女騎士隊長(1巻分)
2巻の発売いつになるか分からんので
とりあえず1巻分の感想とか何とか出しておこう。
天原さんとアッキーの共通項を簡潔に説明すると、
例えば「美女と野獣」の野獣は、王子より野獣の方が
イケメンだという感性とか、そこらへん(雑説明)
そしてサキュバスは性技。みんな知ってるね?
◎1話
しょっぱなから社会の真理を見た。
「恐怖症博士」並みの初弾クライマックス。
◎2話
「嘘は言ってない」メイル隊長の
こじらせっぷりに泣くこと必至。
◎3話
一見すると、引き続きメイル隊長の
こじらせっぷりを描いた話だが、
注目すべきは一瞬で地面に根元まで剣を突き刺す膂力だ。
「さすが国最強の騎士隊長・・・剣腕が違う・・・!」
◎4話
ギャグっぽいように見えて
やはりメイル隊長の達人っぷりに感嘆する話。
◎5話、6話
シルビア姫の登場。
この時点で既に親しみと好感の持てるカリスマ。
◎7話、8話
目に悪い回と心に痛い回。
◎9話、10話
結果的には集団風呂で良かった・・・?
いや、良くはないが、助かった話。
◎11話
とてもつらい。
◎12話
とてもえろい。
何だかんだハッピーエンド。
まだ終わらないが。
◎13話
うっ・・・ぐすっ・・・・・・(泣
◎14話
わかりみ。ううっ・・・(泣
◎15話、16話
クッコ・ローセ教官の登場。
いっとう好みのキャラ。この教官になら教えを乞いたい。
なんかもうアッキーの好きな要素が詰め込まれている。
◎17話
というか、未練が無くなり過ぎて
過剰に張り切った結果なのでは・・・?
床上手も考え物かもしれない。
◎18話
しかし33歳のメイル隊長が新人の頃から教官やってて
既にくっころ3回分を体験した後であることを考えると
ローセ教官、普通に考えて40は過ぎてるので更に飯が美味い。
イイ女は老いないという都市伝説を体現する存在。
もしかして → サキュバス
◎19話、20話
エメラ姫の登場。私も苦手なタイプかも。
いや、純情うんぬんでなく勉強うんぬんで。
そしてシルビア姫やっぱ好きだわ・・・。
見習いたい、この発想。
◎21話、22話
キューバでゲイが軍隊に入れなかったのを思い出す。
この時点では心ぐんにゃりする話だったが・・・。
ちなみにレイズも達士なのに、
それを一撃で沈めるメイル隊長の膂力たるや。(伏線?)
◎23話、24話
もはや慰めの言葉すらかけられない・・・。
しかしレイズが、セクシャリティーでなく向き不向きを自覚して
自分から諦める展開になったのはベネ。
ぐんにゃりしていた心が晴れる。(※だが祭りは雨天中止だ)
◎25話、26話
メイル隊長が一番セクシー。
壁尻ではなく鎧を脱ぐ仕草とか色々。
下品なようでいて淑女らしい仕草が身についているのよな。
そしてエメラ姫やっぱ苦手だわ・・・。
何気にメナ副長の有能っぷりを認識する回でもある。
◎27話
「ローセ教官回にハズレ無し!」をモットーとする私です。
まがりなりにも装甲を纏った相手に
軽装の人間が気おくれしている時点で先は見えていたが・・・
◎28話
・・・案の定、一網打尽。
まあ、あれだけ装甲つけた状態で多人数相手に立ちまわれる
メイル&メナが異常に強いんだけどさ。
「せめて集団で格上の相手をボコれるくらいには仕上げなさいよ!」は
かなりの名言だと思う。
モブ兵士の存在意義というかね・・・。
それにしても、この王国には変な人しかいないのか(今更
◎29話、30話
このあたりで若干エメラ姫への苦手意識が減る。
◎31話、32話
かつてなく悲惨な話。
現実・・・これが現実・・・。
◎33話、34話
かつてなくえろい話。
敢えてシルエットなのが良いですよね。
◎35話、36話
現実・・・・・・これが現実・・・・・・
人生、したい勉強をするのが一番ってことよな!
◎37話
他の隊長たち登場回。
この時点ではメッチャ仲悪い印象だった。
そして全員(独身)って紹介されてるのが
“高嶺の花”の現実・・・これが現実・・・。
◎38話
流石のシルビア姫。やはり有能か・・・。
(※だが本人は後で後悔することに)
◎39話
リアルの宿命。
サブタイトルが全てを物語る。
◎40話
おじさんたち・・・お前ら、まじで仕方ない野郎だな・・・。
◎41話
お前ら仲良いな!
本当は仲良いのか!
