佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 決闘祭!   Act 60 未来

<<   作成日時 : 2017/03/22 00:00   >>

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◆ ◆ ◆



破滅の未来で遊ぼうよ

破滅の未来で遊ぼうよ


ユベルが朽ちた可能性

結城十代 育たない

全てを呑み込むダークネス


破滅の未来で遊ぼうよ

破滅の未来で遊ぼうよ


アポリア 女の可能性

あるときドラゴンやって来た

混沌楽しむ機械都市


破滅の未来で遊ぼうよ

破滅の未来で遊ぼうよ


遊ぼうよ・・・




◆ ◆ ◆




「“インフィニティ・キュービック”!!」





マシニクルの白き豪腕が死鉤めがけて飛んできた。

「危ないっ!?」

ヌメロニアスから解放された奉佐は、全裸で死鉤(幼女)にダイブして、間一髪で救い出した。

「あら? まだマシニクルを始末してなかったの?」

死にかけたというのに、死鉤は平然と戦況を分析していた。
“詰ましにくる機皇神”が吸収効果に弱いなら、すぐにでも対策は打てるはずなのだが。

「すまねえな、もうちっと待ってくれ。どうやら奴のデッキは、合体した3人分あるらしい。」

大河の声が響く。

「だがまあ、それも読み筋だぜ。」


その視線の先に、銀の髪を夕暮の風になびかせた少女が、Dホイールを駆けていた。

「戦闘で破壊された《共鳴虫》の効果で、デッキから《ダークデルタ》を特殊召喚します!」


共鳴虫 レベル3 地属性・昆虫族
攻撃力1200 守備力1300
このカードが戦闘によって破壊され墓地に送られた時、
デッキから攻撃力1500以下の昆虫族モンスター1体を
自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
その後デッキをシャッフルする。


ダークデルタ レベル3 闇属性・昆虫族・チューナー
攻撃力1500 守備力900
1ターンに1度、このカード以外の
自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、
レベルを1つ下げる事ができる。



「マシニクルの攻撃が掠ってたのか・・・!」

大河は感心した表情で、ポニーテールの銀の髪を見送る。

巨大な拳による攻撃は範囲が広い。
彼女はギリギリの距離を見切って、モンスターに攻撃を受けさせたのだ。

「墓地の《共鳴虫》を除外し、《ジャイワントワーム》を特殊召喚! 《ダークデルタ》の効果でレベルを1つ下げます!」


ジャイワントワーム レベル4 地属性・昆虫族
攻撃力1900 守備力400
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地に存在する昆虫族モンスター1体を
ゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。
このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、
相手のデッキの上からカードを1枚墓地へ送る。



「このコンボには隙が無え! 完璧だ!」


「深淵に垂れる蜘蛛の糸、今こそ地の底より女邪神を呼び覚ませ! シンクロ召喚! 《地底のアラクネ―》!」


地底のアラクネー レベル6 地属性・昆虫族・シンクロ
攻撃力2400 守備力1200 闇属性チューナー+チューナー以外の昆虫族モンスター1体
このカードが攻撃する場合、
相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動する事ができない。
1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスターを
装備カード扱いとしてこのカードに1体のみ装備する事ができる。
このカードが戦闘によって破壊される場合、
代わりにこの効果で装備したモンスターを破壊する事ができる。



「そして《チェンジ・カラー》を装備させます! これでマシニクルに吸収されません!」


チェンジ・カラー (装備魔法)
このカードを発動したとき、自分は通常モンスター、効果モンスター、
儀式モンスター、融合モンスター、シンクロモンスターのどれかを宣言する。
このカードを装備したモンスターの種類は、自分が宣言した種類になる。



4体目のマシニクルが、蜘蛛女に呑み込まれていく。

「きゅ〜〜〜!! だけどリアのマシニクルは、まだ残って―――」

そこへ大河のフィールが閃光のように炸裂し、リアライズのデッキを吹き飛ばした。

「きゅ〜〜〜っ!?」

「悪ぃな、まだ手加減が出来なくてよ。ユメノナカでも危うく焼け死ぬところだったくらいでな。」

「きゅ〜〜〜! 私が言う義理じゃないけど、虚数能力って厄介だね!」

「ホントに言えた義理じゃねえな!」

「だけど私の能力は、墓地からでもマシニクルを出すことが出来る! 無駄なんだよ、絶望なんだよ、デッキアウトでも負けないんだよ、きゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

