佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 宇宙は1枚のプリチケから始まった

<<   作成日時 : 2016/07/29 00:00   >>

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「プリパラ」観てないとか、マジで人生損してたわ・・・!


かしこまって、どっかで聞いた記憶はあったけど、
そのときはファッションものということで敬遠してたんだっけ?
よく覚えてないけど、もったいねえ!

「宇宙は1枚のプリチケから始まったとしても不思議ではない」カオス度だと聞かされていたので、
SFファンタジーだかオーバーテクノロジーに関しては、
ああ、デュエルモンスターズと同じことですね、と余裕ぶって視聴。


しかし校長の出現から頭おかしくなる。


髪型すげえなと思っていたけど、そんなことはどうでもよかった。

匂いを嗅ぐ時点で既にアレだったが、吸引機の登場で腹筋ブレイクwwwwwwww
“朝礼”という言葉に、新しい概念が盛り込まれた瞬間だった・・・。

77〜89話あたりから本番と聞いていたせいか、完全に油断してたぜ・・・!


しかし、その後は王道のファッションアニメだなぁ・・・・・・と思ったのが甘かった。

ファッションとか、萌えとか、熱血とかが、語尾の破壊力に塗り潰される。

可愛いのに! いいこと言ってるのに! あの語尾のせいで頭に入ってこねえwwwwwwwwwww
おかしな語尾のキャラとか、小説や漫画ではお馴染みだけど、声の破壊力よ・・・・・・


ただカオスなだけじゃなくて、ちゃんとまとまっているのが凄え・・・!
(良い意味で)わざとらしいセリフと展開は、なるほどなァと感じるところ。
わざとらしいから、わかりやすい。理解されないより、ツッコミどころ満載の方が愛されるってね!

何か懐かしい感じのファッションで、それも好み。
そうですよ、こういうのでいいんですよアイドルは。
身近さ、親しみやすさも悪かないけど、ステージ上では夢を与えてほしいんですよね!


そんなわけで現在2話まで観ましたが、既に語尾に慣れかけているwwwこれが価値観の侵食かwww

マスコットキャラたちは普通に可愛いな・・・。
女児アニメのマスコットキャラを可愛いと思ったのは久々ですよ。


第2話は若干おとなしめかと思いきや、ラストで「えええええ!!?」となったし・・・。

マジか・・・! 綾辻アナザーとか恋乙週間を思い出したわ・・・!

いや、これは驚いた。
驚いただけじゃなく、これは良い。

この手のファッション系ストーリーって、マジメ系キャラは“やられ役”にされることが多いのですが、
それは杞憂どころか、失礼ですらあった懸念だった!

そうですよ! 真面目と堅物は違うんですよ!
私も歌とか踊りとか好きですよ! 学校で地味なのは、周りと合わないからであってだな・・・。

もともと好ましい人物だと思ってましたが、これで一気に株が上がった!


考えてみれば、1話目から真面目にギャグやってるんですよね。
視聴者は爆笑するけど、彼女らは至って真面目。これですよ、私の目指している方向性も!

これはアレだ、私も頭おかしい作品を紹介したくなるな・・・。



<ノーマル編>

◎スクライド(漫画)
思いついたアイデアを頭おかしい順に採用することを、“スクライド方式”と呼んでいます。
メアリー登場から“あっち側”に行ったと作者は言うが、第1話から既に頭おかしい。カバー二度見。

◎カオシックルーン
ゲーム自体は、カードからモンスターを召喚して戦う、ポケモンみたいなものです。
2巻あたりから本番です。幼女のパンツが脱がされますが、それは普通の展開です。本番はその後。

◎火星人刑事
美女がパンツ丸出しで戦う話です。柔道着で戦う美少女も出てきます。
嘘は言ってないので、騙されたと怒らないことが大事です。

◎ブロッケンブラッド
いとこの女装に萌えて、鼻血と破壊光線を放つ少女が、比較的マトモな部類のキャラ。
アイドルものという意味では、プリパラと通じるものがあるかもしれませんね。

◎ミカるんX
ヒロインは全裸でバトルしますが、そんなことはどうでもよくなります。
「ウルトラマン」と「けっこう仮面」を足して2で割ったような感じです。



<グロテスク編>

◎墨攻
文庫8巻が出てますが、原作で描かれてない4巻からが本番。
言うなれば「蒼天航路」の頭おかしい部分を煮詰めたような作品。あくまでシリアスですが、イカれてます。

◎GANTZ
ざっくり言うと、リアル「ドラえもん」な話。それ以外に説明しようがないです。
黒い球体に全裸の男が入っていますが、そんなことはどうでもよくなります。

◎旅立て!ひらりん
可愛い男の子が、ふしぎな世界を旅する、メルヘンチックな物語です。
カエルさんや、ゴキブリさん、手足の生えた釜さんたちなど、ふしぎな生き物がいっぱい!



