佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS デュエリストーク (TVゲーム編)

<<   作成日時 : 2017/02/08 00:00   >>

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神邪 「ゲームをしようぜ!」

マサキ 「よっしゃ!」

斑(R) 「うっ・・・スマブラか・・・」

ヒノエ 「どうしたの?」

斑(R) 「いや、葉継にボコボコに負けて以来、男のプライドが折れたままで・・・。」

濃海 「だが、俺はTVゲームはやったことないぞ。」

マサキ 「とりあえず1回やってみようぜ。」

斑(R) 「あ、ああ・・・」

神邪 「僕はカービィ。」

マサキ 「俺はサムス。」

斑(R) 「オレはリンク。」

ヒノエ 「ボクはピカチュウだね。」

神邪 「Ready go!」



- - - - - -



5分後

マサキ 「淵乃井が思いのほか強かった・・・。」(2位)

斑(R) 「え、ドベだけど?」(4位)

神邪 「かなりの接戦だったけどね。」(3位)

マサキ 「泣笠にボロ負けしたっつーから、どんだけと思って・・・いや、これは泣笠が強すぎるのか?」

ヒノエ 「お手合わせ願いたいネ。」(1位)

斑(R) 「いやまあ、葉継に負けたのが悔しくて、けっこう練習したけど。」

マサキ 「次は1位になってやる!」

神邪 「あ、キャラ変えるんだ。」

マサキ 「マリオだ!」

ヒノエ 「ボクもフォックスにチェンジ。」

斑(R) 「オレはリンクのままでいいかな。竜堂さんも変えないんすか?」

神邪 「あァ、スマブラはカービィ以外操作したことないんだ。」

ヒノエ 「え?」

神邪 「ちなみに枡子くん、全力だったらどのくらい強いの?」

ヒノエ 「・・・・・・何のコトカナー?」

神邪 「チームバトルをしようじゃないか。僕とマサキと淵乃井くんがチームを組んで、枡子くんと戦う。」

マサキ 「いやいやいや、何を言ってんだ。」

神邪 「フレンドリィファイア無し。Ready go!」

ヒノエ 「仕方ないネ」カチャカチャ

マサキ 「!?」

斑(R) 「何だこの動き!」カチャカチャ

マサキ 「やべ、間に合わ」カチャカチャ

ヒノエ 「・・・・・・」カチャカチャ

神邪 「タイミングが追いつかない!」カチャカチャ

濃海 「よくわからんが、凄い動きなのはわかるな。」

ヒノエ 「・・・・・・・・・」カチャカチャ

ヒノエ 「・・・・・・・・・・・・」カチャカチャ

ヒノエ 「・・・・・・・・・・・・・・・」カチャカチャ



- - - - - -



5分後

マサキ 「マジか・・・負けた・・・・・・」

斑(R) 「どんだけ強いだよ枡子!」

ヒノエ 「何も取り得が無いから、ゲームだけでも強くなろうとしたんダヨ。」

神邪 「デュエルのことを忘れてないかい?」

ヒノエ 「デュエルを始める前からやってたの。」

マサキ 「どうりで強いわけだ。」

ヒノエ 「それよりカービィ以外操作したことないってホント?」

神邪 「それは本当。不誠実だと思うかい。」

ヒノエ 「ううん、ストイックだと思ったヨ。」

神邪 「それも違うんだけどなァ。娯楽だし、ぬる〜く楽しみたいんだ。」

ヒノエ 「わかる! ゲームにカリカリしてる人って苦手なんだよネ。」

斑(R) 「あれでヌルいってのか・・・?」

神邪 「ヌルくても真剣だぜ。」

マサキ 「何か名言っぽいぞ。」

神邪 「葉継は求道者だけどね。ドンキーコングのタイムアタックとかやってるし。」


葉継 「私はカリカリしてるわけじゃないわよ。」

神邪 「誰も言ってない。・・・葉継、葉継じゃないか? どうしてここに? まさか自力で脱出を?」

ヒロコ 「いやァ、強そうな奴を見つけたら、とりあえず挑んでみたくなるだろぉ?」

アルド 「勝負だ。」

ミゾレ 「そういえばヒノエ、よくゲームやってますわね。」

ヒノエ 「ミゾレ姉さん、ゲーム好きな男ってどう思う?」

ミゾレ 「別に嫌いじゃないですわよ。」(マサキの方を見ながら

神邪 「・・・・・・」(目を細める

マサキ 「?」


アルド 「ジャイアントドンキーコング。」

ヒロコ 「練習したぜぇ、メタルマリオ!」

葉継 「マスターハンドとクレイジーハンド。」

アルド 「ずるい!」

葉継 「ずるくないわ。」

ヒノエ 「・・・・・・・・・え? ・・・え?」

マサキ 「おいシンヤ、どういうことだ。」

神邪 「奴らのスマブラに常識は通用しねえ。僕もボコボコにされた。」

濃海 「何だか知らないがズルをしているのか。」

アルド 「してないよ・・・ボクを、信じて。よ!」

ヒロコ 「これァ正々堂々とした戦いだァ。そろそろ始めようぜぇ!」

マサキ (淵乃井が心を折られた理由がわかる気がする。)



- - - - - -



5分後

ヒノエ 「それでもボクは勝つけどネ!」(1位)

ヒロコ 「マジか・・・! こいつァ驚いたぜぇ・・・とんだダークホースが潜んでいやがったぁ。」(4位)

葉継 「この順位からは逃れられないのかしら。」(2位)

アルド 「もっかいやろう。」(3位)