5体目のマシニクルが出現し、再び白い腕を振るう。
だが、銀髪の少女セーナ・クロエは《速攻召喚》で《ナチュル・バタフライ》を出して攻撃を防いだ。

そして真打ち。
漆黒の意志をDホイールに乗せて、悪魔の如き笑みを浮かべた青年が往く。
強襲の悪魔を守備表示で出し、単騎でマシニクルに突っ込んでいく。

「《アサルト・デーモン》を捨てて、《アサルト・デーモン》を特殊召喚!」


アサルト・デーモン レベル5 闇属性・悪魔族
攻撃力2200 守備力0
このカードは手札から「デーモン」と名の付いたモンスター1体を墓地へ送り、
手札から特殊召喚する事ができる。
このカードが破壊され、墓地に送られた時、自分の墓地に存在する
「アサルト・デーモン」以外の
「デーモン」と名の付いたモンスター1体を選択し、特殊召喚する。



「守備力0のモンスターを守備表示? 確かに攻撃力無限大のマシニクル相手には、どんな有限のステータスも同じことだが・・・しかし同名カードを墓地に送ったのは?」

幼女の死鉤を抱えたまま、奉佐は全裸で首をかしげた。

「あら、お兄様にはわからないの?」

その視線の先で、ソーガ・ダイモンの華麗なドライビング・テクニックが披露されていた。
迫り来るマシニクルの一撃を、闇の力を纏ったフィールで回避する。

だが、《アサルト・デーモン》は攻撃が掠って砕け散っていた。

「おまいは助かっても《アサルト・デーモン》は粉々だあ〜〜〜! きゅ〜〜〜!」

「クカカ、破壊されて結構! 俺のデッキはデーモンが破壊されるほど力を増すのよ! 墓地に眠る2体のデーモンを除外して、出でよ邪悪なる亡霊、特殊召喚、《DT−デーモン・ファントム》!」


DT−デーモン・ファントム レベル8 闇属性・悪魔族・ダークチューナー
攻撃力0 守備力0
このカードは自分の墓地に存在する「デーモン」と名の付いた
カード2枚をゲームから除外し、手札から特殊召喚する事ができる。
1ターンに1度、自分フィールド上に表側表示で存在する
このカード以外の悪魔族モンスター1体を選択して発動できる。
選択したモンスターのレベルは1になる。
このカードをシンクロ素材とする場合、
ダークシンクロモンスターのシンクロ召喚にしか使用できない。



「私は《ナチュル・バタフライ》の効果で墓地に送った《レベル・スティーラー》の効果発動!」

徐々に沈んでいく太陽と共に、宵闇を疾走する夜の住人たちが、その輝きを増す。
“壊し屋”ソーガ・ダイモンと、その助手セーナ・クロエは、暗がりに落ちる街並みで飛翔する。

「《地底のアラクネ―》のレベルを1下げることで、特殊召喚!」


ナチュル・バタフライ レベル3 地属性・昆虫族・チューナー
攻撃力500 守備力1200
1ターンに1度、相手モンスターの攻撃宣言時に発動できる。
自分のデッキの一番上のカード1枚を墓地へ送り、その攻撃を無効にする。


レベル・スティーラー レベル1 闇属性・昆虫族
攻撃力600 守備力0
このカードはモンスターゾーンに存在する限り、
アドバンス召喚以外のためにはリリースできない。
このカードが墓地に存在する場合、
自分フィールドのレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターのレベルを1つ下げ、このカードを墓地から特殊召喚する。



「レベル1の《レベル・スティーラー》に、レベル8の《DT−デーモン・ファントム》をダークチューニング!」

悪霊は闇を広げ、そこへ虫を飲み干す。

「煌めく星の影たる闇夜、今こそ深淵より這い出て光を喰らえ! 光なき世界へ!」

黒き光は醜悪な龍となりて、闇夜の近い街に漆黒の翼を広げる。

頭部に見開かれた一つ目。
背中で蠢く人のものと類似した六本の腕。
腹部から生えた鋭利な鉤爪。
その奥にある口のような捕食器官。



「ダークシンクロ! 舞い降りろ、《ダークネブラ・ドラゴン》!!」



ダークネブラ・ドラゴン レベル−7 闇属性・ドラゴン族・ダークシンクロ
攻撃力2500 守備力2000 チューナー以外のモンスター1体−ダークチューナー
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り1度だけ、
相手の墓地に存在するモンスターを3体まで選択して発動する。
選択したモンスターを装備カード扱いでこのカードに装備し、そのモンスターの効果を得る。
このカードが破壊される場合、代わりにこのカードの装備カード1枚を破壊することができる。



