佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デュエリストーク (その16)

<<   作成日時 : 2015/10/26 00:15   >>

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※小説ノーリンク



<参加者>

◎竜堂真夜

◎永遠アルド

◎安藤燈炉子

◎泣笠葉継

◎脳堂美宇

◎御前霙




真夜 「僕を本気で怒らせないでよね?」

葉継 「どこの小林大和よ。」

真夜 「何てミステリアスなバスでしょう。」

葉継 「そのツアー絶対に行かないわよ。」

真夜 「まァ、ここ屋上だし、むしろ銀河鉄道でも待ちたい気分の星空。メーテル役お願い。」

葉継 「無茶振りが過ぎるわね。」

真夜 「場が温まってきたところで、議題・・・それは、姉萌え!」

アルド 「どういうことなの。」

ヒロコ 「どぉいうことなの。」

真夜 「僕の名前は竜堂真夜、僕は知った。僕は姉に萌える為に生まれてきました!」

ヒロコ 「チキン・ジョージもビックリだよ・・・。てめぇ、また性格が変わったか?」

真夜 「僕は常に、不確かで揺るぎない僕だ。」

ヒロコ 「さっそく矛盾してんぞ!」

真夜 「逆に訊こう・・・いつから僕が、妹萌えだと・・・思っていた・・・?」

ヒロコ 「何・・・だと・・・!?」

真夜 「姉に萌えている限り、」

アルド 「ボクらの前に敵は無い。」

葉継 「・・・2人ともノリいいわね。」

美宇 「マンガのネタですか?」

葉継 「そうよ。」

ミゾレ 「姉、ですか・・・。ヒノエも姉萌えだとか言ってますが、そんなにイイものですの?」

真夜 「はい、良いものです。」

ヒロコ 「まァ、人によるかな。」

真夜 「燈炉子さんも姉萌えだよね。主人格が姉のようなもの。」

ヒロコ 「あー、あと統合人格がいるけど、そっちァ小うるさいババアだな。・・・っ、眩暈と吐き気が・・・くっ・・・」

真夜 「まさか、封じられし第二の人格が目覚めようとしているのかっ・・・!?」

ヒロコ 「・・・あながち間違ってねぇから困る。」

真夜 「あー、それはそれとして、もっと男子に囲まれてワイワイやっていたかったなー。」

ヒロコ 「おィおィ罰当たりだなァ? こーんな美少女たちに囲まれて、なァにが不満ですか?」

ミゾレ 「失礼しちゃいますわ。」

真夜 「どっちかというと僕は、男の方が好きなんだよね。百合に関しては、嫌悪感を抱かないだけで、愛好しているというレベルじゃぁない。」

葉継 「百合偏差値は、52ってところね。私は68、美宇が60、アルドが57、ヒロコが65というところかしら。」

真夜 「百合偏差値・・・そういうのもあるのか。」

葉継 「“ブック・オブ・ザ・ワールド”―――“百合の塔”(キマシタワー)・・・百合偏差値を、整数までの有効数字で出すことが出来るわ。」

ヒロコ 「どぉいう機能だ。」

葉継 「あら、ミゾレのはエラーが出てるわね。」

ミゾレ 「わたしは女同士なんて考えられませんわ!」

アルド 「なるほど未知数・・・これから、百合を、理解したとき、どうなるか。な。」

真夜 「さて、僕も“ブック・オブ・ザ・ワールド”―――“姉の一月”(アネスカウター)で、それぞれの姉力を算出してみようかな。」

葉継 「何その機能、狂ってるわ。」

真夜 「葉継が言ったら駄目なセリフだよね!?」

美宇 「面白そう。」

真夜 「葉継は7万で、美宇さんは4万。僕が6万で、アルドが3万、ミゾレさんが1万か。」

葉継 「やけにキリがいいわね。」

真夜 「あ、いや・・・演算が間に合わなくて、あんまり正確には測れないんですよ。」

葉継 「なるほど、姉力は常に変動するものね。」

