佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 何かの集まり (クロスオーバー雑談)

<<   作成日時 : 2015/07/31 00:15   >>

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<参加者>

◎人造人間セル

◎魔人ブゥ

◎ケイ=ハイデマン

◎フレンダ=セイヴェルン

◎左方のテッラ

◎フランツ・ケフカ




ケイ 「これって何の集まりなの?」

セル 「作品も世界観もバラバラだな。」

テッラ 「アックアも酷いですよねー。私、胸から上しか残りませんでしたよ。」

フレンダ 「あ・・・」(察し

フランツ 「僕の大好きなハンナは・・・?」

テッラ 「いませんねー。」

フランツ 「そんなの嫌だあああああああああああああああ!!」

ブゥ 「・・・・・・・・・・・・。」

セル 「デスタムーアは来てないのか。」

ブゥ 「部屋の中に入らないだろう。ヒルデガーンも同じく。」

フレンダ 「フェイスレスは来ても良さそうなワケよ。」

テッラ 「彼は少し事情が違いますからねー。」

セル 「ああ、デスタムーアも違うか。」

ケイ 「え、どういうこと? わからないわ!」

セル 「また記憶が飛んでるのか?」

ブゥ 「おまえは、わたしたちと近い存在だということだ。」

ケイ 「?」

フレンダ 「それよ。結局あんたら、質量保存の法則って、どうなってるワケ?」

ブゥ 「わたしも知らん。半ば自動的に再生してるからな。」

セル 「ピッコロに聞け。」

ブゥ 「知らないみたいだ。」

ケイ 「エンブレムシードは、無から有を作り出すものなんです。」

フランツ 「まるで巨人みたいだ・・・。」

テッラ 「ヒッグス粒子じゃないですかね。」

フレンダ 「あー・・・」(察し

ケイ 「ヒッグスって何ですか?」

フランツ 「何ですか?」

ブゥ 「何それ知らない。」

セル 「オーパ管理局。」

テッラ 「それはピックスですねー。」

セル 「ファイナルファンタジー。」

テッラ 「ビックスですねー。」

フレンダ 「ヒッグスというのは、“質量”を与える粒子なワケ。」

ケイ 「・・・?」

フランツ 「・・・?」

フレンダ 「結局、私たちの世界なんて、ヒッグス場からすれば那由他分の一に過ぎないってワケよ。」

セル 「生贄砲。」

テッラ 「ガッハ・カラカラですねー。」

ブゥ 「わたしが再生するときの質量は、ヒッグス場とやらから取り出しているということか。」

フレンダ 「ドラゴンボールの世界に科学的考察をするのも野暮なワケだけど。」

セル 「というか、おまえ、その形態のときは再生とかしてないな。」

ブゥ 「ああ。体がちぎれたのを元通りにしただけで。」

ケイ 「あ、もしかして、ここにいるのって、体がちぎれた人たちなの?」

フランツ 「それでハンナがいないのか!」

テッラ 「アックアは、自分たちも同じ穴の狢なのに・・・私だけ外道みたいに言って・・・・・・ブツブツ・・・・・・」

フレンダ 「結局、世の中なんて理不尽なワケよ。私みたいな美少女も、真っ二つにされるし。」

セル 「巴マミのようにか。」

フレンダ 「結局あんた、何でそんなに詳しいワケ?」

セル 「どうかな諸君、私の知識は素晴らしいだろう。未来においてもパーフェクトな頭脳を持つ、最強の人造人間の登場だ。」

ブゥ 「・・・・・・・・・・・・。」

ケイ 「わたしも未来人なんだけど、ぜんぜん話についていけないよぉ・・・。」

フレンダ 「結局アンタは、主人公の幼馴染やってる天然ヒロインってワケよ。」

フランツ 「ハンナ、ハンナはどうなったんだ!」

フレンダ 「結局、巨人に食べられたらしいワケ。」

フランツ 「・・・っ! 出て来い巨人!! 殺してやるーーーーー!!」

ブゥ 「・・・・・・・・・・・・。」

テッラ 「主キリストが処刑されたときから、私の術式は始まっていた・・・。もしかして優先順位が変えられたかもしれん・・・。そこで考えたんですねー。“光の処刑”を完成させれば、どんな奴が現れても大丈夫だと・・・。」

フレンダ 「結局アンタ天才よね。相手の順位を即座に見切って変更してしまうなんてさ。」

ケイ 「むずかしい! わからないわ!」

ブゥ 「・・・そろそろ文句言っていいか? 人のセリフを・・・」

フレンダ 「まー冗談はさておき、アンタの能力って便利よね。思ったりしない? 結局コイツは、私に食べられる為に生まれてきたんだって♪」

フランツ 「・・・・・・・・・・・・。」

ブゥ 「この形態だと、むしろ吸収の方がメインだったからな。」

フレンダ 「あー、そうだったワケよ。」

セル 「だいぶ前のときは、吸収して弱体化したとか。」

ブゥ 「おまえとて、セルリンの例があるだろう。」

フレンダ 「結局、弱くたっていいワケよ! 敵を殺せればいいワケよ!」

テッラ 「そうですよ! “光の処刑”さえ完成すれば、フィアンマだって目じゃないんですからね!」

ケイ 「何だかトラウマを刺激してしまったみたい。」

フランツ 「ハンナを生き返らせる為なら、ドラゴンボールだって探してやる!」

セル 「みんな死んでるけどな。」

ケイ 「わたしは生きてるよ! ・・・自信ないけど。」

フレンダ 「結局、人間の意識なんてものは、どこにあるのかわかってないワケよ。」

テッラ 「魂は、神の国にあるのですよ。」

フレンダ 「結局そうやって十字教程度で説明しようとすることが失敗なワケよね。」

テッラ 「なにをう! 異教徒め、小麦粉を上位に、フレンダを下位に!」

フレンダ 「ちょっと、やめてよ! 煙たいワケ!」

ブゥ 「すう〜〜〜」(小麦粉を吸い込んでる)

