佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 暗記 (雑談)

<<   作成日時 : 2015/07/31 00:10   >>

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※閲覧注意



佐久間 「火成岩と深成岩ってあるじゃない?」

山田 「ああ。」

佐久間 「あれ、仮性包茎と真性包茎で覚えたよな。」

山田 「死ねよ。」

佐久間 「・・・え、この手のエロ暗記やるだろ? ベッドに潜って彼とするは薔薇色の世界・・・」

八武 「アルカリ土類かね? エッチなリナちゃんクラブでせっせと腰を振る、第1族。袋ぶらぶら異様なチンチン、ハロゲン。おお凄えセックステクはポルノ並み、16族。懐かしいねぃ。」

山田 「・・・・・・。そんな覚え方してたのかよ・・・。」

八武 「山田くんは普通に覚えたのかね?」

山田 「両性元素の“ああすんなり”とか、“貸そうかなまあ当てにすな酷すぎる借金”とかは習ったが。」

佐久間 「置換反応とか官能基とかは教えるのに、どうして族の覚え方を教えないのか。」

神邪 「まだまだ教育界には課題が山積みですね。」

山田 「どこまで真面目に言ってるんだろう・・・。」

佐久間 「栞さん。」

維澄 「え、何?」

佐久間 「目を逸らしたね。」

維澄 「・・・・・・本能寺は、イチゴパンツ(1582)で覚えました。」

八武 「うむ、私も672年とか、ちんちんオナニーで覚えたもんだ。」

山田 「そろそろ死根也は永久に黙るといいんじゃないかな。」

佐久間 「ということは、山田も本能寺はイチゴパンツで覚えたのか?」

山田 「・・・・・・。」

佐久間 「否定しない!? このロリコン! ペド野郎! 15秒待ってろ!」

山田 「逃げよう。」

佐久間 「逃がすかっ・・・時よ止まれ、ザ・ワールド!」



闇子 「さて・・・」(イチゴパンツの幼女

神邪 「珍しく胸が控えめですね。どうしたんですか?」

闇子 「もしかして山田は貧乳が好きなのかもしれないと思った。」

神邪 「なるほど。」



闇子 「おにいちゃん、やみこ、ひとりで眠るの恐いの・・・一緒に寝てくれる?(枕&涙目

山田 「しね」(蹴

闇子 「ごはっ・・・・・・貴様・・・蹴ったな・・・イチゴパンツの幼女を蹴ったな・・・!?」

山田 「鳥肌が痛みを覚えるほど立ったのは、久しぶりだ。」

闇子 「よーし、この情報は世界中に発信してやる。山田は幼女を蹴るのが趣味の、ロリコンリョナ野郎でーす。」

山田 「勝手にしろ。」

闇子 「そう言えば死根也、お前がミガロスと初体験したのは、ミガロスが製造後まもなくだったな?」

八武 「そうだけど?」

闇子 「そしてミガロスは、今でも姿形は変わっていない。」

八武 「まあ、人造人間だからねぃ。」

闇子 「つまり貴様は、0歳児に欲情するペド野郎ってことでファイナルアンサー?」

八武 「ふーむ、そうなるな確かに。」

維澄 「ならないと思う。」

闇子 「・・・おい。」

維澄 「どうしたの闇子たん。」(抱

闇子 「離せ。」

維澄 「はあ・・・ちっちゃい闇子たん可愛い・・・何かイイ匂い・・・」

闇子 「ペド野郎ばっかかよ! 俺の周りはよ!」

維澄 「私は女だよ。」

八武 「美幼女を抱きかかえる美少女の図。ちょっと写真を撮っちゃおうかねぃ!」

神邪 「ちょっとしたカオスな光景ですね。」

山田 「ちょっとどころの話じゃない。」

闇子 「はあ、まともなのは神邪だけか。」

神邪 「しかし僕も、ロリが全く駄目というわけではないですが。」

闇子 「まあそれは普通だ。基本的に男はロリコンの素養を持っているからな。」

山田 「酷い偏見だ。」

闇子 「女の若さをプラス要素と考える奴は、みんなロリコンに見えるんだよ。私にとってはな。」

山田 「極論すぎる・・・。」

八武 「ふーむ、何となくわかる気がする。」

山田 「えー・・・?」

八武 「いや、考えてもみたまえ。30歳を過ぎても10代の若さを保っている女子が好き、というのは、30歳を過ぎてることではなく、10代の若さに価値を見出しているということではないのかね?」

