遊戯王SEVENS 第19話 世界の腰掛け大博覧会

(前回までのあらすじ) 上城龍久はデュエルの王を目指す、ごく一般的な男の子。 強いて言えば悪魔の力を使えるってとこかナー。 親愛なる王道遊我の愉快な下僕・カイゾーを取り戻すべく、 目を付けていた怪しい食堂へ潜入、腹ごしらえついでに 華麗なるエフェクトでロミンを助け、摂理の庭へログイン! 猫の群れにモフられながらも、第1の…
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卵の殻が・・・

急に寒くなった&低気圧の影響で、 またしても奇妙な夢を見てしまう。 今度の夢は、ちょっと面白かったが・・・。 およそ夢というものは前後の脈絡を無視して、 目覚めれば奇妙さに気付いてしまうものだが、 そのときは違和感なく受け入れてしまう。 今回も、何故そうなるのか、それまでの過程は よく覚えていない。 ミュウの…

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14号チャンホン

麺類か?と一瞬思った台風の和名。 気象病で苦しんでるだけでは損なので、 もがいた末に辿り着いた知識の岩礁に、 徐々に興味を抱きつつある昨今です。 チャンポンから半濁音を取った字面ですが、 ものは何だろうと思うと、 どうやら白檀だそうで・・・。 そんな香木あったなあ、という程度には知ってる。 (ほとんど知らないこと…

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あくまで弱耐性

前向きになった途端に悪夢を見るのは、 本能的な警告と思うべきだろう。(前向きな思考) 気象病は、いつ発症したのかも分からないほど 徐々に進行してきた。 同じく、劇的に快癒することもないと、 あらためて気を引き締めねばなるまい。 気を引き締めても無意味かもしれないが・・・。 見知らぬ相手から、見知らぬ人の悪口を聞…

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低気圧耐性

相変らず精神疾患は緩やかに悪化しつつありますが、 気象病に関しては、徐々に上向きになっています。 治療の成果が、質的な転換点を越えてきたことに加え、 例のテイラックの存在も追い風になったと思われます。 あれ以来テイラックは3回しか服用してないのですが、 やはり“薬がある”という安心感は、 それだけで症状を緩和してくれるの…

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「ダイの大冒険」再びアニメ化

そういえば旧アニメは途中で打ち切られたとかで、 アバンとキルバーンのアレとかも実現せずに、 残念な終わり方になっていたという話でした。 だいぶ後になってコミックスを手に入れたような、 私でさえ残念に思っていたので、 リアルタイムで携わったスタッフ、ファンの無念たるや、 どれほどのものであったでしょうか・・・。 ・・…

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遊戯王SEVENS 第18話 ゲッタ!ゲッタ!ゲッタちゃん!

(前回までのあらすじ) カイゾーは変形も出来る自立型デュエルドローン。 あるとき信号機にデュエルを挑まれ、体が縮んだ! 王道遊我と愉快な仲間たちは、カイゾーを再び 元のカイゾーへ戻すべく、摂理の庭へと旅立った! 笑いあり、涙あり、迷宮ありのデュエルダンジョン、 待ち受ける第2の資格は、意外な人物だった―――!! …
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呪いの書とは、棋譜のことと見つけたり (囲碁)

なんと奇妙な棋譜だろうか。 一線に石が殆ど置かれず、ぐるり孤立した島のようだ。 並べる前から、この異様さは目を見開かせる。 中押しとはいえ、ここまで一線に石が置かれていないのは、 その内容が異様であることを示していた。 名人戦45期の第3局は、 棋譜を並べるだけでも空腹で胃が痛くなる。 急いで食べ物を入れたら痛みが治ま…
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遊戯王のマンガとアニメ

マンガとアニメは表現媒体として相互互換である。 個人的な好みとしてはマンガに軍配があがるが、 それは好みであって互換性ではない。 たとえ好みの優劣があったとしても、 片方だけでいいとは思えない。 ゆえに互換性での上下は無いのだ。 そもそも表現媒体としての文法が異なるし、 アニメ化されてないマンガや、 アニメのみ存在す…
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