神邪 「まあ待て、次は落ちモノをやろうとしていたんだ。」

ヒノエ 「ぷよぷよで勝負しよう。」

マサキ 「よしきた!」

神邪 「だが始める前に、諸君に1つだけ質問しておこう。萌え要素についてどう思う?」

ミゾレ 「そもそも萌えというものが何なのか・・」

ヒノエ 「萌え要素は、あらゆるゲームに欠かせないネ!」

斑(R) 「あって困るもんでもねえな。」

ヒロコ 「どっちでぇもいい。面白けりゃいい。」

マサキ 「萌えよりエロの方が好k・・・なんでもねえ。」

濃海 「よくわからない。」

美宇 「同じく。」

アルド 「ボクが萌え要素を好きだからだけど萌え要素を否定し貶すような意見は心を抉るし悲しい。」

葉継 「定義の狭い萌え要素は嫌いね。」

ヒノエ 「というと?」ギロリ

葉継 「男性狙いの萌え要素に偏ったゲームは嫌いってことよ。」

ヒノエ 「あー・・・」ションボリ

マサキ 「どうした。」

ヒノエ 「ぐうのねも出ない。女子のゲーマー増えろと思ってるボクとしては、もっともな意見だと頭を垂れる。」

葉継 「論破したかったわけじゃないのだけれどね・・・。」

神邪 「その気も無いのに論破してしまうとは、やはり天然Sか。」

マサキ 「お前は何を言ってるんだ。」

アルド 「つまり要するに女子ユーザーを無視するような雰囲気が・・・言い換えれば、ゲームは、男の子の、やるものだって、決めつけが、嫌い、なんだよね?」

葉継 「その通りよ。」

斑(R) 「なるほどなあ・・・。」

葉継 「あ、たぶん竜堂が言いたかったのは、こういうことだと思うんだけど、ぷよぷよの萌え要素は好きよ?」

斑(R) 「まあ、ぷよぷよはイケメンも結構いるしな。シェゾとかサタンとか。」

葉継 「そもそも、ぷよぷよは“萌え”というジャンルで認識してないわね。」

アルド 「そうなんだ?」

葉継 「魔法陣グルグル的な感じなのよ。特に初期は。」

ヒロコ 「早くやろぉぜぇ。」

ヒノエ 「黙ってて! 大切な話をしてるんだカラ!」

ヒロコ 「てめぇ、そンなキャラだったかぁ? スマブラの腕といい、初対面より好感を持ったぜぇ。」

神邪 「まァ、懸念も払拭されたことだし、最初は誰と誰がやる?」

マサキ 「組み合わせは45通りか・・・。」

ミゾレ 「わ、わたしは出来ませんわ。」

濃海 「俺も出来ない。」

神邪 「女子に立候補と指名権。」

ヒロコ 「んじゃ、あちしとマサキで。」

マサキ 「おお、早速か。えーと、俺はシェゾにしよう。」

ヒロコ 「あちしはウィッチだ。」


ゲームスタート!


ヒロコ 「食らえ、3連鎖!」カチャカチャ

マサキ 「そいつは2ダブで受けて、おじゃま・・・」カチャカチャ

ヒロコ 「何か変な積み方してンなァ・・・まァいい、更に3連鎖だ!」カチャカチャ

マサキ 「発火催促か。」カチャカチャ