闇子 「実年齢より外見年齢が下である女が好き、というのは、むしろ残酷なことなのだ。歳相応では勃たないと言ってるも同然だからな。」

神邪 「僕は残酷な奴だったのか。」

闇子 「そうだよ。」

維澄 「まあ、そう単純なものでもないと思うけどね。」

闇子 「というより、残酷なのが普通と言うべきかなァ・・・。よく山田は極論だと言うが、私には本当に区別つかないんだよ。若い女が好きな男と、強姦魔と、同じに見える。何で強姦魔だけ犯罪者なのか全然わからん。」

山田 「違うよ・・・ぜんぜん違うよ・・・。」

闇子 「いや、もちろん、違うという理屈も、違うと思っている人がいることも、わかっている。それを間違ってると言うつもりはない。・・・だが、私には感覚的にわからないんだ。」

八武 「ふーむ。」

闇子 「山田も前世がモンスターだから、この“わからない”という感覚はわかるんじゃないか?」

山田 「そうやって一般化されると、確かに頷ける部分はあるんだが・・・やっぱ違うだろ。」

神邪 「僕も違うと思いますね。」

闇子 「そうか・・・。」

維澄 「闇子たんと神邪は同じ人格だという触れ込みだけど、やっぱり思考に差異はあるみたいだね。」

闇子 「たん言うな。・・・まあ、精神の強弱の問題なんだろうな。私は強いからな、それだけ雑なんだ。」

八武 「強さは大雑把、弱さは複雑、だったかね?」

闇子 「よく覚えてたな、まさにそれだよ。」

八武 「私にとっては、そう遠くない過去だからねぃ。」

闇子 「昔は、どうして人類のような弱い生物が繁栄しているのか謎だった。弱いからこそ群れるとか、それで独りでは出来ないことが出来るだとか、そういうのが納得できなくてな。」

山田 「それは俺も納得できない。どう考えても、強力な固体ひとつに蹴散らされるからな。お前がやったように。」

闇子 「そういうことだ。だが、弱い奴ほど物事の違いがよく認識できる。それこそが人類の発展基盤だ。」

維澄 「弱さは精密さや繊細さと通じるということだね。」

闇子 「それゆえに、理解されない苦痛が酷いんだろうけどな。やっぱり強い方がいいって。」

山田 「いや、今の話を聞くと、弱さも悪くない気がする。」

闇子 「あーあ、そんなこと言ってる時点で、所詮は山田も強者の側なんだよ。弱い奴は、そんな呑気なことは死んでも言わない。だろ?」

神邪 「ですね。僕は強くなりたいです。」

闇子 「しかし心を腕力と同じように強くすることは出来ないだろう。それは何故か? その答えを栞が言った。精密さや繊細さを損なうようなことを、誰がしたいと思うものかよ。」

