食レポ的な何か

※焼肉、キノコ、卵、エール、マヨネーズ、オムライス、
ステーキ、パンケーキ、海老と貝のバター炒め、などの
料理が登場する話なので、閲覧注意。





な、なんてエロいマンガなんだ!
という方向性ではなく、むしろ真面目な感じなので、

いっちゃう!
しゅごいよおお!
ぞくぞくする!
レイプで!
ビュビュッと!
アーッ!
ズッ友だよ・・・「異種族レビュアーズ」!

などという展開は、貝の欠片ほどもありません。
ふぅ、今日も虹が眩しいぜ。
やっぱりクリム君は最高だな!



◎第1話 やさしい世界(やらしい世界)

正義(性技)を突き詰めると結局は
コスパと多様性になるってね・・・。



◎第2話 掲示板の啓示

この頃は、スタンクのことを単なる
いけ好かないセクハラ野郎だと思ってました。
むしろメイドリーむっつりスケベなのよね。



◎第3話 痴情に天使が堕ちてきた

男だろうと襲われかねないと反射的に思うのは
もしかして私の心は汚れすぎているのだろうか?



◎第4話 キングクリムさん

クリムヴェールは単に顔が可愛いだけでなく
豊かな表情が可愛いのですよね。
特に羞恥に赤く染まった顔は最高だ!

メイドリーさんガン見してますね貴女・・・。
(むっつりスケベの根拠)



◎第5話 おっぱいグラビガ

しかし流石にバランス悪いと思うんだけどな。
“巨乳好き”のスタンダードからすれば、
ふらふらと誘われる代物なのか・・・?



◎第6話 ブリスレビュアーズ(前編)

元が無精髭の男であるメスタンクは
“変身”という部分に関しては高得点だが、
ゼルゼルの方が「表情も含めて」元の面影を
残しているので軍配はゼルにあげておきたい。



◎第7話 ブリスレビュアーズ(後編)

自分の嗜好に合わないものを特殊と感じるのは
まあ仕方ないよなー・・・。
「貞操逆転世界」も、男目線だよなあ、とは思う。
面白いから別にいいんだけど。

何が言いたいかというと
今回もクリムたんマジ天使に持っていかれたって結論。



◎第8話 食欲と性欲を兼ね備えて最強に見える

というか普通に旨そうだな、これ・・・。
このマンガの良いところ、エロス以外の部分も
作り込まれてるのが、異世界感あって好き。

読み返すとクリム君の汗は羞恥の汗のみで
きっちり伏線が張られていたのだ・・・!



◎第9話 お前は今死んでいい

・・・いや、死んだらいかん!
死んだらサキュバス店巡りも出来なくなるんだよ!?



◎第10話 特急列車がやって来る

脚の速さでも胸のサイズでもなくて
昔「おおきなポケット」に掲載されたマンガに
一つ目の特急列車の話があるんですよね。
それと言うまでもなく「漂流教室」未来人類萌え。

メガロサイズがバランス悪いのは頷けるけど
Aサイズの2人も物足りないと思うわけで。
“単眼萌え”としてのアッキーの嗜好は
黒咲練導、眼魔礼の描くアレらが
ストライクなんだよなあ・・・。



◎第11話 かがやいてやがてダメージ(クリムのみ)

ただし光は○○○から出る、という世界線。
「男でもなんかいけそう」って意見あるのは当然。
流石はクリムちゃんだよ!



◎第12話 おいでよキノコの森

ゼルの感覚わかるぜ。エルフでなくても発作はある。
パーティーにキノコ詳しい奴いるのは良いなあ。
この鍋めっちゃ旨そう・・・もはや飯テロだよ!

