テーマ:エッセイ

カンストプリンセス「仮」 (NAROUファンタジー)

◆ NAROUファンタジー プレイ日記(旧)その1 プレイ日記(新)その1 邪神考察 ブリーダー日記その1 ブリーダー日記その2 ブリーダー日記その3 ブリーダー日記その4 ブリーダー日記その5 VSライオン VSナーリキン モンスター図鑑(新) ブリーダー日記その6 ブリーダー日…
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佐藤「おはよう」

また追いかけられる夢に逆戻りだけど 恐竜でも幽霊でもなく、亜人・佐藤だった。 しかも場所が近所の商店街という、 リアルなのかシュールなのか分からない夢・・・w やはり永井圭の心情とシンクロしている影響なのか。 ある意味、好きなキャラが夢に出るという サプライズなイベントではあったが、 疲れることには変わりない。寝過ごし…
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歯科技術の躍進

時は19世紀、フリードリッヒ・エンゲルスという男がいた。 資本家を”もうけ主義の畜生”と罵り、 男同士の性愛を”おぞましい行為”と吐き捨てた彼だが、 それ以上に嫌がっていたものがある・・・。 彼にとっての最大の苦痛は、虫歯治療、であった。 共産主義者としての、彼のラディカルさは言うまでもない。 かくも果敢な男が、ゲイフォ…
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追いかける夢

まだ低気圧が付近を停滞している影響か、 このところ寝ても覚めても疲れが取れない。 ついには疲れる夢ふたたび。 何かから逃げる夢は頻繁に見ていたが、 追いかける夢は珍しかった。 恐竜や怪物も出てこない、地味な展開で、 起きた直後にも「ああ、夢だったか」ではなく しばらく「あれ?夢?」という気分だった。 家からマンガ…
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佐久間「節分とバレンタインを楽しもう」 山田「たの死亡」

  佐久間「どうした山田、顔色が悪いぞ。おかしなものでも食べた?」 山田「近いうちに食べさせられる予定らしい。」 佐久間「何だと。山田に変なものを食わせる不届きな泥棒猫は、この私が直々に八つ裂きにして肥溜めに送らなきゃ!」(曇りなき眼 山田「その理屈だと、自分で自分を八つ裂きにすることになるが。」 佐久間「いつ…
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佐久間「暴力ヒロイン?」 山田「ちょっと違う」

維澄「なんの話をしているの。」 佐久間「私が暴力ヒロインかどうかを真剣に検討していた。」 維澄「・・・少し違う気がするね。」 八武「うむ。」 佐久間「お前らもそう思うか。」 八武「確かに君は、人を殴るのが生き甲斐のような女だ。私が美女・美少女をレイプするのが生き甲斐なようにね!」 佐久間「足蹴にするの…
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”永久凍土”とこしえに非ず

地球温暖化により、北極や南極の氷が溶けて 海水面が上昇し―――・・・ 子供の頃から耳にしていた懸念、警鐘が、 あからさまな現実となってきた。 緯度を考えると、欧州で40℃も驚愕だが、 北欧で40℃が観測されたり、 ロシアでは永久凍土の一部が溶けて、 それを土台としている建築物が傾いているとの 報告が挙がってきている。…
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「同性愛」による繁栄

人類が繁栄した理由は幾つもある。 「直立二足歩行」が齎した”長距離歩行持久力”は 版図を拡大し、ハンティングにおいても追跡面で優位。 「道具」は自力で不可能なことを可能にし、 「言語」は多大なる情報を集積してきた。 これらは、人類が基本的に備えている性質である。 足が無くても、道具の発展たる義足によって、 歩行を可能と…
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「老人」による繁栄

人類が繁栄した理由は幾つもある。 まずは「直立二足歩行」によって齎された、 長距離歩行の持久力であろう。 哺乳類の中では、サイズの割に 身体能力に乏しいと思われがちな人類だが、 どうしてどうして、”歩く”ことに関しては 他に引けを取らないどころか、抜け出てすらいる。 チーターが時速120キロという驚異的な速さを …
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将棋は「物語」、囲碁は「工作」

