佐久間闇子と奇妙な世界

アクセスカウンタ

zoom RSS アークV 136話 〜ズァークネスの侵攻!〜

<<   作成日時 : 2016/12/26 00:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

ずぁーくねーす・・・ずぁーくねーす・・・


出た! スケール0とスケール13! これは嬉しい。
誰もが考えるけど、公式ではやってくれなさそう的なことを
やってくれると、それだけで評価が上がるという。

ダメージを無効にして、その数値分だけ回復って、
どこかで似たような光景を見たことがあるぞ!(確信)
神様♪の“黒い霧”も割と近いけど、更に近いのは―――

「どォしたァ? ちったァ希望が持てたかァ?」

お兄ちゃん! お兄ちゃんの闇の世界じゃないですか! 踏んでください!(蹴
最近クローバーさんが忙しいのは、公式から招聘されていた説。

ゼロとインフィニティ、安直に過去作の踏襲かと思いきや、そうでもなかった。
手札のレベルは原則として12が最高だから、13は実質∞と同じようなもの。

モンゴルでは13は無限大の意味があり、そういう意味でも洒落ている。
かの「十三翼の戦い」がモデルになっているとすれば、
デュエルに負けても即死にならないのは、そういうことかな・・・?


覇王龍は早々と出てきたなあ!?
もっと段階を踏んで、徐々に強力モンスターが出現するかと思いきや・・・。
戦術としては正しいんだろうけど、神様♪のような遊び心が足りない!

眷竜はゾーク・アーム・ドラゴンみたいで滾る。
ミニサイズのズァークっぽくて、なかなか可愛いじゃねえか・・・うむむ。

アニメ覇王龍は、破壊効果に火力が付いていた! やったね!
きっちりユーリ様の意思が反映されているご様子で!




ちなみに数日前に紹介されたマンガ↓

アークファイブTF

やばいくらい面白いのである。

アークVが過去作のパラレルなので、
更にパラレルにすることで、むしろ原点に戻っている感じで素敵。

鋭い切り口でテーマを掘り下げる手腕はマジ尊敬。
感動シーンからサディスティックまで、もろ私好み。

しかし若干ネタが被っていた罠w
グレイドルはまだしも、フラクタルどういうことなの・・・。

いやまあ、色々と考え方が似てますからね。むべなるかな。
ネタ被りを恐がるよりも、これを踏まえて差別化をはかりましょう。


アニメのアークVには色々と言いたいことも多いのだけれど、
こうして良質なファンコミックが描かれていることで、
追随的にアニメの評価も上がるという。(少なくとも私の中では)

創造の才能と、展開の才能は別物だと、よく言われますが、
まさしく正鵠を射ていると思います。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
マリクにグレイドルデッキとは思いつかなかったなぁ……スライム系の繋がりですね。

ニコニコのアークファイブファンコミック、ほんとすこ。
フラクタルシリーズのデザインも、これまたいいんだよなぁ……。
ラギ
2016/12/28 01:03
>ラギさん

グレイドルは少ない種類で良い動きが出来るので、短編に使いやすいですね。クレイ・ドールで“人形”繋がりも若干あったりします。
マリクの心の部屋も遊戯と同じく子供らしいかもしれない・・・?

モンスター描写も高評価なファンコミック、フラクタルのカッコよさに嫉妬するしかない! 私も描写を進化させねば!
ちなみに他にもネタ被りがあったりします。近いうちに。
アッキー
2016/12/28 20:11

コメントする help

ニックネーム
本 文
アークV 136話 〜ズァークネスの侵攻!〜 佐久間闇子と奇妙な世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる