佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デニス本性キター!!

<<   作成日時 : 2015/09/23 00:05   >>

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待っていた・・・このときを・・・!


意外と早く白日のもとになったデニスの正体。顔芸たまらない!
エクシーズを並べるだけでも強烈なのに、それを殲滅された後にアンティーク・ギア融合召喚とか! 濡れるっ!
LDSディスって調子こいてる黒咲を、ぶっ飛ばしちゃってくださいよデニスさん!(小物感

いやー、カオス・ジャイアントが、これまた素敵デザイン。
アルティメット・ゴーレムとは、また違った趣がありますなあ旦那(←誰が旦那か
いずれ私も小説で古代の機械オリカ出す予定なんだけど、どちらとも違う感じになるかな・・・?


真面目な話、「本当に大切なことは学校の勉強では学べない」って主張は、嫌いなんだね。
それを勉強を怠ける理由に使う奴は論外として、学校の勉強を下に見てる奴も嫌い。
“本当に大切なこと”を実践するには、学校の勉強で培うような能力が、必要不可欠なんだって思うんだ。

よく使う例えとしては、「学校の勉強をサボってたって言う作家は、どこで執筆能力を身につけたの?」というのがありますが、“学校での成績が良い”と、“学校で習得するような能力を備えている”ことは、イコールではない。
その能力を、いつどこで身につけたかが違うだけで。

何かと忍者をディスってた誰かさんとも通じるのですが、「体制側から学ぶことは何も無い」って考え方は、ぜんぜん革命的ではなくて、むしろ保守の幼稚な部類だってことは、とっくに知ってる。


いやまあ、そういう小難しいこと抜きにしても、デニスが好きなんですけどねw
彼には是非とも、この戦いを勝ち抜いて、準決勝で柚子と対戦してほしいなァ(ゲス笑顔
(実際、遊矢とデュエルするのは長官の秘蔵っ子になりそうだし、期待)

素良きゅんも出てくるようで、私もう大歓喜。


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内 容 ニックネーム/日時
コング「筒井康隆か。感性が合う作家と出会うのは嬉しいことだ」
火剣「特に七瀬三部作は本当に読んでいて良かったと思った」
ゴリーレッド「時をかける少女も神秘的だ」
コング「♪とーきーおー! とーきおが二人を抱いたままっ」
ゴリーレッド「途中から歌が違ってるぞ」
火剣「創作ができなくなったら死を意味するな。それくらい創作は命」
ゴリーレッド「何度でも読み返したくなる。これぞ傑作か」
火剣「激村は吉川三国志全八巻を6回も読んだらしい」
コング「暇なのか」
ゴリーレッド「ストーリーがわかっても読み返したくなる。多くの作家が目指す領域ではないか」
火剣「ジキルとハイドと言うと激村が浮かぶ」
ゴリーレッド「ちょっと違う」
火剣「学校の勉強か。国語数学英語理科社会音楽保健体育美術技術家庭科。それなりに社会に出てから必要な科目だと思うが」
コング「学校で教えないことを教えるのが作家の仕事か」
ゴリーレッド「教えるというと上からなので、世に問うということか」
コング「山田太郎は極論を嫌うな。体制から学ぶことは何も無い」
火剣「そもそも体制って何だって話だ。俺様は組織に向いていない人間だが、組織の必要性は知っている」
コング「僕は組織に向いている」
ゴリーレッド「どこがだ」
火剣「芸能人など有名人が授業中はノートに絵描いていたとか自慢げな話になるな」
ゴリーレッド「確かに学校の勉強を軽視してしまうのは良くない」
コング「♪一番嫌いなものーはーなーにー? そーれは憎たら勉強さー! 中村雅俊は間違ってると」
ゴリーレッド「それは沖田先生だから」
火剣「でも優等生がダメっぽいノリは昔からあるな」
コング「不良天国」
ゴリーレッド「ともかく極端は良くない」
火剣獣三郎
2015/09/23 16:28
>火剣さん
だいたい3日ほど書けない状態になると、慢性不安と自殺衝動が出ます。おそらく1週間くらい書けないと、死んでしまいますね。
飛んでいるからこそ墜ちないのだと思うと、常に読書によって浮力を得てなければと思います。何度でも繰り返し読める作品は、ありがたいです。
その一方で、優等生くさしの方面は、墜ちる方の要因になりますね。あるいは、それをバネにしてやるか。少なくとも、そうしたノリに流されるような“その他大勢”でありたくはないものです。

八武「筒井康隆は冒険的だ。守りに入らない。」
佐久間「守りに入るような、お気楽な余裕は無いだろう。」
神邪「葉継に作家向きだと言われた意味が、今ではわかる気がします。大多数と相容れないなら、大多数が出来ないことをやるしかない。」
山田「ただ“違う”のではなく、“相容れない”か・・。」
佐久間「相容れないものに迎合して生きる苦痛を思えば、書けなくなったら死ぬって恐怖や不安を抱えて生きる方が、死ぬときも誇りを持てて死ねる。しんどいのに執筆するのは何故かって、この世の中で生きてる方が、もっと苦痛だから。」
維澄「そうした心の闇に触れていると、体制に文句だけ言う連中が薄っぺらに感じるね。そうした人々の力も、革命に必要な局面はあるんだけど、やるせない気持ちはあるよ。」
神邪「優等生は、体制に反逆する気概の無い人たちにとって、手ごろな獲物なんでしょうね。自分たちの溜飲を下げる為の。」
維澄「個性というのは、基礎を徹底した先にある。基礎を無視した個性というのは、陳腐で凡庸なもの。基本的であるがゆえに個性的であるというのは、真理だね。」
佐久間「私も師匠から基礎を徹底的に叩き込まれたな。しっかりした基礎があると、極端な方へ陥らず、むしろ極端を武器に出来る。」
アッキー
2015/09/23 22:22

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