テッラ 「ちょっと、やめてくださいね!」

ブゥ 「おいしくない! ミルクの方が美味いぞ。」

セル 「元に戻ってないか?」

ケイ 「ホットミルク美味しいですよね。眠れないときに、よく飲むんです。」

フレンダ 「結局、天然なワケよ。」

フランツ 「僕とハンナも、よく周りから天然って言われたけど、何でだろうね?」

フレンダ 「天然は自分が天然だと気付かないワケよ・・・。」

セル 「孫悟空は確実に天然だったな。」

フレンダ 「知識や記憶は脳に蓄えられるけど、結局、感情は心臓や消化器官に因るところが大きいという研究もあるワケよ。」

テッラ 「古代エジプトでも、腸が生命の中心という考え方もありましたからねー。」

フランツ 「巨人の弱点も頭でなく、うなじだからね。ハンナもうなじが弱いんだけど、はっ、まさか巨人!?」

フレンダ 「・・・死んでまでバカップルの惚気を聞くことになるとは思わなかったワケよ。」

ブゥ 「この中でリア充はフランツだけか。」

セル 「ああ、おまえ最初の頃に、女に言い寄ってたな。彼女が欲しかったのか?」

ブゥ 「どうせならスーパーパワーを持つ女戦士を吸収したかった。」

テッラ 「セーラームーンですねー。」

フレンダ 「真っ先にプリキュアが浮かんだ私は、世代の差を感じてるワケよ。」

ケイ 「結局わたしは、あの事故のときに死んでたわけなのかなあ。」

フレンダ 「・・・・・・。」

ブゥ 「セルは恋人とかは?」

セル 「わたしは自分だけで子供が生めるから、特に必要としない。」

フレンダ 「生殖だけが恋愛じゃないワケよ。」

ケイ 「やっぱり麦野さんと・・・?」(ドキドキ

フレンダ 「結局それは内緒なワケ。」

テッラ 「私は聖職者ですからねー。ヴェントにムラっときたことは何度かありましたが。」

ケイ 「わたしも初恋は実らなかったし、何だかなあ。」

フレンダ 「真っ二つにされて、恋人もいないまま死んでいく。結局、私は理不尽に踏み潰される為に生まれてきたんだってね。」(やさぐれ

ケイ 「よしよし。」(撫で

フレンダ 「にゃあ!?」

フランツ 「僕は案外、幸せだったのかなあ? 体がちぎれた後も、ハンナにディープキスしてもらったし。」

セル 「幸せの基準が物凄く低い気がするのは気のせいか?」

テッラ 「ドラゴンボールはカップルが多いですからねー。禁書とは大違いですよ。」

ブゥ 「ちょっと上条吸収してくるわ。」

テッラ 「それフィアンマが失敗しましたねー。」

フレンダ 「リア充になる為のコツを、フランツから学ぶワケよ。」

フランツ 「え、でも僕の話なんて参考になるかなあ。僕とハンナは運命に導かれた2人だから、コツも何も。」

セル 「ちょっとEシードで壁を出してくれ。殴りたい。」

ケイ 「恋人は必要としないって言ってませんでしたか!?」

ブゥ 「ということは、わたしの場合、孫悟飯が運命の相手・・・?」

テッラ 「十字教では同性愛は禁止ですよー。処刑しますよー。」

フレンダ 「その前に、結局ブゥって性別どっちなワケ?」

ブゥ 「見てわからないのか、おまえ。」

フレンダ 「み、見るって、変態なワケよ!」(///

フランツ 「巨人と同じで、生殖器は無いと思ってるけど・・・。」

ブゥ 「いや、確かにタマがあるわけではないが。」

セル 「タイトルがドラゴンボールなのにな。」

ケイ 「セクハラはダメですよ皆さん!」

テッラ 「無理して恋人を作る必要もないと思いますけどねー。みんなが神の国へ行ければいいのです。」

フレンダ 「結局アンタの言う“みんな”ってのは、十字教徒に限られるワケよね。」

ケイ 「わたしも人間として生きてたら、もっと青春を謳歌してたのかな。」

フレンダ 「それなワケよ。結局、女の人生なんて若いうちが華なワケ! 若いうちに楽しむのよ!」

フランツ 「僕はハンナがおばあちゃんになっても好きだな。」

フレンダ 「運命のバカップルは黙ってるワケよ!」

セル 「そう言えば、ブルマはサイヤ人を研究して、若返り技術を確立したとか。」

フレンダ 「学園都市も、第二位の能力を活かせば、不老不死とか出来そうなワケよ・・・。」

ケイ 「そうなった先には、何が待っているのかな。」(目から光が消える

テッラ 「永遠に生きることよりも、より良く死ぬことを目指すべきですねー。」


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2015/08/03 00:05

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