比較や対照を考えたがるのは、 数学に傾倒する者の常であるように思う。 愛好する複数のゲームがあると、 それぞれのプレイ中に自分の思考が どのような状態になっているのかを 分析したがるのも、また科学の子らしい。 物理学に喩えれば、 将棋はニュートン力学、囲碁は量子論、 数学では、ベクトルと位相幾何、 などという話を以…
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ラッシュデュエルについて

セブンスにおける新ルール、ラッシュデュエル。 賛否両論あって、どっちの意見も頷けるあたり、 盛り返してきたものだと思います。(私の気分が) さらなる高速化が予想される一方で、 召喚権の回数制限が無くなるということは、 生贄召喚(アドバンス召喚)よりも、 むしろデュアルの再度召喚に有効な気がするとか、 少なくとも創作的に…
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進撃の巨人 第125話 ~無秩序~

くれないに染まっていく――――― それは流された血の色のようでもあり、 訪れる暗澹の前触れにも見える。 雲流れる傾きを闊歩する幾千万の巨躯は、 うつろな悲しみを纏い、轟きだけを発している。 犠牲、迷妄、逡巡、妥協、欺瞞、 長きにわたりし戦いの結末はヘニーデへと向かう。 なす術のない暗がりの中、舞い降りるは堕…
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近況のようなもの

お医者さんに通えるようになって、 溜まっていた疲れが少しずつ解消されている。 まだ歩くたびに頭の中で変な音が鳴るが、 頭痛自体は収まりつつある。 しかし創作活動の一筋縄ではないかないところ、 程々に体調が悪いときの方が、 かえって筆は乗っていたりする。 あるラインを割ると希死念慮が出て 創作どころではないが、 …
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遊戯王SEVENSへの期待高まる

気を取り直して、セブンスの方にも少し。 とりあえずPVがあったので観てきましたが、 昂ってきたぜえええええ!! キャラクター説明で感じた懸念も、 PV観た感じだと、かなり払拭されたかなあ。 もちろん実際に始まってみないと分からないですが、 この懐かしい感じ・・・来るのね・・・(フェーリ 既に「子供向け路線」だとか「…
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新年ハオ!

そういえば今年の目標を立ててなかったので、 小休止がてら概要だけでも考えておきます。 まずは、この如何ともしがたい体調不良を ちったあ治してから考えるべきなんですが、 行きつけのお医者さんが開くまで、もう少しかかる。 その間じっと待ってると不安で吐きそうなので ちょっとしたブレーンストーミングがてら。 ◎生活面…
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年末地獄の始まりだ

どっちかというと年始地獄か。 またしても低気圧で失神していた模様。 即死はしなくても気絶する惧れがある 圧の煉獄デッドロール。 しんどくても1週間ほどは かかりつけのお医者さんが休みなので、 じっと耐えるしかない。 これが病人ってことなんだよな・・・。 精神系に限らず、適切な治療を受けられる場所が 年末年始は閉…
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そのうち天気図が低気圧で埋め尽くされる

ここ数日はテンションが高い日々ですが、 低気圧も負けずに頑張っているようです。 頑張らなくていいんだよ・・・。 ちょっと気を抜くと、途端に頭の中で 嫌な音楽が流れだしたりするので、 絶えず気を張って打ち消したり紛らわしたり。 生命レベルは高いが、自然からの攻撃も強い。 トータルではマイナス寄り。 集中力をイヤーワ…
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デッキマスター案

現代人に不足しがちな遊戯王成分を補うべく、 最近ヴァリュアブルブックを引っ張り出して 読み漁ったりしていました。 初期のカードは想像力の泉。 最初はリメイクカードで考えていたのですが、 なんとなくデッキマスターの方に。 ◎ウォー・アース 効果名:横臥貫徹(オーガロック) モンスターを守備表示で召喚…
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佐久間「サンタが欲しいか?サンタが欲しければ、くれてやる!」

山田「一般的に言って、欲しいのはサンタ本人ではなくプレゼントだと思うんだが・・・」 佐久間「ああ、カネとか?」 山田「そういう発想が真っ先に出てくる時点で、お前は子供の心を失ってしまいました。結論、サンタは来ない。」 八武「少し違うな、山田くん。心の汚れた大人には、大人のサンタが来るんだよ。」 山田「ミニスカサン…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード4 初心者

