佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 決闘倶楽部   第二十二話 ザ・ニュー・ヒロコ!

<<   作成日時 : 2015/08/01 00:00   >>

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◆ ◆ ◆



ま、言ってしまえば、あちしはデュエリストだ。

生まれたのは、ほんの5、6年前のこと。
あちしは安藤比呂子って女の、副人格だ。

何で、あちしみてェなヤツが生まれたのかって、あンまり気持ちいい話じゃねェが・・・。
比呂子が10歳のとき、ギャシュリー・クラムって変態野郎に、強姦されたンだ。
そンときのショックが大きすぎて、あちしという人格を生み出さなけりゃあ、発狂してたろぉよ。

比呂子は、まだマシだ。母親は比呂子の前に、強姦された挙句に殺された。命を奪われたンだぜ。
カンサーの連中は、どいつもこいつも狂ってやがる。

あァ、そうだ、“カンサー”ってンだ。闇のデュエル組織、世界の癌。
あちしと比呂子は、母親の仇を討つべく、単身カンサーに戦いを挑んだ。
父親は猛反対したぜぇ? ま、止めらンなかったのは言うまでもないがな。

カンサーのデュエリストは、強さ別に、A級、B級、C級に分かれている。
100万のメンバーのうち、殆どがC級で、B級は数千人、A級は66人。
雑魚を潰しても仕方ねェ、あちしたちはA級にターゲットを絞った。BC級も多く潰したがな。

だが、A級戦力の3分の1ほどを片付けたあたりで、とんでもない事実が判明した。
カンサーにはA級66名を束ねる、首領が存在するんだと。

あちしたちが倒していたのも、結局は枝葉に過ぎなかった・・・だから首領を倒そうとして・・・・・・

・・・けっ、そォだよ、ビビッちまったんだよ! あちしとしたことがなァ!
A級の中でも、10番以内はバケモノじみて強ェ。そいつら程度に躊躇していて、首領に挑めるか?
可能性は考えたさ、首領が名前だけっていうことはな。だが、最前線にいれば、嫌でもわかっちまう。

あー、あー、あー、いいや、もう。
言い訳なんてしたくねェし、お前らも聞きたくねェだろ?
あちしは逃げたし、そのことを恥じている。それだけの話だ。

そして今、その恥を濯ぐ機会が来たってわけだ!
“クリムゾン・ドラグーン”だってぇ? そいつは、話に聞くカンサーの首領じゃねェかよぉ!?

くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!! 再びカンサーと戦うときが来たってわけだ!
わりぃな比呂子! やっぱ自分は誤魔化せねェ、あちしはこの展開を望んでいたンだ!


とっとと大将戦を片付けて、戦いに身を投じようぜぇええ!!



◆ ◆ ◆



「「デュエル!!」」


安藤:LP8000
黒須:LP8000



静まり返った会場に、あちしと黒須えみるの声が響く。
審判を入れて4人。他には誰もいねぇ。イイぜぇ・・・大津波が来る前の海辺に立ってる気分だァ!

「わたしの先攻、ドロー!」

黒須えみるは、ファンタジーに出てくるエルフのようなツラに、清楚な雰囲気だがナイスバディ。
くひっ、やーらしー。実に好みだぜぇ・・・ベッドで泣かせてやりてぇな!

『な、何を考えてるのかな燈炉子ちゃんは!?』

ちなみに相手側は、どぉやら南城に、みぃんな攫われちまったらしい。
引率の古賀って教師も含めてだが・・・んんん、その教師、なンか匂うな。

「永続魔法、発動!」

こっちァ、攫われたリスティーと、ついでに睦月のヤローを助けるべく、みんな出払ってる。
比呂子からしたら、むむたんの応援が無いのは残念かもしれねぇが、ま、緊急事態ってやつだ。

『ざ、残念って、それは・・・残念、だけど・・・』

顧問の月島が事情通で、先輩らも一緒に、闇坂一族の本拠地に案内するってぇ言ってたが・・・んーむ・・・まァいいや、ごちゃごちゃ考えるのは後だ。今はデュエルに集中しねぇとな。

『そうだよ!』



安藤:LP8000、手札5
場:
場:

黒須:LP7500、手札5
場:エビルナイト・ドラゴン(攻2350)、エビルナイト・ドラゴン(攻2350)、エビルナイト・ドラゴン(攻2350)
場:ジャックポット!(永続魔法)




