。アルドは見せたい願望アリか?」
ゴリーレッド「終了!」
コング
2015/05/11 22:42
>コングさん
いつからこんなにエッチな話題ばかりになってしまったんだろう・・・と思って読み返してみれば、割と最初からでした。
レイプから始まる恋愛はさておき、際どい話から始まるのは、もはや王道と化しているのかも・・・?

山田「ありえない。」
佐久間「王道だ、王道なのだ!」
八武「そうだ、そうだとも!」
山田「エロリストどもが。」
神邪「そうそう、語られなかったですが、性病と妊娠の問題は常にありますね。」
佐久間「それを承知で行うなら大丈夫だ。」
山田「何も大丈夫じゃない。」
佐久間「麻薬に走るよりマシだと思わないか?」
山田「だから何でそう比較対象が極端なんだ!」
維澄「そこで文学。」
佐久間「確かにな。文学で現実を超えたシチュエーションに巡り会えば、想像力次第でノーリスクの快楽を得られることになる。」
神邪「犯されたりするリスクはともかく、性病のリスクなんて背負いたくないですからねぇ。」
八武「しかし世の中には、自らの肉体で性病の実験をした変態医者もいるのだよ。」
山田「お前の話か?」
八武「ジョン・ハンターだ。」
佐久間「死根也もやってそうだがな。」
八武「妻に感染するからやらない。」
神邪「愛妻家ですからね。」
山田「浮気しなければな。」
八武「全裸、全裸、美女美少女の全裸が見たいぃいい!」
アッキー
2015/05/11 23:42

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