プリチャン90話 ~集結!デザイナーズ10!~

1、2、3、4、5、6、7、8、9、 10、JOIN! みたいなノリで間違ってないはず。多分。 ナンバー10は不参加ですが・・・。 あろ~ま的な人はいないなーと残念でしたが、 別方面で見覚えのあるような顔ぶれも? なんといっても六本木エリカこと メイドさんのインパクトが物凄いですが! 一色カレン・・・色っぽい…
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年末地獄の始まりだ

どっちかというと年始地獄か。 またしても低気圧で失神していた模様。 即死はしなくても気絶する惧れがある 圧の煉獄デッドロール。 しんどくても1週間ほどは かかりつけのお医者さんが休みなので、 じっと耐えるしかない。 これが病人ってことなんだよな・・・。 精神系に限らず、適切な治療を受けられる場所が 年末年始は閉…
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そのうち天気図が低気圧で埋め尽くされる

ここ数日はテンションが高い日々ですが、 低気圧も負けずに頑張っているようです。 頑張らなくていいんだよ・・・。 ちょっと気を抜くと、途端に頭の中で 嫌な音楽が流れだしたりするので、 絶えず気を張って打ち消したり紛らわしたり。 生命レベルは高いが、自然からの攻撃も強い。 トータルではマイナス寄り。 集中力をイヤーワ…
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デッキマスター案

現代人に不足しがちな遊戯王成分を補うべく、 最近ヴァリュアブルブックを引っ張り出して 読み漁ったりしていました。 初期のカードは想像力の泉。 最初はリメイクカードで考えていたのですが、 なんとなくデッキマスターの方に。 ◎ウォー・アース 効果名:横臥貫徹(オーガロック) モンスターを守備表示で召喚…
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佐久間「サンタが欲しいか?サンタが欲しければ、くれてやる!」

山田「一般的に言って、欲しいのはサンタ本人ではなくプレゼントだと思うんだが・・・」 佐久間「ああ、カネとか?」 山田「そういう発想が真っ先に出てくる時点で、お前は子供の心を失ってしまいました。結論、サンタは来ない。」 八武「少し違うな、山田くん。心の汚れた大人には、大人のサンタが来るんだよ。」 山田「ミニスカサン…
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プリチャン89話 ~告白!今明かされる衝撃の真実!?~

な、流れ弾が・・・!(胸を押さえながら 悪夢から始まる、お前は私か状態のレインボーさん。 こわいこわいこわい、この夢マジ恐いんだよ! 恐竜とか殺人鬼に追われる夢とか、むしろ爽快だよね! 最高のスリリングと、夢で良かった的なやつ。 だけどしかし、好きな人から決別を告げられる懸念は 赤色と黄色の雨降った翌週は地面が泥…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード4 初心者

自分から人に話しかけるのが苦手な私にとって、 次々と相手を用意してくれる席亭は ありがたい存在である。 エピソード3と同じ碁会所での話だが、 あるとき新顔との対局を席亭から頼まれた。 星目(9子)を置かれたので、6級かそこらだと思いきや、 次の瞬間、席亭の口から信じられない発言が! 席亭「コミ100で」 …
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囲碁・将棋の思い出 エピソード3 院生

プロとアマを分かつ要素を考えるとき、 碁会所での経験を思い出す。 その碁会所ではプロを雇っており、 席料とは別料金で指導対局を催していた。 割安とはいえ相応の料金がかかるので、 私自身は打ってもらったことはないが、 横で観戦する機会はあった。 2面打ちで、一方は終局で片付け中、 もう一方は大寄せに入ってお…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード2 塾の後輩

周囲に碁が打てる子供がいない。 かといって当時の私は小学三年生。 親としては、1人で碁会所に通っても良いとは とても言えなかったようで、 囲碁の塾は当初、単なる“つなぎ”でしかなかった。 碁会所の代わりであり、 囲碁を打ちたくて来ているので、 講師との間に最初からズレがあったのは否めない。 あまり宿題を熱心でなかった…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード1 N先輩

いつから将棋を指し始めたのかは 囲碁以上に記憶が定かではない。 周囲の大人たちが、強弱あれど 将棋を指せる人が多かったので、 幼い頃から自然と指していた。 私の世代も、弟、妹、いとこ3人も含めて 指すだけなら全員が指せる。 いとこのうち、長男とは何度か対局した。 とはいえ、強い指し手となると、数は絞られる…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード0

体系的なマニュアルを纏めようとしても なかなか筆が進まないので、 書けそうなところから書いてみる。 プライバシーへの配慮から、 若干ぼかした書き方になる部分もあるが、 ご了承ねがいたい。 思い出と言っても、私が生まれる前の話なので、 エピソード1ではなく、0とする。 裕福な家に生まれた母親に、 貧乏…
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プリチャン88話 ~破られる沈黙!~

「ちょっと」じゃないと思いますですVだいあさん! しょっぱなから遭難しているツインテール組! だが、既に草で服を作っていた! ファッションコーディネートは すべてに優先される・・・! それがプリチャンアイドルという存在だ! 無論ジュエルパクトは耐水性! みんな知ってるね? しかし、眠ってる間に運ん…
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上達の始まり (囲碁)

大人になると、 子供の頃に学んだことを忘れがちだというが、 あまり正確な言い方ではない。 ある程度は忘却するとしても、 あらかじめ習熟していたと錯覚し、 勉強したという記憶すら薄れてくるほどに 自分の一部として定着していることの方が ずっと多いのではないだろうか。 シャイな気質や、天才を気取る心理も含められるが、…
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冬季鬱病?

