佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS ポップの成長度はダイ以上 (後編)

<<   作成日時 : 2015/11/12 00:05   >>

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色々あって最終決戦





バーン 「カラミティウォールは防御不可能! それを食らって生きている方法は、2つに1つしかない! こらえるか・・・よけるかだ!」

バーン 「だが、余がカラミティウォールを放ったとき、おまえは服にさえ傷ひとつついていなかった。いくらLV99の勇者といえども、耐え凌いだのなら全く無傷とはいかない・・・!」

バーン 「かといってルーラで逃げられるタイミングではなかったはずだ・・・!」

ダイ 「・・・・・・・・・」

バーン 「ダイよ、おまえがカラミティウォールを凌いだ方法・・・その秘密はおそらく・・・ダイの剣にある!」

ダイ 「!!」

バーン 「この一撃で見極めてやるわ!! カラミティウォール!!」

ダイ 「はああああっ!!」

バーン 「剣を縦にっ・・・カラミティウォールを、すり抜けた・・・・・・やはりっ・・・!」

ダイ 「おまえの予想通り、ダイの剣を軸に、カラミティウォールと同質の竜闘気を纏って、衝撃波の影響を受けることなく、背後にやり過ごしたんだ!」



- - - - - -



ハドラーが死んだことにより、親衛隊も全滅したと思われていた。
だが、その中でヒムだけが、死の淵から蘇り、禁呪法の枷を外した超戦士となった。
彼の心境は複雑だったが、主君ハドラーの敵討ちではなく、真っ向勝負で主君を打ち破った男に仕えることを決意したのだった。

そしてヒムは、魔王軍最強戦力と謳われるミストバーンを、その拳ひとつで追い詰めていた・・・!

ヒム 「あばよ! ミストバーンさん! 成仏してくんな!」

ミストバーン (ううっ・・・・・・)

ヒム 「最後の戦いで、オレみたいな半端者に殺られるとは・・・大幹部としては、情けない幕切れだったな・・・」

クロコダイン 「いや・・・!」

そのときクロコダインは思い出していた。
“ミストバーンに闇の衣を取らせるな”。

その言葉の意味は理解できなかったが―――


―――しかし誰もが、すぐに理解することになる。


立ち上がったミストバーンは、今までの劣勢が嘘のように、ヒムをはじめとしてパーティーメンバーを次々と薙ぎ払ってしまったのだ!

そこへアバンが登場し、謎解きを始めるが・・・

アバン 「結論から言うと、そこに立っている男は大魔王バーンであってバーンではない!」

それは真の最終決戦の火蓋を切って落とすものだった!


バーン 「余は・・・限りなく永遠に近い命を得るために、自らの肉体を2つに分けた・・・! 叡智と魔力のみを残した、この肉体をベースに・・・若さと力を、もうひとつの肉体に分離させた・・・!」

バーン 「そして皆既日食が来るたびに凍れる時間の秘法をかけ、全盛期の肉体を封印し続けてきたのだ・・・! 今それが、ひとつに戻る・・・! 何千年ぶりだか・・・とうに忘れてしまったが、な・・・!!」

まばゆい光と共に、バーンの肉体が1つに戻る。
そこにいたのは、筋骨隆々とした精悍な青年だった。


ダイ 「脅威だ! 真・大魔王バーン!!」

レオナ 「勇者の胸騒ぎって、悪い方にばかりよく当たるのかしらね・・・?」



- - - - - -



激闘は続いた。

やがて大魔王の前に立っているのは、ダイとポップの2人のみ。
世界の命運は、この2人に託された。


バーン 「これを天地魔闘の構えという! すなわち天とは攻撃! 地とは防御! そして魔とは無論、魔力の使用のことを指す!」

バーン 「余は、攻撃・防御・呪文の3動作を一瞬にして繰り出せるのだ。そのための不動の構えこそが天地魔闘の構え! この奥義をもってすれば、相手がいかなる必殺技を持ってようと、それが必殺技でなくなるのだ!」

ポップ 「ハーハッハッハ!」

バーン 「!?」

ポップ 「器用なことをする大魔王だな。だが、単純な計算も出来ねえのか?」

バーン 「何だとお・・・・・・?」

するとポップは、右手の指に火の玉を点らせた。

ポップ 「メラ・ゾー・マ・・・。」

火の玉は瞬く間に不死鳥の形態となり、放たれるときを今か今かと待ち望んでいた!

