佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 決闘祭!   インターバルまたは同窓会 (前編)

<<   作成日時 : 2017/01/20 00:00   >>

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◆ ◆ ◆



「ふぅ・・・疲れたぜ。」

ホテルの一室で、淵乃井斑は1人、ベッドに腰を下ろしていた。
開会式で倒れてから以後、ずっと“重刻”状態で過ごしているが、それでも疲労が溜まっていた。
端整で男性的な魅力のある顔にも、翳りが見られる。

溜まっているのは疲労だけではない。
“重刻”は時間を重ねているので、ものの数時間で睾丸が満杯になる。
控え室で泣笠葉継に、空になるまで抜いてもらったが、それから半日が経過しているのだ。

その泣笠は現在、カード化の後遺症を検査するべく、同じホテルの医務室にいる。
婚約者の脳堂美宇は、市長の娘なので、各方面への挨拶に忙しい。

「独り寝が寂しいなんて、すっかりオレも葉継と美宇に調教されちまったなァ。」

好みの男子を寂しがり屋に仕立て上げるのは、女の娯楽だ。
そう言わんばかりに葉継と美宇は、必ずどちらかが淵乃井の側にベッタリくっつき、たまに離れて寂しがらせた。
結果として淵乃井は就寝時、隣に女の子がいないと寝付けない体質になってしまった。
しかも今は、溢れ出る性欲に悶々としている状態で、余計に女の柔肌が恋しい。

ホテルの部屋はオートロックだが、彼はスリッパを挟んで半開きにしている。
扉を閉め切ってしまうと、部屋に独りという状況を余計に意識してしまい、耐えられないのだ。


「誰だ?」

扉を開ける音がして、淵乃井は立ち上がった。
あんなことがあった後に、開けっ放しは無用心だっただろうか。

銀色に近い白い髪が、淵乃井(レッドラム)の眼前で揺れていた。

「お前は・・・」
「準備万端、準備不足の、エルス・レッスルです。」

デュエルディスクを携帯して、少女は名を告げた。
レッドラムは拍子抜けして、せせら笑う。

「へぇ、律儀に抱かれにきたってわけかい。乳首つねられたのが忘れられなかったかァ?」
「勘違いしないでください。雪辱を果たしにきたのです。」
「リベンジだぁ? バーカ、てめぇなんかが何万回やったところでオレに勝てるかよ!」

レッドラムはエルスを掴んでベッドに押し倒した。
短いスカートが翻り、フリルのついたショーツが晒される。

「や、やめなさい! デュエルをしに来たのであって・・」
「うるせえ!!」

エルスの顔に、平手打ちが飛んだ。

「うっ!」
「葉継を馬鹿にしやがったこと、忘れてねえよな。」

惚れている女を侮辱された怒りは、デュエルでコテンパンに負かしただけでは収まらない。
怒りに任せて、レッドラムは数度、エルスの顔を平手で殴った。

「っ・・・あっ・・・うっ・・・」
「てめぇはオレに負けてんだぜ? まだ“罰ゲーム”が終わってねぇだろうが。」

痛みと恐怖が体を硬直させる。
両手を押さえつけられて、暴れようにも動けない。
そこへ容赦ない声が、エルスのショーツを脱がしにかかる。

「おいおい、準備万端じゃねえか! さてはお前マゾだな!?」
「誰がっ・・・!」

羞恥でカッとなるが、その間にも愛液は溢れ出てくる。
レッドラムはズボンを脱いで逸物を晒すと、エルスに馬乗りになった。

「いやっ・・・!!」

ズンッと下腹部に突き刺さる感触。

「ああああああああっ!!?」

そのままレッドラムはエルスの頭を押さえ、体を密着させて腰を動かした。
エルスは暴れるが、所詮は弱い抵抗だった。
体を密着させられて、腰を突き動かされて、力が入らない。