どうしても精神が肉体に従属的であることに 生物として、生命として、限界を感じざるを得ない。 超人願望も不老不死も、健康で長生きしたいという ささやかな願いの延長にあると思う。 低気圧による気象病だけでなく、冬は冬で 寒さと日光減衰などから鬱になりやすいらしい。 “冬”という漢字は好きなのだけど、季節としては嫌いだ。 …
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佐久間「清々しい気分だ」 山田「人を殴りたいのか?」

佐久間「暴力皇帝の発想は物騒が過ぎる。」 山田「サンタ服を着た怪物と戦って、街を焦土にしたことがある人が何か言ってるが、俺は聞こえない。」 八武「ふむ・・・それはいけない。サンタ服は、佐久間、君が着るべきだ。そうして山田くんにサービスをするべきなんだ・・・。」 佐久間「そうだな。」 山田「いや、それは別にいいんだ…
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悪夢の対価

このところ寒さが増してきたせいもあって、 体の動きが鈍っているだけでなく やたらと悪夢、あるいは疲れる夢を見ることが多い。 起きているときでも悪想念が多くなり、 特に半覚醒状態のときが危うい。 しかしながら肉体面の不調に負の相関を持つかのように、 妙に頭が冴えたり、執筆が滑らかになるときがある。 枯渇していたと心配にな…
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進撃の巨人 30巻 ~始祖ユミルさんの世界~

◆ 22巻感想 23巻感想 24巻感想 25巻感想 26巻感想 27巻感想 28巻感想 29巻感想 119話感想 あらためてライナーのセリフは印象的。 パラディ編で言ったときと違って、 その意味がよく分かるんだなあ・・・。 あのときはライナー側の事情が よく分かっていなかっ…
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進撃の巨人 第124話

数日前に中村医師の訃報を受けて、 悲しみや衝撃よりも、 その死を惜しまれる生き方をしたいものだと 一種の憧憬を隠せない昨今。 死を惜しまれるかどうか。 その死に何を感じるか。 中村医師の死は惜しまれるからこそ まだ彼が生きているという感覚がある。 そして、死んでも惜しまれないようでは 死んでいるのと同じこと…
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プリチャン87話 ジュエリストに安らぎの時間は存在しない!

さァ・・・“ライブ”の時間だ・・・!! トレンチコートも着こなす、我らが赤城あんなの ファッショナブルでハートフルな物語が始まるよ! リスを見ると反射的にジュエルペットではないかと 思ってしまうチターナ症候群。 空腹とはいえ、ドングリは堅くて渋い。 噛み砕いただけでも凄いです。 小動物との謎交流を経…
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佐久間「寒くなってきた」 山田「服を着ろ」

佐久間「服? ちゃんと着てるだろ?」 山田「そうか、お前の基準ではバスタオルを巻いただけの恰好を、“ちゃんと服を着ている”と言うんだな。」 佐久間「流石に全裸は砂埃とか色々あるからな。」 山田「真っ先に心配するのが砂埃か・・・。」 佐久間「あと男どもの卑猥な視線とか。」 山田「それは今でも変わらない。」 …
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進級シリーズについて

囲碁の入門書、手引き、 あるいは解説書の類は多いですが、 どれが良いのかというと難しいです。 そもそも私自身、この手の本を さほど読んでなかったこともあり、 あらためて少しずつ読んでいこう、 囲碁の勉強をしようと思いました。 日本棋院が出している、進級シリーズ。 1、第一感の死活 2、置き去りの傷を探せ…
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祭りの後を生きている

熱病のような情熱が、創作のみならず おしなべて“動的な最先端”には必要だと思う。 追い立てられる不安にも似た焦燥感が、 自分でも訳が分からないほどの 不思議なパワーを生み出す。 健全な競争―――健全とは、決して 穏やかなものではなく、むしろ激しい。 とても心穏やかではいられない。 穏やかであるのも善し悪し…
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比翼の鳥は肩を並べて・・・ (NAROUファンタジー)

◆ NAROUファンタジー プレイ日記(旧)その1 プレイ日記(新)その1 邪神考察 ブリーダー日記その1 ブリーダー日記その2 ブリーダー日記その3 ブリーダー日記その4 ブリーダー日記その5 VSライオン VSナーリキン モンスター図鑑(新) ブリーダー日記その6 ブリーダー日…
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囲碁・将棋に強くなる7つのポイント

このところ様々な話を聞いていて、 いわゆる専門書の類も良し悪し、 ピンキリであることがわかってきました。 アッキー自身は、囲碁や将棋の解説本を それほど数多く読んできたわけではないので、 幸運にも良本ばかりに当たってきたのでしょう。 加えて、それらの良本も 全てが素晴らしいとは思いません。 これは違うとか、これは…
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群雄割拠 (囲碁)

ここ数年に渡って続いていた 井山裕太の“一強時代”だったが、 いよいよ群雄割拠の様相を呈してきた。 再三に亘って井山七冠を阻止してきた 四天王と若手の面々が目を引くが、 その中でも、許家元、芝野虎丸、 新たなる力が猛威を振るっている。 名人位を獲得した際に、芝野虎丸は 井山裕太のようにタイトルを次々と 獲っ…
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