<????編>

◎妖怪七変化
好美のぼる作品は、大体どれも頭おかしいですが、だからこそ嵌まります。
最初から最後まで真面目です。

◎エッチな夏休み
高橋邦子の作品は、大体どれも狂ってますが、「エッチな夏休み」は比較的ソフトです。
ゲーム的には「えろえろクイーン おっぱいの章」が秀逸でした。(エロではないので安心です)

◎14歳
楳図かずお後期作品は、「神の左手 悪魔の右手」、「わたしは真悟」など、
どれも難解でカオスですが、その集大成。


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2017/03/31 00:00

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内 容 ニックネーム/日時
めくるめく女児アニメの世界へようこそ



実を言うと、こないだのコメントをするとき、足そうかどうか最後まで迷っていた一言がありまして。

それが、
「序盤は普通の王道キッズアニメで退屈かもしれないけど、だんだんと頭(おかしい)角を現してくるから信じて見続けてね」
というもの。


……うん。なんというか、感覚が完全に麻痺していたよね。


というわけで、1話2話の時点ですでにそれなら、最新話まで見続けることに何の懸念もないでしょう。何一つ心配せず突っ走っちゃってください。

プリパラの魅力は、ごく普通の意味での王道の面白さ、ごく変態的な意味でのカオスさ頭のおかしさが、高いレベルで融合しており、その洗練され具合も話を増すごとにキレ味が増していくところにあるので。
77〜89話あたりが本番、というのも何一つ嘘じゃない。


あえて一つだけ予告しておくなら、

この程度で「語尾の破壊力に塗り潰される」とか言っちゃってると、今後プリパラの感想を述べるための語彙が足りなくなって困るよ?

とだけ。
豆戦士
2016/07/29 02:01
ちなみにプリパラは、10年以上続く最近の女児アニメの歴史の集大成(女児アニメの系譜を辿ると、集大成と表現したくなる理由はちゃんとある)であり、同時に最高傑作だと個人的には思っております。

何が言いたいかというと、プリパラにドハマリした暁には、間違いなく同じようにハマるであろう作品が、過去の系譜を辿ったりすると、かなり厳選したとしても5本くらいは控えているのよ……?

ライトノベル編は比較的出し尽くした感はあるので(「普通に凄い作品」ならまだいくらでも残っているのですが、異能バトルはじめ、あのあたりはそれを超える傑作選)、今度はカオスアニメの世界にアッキーさんを誘ってみようかな……?

まだまだ傑作は世の中にあまりに多く、ゆえに生きねばという気持ちになる。
豆戦士
2016/07/29 02:01
なんかもう「自分の超好きなものはだいたいアッキーさんも好きだろ!」みたいな信頼感が生まれている感はあります。

最近はもう己の感覚に忠実に従って勧めているというか、異能バトルは日常系のなかでが好きであることからプリパラが好きであることを論理的に導けとか説明しろとか言われても、私には無理ですからね。

うえきの法則、異能バトルは日常系のなかで、そしてプリパラ。

(少なくとも世間的には)一見するとまるで異なるこれらの作品が、すべて突き刺さる趣向の持ち主なんて、自分とアッキーさんの他に見たことない。ああ奇跡。
豆戦士
2016/07/29 02:02
そして漫画編。タイトルは聞いたことがあるのがぽつぽつと。

とりあえず、スクライドとかGANTZは、ごく普通の意味でシリアスでかっこいい系の漫画だと思っていたよね!

個人的にマンガはやや専門外のところがあるのであまり数挙げられないのですが、
それでもたまたま出会って知っていた

「ヴァン・ヘルシング(ヤングジャンプコミックス。全3巻)」

でもお返ししておきますか。シリアスでかっこいい系です。嘘は言ってない。嘘は。

ここのところちょっと過剰な量を勧めてる気がしますが、全3巻なのでプリパラの合間にさくっと読めます。
豆戦士
2016/07/29 02:02
あ、そういえばプリパラ2話について。

「実はAとBは同一人物だった!」って小説だと叙述トリックとして普通に実現できるんですが、
これがアニメだと、声優がつく都合上、けっこう厄介な話でして。

というのも、
「AとBが同じ声優だと、普通にバレる」(綾辻アナザーなんかはEDのスタッフロールで架空の名義の声優を出してたけど、声を聴き分けられる声優力の持ち主には普通にバレる)
「AとBが違う声優だと、ミステリ的にアンフェア」
という問題がありまして。

そのへんプリパラは、
「主に経費削減のため、レギュラーキャラの声優が、サブキャラやモブキャラの声優を兼ねることがある」
というアニメの性質を上手く利用して、叙述トリックを成立させていたなーと思う豆戦士です。

こういうふうにあえて真面目に考察してみても凄いプリパラ。
豆戦士
2016/07/29 02:15
くぅ……!
早くアッキーさんにカオスアニメの世界を次々勧めたくて勧めたくてたまらないぜ……!