ヒロコ 「早くも理解を示し始めた!? あちし正直ついていけてねぇんですけど!」

真夜 「大丈夫、主人格の比呂子さんは、姉力8万5千らしいけど、燈炉子さんも5万・・・並みの姉の10倍だ。」

ヒロコ 「並みの姉って言い方が既に頭おかしいんだが・・・。変態が変態に餌を与えていくンだなァ・・・。睦月のやつ、後でしばいたる。」

真夜 「喜ぶでしょうね。是非そうしてやってください。」

ヒロコ 「・・・やる気が挫かれる。」

真夜 「変動する姉力も概算できるように、機能をパワーアップさせたいなァ。葉継とか明らかに、姉力を自在に変更できるタイプの姉でしょう。僕の見立てでは、葉継の姉力は12万くらいまで上がるはずなんです。」

ミゾレ 「魔力ならともかく、姉力は理解できませんわ・・・。」

真夜 「魔力とは、決闘法則による物理法則の歪み具合。姉力は、姉々しさの数値化だ。」

アルド 「そこで真面目に即答できるあたり君の変態性が顕れているね。」

真夜 「何を言ってるんだい。アルドは普段から濃海くんに、セクハラ質問を、ぶつけているじゃないか。それに比べれば可愛いものだよ。」

アルド 「ぶつけているのは体もだけどね・・・しかし、かわされて、しまった!」

真夜 「アルドの恋路を応援するべく、濃海くんの嗜好を探ってみたけれど、ガード固いね彼は。」

アルド 「そうなんだよ・・・傷つきたく、ないから、恋愛、しない。その気持ちも、わかっちゃう、からな。恋愛なんて、人を傷つけて、なんぼって、言説が、嫌い、なんだ。たとえ、ボクが、平気で、人を、傷つける、人間でもね。」

真夜 「それでは、濃海くんに闇のデュエルを挑んで、恋人になってもらう?」

アルド 「その手があっ・・・いやいや、それは、良くない、ことだよ。道徳的に。」

ヒロコ 「おィ、今なンて言いかけた?」

アルド 「だってボクが濃海に100パーセント勝てるわけじゃないし負けたら金輪際近寄るなとか言われたらボク寂しくて死んじゃうし・・・あ、今のは無しで、デュエルで人の心を、操ろうだなんて、人間のやることじゃ、ないよ。」

ヒロコ 「そこまで本音ダダ漏れだと、いっそ清々しいなァおい。」

美宇 「建前が何の意味も成してない・・・。」

真夜 「そこでアドバイスだ。迫り来る妹キャラではなく、迫ってみたい姉キャラを目指すんだ。クールで知的な女を目指すんだよ!」

アルド 「その手があったか・・・実行、してみよう。」

葉継 「果てしなく難しそうな気がするのは私だけかしら?」

ミゾレ 「わたしから見れば、皆さん頼れるお姉さまなのですけど。」

葉継 「いい子ね、ミゾレちゃん。」(撫で

ミゾレ 「あふぅ・・・」(蕩

美宇 「やだ・・・葉継の百合偏差値・・・高すぎ・・・?」

真夜 「70になった。」

葉継 「あら、もう機能を学習したの?」

真夜 「定義の曖昧な姉力と違って、偏差値は出しやすいからね。」

葉継 「まあ、たかだか全人類のデータを洗うだけだものね。」

ミゾレ 「化物の会話ですわ・・・。」

真夜 「いや、ぶっちゃけ日本の分しかやってない(笑)。」

ミゾレ 「十分ですわよ!」

ヒロコ 「やっぱ“ブック・オブ・ザ・ワールド”は脅威だなァ。」

真夜 「あー・・・男食いてぇ・・・」

葉継 「なに唐突に脈絡もなく不穏なセリフを・・・?」

真夜 「安心してほしい、性的な意味だ。僕はカノンとは違う。」

アルド 「何ひとつ安心できないよ・・・濃海に、手を出したら、ゆるさないから。な?」

アルド 「ボクを本気で怒らせないでよね?」

真夜 「そう来たか・・・。ならば僕も本気を出そう・・・・・・“シフトワン”―――“自己設定”(セルフプレイ)・・・もしも僕が畦地濃海に手を出そうとした場合、僕は即座に地球の裏側へテレポートする・・・設定完了!」