自分から人に話しかけるのが苦手な私にとって、 次々と相手を用意してくれる席亭は ありがたい存在である。 エピソード3と同じ碁会所での話だが、 あるとき新顔との対局を席亭から頼まれた。 星目(9子)を置かれたので、6級かそこらだと思いきや、 次の瞬間、席亭の口から信じられない発言が! 席亭「コミ100で」 …
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囲碁・将棋の思い出 エピソード3 院生

プロとアマを分かつ要素を考えるとき、 碁会所での経験を思い出す。 その碁会所ではプロを雇っており、 席料とは別料金で指導対局を催していた。 割安とはいえ相応の料金がかかるので、 私自身は打ってもらったことはないが、 横で観戦する機会はあった。 2面打ちで、一方は終局で片付け中、 もう一方は大寄せに入ってお…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード2 塾の後輩

周囲に碁が打てる子供がいない。 かといって当時の私は小学三年生。 親としては、1人で碁会所に通っても良いとは とても言えなかったようで、 囲碁の塾は当初、単なる“つなぎ”でしかなかった。 碁会所の代わりであり、 囲碁を打ちたくて来ているので、 講師との間に最初からズレがあったのは否めない。 あまり宿題を熱心でなかった…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード1 N先輩

いつから将棋を指し始めたのかは 囲碁以上に記憶が定かではない。 周囲の大人たちが、強弱あれど 将棋を指せる人が多かったので、 幼い頃から自然と指していた。 私の世代も、弟、妹、いとこ3人も含めて 指すだけなら全員が指せる。 いとこのうち、長男とは何度か対局した。 とはいえ、強い指し手となると、数は絞られる…
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囲碁・将棋の思い出 エピソード0

体系的なマニュアルを纏めようとしても なかなか筆が進まないので、 書けそうなところから書いてみる。 プライバシーへの配慮から、 若干ぼかした書き方になる部分もあるが、 ご了承ねがいたい。 思い出と言っても、私が生まれる前の話なので、 エピソード1ではなく、0とする。 裕福な家に生まれた母親に、 貧乏…
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上達の始まり (囲碁)

大人になると、 子供の頃に学んだことを忘れがちだというが、 あまり正確な言い方ではない。 ある程度は忘却するとしても、 あらかじめ習熟していたと錯覚し、 勉強したという記憶すら薄れてくるほどに 自分の一部として定着していることの方が ずっと多いのではないだろうか。 シャイな気質や、天才を気取る心理も含められるが、…
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冬季鬱病?

どうしても精神が肉体に従属的であることに 生物として、生命として、限界を感じざるを得ない。 超人願望も不老不死も、健康で長生きしたいという ささやかな願いの延長にあると思う。 低気圧による気象病だけでなく、冬は冬で 寒さと日光減衰などから鬱になりやすいらしい。 “冬”という漢字は好きなのだけど、季節としては嫌いだ。 …
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佐久間「清々しい気分だ」 山田「人を殴りたいのか?」

佐久間「暴力皇帝の発想は物騒が過ぎる。」 山田「サンタ服を着た怪物と戦って、街を焦土にしたことがある人が何か言ってるが、俺は聞こえない。」 八武「ふむ・・・それはいけない。サンタ服は、佐久間、君が着るべきだ。そうして山田くんにサービスをするべきなんだ・・・。」 佐久間「そうだな。」 山田「いや、それは別にいいんだ…
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悪夢の対価

このところ寒さが増してきたせいもあって、 体の動きが鈍っているだけでなく やたらと悪夢、あるいは疲れる夢を見ることが多い。 起きているときでも悪想念が多くなり、 特に半覚醒状態のときが危うい。 しかしながら肉体面の不調に負の相関を持つかのように、 妙に頭が冴えたり、執筆が滑らかになるときがある。 枯渇していたと心配にな…
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進撃の巨人 30巻 ~始祖ユミルさんの世界~

◆ 22巻感想 23巻感想 24巻感想 25巻感想 26巻感想 27巻感想 28巻感想 29巻感想 119話感想 あらためてライナーのセリフは印象的。 パラディ編で言ったときと違って、 その意味がよく分かるんだなあ・・・。 あのときはライナー側の事情が よく分かっていなかっ…
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2020年01月
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