佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS エスパー奇譚 第五回人気投票 結果発表!(キャラクター編・7位〜1位)

<<   作成日時 : 2012/10/22 02:22   >>

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◆ ◆ ◆ ◆





佐久間 「よーし、後半いくぞー!」

山田 「ダーッ!」

八武 「コスプレッツゴー!」





<第7位>


佐久間 「第7位は2.4票を獲得した柿本雄太だ。愛しの瑞樹と離れ離れで残念だったな。」

山田 「お前そればっかり・・・。」

雄太 「瑞樹はどこですか? 探しに・・・・うっ、過去のトラウマで足が竦むっ?」

佐久間 「よし、この服を着ろ。勇気が湧いてくるぞ。」

雄太 「・・・・・・・・・・何ですか、それは?」

佐久間 「死根也が持ってきた衣装箱の中にあったやつだ。プリキュアか何かの服だな。」

雄太 「・・・・僕に女装の趣味はありません。」

佐久間 「これを着れば勇気が湧いてくるんだぞ? 着る着る着る着るのだー!」

山田 「やめろ馬鹿。」

佐久間 「だって、平行世界では魔法少女になって世界を救っていたんだぜ?」

雄太 「えええ・・・・・意味がわからない・・・・。僕は男ですよ・・・・?」

佐久間 「男が魔法少女になるって、何かおかしいことか?」

山田 「おかしいよ!」

佐久間 「ぬうう、ここはアウェーだ。戦略的撤退!」

雄太 「僕も瑞樹を探しに行きます!」

タッタッタッタ・・・・
タッタッタッタ・・・・

山田 (あ、竦んでいた足が・・・。マジで効果あったのか、あの衣装?)





<第6位>


佐久間 「ククク、馬鹿め。私に付いてきたらすぐに会えたものを・・・。ま、味見はするけどな!」

??? 「私に会いたい人がいるの?」

佐久間 「誰だと思う? 何と柿本雄太だ。懐かしいだろう。」

??? 「ゆ、雄太!? ちょ、ちょっと待って、今は駄目!」

佐久間 「というわけで女戦士のコスプレをした草薙瑞樹の登場だ! 『スロウ剣術』最終回に合わせて、19歳! 獲得票数2.9票!」

瑞樹 「ちょ、待て・・・・・・・・・・あれ、雄太は?」

佐久間 「お前を探している。ここまで辿り着けるかな?」

瑞樹 「今は辿り着いてほしくない・・・。」

八武 「真っ赤なビキニアーマーに、縁は18金をあしらい、肩と首にもそれぞれアーマーを装着。手甲とリボンと、そしてサーベル。う〜ん、懐かしいねぃ。」

瑞樹 「ま、マント。せめてマントくれない?」

八武 「お、ここでマントをチョイスするとは・・・さては同類か。だが断る!」

瑞樹 「力ずくでも奪ってみせる! やっ!」

八武 「うわっ、やべえ! あのサーベル本物だからな・・・ククク、しかしそれでこそ燃えてきた・・・!」

ヒュンッ

八武 「それっ!」

瑞樹 「きゃっ! アーマーが砕けた!?」

八武 「まずは右肩。う〜ん、実に鮮やか美しぃ〜い。」

瑞樹 「まさか、このアーマー!」

八武 「ふふ、アーマーに仕掛けなど無い。私は素手で人体を解剖できるのでね。それを応用すれば、アーマーを砕くことなど朝飯前だ。」

瑞樹 「なるほど、お前もエスパーか。だが、当たらなければどうということはない。食らえ!」

八武 「くっ! リーチ長ぇ。だが・・・」

ジャキーン!