◎42話
尊厳? そんなものは犬に食わせた(フローレル隊長への回答)
◎43話
目つき悪い方が好みだったが、
睡眠不足が原因となると複雑。
◎44話
後悔するシルビア姫。
(※だがすぐに立ち直る)
◎45話
人には向き不向きがある。
達観しているメイル隊長の顔が素敵だが泣ける。
◎46話
子供あるある。
隊長たちには悪いがエメラ姫に親近感。
◎47話
堅物フローレルと、融通の利くメイル&ザラが対照的。
こういう“比較”の話って好きさ。
正義? そんなものはない(フローレル隊長への回答)
◎48話
確かに傭兵は「一般」ではないが、
そこまで偏ってるというほどでもないような。
ちなみに母親どんな人か気になるんだぜ。
あのシルビア姫が顔があがらない・・・だと・・・?
◎49話
紹介文で、あらためて高嶺の花っぷりが窺える。
ちなみにエロに関しては、
ザラとフローレルが感性の一致を見ている模様。
◎50話
とてもつらい。
◎51話、52話
エメラ姫への親近感ぱねえ回。
かつては私も、こういう子供だった・・・。
スケベをスケベと理解しない感、覚えありすぎてつらい。
◎53話
やはり有能か・・・。
◎54話
風呂場の遊びがお腹の子に悪く、
ナレーションが私の腹筋に悪い。
・・・というかエメラ姫、
もしかして姉の本性ちゃんと知ってるのでは?
知った上で尊敬してると思うと好感。
◎55話、56話
ぬいぐるみの絵が的確だと思うわけで。
クリムゾンで、もしやと思ってオイスターで検索すると
成程そういうことか・・・。知らんかった畜生・・・。
とてもえろい。
とてもつらい。
そしてザラ隊長の強かさを見た。
◎57話
大変ですね・・・(他人事)
◎58話
・・・いや、あんたら自分たちが高嶺の花ってこと忘れてません?
王国の隊長クラスに目を付ける度胸がある奴が
下着泥棒とかするとは思えないんだが、それは・・・。
◎59話
謎が解けた。
とてもつらい。
だがナマコ隊長が可愛いので良し。
◎60話
良い感じで締めくくってるなァ・・・。
とりあえず1巻分の感想とか何とか出しておこう。
天原さんとアッキーの共通項を簡潔に説明すると、
例えば「美女と野獣」の野獣は、王子より野獣の方が
イケメンだという感性とか、そこらへん(雑説明)
そしてサキュバスは性技。みんな知ってるね?
◎1話
しょっぱなから社会の真理を見た。
「恐怖症博士」並みの初弾クライマックス。
◎2話
「嘘は言ってない」メイル隊長の
こじらせっぷりに泣くこと必至。
◎3話
一見すると、引き続きメイル隊長の
こじらせっぷりを描いた話だが、
注目すべきは一瞬で地面に根元まで剣を突き刺す膂力だ。
「さすが国最強の騎士隊長・・・剣腕が違う・・・!」
◎4話
ギャグっぽいように見えて
やはりメイル隊長の達人っぷりに感嘆する話。
◎5話、6話
シルビア姫の登場。
この時点で既に親しみと好感の持てるカリスマ。
◎7話、8話
目に悪い回と心に痛い回。
◎9話、10話
結果的には集団風呂で良かった・・・?
いや、良くはないが、助かった話。
◎11話
とてもつらい。
◎12話
とてもえろい。
何だかんだハッピーエンド。
まだ終わらないが。
◎13話
うっ・・・ぐすっ・・・・・・(泣
◎14話
わかりみ。ううっ・・・(泣
◎15話、16話
クッコ・ローセ教官の登場。
いっとう好みのキャラ。この教官になら教えを乞いたい。
なんかもうアッキーの好きな要素が詰め込まれている。
◎17話
というか、未練が無くなり過ぎて
過剰に張り切った結果なのでは・・・?
床上手も考え物かもしれない。
◎18話
しかし33歳のメイル隊長が新人の頃から教官やってて
既にくっころ3回分を体験した後であることを考えると
ローセ教官、普通に考えて40は過ぎてるので更に飯が美味い。
イイ女は老いないという都市伝説を体現する存在。
もしかして → サキュバス
◎19話、20話
エメラ姫の登場。私も苦手なタイプかも。
いや、純情うんぬんでなく勉強うんぬんで。
そしてシルビア姫やっぱ好きだわ・・・。
見習いたい、この発想。
◎21話、22話
キューバでゲイが軍隊に入れなかったのを思い出す。
この時点では心ぐんにゃりする話だったが・・・。
ちなみにレイズも達士なのに、
それを一撃で沈めるメイル隊長の膂力たるや。(伏線?)