ヒロコ 「はっかさいそく?」クビカシゲ

ヒロコ 「ぐえ、5連鎖!?」

マサキ 「さて、ヒロコが掘ってる間に・・・」カチャカチャ

ヒロコ 「おじゃまぷよを効率的に消せねぇかなァ」イチレンサ

マサキ 「ツモが悪そうだな。」カチャカチャ

ヒロコ 「ツモ?」クビカシゲ

マサキ 「だが、これも勝負。悪いが本線は十全に組んだ・・・発火だ。」

ヒロコ 「あン? ・・・あ? ・・・・ああ!?」

マサキ 「12連鎖だ。アレイアード!」

ヒロコ 「マジかああああ!! いててだよぉ!?」

マサキ 「よし勝った!」

ヒロコ 「12連鎖とかどぉやって組むんだ・・・。」

マサキ 「ああ、それは折り返しで。」

ヒロコ 「マサキの言ってることが理解できねえ!」

ミゾレ 「それはわたしもですわ・・・。」

ヒロコ 「やべぇ・・・あちしの腕前、下手過ぎィ・・・?」

美宇 「わたしと似たり寄ったりだと思う。」

マサキ 「次は誰が相手だ?」

美宇 「序盤でプレイしておく。キャラは・・・カーバンクルで。」


ゲームスタート!


美宇 「あ、全消し。」

マサキ 「マジだ! しまった!」カチャカチャ

美宇 「えいっ」イチレンサ

マサキ 「高く高く・・・だあああ!」

マサキ 「死ぬ気で掘るぜえええ!」カチャカチャ

美宇 「2連鎖。」カチャカチャ

マサキ 「掘り進めながらの3連鎖だ!」

美宇 「あ・・・」

マサキ 「よーし、こっからだ!」カチャカチャ

美宇 「ダメかもしれない。」ヨンレンサ

マサキ 「あっぶねえ!」カチャカチャ

神邪 「なかなか拮抗しているね。」

ヒロコ 「やっぱ、あちし雑魚すぎィ・・・?」オチコミ

ミゾレ 「そんなことありませんわよ!」


マサキ 「よし勝った!」

美宇 「負けちゃった。」

葉継 「私が仇を取ってあげるわ。ルルーを選択。」

神邪 「蹴られたい・・・。」


ゲームスタート!


マサキ 「・・・・・・」カチャカチャ

葉継 「・・・・・・」カチャカチャ

神邪 「2人ともGTRか。折り返しの方向は逆だけど。」

ヒノエ 「あ、変化した。泣笠さん平積み?」

マサキ (潰したる)

葉継 「読み筋よ。」カチャカチャ

マサキ 「しまったネクネクが青ゾロか!」カチャカチャ

葉継 「マージン合わせ」カチャカチャ

マサキ 「フレーム勘定してた!?」カチャカチャ

ミゾレ 「何語ですの!?」

神邪 「ゴリラ語ですの。」

葉継 「これで終わりよ」ホンセンハッカ

マサキ 「だああああ間に合わねええ!!」カチャカチャ

マサキ 「負け・・・た・・・・・」

斑(R) 「だったらオレの番だな。スマブラの雪辱を果たしてやる・・・すけとうだらで勝負だ!」

葉継 「かかってくるがいい。」

神邪 「調子に乗ってやがる。淵乃井くん、頑張れ!」

斑(R) 「言われなくても♪」


ゲームスタート!