八武 「装着完了!」

瑞樹 「な、何このヘッドホン・・・・あ、取れない・・・・!?」

八武 「ククク、それは“恍惚ヘッドホン”と言って・・・・ごぶああああ!?」

雄太 「瑞樹に何をする!」

八武 「痛ぇー! 脳天に木刀マジ痛ぇー! 何でここに都合よく雄太が!?」

佐久間 「ククク、まんまと騙されたな死根也。雄太は途中で、私に付いていけば瑞樹に会えると気付いたのだ。」

八武 「き、貴様!」

雄太 「遅れてごめん! 服を着るのに手間取って・・・。でも貞操は守ったよ。」

瑞樹 「何があったの・・・・って、聞かない方がよさそうね。」

佐久間 「ククク・・・お前の友人は汚された・・・。」

瑞樹 「ぶった斬る!」

佐久間 「おーっと、山田、後は任せた!」

山田 「俺ェ・・・?」

瑞樹 「待てー!」





<第5位>


佐久間 「ハァ、ハァ、撒いてやったぜ。第5位は4票を獲得した九古鈍郎だ。」

鈍郎 「私がこんな上位に来ていいんでしょうか。嬉しさとムズ痒さが同時に来てる心境ですね。」

佐久間 「どれどれ、触って確かめてみよう。」

鈍郎 「嬉しい申し出ですが、私には妻がいますので。」

佐久間 「あいつは別の会場にいる。ここには私とお前しかいない。ゆっくり楽しもうではないか。」

鈍郎 「そ、それよりも裏設定とか創作秘話とか話した方が!」

佐久間 「何かあんの?」

鈍郎 「えーと、同い年の従兄に尖(とがる)という人がいるという情報は初出かと。」

佐久間 「地味だな。それよりも、お前の尖った本性について詳しく。番外編で反響あったしな。」

鈍郎 「いやいや、今では丸くなりましたから。」

佐久間 「ククク、本当にそうかな?」

鈍郎 「子供の頃はダークで攻撃的でも、大人になって愉快な変態になった人もいますし。」

佐久間 「ちょ・・・・・それ、誰?」

鈍郎 「えー、その、某BLの登場人物でして。普段は紳士的なんですが、裏では鬼畜攻めという萌えキャラです。」

佐久間 「そっか。お前も裏では鬼畜攻めなんだな。」

鈍郎 「いやー、経験自体ありませんからわからないですね。」

佐久間 「ならば私が初めてを奪ってやろう。」

鈍郎 「わああああ!」

るりこ 「センセーに何をする!」

佐久間 「ぎゃっ! ナイフが腹に刺さった! メッチャ痛い!」

鈍郎 「十島、どうしてここに・・・・・・それより、その格好は・・・・。」

るりこ 「女キャラは全員コスプレが義務だから。」

鈍郎 「なるほど、誰だか知らないがナイスアイデア。これは是非とも茶倉のところへ行かねばなるまい。」

るりこ 「私が案内してあげるよ。」

テクテクテク・・・・

佐久間 「十島瑠璃子、恐ろしい子・・・。うわ、ナイフ抜いたらメッチャ血ぃ出てきた! 止血止血。」





<第4位>


佐久間 「てなわけで第4位は、4.5票を獲得した玄田牛夫だ。」

牛夫 「ありがとうございます。」

佐久間 「ちなみにフリーなので私が手を出しても構わないわけだ。」

牛夫 「お気持ちは嬉しいですが、親子ほども歳の離れた女性とは流石に・・・。」

佐久間 「どいつもこいつも真面目だな。天道朋萌を連れてくれば良かった。」

牛夫 「男性の慌てる表情が好きなんですか。」

佐久間 「流石は師範。よくわかったな。」

牛夫 「朋萌さんも同じ性質を持っていますから。」

佐久間 「そうそう、朋萌は来てないが、お前の弟子2人がノミネートされているぞ。」

牛夫 「それは嬉しいですね。朋萌さんが来てないのは残念ですが。」

バタン!