マイコニドって言い方が洒落ているし可愛いし
かなり面白いんじゃ。



◎第13話 突くって弄ぼう

その昔、ちt・・・土をこねて作ったコップが
釉薬まで付けて本格的に焼いたのに
水漏れしたのでショックだったなあ・・・。
エロスだけでなく色んなことに通じる話。

それにしてもメイドリー強い。
まあ冒険者の集まる酒場の給仕だからね。



◎第14話 散乱する瞳孔(前編)

いつになく(いつも通り)下品な話だけど、
何気にスタンクの論破が心地よい。
精液を飲むのと胎盤を煮て食べるのでは
どっちが一般的かというと、まあ後者だろう。

何気に受付かわいいな。



◎第15話 散乱する瞳孔(後編)

まあ確かに、月経で血を流すのを見て興奮するのと
出したての経血を啜りたいというのとでは、
だいぶ変態度に開きがあるとは思う。

・・・でもまあスライドするなら
野菜は精子や卵子ごとマルカジリ俺様オマエ(かゆ



◎第16話 くっころ的な何か

イメージプレイは難しいので
実際こういうことになりそうな教訓なあ。



◎第17話 エロベックス―性の頂点―

長丁場の依頼とか受ける時どうしてるのかという疑問に
公式から積極的に回答していくスタイル!
読んでの通りの話なので言うべきことは何もない。
とりあえず受付かっこいいな・・・。



◎第18話 ガチで犯罪者の性癖にはならない

健全な展開だと思う私の心は腐っているのだろうか。
まあ、公爵のハーレムに転じているから、
あんまり非紳士的なことはしないのも当然か。



◎第19話 魔法都市へ行こう!(前編)

我らがクリム君がエロくて素敵なのは言うまでもないが、
エロとか抜きにしても普通に楽しそうだと思えるのが
このマンガの良いところでもある。

何気にアイスちゃん可愛いな。



◎第20話 魔法都市へ行こう!(中編)

着々とレギュラー化しつつあるカンチャルは
案外Sというわけでもないのかな。
やっぱ男心は複雑だぜ。スタンクも。



◎第21話 魔法都市へ行こう!(後編)

ゼルの言うようにエロ抜きでも素晴らしいが
クリム君が搾り取られる様子が
たいへんエロくて満点以外の選択肢が無い。



◎第22話 FFスタリオン

まあ確かに種族うんぬんではなく
システムの工夫の問題だろうねぇ。
カンチャルの指摘が頷ける。



◎第23話 来襲!グレーターデーモン?

9話で受付かわいいなーと思っていたら
遅ればせながら食われた。(性的な意味で)

低得点だから敢えて、というのは分かる。
自分が良いと思うものが評価が低かったりするので
うっかり好みをスルーしてることもあるからね。



◎第24話 かたつむり前立腺

美的感覚の同化、インモラル展開と、
攻めてる感じが好みな話だが、
エビと貝のバター炒めに冷や汗ダラダラなのは
良くも悪くも真っ当な感覚の持ち主たち。

・・・それが醍醐味だと思うんだがなあ。
(巻末のクリム君は若干それ寄りでグッド)



◎第25話 闇属性以外の全属性と状態異常に完全耐性

やり手なカンチャル流石だ・・・と思いきや、
ぼったくられるオチが待っていて
クリム君のピーキー性能にロマンを感じるよね!

しかしシステム自体は残っているので
カンチャルの不敵な笑みは素敵に継続するのだ。



◎第26話 あくまで契約ですから

ようやく悪魔の店へ・・・。
しかし種族知識を広めたいという意図からすると
選挙期間ではプロパガンダと捉えられそうなので、
むしろ丁度いい機会だったのではなかろうか。

トレントおじいさんのスパイス店、
付きっ切りでないといけないということは、
もしや・・・と嫌な予感がしてたら案の定だよ!



◎第27話 淫夢と書いて初夢と読む

23話でも触れたことだけど
レビューの肝は合計点ではない、という真理。
なるほどアロエさん人気あるわけだ。
(だが新年ロンリーだ)



◎第28話 天使光輪(前編)

あのゲス天使がマンを持して登場!(誰得
性格がゲスなだけで仕事はこなすタイプ。

何気に単眼レビューの依頼者も出てきてるね。



◎第29話 天使光輪(後編)

