最近の青汁は美味い
グリーンスムージーとかいう名前らしいですが、何これ美味しい。
子供の頃は、青汁といえば「まずい!もう一杯!」がデフォルトで、
とても飲めたものではなかったですが、
最近は研究が進んで、もはや青汁だけで生きて行ける(やや過言
つい最近、中華(?)料理店で
ぼんやりと注文していたら、野菜が足らないことに気が付いて、
目に留まった青汁を注文したのでした。
おっかなびっくりで飲んでみたら、
う・・・・・・うめえっ、うますぎる・・・っ!!
子供の頃に飲んだものを青汁と呼ぶなら、
これはもう“青汁様”と呼ぶしかあるまい!!
そんなわけで、すっかり嵌まっています、青汁。
大人になって体質が変わったのもあると思いますが、
どう考えても味が良くなっていますね。
昔の考え方だと、不味くても健康に良ければ我慢する、というのが一般的で、
その思想は肯定するけど自分は飲まないスタイルでしたが、
時代が“美味しく健康”に変遷を迎えたというか、技術と意識の進歩ですね。
医療でもQOL(クオリティ・オブ・ライフ)が浸透しつつありますが、
ありがたいことです。こればっかりは。
「好きなもの食って早死にする方が幸せ」というのも
「苦痛の生より安楽死」と同じく、“尊厳死”の系列だと思っていますが、
それらの行き過ぎに対するカウンターとして、
「美味しくて健康的」「苦痛の無い治療」ほど説得力のあるものはなく、
同時に唯一説得力がある実践でしょう。
流石に治療は、完全な無痛は出来ない場合が多いですが、
苦痛やダメージを減らす技術が、進み続けていますね。
子供の頃は、青汁といえば「まずい!もう一杯!」がデフォルトで、
とても飲めたものではなかったですが、
最近は研究が進んで、もはや青汁だけで生きて行ける(やや過言
つい最近、中華(?)料理店で
ぼんやりと注文していたら、野菜が足らないことに気が付いて、
目に留まった青汁を注文したのでした。
おっかなびっくりで飲んでみたら、
う・・・・・・うめえっ、うますぎる・・・っ!!
子供の頃に飲んだものを青汁と呼ぶなら、
これはもう“青汁様”と呼ぶしかあるまい!!
そんなわけで、すっかり嵌まっています、青汁。
大人になって体質が変わったのもあると思いますが、
どう考えても味が良くなっていますね。
昔の考え方だと、不味くても健康に良ければ我慢する、というのが一般的で、
その思想は肯定するけど自分は飲まないスタイルでしたが、
時代が“美味しく健康”に変遷を迎えたというか、技術と意識の進歩ですね。
医療でもQOL(クオリティ・オブ・ライフ)が浸透しつつありますが、
ありがたいことです。こればっかりは。
「好きなもの食って早死にする方が幸せ」というのも
「苦痛の生より安楽死」と同じく、“尊厳死”の系列だと思っていますが、
それらの行き過ぎに対するカウンターとして、
「美味しくて健康的」「苦痛の無い治療」ほど説得力のあるものはなく、
同時に唯一説得力がある実践でしょう。
流石に治療は、完全な無痛は出来ない場合が多いですが、
苦痛やダメージを減らす技術が、進み続けていますね。

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