維澄 「損なわないように強くなるには、やはり思考と実践のマリアージュありきか。」

闇子 「その実践で妨害が入る。だから弱い奴は、いつまでも弱いままだ。」

神邪 「ですよねー。」

アッキー 「ですよねー。」

闇子 「だが、あんまり気にするな神邪。お前は弱くても勝てる。お前を見くびる奴、嫌う奴、勝とうとする奴、優位に立ちたい奴、舐めてる奴らに、お前は負けない。」

神邪 「勝っても嬉しくはないんですけどね。つまらない勝負を挑まれる時点で、既に負けですよ。」

闇子 「それでも勝てるだけマシだ。アッキーを見ろ。常に負け続けの、くだらん人生だ。」(ぺっ

神邪 「見れば見るほど、あるある過ぎて凹むんですが・・・。」

アッキー 「酷い!」

闇子 「アッキーは、うん、まあ、気にするな。私も気にしない。何か頑張れ。」

アッキー 「おざなり過ぎる応援! ちょっと泣いていいですか!?」

神邪 「そうか、佐久間さんに期待されている僕は幸せなんだ!」

山田 「神邪が元気になって良かったが、アッキーは散々だな。」

アッキー 「まあ、佐久間さんと私の関係は、これくらいが丁度いいんですよ。媚びられたら気持ち悪い。」

闇子 「特に今は幼女だしな・・・。」

八武 「ふむ?」

闇子 「お前で言えば、山田が竜太郎みたいな態度になったら嫌だろ?」

八武 「それは・・・嫌だな・・・。竜太郎の態度は、竜太郎だから許されるんだ。」

神邪 「闇鮫竜太郎、僕の兄弟子にあたる人ですか。」

八武 「竜太郎は医学の弟子だから、エロスは君が一番弟子だよ。」

闇子 「あれ、私は?」

八武 「んー、あの頃の私は、家庭教師ポジションだったような。」

闇子 「火成岩と深成岩の話も、その頃に教わったな。」

山田 「諸悪の根源は貴様か、死根也!」

八武 「いやー、無知シチュってのもイイものですなあ。」

闇子 「やっぱペド野郎か。」

維澄 「見た目は子供、頭脳は中二、その名は幼女探偵・闇子たん!」

闇子 「今すぐ息絶えればいいのに、この変態革命家・・・。というか、離せよ!」

維澄 「手足ジタバタさせる闇子たん可愛い。」

闇子 「・・・・・・豊胸。」

維澄 「あ、ロリ巨乳はルール違反だよ!」

闇子 「何のルールか。」

維澄 「でも揉み心地いい・・・悔しいっ・・・でも揉んじゃう・・・!」(わっしゃわっしゃ

闇子 「やめんか!」

維澄 「女の子の性はね、包み込むように出来てるんだよ。」

闇子 「黙れ変態!」

八武 (REC)

闇子 「撮影すんな!」

神邪 「やっぱり佐久間さんは人気者ですね。」

山田 「そうだな。」

闇子 「くそ・・・あいつらも私の味方じゃない・・・みんな敵だ・・・!」

アッキー 「私は味方です。」

闇子 「うっさい! 戦闘力マイナス16万が味方になっても損害しかないわっ!」

アッキー 「まあ、それが狙いなんですけどね。」

闇子 「こいつ最低だ! さてはさっきのことを根に持ってるな!」

神邪 「マイナスの戦闘力なんてあるんですね。」

闇子 「クレヨンしんちゃんには、時間停止もマイナスの戦闘力もある。」

山田 「とんでもない世界だな・・・。」

八武 「いや、山田が言うのはおかしい。」

闇子 「それより、暗記の話だったはずだが、どうして胸を揉まれているのか・・・わからない・・・。」

維澄 「胸を揉まれると頭の回転が良くなるんだよ。」

闇子 「当たってるだけに腹立たしいな・・・。」

山田 「当たってるのかよ!?」

闇子 「当ててんのよ! ・・・って山田にやりたいわ、本当は。」

山田 「やらなくていい。」

闇子 「というか、性的に興奮すると頭の回転が良くなるというだけの話なんだがな。」

八武 「頭のいい女ほどエッチだという話だね?」

闇子 「医者なら正確に言うべきだ。男も女も、知能が高いほど、快感の最大値が高くなる。」

維澄 「闇子たんのエロさは、知能の高さからすれば当然のことなんだね。」(もみもみ

闇子 「共産主義者・・・絶滅しねえかな・・・。」

維澄 「闇子たんの乳首、ダブルクリックしちゃうぞ、えい♪」(ピンポーン

闇子 「死ねよ! お前は20000号か!?」

神邪 「あくまで最大値なのがポイントですね。」

闇子 「そういうことだ。よくある性転換とかも、想像力と興奮度が快感を高める。TSモノに対して、女の方が感じるなんて嘘っぱちだと冷笑する奴が時々いるが、間違ってはいないけど、知能は低いだろうな。」