ヒロコ 「ちょっと待てツッコミが追いつかねぇ。」

葉継 「“ブック・オブ・ザ・ワールド”―――“好感度顕現”(パラメータアタック)・・・竜堂真夜へ適用・・・」

真夜 「ちょっと待て何それ。」

葉継 「お前から私たちに対する好感度は、こんなところね。」


真夜→

葉継:98
美宇:87
アルド:99
ヒロコ:97
ミゾレ:60


ヒロコ 「逆は?」

葉継 「こうよ。」


→真夜

葉継:4
美宇:3
アルド:6
ヒロコ:5
ミゾレ:2


真夜 「何これ傷つく。」

葉継 「現実とは残酷なものよ。」

真夜 「ミゾレさんは、みんな頼れるお姉さんとか言ってなかったっけ?」

ミゾレ 「申し訳ないですわ、竜堂さんを抜いておくのを忘れていました。」

真夜 「現実は残酷だ!」

葉継 「この空間でなく、小説だと、もっと酷いわ。」


→真夜

葉継:−20
美宇:−1
アルド:−37
ヒロコ:−24
ミゾレ:−12


真夜 「何これ泣きたい・・・。みんなマイナスとか、凹むわァ。」

葉継 「え、まだマシな方だと思うけど?」

真夜 「だから僕は、男子に囲まれたい。」

葉継 「あ、その発言で好感度は上がってたから。」

真夜 「何故に。」

葉継 「話してて面白い人だと思ったら、好感度は上がるものよ普通。」

真夜 「僕は何も変わっていないというのに・・・。そう、最小の素数が2であることは、発見される前から決まっていることなんだ。数学は唯物論に立脚しなければならないんだよ!」

ミゾレ 「わたしたちが知らない面も、以前から存在していたと言いたいのですこと?」

真夜 「君たちの知っている面も嘘ではないけどね。僕は嘘をつくのは疲れるタイプなんだ。」

葉継 「全てが嘘つきみたいな存在だけど。」

真夜 「それは数学的に矛盾するよ。」

ミゾレ 「では、概ね嘘つきってことですわね。」

真夜 「やだなあ、僕みたいな正直者をつかまえて。」

ヒロコ 「真っ直ぐすぎんだよなァ、てめぇは。」

真夜 「そう?」

ヒロコ 「それが悪いわけじゃねえ。ただ、好意の裏返しってやつを受け付けねぇんだな。」

真夜 「受け取る側にとっては悪意以上の地獄だからね。」

ヒロコ 「そぉやって、事実を淡々と積み重ねる・・・“書かれてないことは使わない”・・・まさに数学者だなァ。」

真夜 「人類もっと数学的に生きるべきだと思うよ。方程式が解けなくても、社会矛盾は突けるようにね。」

アルド 「さっき言いかけた論理学?」

真夜 「類例。『絶対に正しいものは、無い』という主張、それ自体も絶対には正しくない。」

美宇 「なるほど、いわゆるメタ化するのね。」

真夜 「絶対的に正しいものは、ある。例えば、ある風向きに対するヨットの角度は、“正解”が存在する。」

真夜 「ここで大事なのは、風向きは変化するということ・・・。つまり、絶対的な正しさというのは、状況に応じて変化する。逆に言えば、状況に応じた絶対的な正しさは存在する。」