「あうっ、ひうっ、やめっ・・・ケダモノっ・・・・・・」

何十回か突かれて、いよいよエルスは体に力が入らなくなった。
レッドラムはインターバルで体を起こすと、そこに赤い筋を見つけた。

「へぇ、お前処女だったのか? その割にはよく塗れてるじゃねえか、このスケベ♪」
「・・・っ、くぅ・・・・・・」

再びレッドラムの腰が動き始める。
今度はさっきよりも速く、解き放つ為の運動だ。

「あっ・・・やあっ・・・・・・やめて・・・・・・」
「あ〜、出るぜ出るぜ出るぜぇ!!」

その瞬間は、バケツを引っくり返したようだと思った。

「うおおおおおお!!」
「嫌あああああ!!」

暴れるエルスを押さえつけて、レッドラムは最後の一滴まで注ぎ込もうと腰を動かす。
出し切ってから、それでも硬いままの逸物を抜いて、一息ついた。

「わりぃわりぃ、溜まってたもんでよ。次はもっと楽しませてやるから、服を脱ぎな。」

しかしエルスは衝撃で腰が抜けていた。
それを察したレッドラムは、彼女の服を脱がしにかかる。

「いやあ・・・・・・やめろお・・・・・・」
「ちょっと細いが、イイ体してんじゃねえか。」

デュエルディスク以外は何ひとつ身につけてない状態になったエルスは、されるがままになっていた。
下手に抵抗したら、さっきみたいに殴られると思うと、身が竦んでしまう。

かつての上司に陵辱された肉体を、無堂は“逆刻”で処女に戻してくれた。
しかし陵辱されたことを、脳が覚えている。記憶に刻み込まれている。
乱暴されると身が竦んで、半ば強制的に濡れてしまう。

しかもレッドラムは、かつての上司よりも遥かに、男としての魅力に溢れている。
端整だが強さを損なわない顔立ちと、筋肉で引き締まった細身。

精悍で逞しい男にデュエルで敗北し、圧倒的な力で組み伏せられ、殴られ、犯される。
エルスは感情の部分では抵抗しているものの、セクシャルな部分では既に屈服していた。

理屈の面では、この男に敵わないことなど、最初からわかりきっている。理屈は最初から屈服している。
ただ、納得しない感情だけが、弱々しい抵抗を示していた。

「自分で両方の乳首を摘んで、こっちを向け。」
「っ・・・」

命令されるままに、いやらしいポーズを取ってしまう。
自分も服を全て脱いだレッドラムは、スマートフォンを取り出して撮影。

「いやっ! 何するの!?」
「動くんじゃねえよ。」
「っ・・・」

レッドラムの冷たい声に、エルスは凍りつく。
男から乱暴な口調で命令されると、身動き出来なくなる。

これがデュエル中であれば、相手が恫喝しようが平常心を保てる。
しかし今のエルスは、レッドラムが何枚も写真を撮る間、震えながらポーズを保ち続けるしかなかった。
撮られるごとに、下腹部が熱くなり、はしたなく滲み出てしまう。

「次は、マンコおっぴろげて、オネダリしてもらおうか。オレのチンポを入れてくださいってな。」
「なっ・・・・・・そんなこと・・・」
「さっさとしろエルス・レッスル! ケツの穴ほじられてーのか!!」
「ひっ・・」