神邪 「佐久間さんも性転換できますが、実際どうなんですか?」

闇子 「私は元が女だからな、男の方が快感が大きい。」

八武 「女のときも生ハメ即イキ体質なのに、それで男になったらどうなるんだ・・・。」

闇子 「あー、性欲が収まらないので、小学生女子100人をレイプした。」

山田 「・・・・・・・・・・・・は?」

闇子 「ついでに闇の力で排卵させて、中出しで妊娠させておいた。」

神邪 「何かもう色々と振り切れてますね・・・。」

闇子 「無責任な中出しセックスって最高だよな。」

八武 「そこは同意する。」

闇子 「泣き叫ぶ子供って可愛いよね。これが母性・・・もとい、父性だと思った。」

山田 「吐き気を催す邪悪!」

闇子 「まあ、アッキーは子供の泣き声が耳障りに感じて、ノイローゼになるほどだが、人生を損してるな。」

アッキー 「まったくです。私も佐久間さんのように、子供の泣き声を楽しめればよかったんですが・・・。」

闇子 「世間では、子供の泣き声が煩いと思うのは、残念ながら異端なんだ。ノイローゼになるほど苦しんで、そこから絞り出した悲鳴が、心無いクレームとして扱われる。そういう世の中なんだよ。」

八武 「何かが違うような・・・。」

闇子 「死根也にわかりやすく説明すると、もしもミガロスが美人の娘を産んだら、犯すよな?」

八武 「もちろんさ!」

山田 「おい。」

闇子 「泣き叫ぶ娘の処女マンコを破り、心行くまで中出しするよな?」

八武 「快感はMAXにしておく!」

闇子 「それが父性だ!」

八武 「なるほど! 君の言うことが正しかった!」

山田 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

闇子 「ああ、100人にした理由は、処女率のパーセンテージ聞きたい?」

山田 「聞きたくない。耳が腐る。」

維澄 「そういう言い方をするってことは、100パーセントじゃないんだね?」

闇子 「・・・・・・お前も何だかんだで処女厨だよな。」

維澄 「え、違うよ。」

闇子 「お前の処女厨への嫌悪は、同族嫌悪っぽい。」

維澄 「違うもん。闇子たん大好きだし。」(ギュッ

闇子 「権力欲は時として、権力者への盲従として顕現する。処女に対する拘りは時として、その真逆の、経験豊富な女に対する苛烈な憧憬として具現化される。」

山田 「もっともらしいことを言ってるけど、いつもの詭弁だよな?」

闇子 「そういうことにしておいてやろう。」

八武 「明治の作家の誰だったかも、『数人の男と交わった女は汚いが、千人の男と交わった女は綺麗だ』とか、そういうことを言ってたねぃ。賛同はしないが、共感できるところはある。」

闇子 「セックスを“汚れ”と考えること自体が、およそ女の発想なんだ。“男”は女の汚れなんか気にしない。それが良いことかどうかはわからんが。」

八武 「うーん、確かに私は、美女・美少女の体液は全てご馳走と考えている。」

山田 「・・・なるほど、良いこととは限らないな。」

闇子 「私から見れば、女の性を使い捨てのモノ扱いしている奴ら同士が、それぞれ自分たちの方が女を大事にしてると思い込み、他者を非難してるに過ぎないんだよなァ・・・。極論だがね。」