雄太 「先生! 瑞樹が大変なんです!」

牛夫 「どうした!?」

瑞樹 「こ、このヘッドホンが取れなくて・・・!」

牛夫 「わかった!」

シュッ
ズパッ

佐久間 「おお、瑞樹の頭に傷ひとつ付けずにヘッドホンだけを正確に斬った!」

八武 「ああ〜、私の自信作がぁ〜! 真っ二つに〜!」

雄太 「お前も真っ二つにしてやろうか?」

瑞樹 「待って雄太。私がやるわ。」

シュッ

八武 「急いで退散!」

佐久間 「騒がしいな。これでは牛夫を襲えないではないか。」

雄太 「先生に手を出したら承知しないぞ!」


- - - - - -


鈍郎 「ん!?」

るりこ 「どしたのセンセー?」

鈍郎 「いや、クシャミが出そうで出なかった。」





<第3位>


佐久間 「さーて、いよいよベスト3だ。九古茶倉には人妻らしく黒エプロン姿での登場だ! 獲得票数は5票! ぶっ飛び具合に惹かれたという読者も!」

茶倉 「愛する人を守る為なら、なりふり構わないのが普通だと思うけど。」

佐久間 「ヤンデレに愛されすぎて夜も眠れない九古鈍郎。近日発売。」

茶倉 「夜はちゃんと寝てるみたいだけど。たまに夜更かししてBL読んでるから、BLを読みすぎて夜も眠れない九古鈍郎、の方がいいんじゃない?」

佐久間 「マニアックすぎる・・・。だが面白そうだ!」

茶倉 「そうでしょう。」

八武 「遅れて来てみれば、どういうことだ・・・。何故・・・?」

佐久間 「どうした。」

八武 「どうして裸エプロンじゃないのだっ!?」

茶倉 「夫以外から指定されたコスプレをする義務が私にあるとでも?」

八武 「サービス精神がゼロだと? 泣けてくるぜぇ。」

佐久間 「ゼロじゃないだろ。着用してるんだし。解説しろよ。」

八武 「ふぁい。この黒エプロンの見所は、何といっても白いフリル。首の後ろでちょうちょ結びになっているところもポイントであり、カチューシャも見逃せない。是非、裸に着て欲しい一品でした!」

茶倉 「もう20代後半だし、そんな露出が多いのは無理ね。」

八武 「そこを敢えて着ることによって滲み出る恥じらいが見たかった。見たかったよ。」

鈍郎 「私の妻に何か文句があるんですか? ひいては私に文句が?」

八武 「出たな腐兄。そしてブルマー瑠璃子ちゃん。」

茶倉 「・・・っ!?」

鈍郎 「十島とは何も無かったよ。」

るりこ 「残念ながらね。」

茶倉 「どうやらここで決着をつける必要があるみたいね。」

るりこ 「望むところよ。」

佐久間 「妻と教え子が修羅場すぎる九古鈍郎、近日発売。」

鈍郎 「しないでください。」





<第2位>


佐久間 「さて、第2位は合計6.4票を獲得した四方髪凜だ。四方髪凜が2.4票、綾小路茉莉花が2票、剛虎男が2票、それらの集合で2位にのしあがったぞ!」

凜 「本来なら6位と7位だったのだけど。」

茉莉花 「ちょっとズルい気もしますわ。」

虎男 「というか、何で俺ら分裂してんだ?」

八武 「よくぞ訊いてくれました! それはコスプレを楽しむ為です! 凜と茉莉花はセーラー服! 凜が紺色の冬服で、茉莉花が白の夏服というコントラストが光る! 虎男はワイルドさを出すべく、素肌にジャケットにしてみたぞ!」