「きゅ〜〜〜! この為に私のデッキを破壊したのか!」

ソーガは《チェンジ・カラー》を発動し、べろりと舌を出して嗤う。

「さあて、ダークネブラの効果発動だ。墓地から3体のマシニクルをいただくぜ。」

捕食器官から不透明の粘液が吐き出され、リアライズの墓地に覆い被さる。

「きゅ・・・きゅう〜〜〜」

「ハアッ!!」

粘液の中でマシニクルの形が蠢くが、サイズは小さく、やがて動かなくなる。
それをダークネブラの腹部が、待ち構えて呑み込む。

「これで7体。」

「きゅ〜〜〜! “インフィニティ・キュービック”!!」

せせら笑うソーガの前に、8体目のマシニクルが出現して拳を振るう。
白い拳は地面を砕き、瓦礫が散乱する。


「遅い・・・遅いぜ。そんな大振りの攻撃が、俺に届くと思っているのか?」

ソーガは器用に瓦礫を跳躍して、颯爽と攻撃圏外に逃れる。
それを見ながら大河は口笛を吹く。

「ヒュー♪ ゴドールが“運命の相手”と言ってただけのことはあるな。これが“壊し屋”ソーガ・ダイモンか。」

言いながら大河も、Dホイールを駆使して瓦礫を回避し続けている。
マシニクルの攻撃はもちろんのこと、その余波すら当たらない。

「きゅ〜〜〜!! 何で当たらないの!?」

「ククク、マシニクルはデカすぎるんだよ。これが“普通のデュエル”だったら攻撃を回避できねえのになあ!?」

「きゅ・・・ッ!」

「サイコデュエリストが無敵だとでも思っているのか? お前は自分で自分の首を絞めているんだよ!」

魔石のブローチが妖しく輝く。
自身も闇の力を持っているソーガだからこそ、それが決して無敵でないことも熟知している。
なればこそ相手が、いかに強大な闇の力を振るっていたとしても、イコール無敵とは限らない。

「アクションマジック《回避》! なあんてな! ハハハハハハハ!! カードを3枚伏せるぜ!」

ドラマで多用されるアクション魔法の真似をして、ソーガは敬礼のポーズを取る。

「きゅ〜〜〜! なんて良からぬ真似を〜〜〜!」


そこへ翔武学園卒業生の1人、杉山がDホイールで駆けつけた。
光に照らされて、くっきりと姿が浮かび上がる。

「遅くなりました。魔法カード《融合》を発動します。手札の《トラックロイド》、《エクスプレスロイド》、《ドリルロイド》、《ステルスロイド》を融合し、《スーパービークロイド−ステルス・ユニオン》を融合召喚します。」


スーパービークロイド−ステルス・ユニオン レベル9 地属性・機械族・融合
攻撃力3600 守備力3000 「トラックロイド」+「エクスプレスロイド」+「ドリルロイド」+「ステルスロイド」
1ターンに1度、自分のメインフェイズ時にフィールド上に存在する
機械族以外のモンスター1体を選択し、装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。
この効果によってモンスターを装備している場合、
相手フィールド上の全てのモンスターに1回ずつ攻撃をする事ができる。
このカードが攻撃をする場合、このカードの元々の攻撃力は半分になる。
このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が
越えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。



「このカードは1ターンに1度、フィールド上に存在する機械族以外のモンスター1体を装備することが出来ます。」

「そして俺が“ユメノナカ”から連れてきた精霊に《融合解除》を使うぜ! 融合素材となっていたバスター・ドラゴンの効果で、マシニクルはドラゴン族になる!」


破戒蛮竜−バスター・ドラゴン レベル8 闇属性・ドラゴン族・シンクロ
攻撃力1200 守備力2800 チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
(1):相手フィールドのモンスターは、このカードが表側表示で存在する限りドラゴン族になる。
(2):自分フィールドに「バスター・ブレイダー」モンスターが存在しない場合、
1ターンに1度、自分の墓地の「バスター・ブレイダー」1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
(3):相手ターンに1度、自分フィールドの「バスター・ブレイダー」モンスター1体を対象として発動できる。
自分の墓地の「破壊剣」モンスター1体を装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。



