佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS チーム解散の危機(雑談)

<<   作成日時 : 2008/11/01 00:06   >>

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<参加者>

◎アッキー・・・???

◎佐久間闇子(さくまやみこ)・・・おっぱいおっきい。

◎山田太郎(やまだたろう)・・・乳首が気になる。

◎八武死根也(やぶしねや)・・・どうでもいい。

◎佐久間Q介(さくまきゅーすけ)・・・闇子ちゃんと巨乳コンビ。Q介って名前だけど、女の子だよ。



闇子 「この紹介文書いたの、Q介だろ。」

アッキー 「もちろん。」

八武 「どうでもいいってどういうことだ。興味を持たれても困るが。」

アッキー 「八武さんなんかまだマシですよ。」


山田 「さて、前回俺が指摘したんだが、このメンバーは相性が悪いのではないかと思う。」

八武 「解散すっかあ?」

闇子 「ちょっと待て。たったあれだけのサンプルで決めていいものか? ここはひとつ、様々な集団で好みのキャラをあげていこう。」

Q介 「じゃ、最初何にする〜?」

アッキー 「部活メンバーでどうですか。」

佐久間 「リカ。」

Q介 「3音ちゃん。」

アッキー 「07。」

山田 「K1。」

八武 「35。」

山田 「ほら、バラバラだ。」

闇子 「まだわからんぞ。はい次。SOS団。私はハルヒな。」

山田 「キョン。」

アッキー 「朝倉やキョン子が入ってないのが残念・・。古泉。」

Q介 「みくるちゃん。」

八武 「科学者としては長門有希の生態が気になるところだ。」

山田 「またバラバラだ。」

アッキー 「選択肢が5つで選択者が5人の場合、一つもかぶらない確率はおよそ26分の1・・。それが2回続けて起こる確率は約578分の1ですね。」

闇子 「だからどうした。次はプリキュアズだ。」

アッキー 「何でブンビーさんがいないのか・・・。こまち。」

山田 「俺もシロップがいないのが残念。りん。」

八武 「うららの髪の毛の仕組みを解き明かしたい。」

闇子 「のぞみの洗脳技術はすばらしい。」

Q介 「かれんちゃんかな・・。」

アッキー 「見事なほどバラバラですね。」

闇子 「諦めてたまるか。十賢者だ。」

八武 「選択肢が5名でも揃わんのに、10名じゃ絶対揃わんな。」

闇子 「・・そんなら1人2つ選べ。」

アッキー 「選択肢が10で選択者5名が2つずつ選ぶとき、かぶらない確率はだいたい1600分の1。今度こそいけそうですね。」

闇子 「サディケルとラファエル。」

アッキー 「ガブリエルとルシフェル。」

山田 「メタトロンとザフィケル。」

八武 「カマエルとジョフィエル。」

Q介 「おっぱいの無い人たちに興味はありません!」

山田 「・・・・・・。」

八武 「またばらばらだな・・。」

アッキー 「Q介さんのせいですよ。」

闇子 「めげるな皆の衆。十神衆でいけ。」

八武 「十神衆ってフルメンバーを把握してないんだが。」

アッキー 「音遠、磁生、雷覇、ジョーカー、呪、命、戒、幻獣朗、螺閃、巡狂座。」

Q介 「音遠と命。」

山田 「音遠はそんな奴と一緒にされたくないだろうな・・。磁生と雷覇。」

アッキー 「ジョーカーと巡狂座。3人選べたら音遠を加えるんですが。」

八武 「嫌な予感がしてきたな・・。幻獣朗と呪。」

闇子 「森光蘭が選択肢に入ってないのは惜しいな・・。この中じゃ特に誰が好きってわけでも。」

山田 「お前が言い出したんだろが・・。」

八武 「悪い予感が当たったな。」

アッキー 「3人選べたら音遠はかぶりますよ。」

八武 「無効。」

アッキー 「じゃ、次はウィッチーズ5でどうです。」

山田 「マイナーすぎる・・。」

Q介 「セーラー戦士じゃ駄目なの?」

アッキー 「30人以上いますからね・・。」

闇子 「いや、名前しか登場しないのもいるし、2名ずつ選んだら流石にかぶるだろ。」

アッキー 「・・じゃあ、それでやってみましょうか。カオスとサターン・・。」

山田 「マーズとジュピター。」

Q介 「ムーンとギャラクシア。」

八武 「サターンとマーキュリー。」

闇子 「カオスとプルート。」

アッキー 「おお、かぶった。やったあ!」

八武 「5人ともがまったくかぶってない危機は脱したが、依然として危機的状況だぞ。」

アッキー 「じゃ、十本刀でいきますか。」

八武 「11人か・・。」

闇子 「駒形由美は違う。よく勘違いされてるがな・・。」

Q介 「マジで〜?」

山田 「不満そうだな・・。」

アッキー 「宗次郎と宇水ですかね。成飛車と角。」

闇子 「大駒ばかりが将棋じゃないぜ。私は鎌足と蝙也だ。」

山田 「桂馬と香車か。俺は安慈と不二。」

八武 「金銀ねえ。私は夷腕坊と才槌かな・・。」

Q介 「おっぱいが・・・おっぱいが・・」

闇子 「なに泣いてやがる。」

アッキー 「結局バラバラでしたねー。次はポケスペのジムリーダー16人でいきましょうか。」

山田 「どんどん人数が増えるな・・。」

闇子 「じゃ、3人ずつな。」

アッキー 「私はカスミとナツメとヤナギですね。」

Q介 「エリカ、アカネ、イブキ。」

山田 「タケシ、シジマ、ミカン。」

八武 「カツラと・・・ヤナギ、アンズかな。キョウが選べないのは残念だ。」

闇子 「私だってキクコやカリンが選べないのは不満だ。ヤナギと・・・マツバ、グリーンにしておくか。」

アッキー 「ヤナギで結構かぶってるじゃないですか。」

山田 「しかし、今までの結果を総合すると、とんでもなく趣味嗜好がバラバラだということになる。」

アッキー 「いやいや、それも個性。画一的なメンバーが集まったって面白くないじゃないですか。むしろ、こんなにも違いのあるメンバーで、これほどダラダラと雑談できるほどの仲ってことなんじゃないでしょうか。」

闇子 「そうそう、これは単なる遊びであって、我々の結束に疑いを持つなど冗談でしかない。なあ、山田。」

山田 「・・・・ああ。」

Q介 「じゃ、山田くん、お近づきの印に乳首の見せ合いっこを・・」

山田 「やらん!」

八武 「私はやってもいいが。」

Q介 「邪心を持ってる人はお断り。」

アッキー 「やっぱり仲がいいですね。」

闇子 「そうだろ。心はどんなに離れていても、体はいつも側にいる。そんな理想的な関係だ。」

Q介 「それって逆じゃないの?」

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