ああこういうのがストーカーの思考なんだろうなあと思いつつ、ぐっと我慢して見終わるのを待ちます。
豆戦士
2016/07/29 02:18
>豆戦士さん

めくるめく女児(アニメ)に誘われて♪
不確かな明日へ旅立つ(勇気が出る)のさ♪

私は・・・・・・カオス女児アニメの“世界”に“入門”したッ!

序盤は普通なんだろうなーと油断していましたが、
感覚が麻痺している可能性を失念していましたねー。

アニメ遊戯王を観続けていると、カードバトルに世界の命運が
懸かっているのは普通のことで、逆に日常的なデュエルが新鮮に
思えてくるという逆転現象が起こるくらい、感覚が麻痺しますが、
その法則がプリパラにも適用されているということですね!

既に語尾に慣れつつあるあたり、私も麻痺が始まっている・・・
否ッ! 麻痺ではなく練達ッ!

>この程度で「語尾の破壊力に塗り潰される」とか言っちゃってると、今後プリパラの感想を述べるための語彙が足りなくなって困るよ?
なんとなくそんな気はしてたぜ・・・!
アッキー
2016/07/29 20:46
いやホント最近の女児アニメは、未開拓ゾーンだったなァ・・・。
5本も控えてるとかマジですか。
マーメイドメロディーがカオスだという噂とか、
ジュエルペットは豆戦士さんが言及してたことがあったとか、
そのくらいしかパッと思いつかない。

普通に凄い作品は、普通に探せそうですが、
カオスな方向性はなかなか探せないですねー。
ただカオスなだけなら、ネットには結構ありますが、
途中で放り投げられてるのがあまりにも多いという罠。

そうした環境で私は、やさぐれていたのかもしれないですね。
カオスかつ完成度の高さを備えた傑作が、まだまだ世の中ある!
ムッシュめらめら生きる気力が湧いてくるじゃあーりませんか!
アッキー
2016/07/29 20:47
豆戦士さんの薦めるものに、ハズレ無し!
みたいな信頼感が私も生まれている気がする!

なんというか、この方面(としか言いようがない)に
好みの幅が広くて良かったなあと。

私も共通項を説明することは出来ないですが、
こう・・・健全でない心の持ち主に向けた作品の中でも、
更に“ある方面”に向いている作品とでも言いますか。
(婉曲的な表現しか出来ないのが歯がゆい!)

同じ雑誌で同時期の、同じ人数のバトロワ系ストーリーで、
ガッシュ<うえき、という評価の人に出会ったのは、
豆戦士さんが初めて・かつ今でも唯一なのですよ。
(チャットログ読んだとき歓喜してた私w)

両方とも大いに影響を受けていますが、好きの度合いでは
「うえきの法則」に軍配があがりますねぇ。
アッキー
2016/07/29 20:47
シリアスでハイセンスなマンガが、段々とカオスになっていくと、
離れていく読者と惹き込まれる読者がいますが、当然後者ですよね。
GANTZは、ぬらりひょん星人あたりからツッコミどころが急増でした。

ヘルシングではなく、ヴァン・ヘルシング?
とりあえず買ってみよう!
(言うまでもなく「HELLSING」も大好きです)

マンガはともかく、アニメを一気に視聴することに慣れてないので、
割と小刻みに観ています。
(合間に小説も読んでいる)

私は声優を聞き分けられるほど熟達してないですが、
これが妹とかだったら聞き分けられるのでは・・・という懸念は
ありましたが、そうかアニメはそれがあった!

ちゃんと真面目に作られているというのが、高評価ですよね!
ふざけただけのカオスではなく、真面目にカオスだから面白い。
アッキー
2016/07/29 20:48
視聴するのに慣れていったら、そのうち加速して1日に
5話くらい視聴できるようになる、のか・・・?
(マンガだと2,3時間くらいぶっ通して読みますし)