エビルナイト・ドラゴン レベル7 闇属性・ドラゴン族
攻撃力2350 守備力2400
邪悪な騎士の心に宿るドラゴンが実体化したもの。

エビルナイト・ドラゴン レベル7 闇属性・ドラゴン族
攻撃力2350 守備力2400
邪悪な騎士の心に宿るドラゴンが実体化したもの。

エビルナイト・ドラゴン レベル7 闇属性・ドラゴン族
攻撃力2350 守備力2400
邪悪な騎士の心に宿るドラゴンが実体化したもの。




「ほぉ・・・」



ジャックポット! (永続魔法)
500ライフポイントを払って発動する。
自分のデッキをシャッフルし、その後デッキの上からカードを3枚めくる。
めくったカードが全てレベル7のモンスターだった場合、めくったカードを全て自分フィールド上に召喚条件を無視して特殊召喚する。
それ以外の場合は、めくったカードを全てデッキに戻してシャッフルする。
この効果は自分のターンのメインフェイズ時に何度でも使用する事ができる。




「くひひ、なかなかの運命力をお持ちで、エルフちゃ・・・・・・・・・・あん? ・・・・・・あァ・・・?」

黒須の雰囲気がおかしい。闇が纏わりついて、寒そうに震えている。
こいつぁ闇のゲームの副作用に似てるが・・・あちしは闇のゲームを発動してるわけでなし、すると・・・あン?

「あっ・・・んんっ・・・えみる、イっちゃいます・・・!」

「・・・・・・いや、どうしたマジで。」

まさかコイツ、デュエルで性的に興奮する性癖なのか?
だとすると同志見つけたりってとこだが・・・あァ、そうだよ、あちしも濡れまくりだ。パンツ替えたいぜ。

『燈炉子ちゃんは何やってるのかな!? かな!?』

仕方ねぇだろ、デュエリストなンだから。

『そ、それは・・・そうかもしれないけど・・・』

おーっと、それはぁ、つまりィ、比呂子さンもデュエルで濡らしちゃったことがあると?
今明かされる驚愕の真実ゥ!

『あああ、あるわけないでしょ!』

あーはいはい、そぉ強く否定すンな。
カマトトちゃんは、サドとマゾの変態デュエルを、がぶりつきで御覧あれ? くひゃひゃひゃひゃ!


「あっ・・・・あんっ・・・・・気持ち、イイっ・・・・・・えみる・・悪い子になりますぅ・・・・・・・・」

「おぃ、ドMのえみるちゃん? 黒光りした長いモノ3つも出してよがりてぇ気持ちァわかりますけど? さっさと決着つけて、あいつらを助けに行くんじゃなかったンですかァ?」

「んんっ・・・・・あっ・・・・・えみるは、えみるはぁ・・・・・・」

「・・・?」

何か様子がおかしいぞ。デュエルで絶頂するだけなら至って普通だが、こいつぁ何だ?
みんなを助けに行こうって、いっとう息巻いてたのは、こいつだったはずだが・・・。

あァ、念の為に言っておくと、たとえ仲間の危機だろうと、目の前に転がってる試合を放棄する選択肢は無ぇ。
真の棋士は親が死んでも盤から離れねぇって言うが、真性のデュエリストはデュエルの前では独りなンだよ。
こいつぁ孔雀舞ってぇ伝説のデュエリストの言葉だ。今の状況にピッタリだろうが。

要するにだ、仲間を助ける為にデュエルを放棄する奴を、これからも仲間だと思えるか?
人としての正解は、そっちだろぉよ。だが、デュエリストの正解は、そうじゃねぇ。
デュエルを放棄する理由を、自分以外に背負わせたことで、どれほど武藤遊戯が苦悩したか知ってンだろぉ?


「・・・って、読者に向かって喋ってる間に、これだよ。」



安藤:LP4000、手札5
場:
場:

黒須:LP3750、手札4
場:闇夜の十字罪竜(攻5111)
場:うずまき(フィールド魔法)、ジャックポット!(永続魔法)




「ふああああんっ!! えみるは竜堂様専用の○○○○奴隷なんですぅ! (中略) エビルナイト・クロイツクライムドラゴンは、先攻1ターン目から攻撃が・・・可能ですっ! イくっ、イくっ、イっちゃうううう!!!」


「くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ早漏おつかれ! だァが、満足するにはァ、しかし、まるで、全然、程遠いンだ!」


こンな攻撃、通すわけねぇだろうが!
毛の生えたクリちゃんを手札から捨てて、ダメージを0にするぜぇ!?

『何でそういういやらしい言い方をするのかな!?』

あちしの純然たる趣味だっ!

『うう〜、黒須さんも卑猥な単語のオンパレードだったし・・・もう何なの、このデュエル!?』

くひっ、楽しいだろぉ!?