斑(R) 「・・・・・・」カチャカチャ

葉継 「・・・・・・」カチャカチャ

斑(R) 「5連鎖の全消しだ!」カチャカチャ

葉継 「あら、そう?」カチャカチャ

マサキ 「連鎖が伸びる! これは・・・!」

斑(R) 「返ってくる!? やべっ、発火発火・・」ニレンサ

葉継 「マージンぴったりね。」カチャカチャ

ヒノエ 「・・・ねえ竜堂さん、あの人ホントにフレーム数えてたりする?」

神邪 「10フレーム刻みくらいは数えてそうだなァ。」

葉継 「これで終わりよ。」

斑(R) 「ぬああああああああああああああ!!」

ヒノエ 「強い・・・ケド、勝てないわけでもないはず! ボクはフェーリたんで泣笠さんを倒す!」

葉継 「かかってらっしゃい。女王の鉄拳、お見舞いしてあげるわ。」


ゲームスタート!


ヒノエ 「・・・・・・」カチャカチャ

葉継 「・・・・・・」カチャカチャ

マサキ 「泣笠がGTRでヒノエが新GTRか。」

神邪 「静かな出だしだけど、水面下では駆け引きが行われているはずだ。」

マサキ 「2ダブ?」

ヒノエ 「しまった!」

ミゾレ 「ヒノエの場が埋まりましたわ!」

美宇 「勝ったな、葉継」(ナツメ顔

葉継 「この隙に・・」カチャカチャ

斑(R) 「伸ばしてる? 追撃しねえのか・・・」

ヒノエ 「よし掘った! ここから巻き返すヨ!」カチャカチャ

葉継 「本線発火。」

ヒノエ 「このタイミングで!?」

葉継 「足りないかしら。」

ヒノエ 「この感じ、勝利が来た来た来たァ!」

葉継 「それはどうかしら。」

神邪 「再び積んで間に合うのか?」

アルド 「間に合うよ。」

マサキ 「・・・っ、この積み方は、そうか!」

ヒノエ 「速い・・・速いヨ・・・!」

葉継 「3列に積んでも7連鎖くらいなら容易く出来るのよ。」

ヒノエ 「オワタ」ガックリ

葉継 「女王の鉄拳、いかが?」

ヒノエ 「悔しい! でも感じちゃう」ビクンビクン

神邪 「どうやら僕の出番が来たようだ。」

マサキ 「頼むぜシンヤ、お前が男子陣営のラストだ。」

神邪 「1フレームを見切る僕の演算能力に付いて来れるかな?」

葉継 「奇遇ね。私も1フレームを見切っているわ。」

神邪 「なに!? サルクライマーは人間には不可能ではなかったのか!?」

マサキ 「大丈夫か?」

神邪 「駄目かもしんない。」


ゲームスタート!


神邪 「だがアルルを持ったからには負けられない。」カチャカチャ

葉継 「言ってなさい。」

アルド 「竜堂くん速攻?」

葉継 「くっ・・・」カチャカチャ

神邪 「ぷよぷよは単純だけど深いんだよ。」カチャカチャ

ミゾレ 「さっきみたいに積めませんの?」

美宇 「おじゃまが降って埋められるわ。」

ミゾレ 「なんて姑息な・・」

神邪 「いや普通だから!」カチャカチャ

葉継 (仕方ないわ、全消しに切り替え――)

神邪 (遅い、遅いよ君・・・)

