レッツ、カブトボーグ! (VXV11~13)

ある人は、こう言った。 面白い作品とは、素数のようなもの。 限りなく存在するが、進むほど疎らになる。 まして殿堂入り作品など、 それこそ完全数のようなものだ。 こういった、経験値が感動を薄れさせる論は、 確かに真実の一端を突いている。 だからこそ気に食わない。 気に食わないが、それは苦痛を認めない悪足掻き? 真…
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2020年01月
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