『こんなのデュエルじゃない!』

くひひひ、だがこれもデュエルなのさぁ!
れっきとしたデュエルなのさぁ、くひゃひゃひゃひゃ!!

『うう〜、燈炉子ちゃん完全にクレイジーモードに入っちゃってる〜。無理やり人格統合してやろっかなぁ・・・。』


「クロイツクライムドラゴンは、ユニット1つを取り除くことで、相手のメンタルを直接攻撃する! あははははは、イっちゃえ、脳髄までドロドロになっちゃえ!!」



闇夜の十字罪竜(???適用) ランク7 闇属性・ドラゴン族・エクシーズ
攻撃力5111 守備力3611 エビルナイト・ドラゴン×3
このカードは魔法・罠・モンスター効果を受けない。
このカードは先攻1ターン目から攻撃できる。
このカードのエクシーズ素材を1つ取り除くことで、相手のMPに3111ダメージを与える。



「がはっ・・・・・・こいつぁ効いた・・・・・・・」

しっかし、なンだァ・・・?
どうにもこうにも腑に落ちねぇ、中途半端なステータス。

「オーバーレイユニットを、更に2つ取り除くよぉ! 心の奥まで貫き果てろ、レイプ・マインド!!」

「イイねぇ・・・くひひひひ、実にイイ、実にあちし好みのネーミングセンスだぁ! 比呂子、頼むぜぇ!?」

タッチ交代!

「うう・・・あんまり受けたくないなあ・・・・・・・・・きゃ、あああああううう!!」


燈炉子:MP4889

比呂子:MP1778



「あはぁ、それで凌いだつもり!? エンドフェイズに、えみるのデュエリスト能力をはっつどー! イくっ、ああっ!」



無尽光機(オーバーパープル) レベル3能力(所有者:黒須えみる)
エンドフェイズに、そのターンに取り除いたエクシーズ素材を任意の数だけ元に戻すことが出来る。




「なっ・・・こいつぁ、やべ・・・・・・」

「とっとと逝っちゃえ! 再びレイプ・マインド!!」



「な〜んちゃって、《ハネワタ》持ってましたぁ。あちしのターン! ドロー!」


「・・・っ!」



安藤:LP4000、手札5
場:
場:

黒須:LP3750、手札4
場:闇夜の十字罪竜(攻5111)
場:うずまき(フィールド魔法)、ジャックポット!(永続魔法)




偽りの希望を与えた後に、それを奪い去るのは最高だァ。
その点で、あちしとてめぇは、鏡写しにそっくりだな。

さて、このターンも効果ダメージは《ハネワタ》を捨てて凌いでと。

残り手札4枚で、あちしの華麗なるスーサイドショータイムだ!
あァ、そう言や知ってるか? 自殺するときって脳内麻薬が出て、気持ちイイんだってよ。

『そんな情報いらないよ!』

いやいや、つまりだな、ライフがギリギリになるほどセクシャルに興奮するのと似てると思うンだ、うん。

『似てないから! 結城さんの興奮は健全なゲーム的なものだから!』

性的な興奮ほど健全なものァ他に無ぇと思うんだが・・・まァいいや、あらためてガッチャ。


安藤:LP4000→100


「あちしの魂にはなァ、おっとろしいデュエリスト能力が刻まれていてなァ・・・だが、そいつを発動させるにァ、自分のライフが1000未満でなけりゃならない! 素敵な能力を発動させるにも、身を削る思いだぜぇ!?」



“無限隕石”(アステロイド) レベル5能力(所有者:安藤燈炉子)
自分のライフが1000未満のとき、自分のメインフェイズに相手に1000ダメージを与えることが出来る。




「あっ・・・そんなっ・・・・・・熱い、熱い、あついよぉおおおお!! イくっ、イくっ、イっちゃうううんんんん!!」


黒須:LP3750→2750→1750→750→0



「くひゃひゃひゃひゃひゃ、敗北絶頂おめでとー!! 皆様お付き合いありがとー!! デュエルしゅーりょー!!」


あちしの○○○もグショ濡れだぁ。
デュエルも終わったことだし、パンツ脱ぐか。

『ちょ・・・何してるの・・・!!?』

安心しろ、スカートは鉄壁だ、中身は見えない!
これがファンサービスだっ!

『何がファンサービスよっ!? いやらしい!』

おやぁ、比呂子ちゃんは、あちしのファンサービスが気に入らないのかな?

『誰向けのサービスしてるの! これDVDに焼かれて全国配信されるんだからね!?』

くひっ、ワクワクするねぇ!

『しないよ! 丸っきり痴女だよ!?』

どいつも・こいつも・サービスされていってね!