マサキ 「あ、全消しか!」

ヒノエ 「おじゃま込みで全消し出来るとはネ。」

神邪 「さーて、積むとしよう。」カチャカチャ

葉継 「おのれ小娘」カチャカチャ

斑(R) 「間に合わない! これは竜堂さんの勝ちだ!」

神邪 「10連鎖発火! サラダバー!」

葉継 「・・・っ」

神邪 「誰も僕には勝てないぜ!」

アルド 「負けフラグを立てたね・・・最後は、ボクが、相手だ。よ!」

神邪 「ハッハッハ、何を言ってるんだい。アルルなら勝利フラグさ。」

アルド 「だけどしかしボクもアルルを使うとしたら?」

神邪 「・・・っ」

マサキ 「いや、キャラチョイスで何か変わるもんでもねえだろ。」

神邪 「変わるよ! 萌えは熱くなった心をニュートラルに戻す鎮静剤なんだよ!」

ヒノエ 「それが竜堂さんの強さの秘訣か・・・。」


ゲームスタート!


神邪 「さて、積むとするか。」カチャカチャ

アルド 「ボクも積んでいくよ。」カチャカチャ

ミゾレ 「騙し合いに聞こえるのは気のせいですの?」

葉継 「気のせいじゃないと思うわ。」

神邪 「6個消し!・・・と見せかけて縦!」カチャカチャ

アルド 「姑息な真似を」カチャカチャ

神邪 「チッ、動揺しない!こいつのぷよらーセンスはッ!」カチャカチャ

マサキ 「シンヤはGTRからの・・・今15?16?」

ヒノエ 「永遠さんの組み方、何コレ?」

アルド 「けせらんぱららん流“おしろい鉤積み”だよ。」カチャカチャ

神邪 「どこかで見たと思えば、そういうことか・・・」カチャカチャ

斑(R) 「同時発火!」

マサキ 「連鎖数は互角!」

美宇 「ドキドキ。」

神邪 「・・・・・・あ?」

アルド 「全消し」

神邪 「・・・っ、やばい!」カチャカチャ

アルド 「だれもボクには勝てないぜ」(棒

神邪 「まさか狙って全消しを!?」ゴレンサ

アルド 「や・・・それは、たまたま。」ゴレンサ

マサキ 「まずい、シンヤのフィールドに大量のおじゃまが!」

アルド 「途中で個数増やしたからね。」ニレンサ

神邪 「ぐわあああああ!!」

アルド 「さて積むとするか。」カチャカチャ

神邪 「あああああああ!!」カチャカチャ

アルド 「ばっよえーん!」ナナレンサ

神邪 「死んだああああああ!!」


美宇 「というわけで、女子陣営の勝ち。」

斑(R) 「ちっきしょー!」

神邪 「勝ち抜き戦だと勝敗が見えてるなァ。次は総当たり戦にしよう。5対5で。」

濃海 「俺もやるのか?」

ヒロコ 「ああやって伸ばせばいいンだなァ・・・やってやろうじゃねぇかァ。」


デュエルディスクを使った籤引きの結果↓

1回戦 畦地濃海VS安藤燈炉子
2回戦 淵乃井斑VS泣笠葉継
3回戦 枡子丙VS永遠アルド
4回戦 竜堂神邪VS脳堂美宇
5回戦 大河柾VS御前霙


ミゾレ 「ブラックローズ様と当たるなんて幸運ですわ!」

神邪 「ボコボコに潰されるのが幸運なのかい?」

ヒロコ 「Mだから仕方ねぇな。」

ミゾレ 「そういう意味ではありませんわよ!」

美宇 「ハズレを引いたわ。」

神邪 「いい度胸だ貴様、いたぶってやる。」

斑(R) 「葉継にリベンジだ!」

葉継 「かかってらっしゃい。」

ヒロコ 「実は強いってオチが待ってる気がするぜぇ。」

濃海 「いや、それはない。」

ヒノエ 「勝算はある、と自分に言い聞かせましょう・・・」

アルド 「お手柔らかに。」



こうして夜は更けていく・・・・・・


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