佐久間闇子と奇妙な世界

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<<   作成日時 : 2016/07/16 00:00   >>

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省エネ宣言、なかったことにしていいですかね・・・?


やっぱ物書きは、書いてないとダメだわ。気分が濁る。
いったん書き始めると、しんどいけど、濁った気分がスッキリ。
程よい疲れが全身にスーッと効いて・・・これはありがたい・・・。

下手に省エネとか宣言すると、「そうしなければならない」みたいなプレッシャーになってしまって、本末転倒。
「休まなければならない」と思うと休めない。


この機会に、過去に出し損ねたものをチェックしてみたら、けっこうな分量があったので、
それを出していく方向で。

あとドクターの新作が書ければいいなあ。


じゃ、また明日とか。(球磨川の声で)


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内 容 ニックネーム/日時
火剣「なるほど、こうしなければいけないと決めるとそれが足枷になるか」
コング「瑠璃子が水着姿で手枷足枷大の字拘束されるシーンは見てみたいが」
ゴリーレッド「喋るな」
コング「♪たーましーのー、シャベルーでー、金を掘り起こせー! おーとこだったら、鎖で、縛れ」
火剣「鎖を引きちぎれだ」
コング「そうか、元祖ジョーズの功績は大きい。表現の自由は健在。シャークナイトでヒントを得たが、パニック映画にエロを加えたら最高の官能サスペンスが創作できそう」
火剣「創作に生きる表現者は、やはり普通のビジネスマンとは脳内が異なるかもしれない」
コング「♪チキドン、チキドン、チキドン、チキドン」
ゴリーレッド「歌はいいから」
コング「♪エロ本、エロ本、エロ本、エロ本」
火剣「普通じゃないから普通じゃない曲もつくれる」
コング「ところで八武院長主演の物語は全国1000万のヒロピンファンが待望している」
火剣「佐久間んにかかっている」
コング「過去は皆佐久間んが乱入して・・・あ、やめよう。天邪鬼を刺激するとまたやる」
ゴリーレッド「もう遅い」
火剣「八武医者の病院の全貌は明らかにされていないし、診察内容やオペ室、女医や看護師との日頃の交わりなど、まだヴェールに隠されている」
コング「前に女スパイが潜入しようとした時、トラップがあった」
火剣「八武医者にハニートラップをかけるのは自殺行為だし」
コング「かけろかけろ」
ゴリーレッド「妄想はそれくらいにして」
コング「何を言う、早見優49歳」
火剣「若いな」
コング「ところでタナトスって何だ?」
ゴリーレッド「一旦あの世で送ろう」
コング「待て」
火剣「殺したい衝動はまた別物か」
火剣獣三郎
2016/07/16 11:29
>火剣さん
長く続けていると、スタイルと惰性の区別が怪しくなるときがありますが、いわゆる“作家の自家中毒”の1つかもしれません。あまり気負わず、自由に行こうと思います。

八武「縛りは最初は必要だ。」
山田「創作の話だよな?」
八武「創作だけではない。何事もまずは型を学ぶことから始まる。自由とは、その先の話。修練に宿る概念だ。」
佐久間「馬鹿な、のっけから死根也が真面目だと?」
維澄「真面目な方が自然に見えるよ。」
神邪「守・破・離ですね。型を作らないと破ることは出来ない。」
八武「そしてサメの話だが。」
山田「おい。」
八武「イメージは大事だということだ。恐怖は苦痛に比例するわけではない。想像力を掻き立てる工夫は・・・例えば、敢えて最初はサメの姿を見せず、水中から水着美女のアングル。引きずり込まれる美女! やがて水面が赤く染まり、彼女は水底へ・・・。」
佐久間「あんたなんかに抱かれるくらいならサメに食われた方がマシよ! ほう、ならばサメを用意しよう。イエッサー。何をするの! やめて! ロープで縛られたまま彼女は水中へ落とされる。水飛沫が立ち、そこへ巨大な魚影が忍び寄っていた・・・。」
山田「仲良いなお前ら!」
維澄「次回作はサメが出るの?」
八武「デュエルもしたいな。」
佐久間「色々やろうぜ♪」
アッキー
2016/07/16 20:46

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