怯えきった少女に選択の余地は無い。
エルスは羞恥に耐えながら、両手で股を広げ、俯きながら言った。

「・・・エルスの、いやらしいマンコに・・・・・・貴方の逞しいチンポを、恵んでください・・・・・・。」
「よーし、よく言った。望み通り、突っ込んでやるぜ!」

期待以上のセリフに、レッドラムは興奮しながら彼女の後ろへ回る。
細い体を抱き上げて、そこへ硬いままの逸物を突っ込んだ。

「くうっ・・・!」
「イイ声で啼くじゃねえか。ん?」
「・・・っ」
「安心しな。ちゃんと楽しませてやっからよ!」

後ろからレッドラムは、胸を鷲掴みにして揉みしだく。
動きは大きいが、女の胸を知り尽くした繊細な揉み方。

「っく・・・は・・・・・・」
「小ぶりな胸も悪くねえな。手のひらにスッポリ収まるサイズってーか、嗜虐心そそるっつーか。」

やがて片方の手が、クリトリスへ伸びる。
愛液で滑らせて、これも技巧を凝らした触り方をしてくる。

「あっ・・・ああっ・・・・」

強姦されているというのに、こんなに濡れて、乱れてしまっている。
エルスは自分が情けなくて、泣き声を発した。

だが、泣き声はすぐに喘ぎに変わり、程よい速さの逸物を受け入れる。
変なリズムの無い、シンプルな運動が、エルスを高めていく。

「いつでもイっていいぜ。ただしイくときはちゃんとイくって言うんだ。いいな!」

命令しながらレッドラムは、単純運動を続ける。
先端が子宮口をこじ開け、カリが敏感な部分を擦る。


「ああ―――――っ・・・・・・い・・・イくっ・・・・・・エルスいっちゃう!!」


だが、たった1回のエクスタシーでレッドラムが許してくれるはずもない。
まだ硬いままの逸物は、次は己が番とばかりに突き立ててくる。

「あっ、やっ、いやっ、だめっ・・・い・・・いくっ・・・!!」
「オレもイくぜっ!!」
「!!」

エルスが達するのに合わせて、レッドラムは深く差し込んで子宮を侵略した。
直接子宮へ熱い液を注がれ、エルスは気持ち良さに失神しそうになった。

目の前がチカチカして、強姦されていることさえ忘れそうになる。
もはや抵抗する気力は完全に失せてしまっていた。

たっぷりと2度も出したというのに、レッドラムの逸物は硬いまま。
彼はエルスの小ぶりな胸を揉みしだきながら、インターバルを設ける。

「・・・しかしキツいな。処女だからか?」
「貴方のが・・・・・・大きすぎるのよ・・・・・・」
「そうなのか? 他と比べたことねえしな。」

まだセックスに不慣れだからだろうと、レッドラムは解釈した。

(葉継みてえな名器じゃねえし、美宇みてえに形が合うわけでもねえが、もっと経験を積めばイイ具合になりそうだな・・・。カスタマイズする楽しみがありそうだ。)

レッドラムはニヤリと笑って、エルスを抱き上げた。

「きゃっ・・・!」
「まだ夜は長いぜ〜?」



- - - - - -



それから2時間後、既に深夜。

尽きないレッドラムは、エルスを犯し続けていた。

「・・・・っ、ぁ・・・・・・・もぉ・・・・・・ゆるし、て・・・・・・・・」

仮にもアンダーグラウンドを生きてきた人間。エルスの体力も並みではない。
まだ意識を保ったまま、何度もエクスタシーに導かれて、その度に感情が屈服していく。

「一方的に犯されてるのに、タフな女だな。気に入ったぜ、あんたオレの女になれよ。」
「なっ・・・!?」

薄れかけていた意識が、カッとなって戻る。
だが、その提案に疼く心が、怒りを蕩かしてしまう。

「聞こえなかったのか? オレの女になれって言ってんだ。」
「い・・・やあ・・・・・・」
「あんたの体はそうは言ってねえと思うがな。」
「・・・っ」
「このピンと立った乳首も、勃起したクリトリスも、濡れまくりの淫乱マンコも、まだオレに犯されたがってんだよ!」
「あああああっ!!」

乳首をつねられながら、クリトリスを刺激され、逸物で突かれる。
一突きごとに、レッドラムの女になることを受け入れたくなっていく。

「デュエルに負けた男の部屋に、1人で来た時点で、お前は犯されたがりのマゾ雌なんだよ! オレにデュエルで負けたときから、お前はオレを“受け入れて”んだ!」
「くうっ・・・・・そんな・・・・・・ちが・・・っ・・・・・・」

違わない。とっくに理性はそれを認めている。
泣笠を悪く言ったとき、彼女への嫉妬が無かったとは言えない。
デュエリストとしての器の大きさだけでなく、淵乃井斑という恋人を得ていることへの、女の嫉妬。

それを自覚してしまえば、加速度的に感情が屈服する。

「イイ顔になってきたじゃね〜か? あ?」
「あっ・・・・・あうっ・・・・・すきっ・・・・あっ・・・・」

もはや自分が何を口走っているのかもわからなくなってきた。
そこへレッドラムの追撃が来る。

「オレのことが好きなんだろ?」
「す・・・・・すきっ・・・・・・いやっ・・・・・」
「だったら、オレが命令すれば、いつでも股を開く、肉オナホになれ! いいな!」
「あう・・・・・・・わかりました・・・・・エルスは、レッドラム様の・・・・オナホです・・・・・」
「いい子だ。プレゼントをやるぜ・・・っ!」

一対の黒いピアスが輝き、エルスの乳首に装着された。

「っ―――――っ!!」

それと共に熱い精が注がれ、エルスは達しながら気を失った。



◆ ◆ ◆



時間は少し遡る。
ホテルの大部屋に、11人のデュエリストが集まっていた。

「やあ、卒業以来だね。」

胡散臭いほど爽やかな顔で、竜堂神邪は両手を広げた。

「畦地くん、倉田さん、黒維くん、丸石くん、風堂さん、冬藍くん、月島さん。」


“等倍返し”(ブラッドカウンター) レベル4能力(所有者:畦地濃海)
デュエル中1度だけ、デュエル開始時から今までに受けた累計ダメージを相手に与える。


“腐乱犬”(フランケン) レベル4能力(所有者:倉田織羽)
1ターンに1度、自分のメインフェイズに、エクストラデッキからモンスター1体を特殊召喚できる。


“呪十字”(カースドクロス) レベル4能力(所有者:黒維津軽)
1ターンに1度、自分のメインフェイズに、墓地からモンスター1体を特殊召喚できる。


“黒穴墓地”(トラッシュバルツ) レベル4能力(所有者:丸石流途)
この能力を発動している間、墓地のカードは使用不可能になり、墓地にカードは存在しない扱いになる。