◎23話、24話
もはや慰めの言葉すらかけられない・・・。
しかしレイズが、セクシャリティーでなく向き不向きを自覚して
自分から諦める展開になったのはベネ。
ぐんにゃりしていた心が晴れる。(※だが祭りは雨天中止だ)
◎25話、26話
メイル隊長が一番セクシー。
壁尻ではなく鎧を脱ぐ仕草とか色々。
下品なようでいて淑女らしい仕草が身についているのよな。
そしてエメラ姫やっぱ苦手だわ・・・。
何気にメナ副長の有能っぷりを認識する回でもある。
◎27話
「ローセ教官回にハズレ無し!」をモットーとする私です。
まがりなりにも装甲を纏った相手に
軽装の人間が気おくれしている時点で先は見えていたが・・・
◎28話
・・・案の定、一網打尽。
まあ、あれだけ装甲つけた状態で多人数相手に立ちまわれる
メイル&メナが異常に強いんだけどさ。
「せめて集団で格上の相手をボコれるくらいには仕上げなさいよ!」は
かなりの名言だと思う。
モブ兵士の存在意義というかね・・・。
それにしても、この王国には変な人しかいないのか(今更
◎29話、30話
このあたりで若干エメラ姫への苦手意識が減る。
◎31話、32話
かつてなく悲惨な話。
現実・・・これが現実・・・。
◎33話、34話
かつてなくえろい話。
敢えてシルエットなのが良いですよね。
◎35話、36話
現実・・・・・・これが現実・・・・・・
人生、したい勉強をするのが一番ってことよな!
◎37話
他の隊長たち登場回。
この時点ではメッチャ仲悪い印象だった。
そして全員(独身)って紹介されてるのが
“高嶺の花”の現実・・・これが現実・・・。
◎38話
流石のシルビア姫。やはり有能か・・・。
(※だが本人は後で後悔することに)
◎39話
リアルの宿命。
サブタイトルが全てを物語る。
◎40話
おじさんたち・・・お前ら、まじで仕方ない野郎だな・・・。
◎41話
お前ら仲良いな!
本当は仲良いのか!
◎42話
尊厳? そんなものは犬に食わせた(フローレル隊長への回答)
◎43話
目つき悪い方が好みだったが、
睡眠不足が原因となると複雑。
◎44話
後悔するシルビア姫。
(※だがすぐに立ち直る)
◎45話
人には向き不向きがある。
達観しているメイル隊長の顔が素敵だが泣ける。
◎46話
子供あるある。
隊長たちには悪いがエメラ姫に親近感。
◎47話
堅物フローレルと、融通の利くメイル&ザラが対照的。
こういう“比較”の話って好きさ。
正義? そんなものはない(フローレル隊長への回答)
◎48話
確かに傭兵は「一般」ではないが、
そこまで偏ってるというほどでもないような。
ちなみに母親どんな人か気になるんだぜ。
あのシルビア姫が顔があがらない・・・だと・・・?
◎49話
紹介文で、あらためて高嶺の花っぷりが窺える。
ちなみにエロに関しては、
ザラとフローレルが感性の一致を見ている模様。
◎50話
とてもつらい。
◎51話、52話
エメラ姫への親近感ぱねえ回。
かつては私も、こういう子供だった・・・。
スケベをスケベと理解しない感、覚えありすぎてつらい。
◎53話
やはり有能か・・・。
◎54話
風呂場の遊びがお腹の子に悪く、
ナレーションが私の腹筋に悪い。
・・・というかエメラ姫、
もしかして姉の本性ちゃんと知ってるのでは?
知った上で尊敬してると思うと好感。
◎55話、56話
ぬいぐるみの絵が的確だと思うわけで。
クリムゾンで、もしやと思ってオイスターで検索すると
成程そういうことか・・・。知らんかった畜生・・・。
とてもえろい。
とてもつらい。
そしてザラ隊長の強かさを見た。
◎57話
大変ですね・・・(他人事)
◎58話
・・・いや、あんたら自分たちが高嶺の花ってこと忘れてません?
王国の隊長クラスに目を付ける度胸がある奴が
下着泥棒とかするとは思えないんだが、それは・・・。
◎59話
謎が解けた。
とてもつらい。
だがナマコ隊長が可愛いので良し。
◎60話
良い感じで締めくくってるなァ・・・。

この記事へのコメント
まあ原作の方を知らないんで出来がどーだこーだとかは言えないんですが多分良作
原作と雰囲気は違うけれども、これはこれで良いものだ!
特にローセ教官との語らい。まさにそういうことを教官に言って欲しい理想が体現されていて・・・。