決闘学園の設定を借りて能力デュエル小説を書き続けている私こそ
ストーカーなのではと悩んだこともありましたが、安心しました!
アッキー
2016/07/29 20:48
火剣「プリパラか」
コング「SFファンタジープリ」
ゴリーレッド「使い方間違えてないか?」
コング「ファッションものクマ」
火剣「かじりで知ったかぶると火傷するぞ」
コング「校長のヘイスタイルは十分衝撃で、かなりどうでも良くない」
ゴリーレッド「なるほど、ツッコミどころを与えるのも高度な技か」
火剣「80年代アイドルはネットがない分、情報をシャットアウトできた」
ゴリーレッド「今は難しいな」
コング「80年代アイドルの良くないところは水泳大会でビキニを着ていないところだ」
火剣「事務所が厳しい時代」
コング「風紀委員長があそこまで変身するとは」
ゴリーレッド「校則がかなり徹底してそうだ」
火剣「GANTZもはやり頭おかしい作品に入るか」
コング「田中星人は原作よりも映画のほうがデンジャラス。笑顔でそんな叩き方したら死んじゃうという顔面パンチ連打。むご過ぎ」
火剣「夏菜の全裸シーンは目を見張るな」
コング「実際にスタッフや俳優の前で生まれたままの姿に。これぞ女優」
ゴリーレッド「いろいろな作品が生まれるな」
火剣「俺は海野つなみの『逃げるは恥だが役に立つ』第1巻を読みそれなりのヒントを得た」
コング「あくなき研究か」
火剣獣三郎
2016/07/29 21:31
>火剣さん
マスコットの語尾がクマーでも普通に観れるのに、人間の語尾がプリだと吹いてしまうのは何故かと疑問を抱きながら、段々と慣れてきました。
ひと昔前のアイドルの方向性が、そのまま進化した感じの仮想アイドル空間というイメージです。

山田「仮装だけに?」
八武「みれぃ、可愛いではないか。」
神邪「好感が持てますね。」
佐久間「みんな、山田くんが今何か言ったよ。」
山田「うるさい。」
維澄「ゴージャスな髪もアニメならではだね。」
八武「水着か。80年代は今とは違う厳しさがあったねぃ。」
佐久間「ガクッ、アイドルだらけの水泳大会、ポロリは無いよ!」
八武「にこにこぷんならぬ、ぷんぷんぷんだ。」
山田「今日は死根也のキャラがおかしいな。」
佐久間「いつも通りだろ?」
八武「ガンツかな、時間を見つけて♪発症レベルの検査に入る!」
山田「・・・やっぱおかしい。」
神邪「逃げるは恥だが役に立つ。気になる言葉ですね。」
佐久間「気になる言葉を送り続けるわ。」
山田「ジュジュかっ。」
佐久間「逃げて逃げて逃げ続けて、生きてる限り負けはないって言葉があってだな。」
八武「ラブ・シンクロイドかね?」
維澄「タイトルだけでは何とも言えないけれど、逃げることを選択肢に入れておくと行動の幅が広がりそうだね。」
アッキー
2016/07/29 22:17
ああ、やはりアッキーさんも高橋邦子作品知ってたのね。
やらしいデュエル笑顔編でのドクターのセリフ「強がりはよせええええええええええええ!!!」で、アレ、もしかして……とは思ったんですが。
あの作品見てると、出所不明の元気が出てくる気がします。

上げられた作品の中で完全に知ってるのはスクライド(漫画版)だけだなぁ。
スクライドはアニメが好きで、そこから漫画版を見つけて、ビックリして、大笑いして、漫画版も大好きになった作品です。いいよね。
第1話から「おねがい☆ティーチャー」だもの。そりゃあ反逆するしかねぇぜ!

あとはブロッケンブラッド、ミカるんX、GANTZをちょっとだけ知ってるくらいかなぁ……(たぶん立ち読みか漫画喫茶)。

……豆戦士さんおススメの『ヴァン・ヘルシング』調べてみたら『学園革命伝ミツルギ』の人が原作か! 懐かしい……そして、その作風を察する。
えーと、『北斗の拳 イチゴ味』なんかも手がけてる人です、はい。
ラギ
2016/07/30 03:01
>ラギさん

ぶっぽるぎゃるびるぎゃっぽっぱー!(挨拶)
邦子節は、独特の言い回しと、迷言のオンパレードで、不思議なパワーが湧いてきますよね。
カオスなのに、きっちりと締め括られているスタイルには、大いに影響を受けています。

スクライドはアニメのクーガーのセリフとかが有名ですが、マンガにも名言(迷言)が多すぎて好きすぎます。
超展開と懐かしい感じの乗りが、とても心にストライク。
なら、“紹介”するしかないわね!チュ〜ニング
ラスト綺麗に締めたなァと思いきや、やたら壮大なスケールのエピローグで突っ走って驚愕。これがトリーズナーだっ!

高橋邦子が川越の鬼才とすれば、ミカるんXは福井。このセンスが大好き。
ブロッケンブラッドは、ユーベルブラットと同じ顔のキャラが酷いことになってるので、倍笑えました。作風が違いすぎる!

「北斗の拳イチゴ味」wwwタイトルの破壊力wwwww
この分だと、「ヴァン・ヘルシング」と「学園革命伝ミツルギ」も、楽しそうな香りが漂ってきます!
アッキー
2016/07/30 07:09

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