真夜 「言い換えれば、真理は常に具体的。そして、具体的な状況は変化していく・・・運動だ。」

アルド 「全面性、具体性、運動、実践、だった、かな。」

真夜 「3つまでは、そこそこのレベルなら誰もが辿り着ける。だけど最後の1つ、実践は、そうはいかない。」

アルド 「ゆえに数学は・・・一般化を、したがる。一般化は、数学の、意思だ。よ。」

真夜 「数学的に言えば、与えられた条件に基づく絶対的真理は存在する・・・と言おうか。素数というものを設定したとき、その最小が2になるのは、絶対的に正しい。素数の条件が、『自然数のうち正の約数が丁度2つあるもの』である限り、これは覆せない。」

真夜 「与えられること・・・無条件に与えられることは、姉萌えと通じる。」

ヒロコ 「そこに繋がンの!?」

真夜 「おそらく、“妹萌え”の要素には、“与えたい”という気持ちが含まれている。子供の頃に、もらってきたから・・・たくさん無条件に、もらってきたから・・・今度は、自分が与える番。」

真夜 「妹萌えと融和的なのは、“変える”、“育てる”、“支配する”、“おちょくる”・・・」

ヒロコ 「最後の1つは何なんだァ?」

真夜 「では翻って、姉萌えとは何だろう。理想の姉に改造される喜び、支配される喜び、育てられる喜び・・・」

葉継 「あなたが救いようのないマゾだってことを忘れてたわ。」

真夜 「まだ微Mだろー。ここからが本格的にMなのにぃ。」

美宇 「レッドラム様に支配される喜び、調教される喜び・・・」

ヒロコ 「ここにもM子が。」

真夜 「ぶっちゃけM多くね?」

ミゾレ 「何故わたしを見ながら言いますの?」

真夜 「母さんと、黎川師匠と、リンネを呼べば、Sの方が多くなるなァ。僕、歓喜。」

ヒロコ 「何その物凄いラインナップ。」

真夜 「まァ、僕らみたいな一般決闘者と違って、レアだからな。そう簡単には出てこない。」

アルド 「この中で一般決闘者と言えるのはボクとミゾレくらいだと思うけど?」

ヒロコ 「いねぇよ、一般決闘者は。」

真夜 「そうだね。変態という意味では、一般人皆無。」

ミゾレ 「わたしは変態ではありませんわ!」

真夜 「え・・・?」

ミゾレ 「不思議そうな顔をしないでくれませんこと!?」

真夜 「・・・ああ、いや、理解した。君の出番が少なくなった原因を理解した。足りてないんだ・・・中二力が・・・。」

ミゾレ 「どういう意味ですの!?」

真夜 「ちなみに“中二っぽさ”を真似ようとしても、中二力は“減る”ばかりだからな! 地獄(ヘル)に堕ちたくなければ、みんなは真似しちゃ駄目だぞ? クリアお姉さんとの約束だ!」

葉継 「こんなキャラだったかしらね・・・?」

真夜 「なに、運動の要求に伴う、ちょっとした実践の変化に過ぎない。宇宙レベルで考えれば、僕の存在に何ひとつ揺らぎなど無いことが理解できるだろう。」

ヒロコ 「明らかに愉快なキャラになってるよなぁ。」

真夜 「僕は正しい奴だ。」

アルド 「決め台詞まで変わってるね。」

真夜 「性別を反転したから、セリフも反転したんだよ。・・・嘘だけど。」

美宇 「嘘なんだ?」

真夜 「あと、姉萌え、妹萌えに関する話も、それっぽいことを並べてるだけだから。」

美宇 「そうだったの?」

真夜 「デタラメじゃないけど、景気変動波以上、機械的唯物論未満だなァ。抽象的な論では、声の大きなプロパガンダを凌駕することさえ無謀・・・やはり勝負を決するのは、圧倒的中二力!」