ポップ 「おれはフィンガー・フレア・ボムズで、一度に3発のメラゾーマを撃てる。カイザーフェニックスであっても例外じゃねえ・・・。」

ポップ 「そのうち1発は、あんたのカイザーフェニックスと相殺、フェニックスウイングで弾き返された2発目は、3発目と相殺、ブラックロッドの一撃はカラミティエンドで砕かれる・・・その時点で、あんたは無防備!」

ポップ 「天地魔闘の構えが放たれた直後は、迎撃態勢が整うまで、わずかな時間がある・・・そこへダイの、勇者の一撃が来る!」

ポップ 「大魔王は、勇者の一撃で息絶える・・・それが結末だ! せめてミストバーンかキルバーンでもいれば話は違ってたけどな・・・。」

ポップ 「どうする? 普通に攻めてきた方が、勝算はあると思うぜ・・・・・・大魔王さん・・・!!」

バーン 「御託はよい・・・受けて立ってやる!!!」

ダイ 「それでも来る・・・か!」


ポップ 「カイザーフェニックス!!!」


3体の不死鳥がバーンを襲う!


バーン 「愚かな!! 忘れたか、この光の壁を・・・!! これがマホカンタだ・・・!!」

いかにカイザーフェニックスといえども、マホカンタも同じく大魔王のマホカンタ!
弾き返すことなど、造作も無い!

バーン 「今のは似たように見せかけた、ただの構えだ!」

爆裂音が響き渡り、ダイとポップは灰に―――


バーン 「な! なにィッ!!」

彼は見た! 時間差で自分に向かってくる、光の玉を!

バーン 「メドローア!!?」

ポップ 「化かしあいは・・・おれたちの勝ちだっ!!」

バーン 「フェニックスウイング!!」

咄嗟に放たれた超高圧の掌撃が、光球を打ち返し―――

ポップ 「そいつもハズレさ・・・・・・バイキルト!!」

メドローアを食らったはずのポップは無傷!
そしてダイの姿が無い。ダイは・・・

ダイ 「アバンストラッシュ・・・クロス!!!」

一瞬・・・であった・・・!
それは時間にしても1秒にも満たない間だった!

だが・・・その間に・・・!!

ダイ 「バーン! もう絶対に放さないぞ!」

求愛にも似たセリフを吐きながら、ダイは剣をバーンに突き立てていた・・・!

バーン 「う・・・オオオオッ!!」

ポップ 「今のは全部、魔法力を調整して、似たように見せたベギラマさ。」

バーン 「そんな・・・小細工を・・・!」

ダイ 「おれと一緒にこいつを食らえ! ギガデインギガデインギガデインギガデイン・・・・・・・・・・・・」

みるみるうちに、ダイとバーンの体力が減っていく!
だが、ポップが使ったのはベギラマ・・・魔法力は未だ十分!
回復呪文でダイのHPを回復し続ける・・・

もはやバーンの敗北は、決定的であるように見えた・・・。

バーン 「・・・・・・」

だが、彼の眼光は衰えていない。
それもそのはず、ピラァ・オブ・バーン!!

眼下に見渡す景色が、そのとき一瞬で消えた!

その衝撃で、ダイはバーンから吹き飛ばされてしまう・・・。
ポップが急いで交信し、みんなの無事を確かめるが、何と黒の核晶が発動していた!

しかし、しかーし!
今までの冒険で培った仲間たちが、地上に点在する核晶を、次々とヒャドで凍らせていったのだ・・・!

そして、バーンに刺さったままの、ダイの剣も抜けない。ダイが生きてる限り、抜けることはない。
片腕のままで、HP全快のダイと、余力十分のポップを相手にして、やはり死期が延びただけ―――


―――そう、そのはずなのに。


バーンは戦う。
戦い続ける。

その悪足掻きとしか思えない姿に、ダイとポップに心理的な焦りが出てくる。有利な者しか覚えない、焦りが・・・。


バーン 「余は・・・どれくらい生きられるのであろうな・・・?」

ポップ 「何の話をしてやがる・・・!」

バーン 「何千年、あるいは何万年やも・・・それに比べたら、おまえたち人間の一生など、一瞬の花火みたいなものだ。だが・・・おまえたちと戦い始めてからの時間は・・・短いが、本当に充実した日々だった。」

バーン 「余の今までの生涯に匹敵する輝きがあった・・・!」

今のバーンは、威厳たっぷりの大魔王ではなかった。
そこにいるのは、ひとりの男・・・いや、一個の魔界生物・・・

ダイ 「何故だ! 何で、こんな戦いを続けるんだ!」

バーン 「おまえたちを倒せば、この剣が抜ける・・・。」

ダイ 「・・・!!」

バーン 「剣が抜ければ、肉体を再生して、地上を吹き飛ばしに行く・・・。順番通りではないか・・・何がおかしい?」

ポップ 「きっ・・・消えろ―――ッ!!」

指先から放たれた不死鳥が、バーンを襲う!
カイザーフェニックスか、それとも似たように見せかけたベギラマか。
前者ならマホカンタ、後者なら肉体で突破・・・

・・・そんな小賢しい計算は、今のバーンには無い!