山田 「同じように見えるってことなのか。」

闇子 「あくまで、私から見ればの話だ。自分が異端である認識はある。」

神邪 「何となく腑に落ちました。他者を非難ばっかりしている奴が駄目なのは、そういうことなんですね。」

闇子 「そう・・・ある程度の棚上げは許される。あらゆる意味で自らを棚上げ出来ないなら、それこそ時間停止みたいな社会が要求されるからな。ただ、線引きはある。度が過ぎた棚上げは、筋が通らねえ。」

山田 「ふむ・・・。」

闇子 「そうそう、それで次は、100人の小学生男子の尻を掘りにいったんだが。」

山田 「感心した側からこれだ! 最低だよお前!」

闇子 「泣き叫ぶ子供って、可愛いよね。」

八武 「うーむ・・・?」

闇子 「中出ししまくったザーメンが、口から溢れ出てきて窒息しそうになってたんで、わざわざ病院へ連れて行ってやった。私も優しくなったもんだよな・・・。」

山田 「どこがだよ!!!」

闇子 「昔の私なら、迷わず放置していた。良くも悪くも、大人になってしまったんだなァ・・・。」(遠い目

山田 「なってねえよ! 大人とか子供とかの問題じゃねえよ! もっとおぞましい何かに進化してるよ!」

闇子 「なるほど上手いな。ウイルス進化ならぬ、中二病進化というわけか。なかなかデーモニックだ。」

山田 「罵倒が都合よく改竄されている・・・。」

闇子 「そして病院には小児科があったので、次々と男子を掘っていった。心身ともにボロボロになった子供たちが続出したが、幸いにも病院の中だったので、すぐに治療された。」

山田 「お前に遭遇するほど不幸なことはないな!」

闇子 「男子100人を掘る頃には、日が暮れていた・・・。」

山田 「死ねばいいのに・・・。」

八武 「女子をレイプするのはともかく、男子をレイプするのは感心しないね。」(キリッ

山田 「何カッコイイ顔で最低なこと言ってんだよ!?」

闇子 「えー、どうせ穴だし。」

山田 「貴様は正真正銘のクズだな!!」

闇子 「男にも女にも穴はある。穴があれば突っ込める。男の肉体ってホント最高だな。」

山田 「全世界の男に謝れ!」

闇子 「そう思うこと自体、私が女であることの証明なのかもしれないな・・・」(遠い目

山田 「お前は男とか女とか以前に、もっとおぞましい何かだ。」

闇子 「・・・つーかさぁ。」

山田 「あ?」

闇子 「栞てめーは、いつまで俺の胸揉んでんだよ!?」

維澄 「最高の揉み心地です。ロリ巨乳は正義ですね。」

闇子 「この日和見があああ!!」

維澄 「どちらかというと私はアナーキー寄りだけどね。」

闇子 「穴開きの話だけにアナーキーってか? ぜんぜん上手くねえんだよ!」

維澄 「闇子たん、私の処女もらってくれる?」

闇子 「いらねーよ! 死根也がスタンバイしてるから、今この場で犯されとけ!」

神邪 「もはや最初の議題が跡形もないですね。」

闇子 「この変態革命家のせいでな。」

山田 「いや、元を辿れば佐久間のせいだ。早く普段の姿に戻れよ。」

闇子 「ほほう・・・この姿だと欲情してしまうと? 構わないぞ。」

山田 「じゃ、俺は疲れたから寝るわ。おやすみ。」

闇子 「寝付けないときの為に、ネタを用意してやろう。・・・ん、ああ・・・おにいちゃん・・・きもちいいよぉ・・・」

山田 (あ、くそっ、蹴り飛ばしたいが、維澄さんに抱きかかえられている以上、蹴れない!)

闇子 (計算通り! 栞に胸を揉まれるのを我慢した甲斐があったぜ!)