『誰の真似!?』

ところで考えたンだけど、デュエルしながらファックするとサイコーに気持ちよk

『いいから早く助けにいけえええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!』



◆ ◆ ◆



どうせ濡れるから、いっそノーパンで戦おうと思ったが、比呂子が猛反対したので新しいのを穿いた。
鉄壁スカートなンだから、中身が見える心配は無ぇってのに、まったく、わけわかンねえ奴だよ。
せいぜい、わけのわからン汁が脚を伝って流れるのが、周囲に見える程度なのに・・・。はあ。
急げと言ったり、パンツ穿けと言ったり、どぉやら混乱してるみてぇだ。あちしがしっかりしねぇとな。

『ねぇ、ツッコミ待ちかな、ツッコミ待ちなのかな!?』

黒須はエクスタシーの余韻で動けそうもない。
この症状は、こいつの意思とは別の何かによるものだとァ思うが、詮索の時間も勿体無ぇ、先を急ぐかぁ。

どぉせ、はなっから他人の力をアテにするよぉじゃ、勝てるわけねぇんだからよ!







   決闘倶楽部   第二十二話 了

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
コング「これぞデュエルだ」
ゴリーレッド「素人が何を言う」
火剣「10歳というのは悲劇だな」
コング「19歳ならまだy」
ゴリーレッド「喋るな」
火剣「人間の瞬間的な防衛本能で燈炉子が生まれたか」
コング「清楚でナイスバディ。ここ重要。いかにも男と寝てますみたいなイメージでナイスバディでもあんましね」
ゴリーレッド「コングの好みは聞いていない」
コング「僕は全国2500万人のヒロピンマニアの代弁者だ」
ゴリーレッド「増えてる」
火剣「デュエルで性的興奮か。そういえば男がメシをバクバク食っている姿を見て興奮し、この男性に犯されたいと思ったという女がいたな」
コング「そう、幅広い趣味趣向があるのに、偉い人は『変態』の二字で片づけて置き去りだ」
火剣「いや、偉い人だけならいい。官能小説関係者の中にも、官能小説は男が読むものと思っている古い感覚が根強いぞ」
コング「立ち上がれ先駆者・燈炉子!」
ゴリーレッド「比呂子はそのノリに否定的だが」
火剣「デュエルで絶頂するだけなら至って普通だがって」
ゴリーレッド「普通って何だ?」
コング「人間としての正解と仕事師としての正解は違う。作家、棋士、医師などプロの正解は道徳とは相反する場合があるのだ」
火剣「偽りの希望を与えた後にそれを奪い去る」
コング「僕もよくやる手だ」
ゴリーレッド「やるな」
火剣「他の意思が働いての絶頂となるとしばらく立てないな」
コング「ライフがギリギリで興奮か。絶体絶命のピンチで萌えるヒロインもそうか」
ゴリーレッド「拡大解釈はやめよう」

火剣獣三郎
2015/08/01 11:48
>火剣さん
連載再開! しょっぱなから飛ばしていきます。デュエルで興奮するのはデュエリストですが、性的に興奮するとなると・・・?

八武「それがエロリストだっ!」
山田「本当にな・・・。頭が痛いぜ。」
佐久間「撫でてあげよう。」
山田「いらん。」
八武「良いいいいいいデュエルだ!」
佐久間「スポーツに対する興奮も、性的な興奮も、同じことだ。」
山田「ぜんぜん違う!」
佐久間「格闘技の試合にエクスタシーを感じて失禁した美少女の話をしようか?」
八武「相馬光子のことかね。ある種の恐怖はエクスタシーと繋がるというが。」
神邪「そうか、コングさんの人気の秘訣も・・」
山田「いやいやいや。」
八武「食事もエロスと通じる。美女、美少女が食事している姿を見ると、どうにも劣情を催してくる。」
佐久間「食欲と性欲は結びついている。森光蘭は異常者だが、その嗜好は合理的だ。」
維澄「それぞれ睡眠とも結びついているね。」
八武「うむ。三大欲求は、少しずつ関連し合っているのだよ。」
山田「途端に真面目な話に。」
神邪「そこに決闘欲を加えて、四大欲求。それがデュエリストです。」
佐久間「つまりデュエリストは、生まれながらにしてエロリストでもあるということだ。」
山田「何故そうなると言いたいが、神邪を見ていると否定しにくい側面があるから困る。」
神邪「光栄です。」
山田「いや、褒めたわけでは・・」
八武「いいデュエルだった。私が言うことはそれだけだ。」
山田「・・・」
アッキー
2015/08/01 22:32

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