バーン 「カイザーフェニックス!」

2体の不死鳥が相殺!
考えてみれば当たり前の話なのだ。大魔王のメラゾーマを凌駕する呪文は、メドローアしかない。
メドローアを他の呪文に偽装することは、その威力から不可能。メドローア以外なら、カイザーフェニックスで全て撃墜できるのだ!

バーン 「余は、この場で、おまえたちを皆殺しにする! そして、その後にまた同じことをすればよい!」

この戦いで、未だバーンに有利な要素が、ひとつあった・・・。
それは単純に、HPが大きいということ。
長い寿命を持つ魔族ほど、そのHPも大きく、削りきるまで苦労するのだ。

そして、有利かどうかは全くの未知数である、未だ試したことのない最後の手も残されていた・・・。

バーン 「・・・悟ったぞ。おまえたちに勝つためには、鬼眼の力を全開にしなければならないようだ。」

ポップ 「ハッ・・・ハハッ・・・今頃になって何を言い出すかと思えば・・・! じゃ、何か? 大魔王さんは今まで全力でなかったってことか? 力を温存してたとでも・・・?」

ポップ 「ハハハッ! ジイさんの絵空事かよ! 拍子抜けしちゃったよなァ、ダイっ・・・」

ダイ 「・・・・・・。」

ポップ (口を合わせてくれよお! よ、よけい重っ苦しいムードになっちまったじゃね〜か・・・)

ダイ 「今までも全力だったさ。・・・でも、それは“バーンがバーンでいられる中”での話だ・・・!」

ダイ 「多分・・・“鬼眼”には、それ以上の力がある・・・!」

ポップ 「あ・・・まさか鬼岩城ってのは・・・!!」

ダイ 「おれ・・・わかるんだよ。戦っていても実感できていたんだ。バーンの鬼眼を10とするなら、まだ3か4くらいの力しか出ていないことが・・・!!」

ポップ 「バーンの肉体自身がセーブをかけてるってのか・・・正常でいられるレベルに、鬼眼の力を・・・」

ポップ 「それを開放したら、爆発的に強くなるっ・・・!! ドラムーンのゴロアみてえに・・・!」


低く唸るような振動が、バーンパレスを揺らしていた・・・。
それは駆動中枢とは異なる、バーン自身から発せられる、魔力のうねりだった・・・。


バーン 「たとえ二度とは元に戻れなくとも・・・勝利! その2文字のためなら・・・!!」


現れたのは、人間の何十倍もあろうかという、巨大な肉体。

それこそ、大魔王最終形態・鬼眼王バーン!!


二度と元に戻ることは出来ない、捨て身の最終戦術。
だが、それでも。

バーン 「敗北よりは良い! 敗北よりは・・・!!」

バーン 「おまえに勝つことが、今の余の全てなのだッ!!」

ダイ 「全開、ドルオーラ!!」

懇親の力を込めて放つドルオーラ!
だが、それすら鬼眼王バーンの前には、殆ど効いていなかった・・・!

バーン 「こんな・・・こんなものが力だーーーーー!!!」

一撃で、大打撃。
ダイは吹き飛ばされ、岸壁に叩きつけられた。

ダイ 「か・・・勝てない! せめてダイの剣があれば・・・!」

その剣は、未だバーンの体に刺さっていた。
剣の意思で刺さり続けることで、真バーンの力を半減していた有利性が、今は覆っていた。

ダイ 「ハア・・・ハア・・・いや・・・勝てないだろうな・・・たとえ、ダイの剣があったとしても・・・」

ダイ 「今のバーンは魔獣・・・戦いのために全てを捨てている・・・!」

ダイ 「おれも・・・捨てなきゃいけないか・・・おれが・・・“おれでいられる”ことを・・・」

ダイ 「オオオオオッ!!!」


ポップ 「この猛烈な波動は・・・! まさかダイ、竜の紋章の力を・・・! だ、ダイーーーーー!!!」


二つの紋章は一つになり、再びダイの額で輝き始めた・・・!

このとき、ダイには計算違いが2つあった。
1つは、双竜紋を全開にしても、理性を失わなかったこと・・・自分が自分のままでいられた、嬉しい誤算!

だが・・・もう1つは・・・


バーン 「ウオオオオオオオオッ!!!」


鬼眼王と化したバーンは、双竜紋を全開にして、なお敵わない相手だった。
これまでの戦いで蓄積したダメージが、両者の間で顕著になりつつあった。
すなわち、単純なHPの差!

ダイ (せめて・・・剣があれば・・・!)

ダイ (おれのっ・・・剣が・・・!)