神邪 「全ては複線だったのですか・・・。」

八武 「素直すぎると騙されるよ神邪くん。」



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前回のまとめ? ああ、ヤツは死んだよ・・・。(意訳:恥ずかしいのでスルーする方向で) ...続きを見る
佐久間闇子と奇妙な世界
2015/08/03 00:05

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「シャイな看護師の話をもっと詳しく聞きたい」
ゴリーレッド「シャイとは違う」
コング「アルバイトなのか」
ゴリーレッド「舐めてるのか?」
火剣「若さを求めるのはロリ要素ありか」
コング「なるほど、30歳の若い女子をつかまえて、10歳も若く見えるって褒め言葉じゃないかも」
火剣「コングのさりげない『30歳の若い女子』という言葉をどう思うかも千差万別だ」
コング「激村も『中には30代40代の若い女性もいるだろう。パートのオバサンという呼び方は良くない』と言ってたな」
火剣「結局、言葉よりも、その言葉を言った男の心というか、愛か」
コング「心底30代を若い女子としか思ってないのだから仕方ない。かといって20代10代を子どもと見ているわけではない」
火剣「若い女が好きなのは強姦魔予備軍か」
ゴリーレッド「予備軍ではなく強姦魔と差がないと」
火剣「強さと弱さの話はわかるな。人は深く傷つくと鬼になり、悪党でも強いほうがマシという気持ちになる」
ゴリーレッド「魔の思うツボだ。優しさを保ったまま強くなることもできる」
コング「なるほど性的に興奮すると頭の回転が良くなるのか。僕が賢者なのも頷ける」
ゴリーレッド「汚されたとは思ってほしくない。汚れてなんかいない」
火剣「処女が清らかというわけじゃねえ。清らな心を持った女性は清らかだ」
コング「カッコ、美女、および美少女に限る」
ゴリーレッド「限らない」
コング「カワイイは正義」
ゴリーレッド「延髄斬り!」
コング「NO!」
火剣「閲覧注意となっている時はたいがい荒れている」
コング「結論から言うと、みんな満たされていないから欲求不満なんだ」
ゴリーレッド「待ちなさい」

火剣獣三郎
2015/08/01 00:10
>火剣さん
おはようございます。今回も話があちこち飛んでいます。色々と際どい内容。
くだんの看護師は、むしろシャイとは真逆かもしれませんが、「おたんこナース」の主人公です。

八武「そうなんだよ、30歳くらいまで少女に見えるから困る。いや本当は困らないけどねぃ。うひひ。」
佐久間「栞は40歳を過ぎても未成年に見られるんだろうな。」
維澄「若く見られて嬉しいよりも、子供に見られて悔しい方が勝るんだけど、今でも・・」
神邪「自分の年齢で感覚って変わりますよね。小学一年生の頃は、六年生がセクシーな大人に見えたものですし、中学生の頃は大学生が完成された大人に見えました。」
山田「それはあるな。子供の頃は、大人が強そうに見えた。」
佐久間「そうだ、言い忘れていたが、年下と付き合う男が精神的に未熟だとかいう論は、むしろ嫌いだ。」
八武「あれ、そうなの? それは私は正しいと思うがね。私は年齢相応の成熟度は無いだろう。」
佐久間「まあ、死根也が言うなら謙虚なんだろう。」
神邪「その手の論を振りかざす人は、結局自分が年下と付き合いたいだけだということですか。」
佐久間「そういうことだ。」
神邪「むしろ僕なんかは、精神的な未熟さが年上好きに繋がっている気がしますね。マザコンなんですよ。」
佐久間「要するに、ケースバイケースなんだよなァ。」
八武「エロいほど頭の回転が良くなるのは、ほぼ例外は無いが。」
山田「言い切っていいのか?」
八武「汚れたとは思わないというのは言い切れる。」
山田「そこは尊敬するが。」
八武「美女・美少女限定。」
山田「尊敬した俺が馬鹿だった・・・。」
アッキー
2015/08/01 05:04

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