『あれほど大きく白いボディは、伝説の“白き竜”に違いない!』

邪悪な感じのドラゴンが宣言し、マシニクルの種族が変更された。
パワーは微塵も衰えず、それどころかドラゴニックオーラまで纏う始末だが、それもステルス・ユニオンの前には一緒に吸い込まれるだけに過ぎなかった。

「これで8体! 残るマシニクルは1体だ!」

「きゅ〜〜〜! こうなったら、逃げる!」

9体目のマシニクルを連れて、リアのDホイールは加速した。
そのままマシニクルと合体し、眉間から生えた状態になる。


「残念だがリア、それも読み筋だぜ。」

「きゅ・・・!?」

「何かよ、さっきからやけに明るいと思わねえか?」

「!?」

既に太陽は沈みかけている時刻なのに、デュエルの光景がハッキリと見える。
それの意味するところは、どこかに光源があるということだ。



天高くを、天神と吉井が飛んでいた。



「きゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!???」

リアライズは青ざめた。
その意味するところが理解できてしまったから。

「知ってるよな? フォトンは光速だ。」

天神は、魔王の力の一端である“光の霧”でDホイールを構築。
リンネが“黒い霧”の力で闇アイテムを作ったように、天神も光アイテムを作り出していた。

テキスト封じこそ出来ないものの、物理法則系の事柄なら、大概のことは可能だ。
亜光速で駆動するDホイールを作ることも、やって出来ないことはない。


「《クリボー》を《増殖》させます!」

「3体のトークンを生贄に捧げて、《D−HERO Bloo−D》を特殊召喚するわね。」

みるみるうちに追いすがったタンデムDホイールから、かつて鷹野麗子との死闘で用いたカードが繰り出される。
エド・フェニックスが使っていた“究極のD”のコピーカード。コピーとはいえ希少価値は高い。

「きゅ〜〜〜! 速攻魔法《キューブ・オブ・ディスペア》!」

「私は、手札から《緑光の宣告者》と《先取り天使》を墓地に送って、《キューブ・オブ・ディスペア》の発動を無効にするわ。」

さらりと上品な声が響き、リアライズの手札が尽きる。


そして9体目のマシニクルは、漆黒の翼の中へと吸い込まれていった。


デュエルは終了した―――――










―――はずだった。


「“インフィニティ・キュービック”♪」


狼狽していたはずのリアライズは、さかしまの笑顔を八方へ向けた。

デュエルは終わっておらず、まだマシニクルが残っていた。
それだけ聞けば、デッキは3人分ではなく4人分だったのかと思える・・・が。

出現しているマシニクルは30体。

白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白白
あってはならない、かつてない絶望の量産。

「どうして私たちが“最悪の五人”と呼ばれているのか、わかんないのかなあ? ハットーが、“単独では弱いけど増えるから厄介”なだけの雑魚だと思っていたのかなあ?」

吊り下げられた状態から、少女は自らを解放する。
一糸まとわぬ姿で、空中を自在に移動する。
その背中から白い立方体を集めたような、無機質な翼を生やして。
絶望の天使は薄ら笑いを浮かべる。


“無の代償”(アスレチックマスト) レベル5 i 能力(所有者:ダークネス・ハットー)
指定したプレイヤーのデッキ構築制限が無くなる。



禁止カードをデッキに入れることも。
融合モンスターやシンクロモンスターをメインデッキに入れることも。
デッキに同名カードを4枚以上入れることさえも。

「加えて、デッキ枚数を61枚以上で構築することも出来る。擬似・掌握の力の1つなんだなあ。」

本来エクストラデッキに入れるモンスターをメインデッキに投入できることから、擬似・回帰の力でもある。
“始まりの1枚”を起点とするダークネスは、“永劫回帰の支配者”の性質を色濃く受け継いでいる。


「私のデッキに投入されているマシニクルの数は、三万三千六百五十!! ここから先は、三万を超えるマシニクルの軍勢と、同時に戦うに等しいものと思え! きゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」


絶望なさいましたか?

お絶望なさいましたか?


未来を閉ざそうとする白色の闇が散らばっていく。
何十何百何千と。白白白白白・・・・・・
ネオドミノシティへ、その外へ、日本中へ、世界中へ。

もはやこのデュエルに“観客”などというものは存在しない。
誰もが舞台に、強制的に引きずり込まれる。
悲劇にして滑稽な、最悪の演目が幕を開ける。



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