佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS リンク召喚について

<<   作成日時 : 2017/02/19 00:00   >>

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現時点で思うところを幾つか。



率直な印象としては、(創作欲を刺激される意味で)面白さを感じます。
例えば、有志による二次創作で登場するのなら、文句なく面白い。
呉星さんの【将棋戦士】とか、これでリメイクしたいくらい。

私の小説にも、攻撃力が無く守備表示にならないモンスターや、
リンクモンスターと同じく守備力が存在しないモンスターを
登場させた(ペルソナ)ことがあるので、シンパシーを感じます。


しかしながら、古参のプレイヤーを切り捨てていると感じるのも確かで、
困惑や寂しさがあります。あるいは失望か。
あまり最近はカード買わないので、怒りは無いですが、
きちんとカード買ってる人が怒るのは当然なあ。

これはアニメの思想と連動しているように思えてなりません。
以前にも書いてますが、アークVを観ていて思うのは、
原作遊戯王の仄暗い中二感が欠落しているんですね。

ざっくり言えば、社会の隅っこで楽しむ内向的な人を切り捨てて、
世渡り上手で社交的な人を引き込もうとするような・・・。
それ自体は別に悪いことでもないんだろうけど、なんか息苦しいな・・・。


まァ、このあたりの鬱屈した感情は、創作で晴らしましょうか。
《うずまき》によるルールの選択肢も増えましたし、そこは素直に喜ぶべきか?
(それは当然ながら、原作者の高橋さんと、あっぷるぱいさんの功績ですが)

すっごく書くのが面倒そうなので、マトモに書ける気はしないですが、
いちおう活用法を1つは思いついた。(書くかどうかは別)

あと、オリジナルの新しい召喚方法を考える意欲も湧いてきますね。
公式が、儀式、融合、シンクロ、エクシーズ、ペンデュラム、リンクとあり、
融合には亜種が多くあり、シンクロにもダークシンクロがあり、

Kunaiさんが編み出した新規がコンファイン召喚、
オウカさんが魂合融合、クロスシンクロ、アベレージエクシーズ、
鷹村さんがネクロペンデュラムを、
それぞれ編み出しており、私も何か考えたいものです。

・・・ああ、年末座談会で、ペンデュラムの亜種を出したっけ(白目


八武 「相手が美女ならオーバーレイ! これこそレイプエクシーズ!」

山田 「死ね。」

佐久間 「まあ、ピンク召喚といい勝負だな。」

山田 「リンク召喚だ!」

佐久間 「リンガ召喚? 『クラダルマ』の世界だな。」

八武 「種を撒いてEXタシーデッキから呼ぶということか。」

山田 「お前らは何故そんなことしか考えられないんだ!?」

佐久間 「手加減してやってるのに、その非難は何だ貴様。」

八武 「まったくだ。クンニリングス召喚、略してリンク召喚と言いたいのを我慢していたのに。」

佐久間 「まさに舐めプレイってやつだな。攻撃表示しか無いのは常に勃起モードということか。」

八武 「にゃるほど、クリトリスを勃起させて、淫汁のようにEXタシーデッキからモンスターを出すのだね。」

佐久間 「舐めるほど出てきて気持ち良くなる。これがクンニ召喚だ!」

山田 「こいつらの人間性は根本から死滅してやがる・・・!」

佐久間 「そんなに褒めるなよ。おっぱい揉むか?」


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