天(気)・・・躁・・・鬱・・・

考えてることを文章化する際に
タイトルというのは極めて重要なもので、
今回はヤマノケ風の泣き声から開始します。
泣いてますがぁ。吐いてますがぁ。

どうにも躁鬱が酷くて、
最近のエッセイや感想を読み返すと
この人おかしいんじゃないの?と感じてしまう。
いや私だよ。私自身だよ。マジ恐い。

ヤマノケの正体って案外、高山病の類だと思うと、
私は余計に怖いんだよなあ・・・。
気象病も高山病と似たようなもので、
症状が悪化すると、人によっては・・・というか、
とりあえず私は、あれと似たような感じになる。
雑多な情報が止め処もなく“入り込んでくる”ような、
脳が胸焼けしてるような吐き気とでも言うか。


自己と非自己の区別は、脳が持つ機能の1つで、
その範囲はフレキシブルに変動する。
だからこそ多くの人が、違和感なく服を着れるし、
鉛筆や食器を扱えるし、自転車に乗ることが出来る。

基本的に便利な機能だが、箪笥の角に足をぶつけるのも、
この機能ゆえであり、予定外に対するバグみたいなものだ。
そのバグを、何百倍にも増幅したような状態、
とでも言えば“感じ”は伝わるだろうか・・・。


とりあえず、今日も寝る。
多分8月までは元気が戻らない。それ以降は分からない。
もどりくるがね(誤用







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