そして地上で自由に遊んだ結果が
パイロット版の有様なのね。まじかるー。



◎第30話 ふくにゅうもニコニコ

今日のオカズはなぁに?
「バケツでごはん」の原作マンガが思いのほか
アダルトで吃驚した世紀末も今は遠い。

最奥は、セックスした後で捌いて食えると考えると
なかなか人気あるんじゃないかと思う。
食欲と性欲を同時に満たそう!(森光蘭



◎第31話 皆さんよく御存じの通り

そして、子供のころの、この素晴らしいねがいは
もう二度と奇跡を呼び起こすことはないだろう。

・・・という切ない話とは全く関係ない、
エロ動画オークション。
このシリーズ普通に面白そう。



◎第32話 新たなる性癖の夜明け

ドワーフ娘って?と首を傾げた次の瞬間に
受付を見て、あら可愛らしい。
クリムの指摘は私も頷けるので、
むしろスタンクの感覚がよく分からない・・・。



◎第33話 この世界が釈然としないとクリムだけが感じている

しかしちょっと待って欲しい。
凶悪特性を封じたからといっても、討伐が単純作業になるのは
単純にスタンクたちが冒険者として強いってことなんだ。

スーネちゃん良いなあ。
蛇人は尻尾が長いほど美人って種族設定は
アッキーも同じ設定をするだろうと思うので握手したい。



◎第34話 天原の意思

カンチャルは覚悟を決めた!
しかし何も起こらなかった!

まあ天原式勇者といえば、聖剣で改心させたり、
チャルメラに何度も誘われたりする人々なので、
彼女も白子的なものを齧っていても驚かない。



◎第35話 2020年の君へ

その日・・・すけべ紳士たちは思い出した・・・
丸呑みプレイを・・・
箱の中に囚われる快楽を・・・

ヘカトンケイルちゃん可愛いなあ・・・。
腕がたくさんあって目を引くし、
おいでおいでしてるのが萌えるーわ。


ちなみにデスアビス様のときも気になってたけど
声が重低音だったりはしないんだろうか。
アニメだと普通に可愛い声になるんだろうけど、
設定的にどうなってるのか。

6話、7話のときに、容姿に関する感想だけで、
声が高くなってる系の感想が1つも無かったのが
割と気になっていたのよな。

この世界には魔素が満ちているとのことなので、
それなら音声にも影響が出そうだと思うと納得する。






<レギュラーズ>


◎スタンク

最初はセクハラ中年だと思っていたが意外と若い?
どっちかというとM寄りな気がする。
9999ダメージでも余裕で生きてるので
パーティーでは名前の通りタンク役を兼ねてるんだろうな。


◎ゼル

ややS寄りな感じのあるスケベエルフ。
エルフは弓の超名手として知られるが、長命種としては
せっかちなゼルは短命種と仲が良くて
いつか訪れる結末を思うと、なかなか切ない。


◎カンチャル

諜報から金策まで頼れる男。
厳密にはSとちょっと違うかな?
男らしく振舞いたくて、Mが好き、というのであって、
レギュラーの中では案外いっとうノーマルなのでは。


◎クリムヴェール

こいつはドSの匂いがぷんぷんするぜーーッ!!
メイドリー人形に入れた性格からして
なんか、ガチのSっぽいな・・・と思っていたけど
他にもいろいろとね。ミミック店の展開とかね。

「エンゼルケア」(著:高田祐子)の主人公は
死体愛好そのものは割と素直に受け入れて肯定しており、
抑えようとしていた部分は嗜虐的な気質であったのが
葛藤のメインと思うわけですが、
クリムも口では否定しつつ抑えきれぬ衝動からの
サキュバス店レビューに身悶える天国であり、つまりは
すけべで可愛い少年って素晴らしいですよね!(結論

ヒラノ「天界少年はスケベなことしか考えないのか。」


こう・・・例えば、メイドリーが何やかんやで
やけになって抱いて欲しいみたいなこと言って迫ったとして、
スタンクは動揺しながらもカッコつけて説得して
後で思い返して「もったいないことしたー」みたいに
頭を抱えて涙酒を仲間と共にする感じ。
ゼルはベッドまでいくけど、いざというときになって
メイドリーが泣き出して、やめてあげて溜息。
カンチャルはメイドリーに泣き顔で攻められながら
最後までいっちゃって翌朝以降めっちゃ気まずい。
クリムは困惑しながらも、おっぱじめたら
メイドリーが心変わりして拒否しても容赦なく
腰砕けになるまで犯・・・

・・・・・・完全に妄想ですがね!
分析というより湧き出るパッションが
萌えるシチュエーションを想像してやまない。









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