お互いにダメージは受け続けているが、小さな勇者と巨躯の大魔王とでは、HPの桁が違う・・・
もはや勝利は絶望的だと思われた。



勇者と、大魔王。
ともに、世界の為に戦う者同士。
勇者は人間界の平和を願い、大魔王は魔界に太陽の恵みを取り戻したいと願った。

それぞれ、恵まれた力を鍛え、より強く、より多くを守れるように成長した。
数多くの仲間を集め、様々な勢力と結託し、個性豊かなメンバーを揃えた。

そして今、お互いに勝利の為に全てを・・・自分の全てを捨てている。

勇者と、大魔王。
そこに違いがあるとすれば―――



ポップ 「ベタン!!!」



ダイ 「ポップ〜〜〜!!!」



―――それは、おそらく友情。

単なる仲間ではない、真の絆で繋がれた者の存在。

ポップ 「ダイ〜〜〜!!!」


トベルーラは、ただ飛べるだけの呪文だ。
しかし、“ただ飛べる”というだけのことが、どれだけ戦局を有利に進めるか!


ポップ 「これだけのデカブツなら、ベタンの威力は最大に活かされるッ・・・!!」

かつて、複数の巨竜を一撃のもとに叩きのめしたベタンが、バランには通用しなかった。
それはベタンが重力魔法であるからだ・・・。

重力は、より巨大なものに対して、より大きく作用する。
上空から落下したとき、人間は大ダメージを受けるが、小さな昆虫は無傷である。

老人の頃や、若者の頃では、バランにすら通じなかったベタンなど通じるはずもない。
だが、鬼眼王という巨大な肉体を得たバーンなら?

ダイ (父さん・・・)

最後の最後で、父親が力を貸してくれたのかもしれない。
ポップが至った発想に、バランの件があったのは間違いないのだから・・・。


バーン 「―――――」


ポップ 「こんだけ的がデカけりゃ・・・外しようがないぜ・・・」

ポップ 「食らえ・・・ありったけの魔法力を込めた、最後のメドローアだ・・・!!」


ダイ (さよなら・・・! 大魔王バーン!!)


鬼眼王となったバーンは、重力で身動きが取れず、マホカンタも張れなかった。
ポップの放ったメドローアは、真っ直ぐ大魔王の本体を射抜き、消滅させた。

ここに鬼眼王は、砕け散ったのだった。


ポップ (やべっ・・・魔法力を使い切っちまって・・・)

トベルーラに回すだけの魔法力も切れたポップは、そのまま落下していく。
それをダイは、追いかける!

ダイ (この役だけは誰にも渡せないっ!!)

落下していく途中で、バーンパレスの浮遊素材を拳で適当な大きさに砕く。
そしてトベルーラでポップに辿り着き、浮遊素材を下敷きに、落下スピードを緩和する!

地上に辿り着く頃には、ゆっくりとしたペースでダイとポップは凱旋していた・・・。

大魔王を倒し、ダイもポップも無事に戻ってきて、大団円―――





―――そう思われたとき、不穏な気配と共に、あの男が現れた。


??? 「ボクにも一言・・・祝福の言葉を言わせて下さいよ・・・!」


現れたのは、キルバーン!!

首が取れたままで、ご挨拶だ・・・。


キルバーンによる謎解きが行われ、同時に絶望が告げられる。
人形の顔面には、黒の核晶が搭載されており、魔界のマグマによってヒャドで止めることも不可能・・・!
ひとたび起動されれば、もはや止める手段は・・・


その瞬間・・・

はじかれたように飛び出した者がいた・・・


黒の核晶を搭載した人形は、ポップが呪文で押さえ込む!

ポップ 「ベタン、ベタン、ベタン・・・!!」

重力の奔流がポップとピロロごと、人形を包み込む!

ポップ 「重力に重力を重ねる・・・! 行き着く先は、重力の墓場・・・・・・」

ダイ 「ポップ〜〜!! 何故なんだよ〜〜〜!!」

ポップ 「わりぃ・・・ダイ・・・・・・」


ブラックホールに消えていく中で、ポップは思っていた。

ポップ (許してくれ、ダイ・・・こうすることが・・・!)

ポップ (おれの・・・)



- - - - - -



それから数週間、ダイたちは山を海を・・・世界中を探し回った。
世界中の国民にお触れも出した。

だが、大魔道士ポップの行方は、まったく掴むことができなかった・・・。

ダイ 「ポップ・・・地上は救われたよ。人間も・・・モンスターも、自然も・・・みんな平和が戻った。」

ダイ 「おれは・・・ポップ、君が生きてるって・・・信じてる・・・!」

レオナ 「当たり前よ、ダイ君! これ見て・・・」

ダイ 「それは、アバンのしるし・・・ポップの・・・!」


勇気を示す緑色の光が、しるしを光らせていた・・・。
それはポップが、確かに生きていることの、証だった。

いつか必ず、ポップは帰ってくる・・・!

その日に、誇らしく胸を張れるような、そんな生き方をしよう・・・!




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