“反社/攻星”(ディスコミュニケーション) レベル4能力(所有者:風堂深泥)
自分がダメージを受けたとき、同じダメージを相手とフィールドの全てのモンスターに与える。


“指先返し”(ファンクションライフ) レベル4能力(所有者:冬藍櫂麻)
1ターンに1度、自分のメインフェイズに、自分のライフがAのB乗であるとき、BのA乗にすることが出来る。
(ただしAとBは2以上の整数)


“火傷した顔”(スコルド・フェイス) レベル4能力(所有者:月島火月)
全てのフェイズの開始時に相手に100ダメージを与える。



「あんた、本当にわたしたちの同級生だった?」
「高校時代は影の薄い生徒だったから、覚えてないのも無理はないね。」

倉田の疑念に、そ知らぬ顔で竜堂は微笑む。

「で、さっき会ったばかりだけど、呉星さん。」
「・・・・・・。」

気まずい顔で、眼鏡をかけた少女が唇を曲げる。

「ここにアルドがいれば完璧に“零組”10人が揃うんだけど、行方不明だから仕方ないね。」
「・・・・・・。」

その言葉に畦地が表情を暗くした。

「あと、同級生じゃないけど、エドモンド君。“迷宮都市”以来だね。」
「・・・・・・。」
「エディと呼んだ方がいいかな? ドリーと子供は元気?」
「・・・・・・。」

エドモンド・ホワイトは警戒心いっぱいの顔で、竜堂を睨んでいた。
おそらくドリーから、竜堂の悪い話を聞かされてるのだろう。

「集まってもらったのは他でもない。明日の種目に出場するデュエリストを集めてるんだ。」

そう言う竜堂に、疑念の視線が集中する。
だが、呉星が苦々しい顔でフォローに入った。

「・・・彼の言ってることは本当です。明日の種目、ライディング能力デュエルに出場する選手を募っており、私も同級生を呼び集めることになったのですが、連絡先がわからず困っていたところを、彼に助けられました。」

よほど竜堂に助けられたのが屈辱なのか、呉星は嫌そうな顔を隠そうともしない。
しかし竜堂は爽やかな顔のままだ。

「直前に募るのは、何ともフェアプレー精神に満ち溢れているよね。」

バトル・シティのときも、参加者を募ったのは2日前だった。
しかし、参加さえ決めてしまえばスムーズに進むのが、KC主催の大会の特徴である。

必要なのはデッキとディスク、そして参加するという意志のみ。
煩わしい手続きは全て運営側が行ってくれる。

「まァ、出来れば集めといてって話だったみたいだから、集まらなくても呉星さんが罰を受けることはないんだけど、君は責任感が強いからね。」
「・・・感謝しておきます。」
「そんな嫌そうな顔で言われても嬉しくないなァ。」

竜堂は目を細めて呉星を睨む。

「ま、そんなわけで、通知はしたけど参加は自由だ。今日はホテルに泊まっていくといい。」



- - - - - -



解散した後、竜堂は残る1人、浜百合氷澄と部屋に残った。

「氷澄はどうする? マサキも出るらしいよ、ライディングデュエル。」
「・・・っ、合わせる顔があるわけないでしょ!」

笑顔のままの竜堂を、浜百合はキッと睨んで声を荒げる。

「どうして? 船舶都市で君がマサキに負けたのは、むしろ名勝負だったと思うけど。」
「それじゃないわ! あ、あんたなんかに汚されて・・・! どんな顔してマサキに会えばいいのよっ・・・!」
「僕は気にしないよ。大丈夫、君は汚れてなんかいないさ。」
「・・・っ、この・・・!」

浜百合の平手打ちが飛んだ。
それを竜堂は手首を掴んで止め、そのまま捻りあげてソファーに押し倒した。

「痛っ・・・やめ・・・」
「デュエリスト能力で虚次元すら行き来できる僕に、暴力が通用するとでも?」

非力な竜堂は、肉体的な強さでは浜百合に遥か劣る。
だが、デュエルの前では肉体の強さなど無力なものだ。

「まァ、出場しないならそれでいい。またしばらくカードになってろ。」
「いっ・・」

浜百合の体が輝く。

「嫌あああっ!!」

そのままの表情で、彼女はカードになった。
竜堂はカードをサイドデッキゾーンに入れると、部屋を後にした。



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