真夜 「中二を真似ても中二にならないのは、中二とはイデアの模倣であるからだ。イデアの影を模倣したところで、それはもはや中二ではない。」

真夜 「我々は真円に近いものは描けるが、真円は描けない。だが、真円を知っている。描かれた真円を見て、それを真似たところで、どれだけ精巧に真似てもイデアとは無限の乖離がある。」

真夜 「僕は最初から一歩も動いていない・・・。ようやく真理のある方角を、向いただけに過ぎない。歩き出すのは、これからだ。僕は歩き始めたばかりだからよ・・・この果てしない姉萌え坂を・・・!」

ヒロコ 「おい。」

真夜 「デュエリストーク、第一部完!」

葉継 「勝手に終わらせないで。」

真夜 「ゆえに僕は、真理とは違う方角を向かせようとする者に対して、どこまでも冷淡になれる。纏わり付いてくる奴らが、僕が真理の方向を向く為に首を振ったことで、振り飛ばされて死んでも、それは仕方ないことだ。」

真夜 「僕は常に疑問なんだ。『真理の方角を知ってると主張するのは傲慢だ』と言う人たちは、どうして自分たちの向いている方角に、執拗に僕の首を向けたがるんだろうかってね。」

真夜 「この世界に、『絶対に正しいものなんて、無い』と主張する人々は、何故だか、自分のことは絶対に正しいと、何の疑いもなく信じていることが多いんだ。」

真夜 「世の中は白でも黒でもなく、グレーだって主張する人は多いけれど、その中に本物は少ない。大概は、疲れ果てて目の曇った人たちの妄言だ。疲れた大人ってやつさ。」

真夜 「どうして灰色の濃さを正確に判定できると思うのだろう? 自分が何色の眼鏡をかけているかも知らずに。」

真夜 「数学に触れたとき、僕らは自分が色眼鏡をかけていることを知る―――“当たり前”は、ちっとも当たり前じゃない。僕はまだ、自分がかけている眼鏡の色も知らない。」(スチャッ

ヒロコ 「イイ話なンだが、最後の蝶々眼鏡は何?」

真夜 「僕はずっと、地を這う芋虫だったんだ! 今から華麗なるパピヨンに生まれ変わるんだよ!」

アルド 「本格的に頭が・・・おかしく、なってる、ね。」

真夜 「ちょうちょになって、おかあさんのところへ、とんでいくんだ!」(屋上のフェンス乗り越え

葉継 「・・・・・・・・・」(呆れ

真夜 「さらば地球!」(当然のごとく落下


  ぐしゃっ


ヒロコ 「やっぱアイツ、本物のバカだぜ。」

アルド 「嫌な・・・事件、だった、ね。」

美宇 「真夜・・・恐ろしい子・・・。」

葉継 「彼女は、還っていったわ・・・地獄へ、ね・・・・」

ミゾレ 「・・・だ、大丈夫ですの!?」

真夜 「そう言ってくれるのはミゾレさんだけだよ。」

ミゾレ 「きゃああ!?」

真夜 『オールフィクショ「やめなさい」

真夜 「なんだよ葉継ぅ、僕だって禊ちゃんゴッコがしたいときもあるんだからね?」

ヒロコ 「今日の豹変の謎は全て解けましたァ・・・と。」

真夜 「さて、次回は・・・マサキを女子の群れに放り込んだら、どうなってしまうのか・・・実験してみよう。」

ヒロコ 「てめぇは親友を何だと思ってンだ!?」

真夜 「大丈夫、参加女子は君たちだよ。僕は君たちを信じてる。信じてる。信じてる。」

美宇 「どうしてこんなに胡散臭い。」

葉継 「あらゆる意味で胡散臭いわ。」

ミゾレ 「ブラックローズ様が、来る・・・?」(ドキドキ

アルド 「面白いことにな・・・とっても、不安、だね。」

ヒロコ 「だから隠せてねぇって。」


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