虎男 「おいテメー、俺が女だってバレんじゃねえかよ!」

八武 「男装少女は、そのドキドキが萌えどころ。」

虎男 「意味わかんねえこと言ってんじゃねえ! 制裁技・豪腕爆裂衝!」

八武 「げぶっ! 見えたっ!」

虎男 「バーカ、見て楽しい胸じゃねえだろ・・・。」

八武 「ククク馬鹿め、私は大きさよりも恥じらい重視なのだ。」

佐久間 「その細腕で豪腕とか(笑)」

虎男 「うるせえ! お前だって似たようなもんじゃねえか!」


凜 「憧れのセーラー服・・・。一度でいいから着てみたかった。」

茉莉花 「わたしも・・・。ずっと家で過ごしてたから、普通の学校生活って憧れてたの。」

八武 「うむ。私も嬉しい、彼女らも嬉しい。みんな幸せだね!」

虎男 「ケッ、まったく女ってのはよぉ。」

佐久間 「お前も女だろーが。」

八武 「ついでに冴木氷介も呼んできたぞ。服装はパーティードレス。コンセプトはシンデレラ。ベールで顔を隠しているのがポイントだ!」

氷介 「これって・女装ではないですか?」

佐久間 「オリジナルならな。」

氷介 「僕も・人格的には男なのですが。」

八武 「僕っ娘萌え〜。呼んできて正解だったな。私と一緒に踊ろうよ。」

氷介 「演目が・氷殺拳で・よろしければ。」

八武 「ほほう・・・。」

虎男 「加勢するぜ。」

茉莉花 「わたくしも。」

八武 「3人いれば勝てると思ったのか? ちょあ!」

ブチュッ
グチョッ
ドドドドッ

虎男 「かっ・・・!」

茉莉花 「くっ・・・!」

氷介 「動きが・見えない・・・?」

八武 「これが私の本気さあ! さーて、恍惚ヘッドホンを被る覚悟は出来たかなー?」

バタン!

舜平 「そうはさせるか!」

凜 「待っていたぞ舜平! 合わせ技だ!」

凜&舜平 「「百華百撃双流水!!」」

八武 「ぐばばばば!!?」

佐久間 「これが・・・愛の力・・・!」

茉莉花 「少し悔しい、かな。」





<第1位>


佐久間 「第1位は6.5票を獲得の、我らがサトリン! パジャマ姿で登場だ!」

サトリン 「んんっん〜♪ みんなぁ、ありがと〜♪」

八武 「ピンクのパジャマにナイトキャップ! 少し着崩しているのがポイント。枕を抱えてペタンと座り、潤んだ瞳で上目遣いとポージングまで完璧指導! 流石ネットに詳しいサトリンは、ポーズも完璧だぜ!」

サトリン 「の・の・の、ちょっとあざとすぎたかな?」

佐久間 「お前は存在そのものがあざといから。」

八武 「つまり問題無いってことだね、ありがとう。」

サトリン 「それにしても、私を含めて電脳戦士が6人もノミネートされたんだね。凄いや。」

佐久間 「六道櫃は現時点で戦士じゃないけどな。」

サトリン 「それってネタバレ?」

佐久間 「既出だよ。現時点で鈍郎までが戦士だってバラしてある。」

サトリン 「ということは、現在戦士で物語にも出てきた人は、全員票が入ったってことだね。」

佐久間 「しかし六道には2票も入ったのに、八谷と三角には入らんなー。これが男女格差か。全体を見ても、人数でも獲得票数でも女キャラの方が多いしな。」

八武 「サトリンに関してはネタバレが多そうで裏話とか聞けそうにないな。というわけで、もっとあざといポーズを!」

サトリン 「恐くて眠れないの。一緒に寝てくれる・・・?」

八武 「エクセレント! その上目遣いと、服にすがりつく震えた手!」

山田 「何やらせてんだ貴様は・・・。」

佐久間 「おう山田、片付けは済んだのか?」

山田 「ああ。撤収させておいた。」

八武 「ああっ、しまった! 私としたことが写真を撮ってない!?」

サトリン 「の・の・の・の〜、ちゃんとビデオに撮ってあるよ〜。後で動画を送ってあげるね。」

八武 「サトリンマジ天使!」

山田 「盗撮じゃねーか!」

佐久間 「違うよ。私が撮影しとくように言っておいたんだ。」

八武 「佐久間闇子・・・私は今、猛烈に貴様に感謝している・・・! そして投票してくれた読者に・・・!」

サトリン 「んんっん〜、ドクターがまとめてくれたところで、今回はこれで閉幕としますよ。」

佐久間 「それでは諸君、また会おう。」










第1位 サトリン 6.5票
第2位 四方髪凜/綾小路茉莉花/剛虎男 6.4票
第3位 九古茶倉 5票
第4位 玄田牛夫 4.5票
第5位 九古鈍郎 4票
第6位 草薙瑞樹 2.9票
第7位 柿本雄太 2.4票

第8位 各2票
ウロイ・ディムニス
コムザイン・シュトラスツェーベリウム
九古舜平
十島瑠璃子
六道櫃

第9位 各1票
草薙叶香
草薙水霊
七村七美
フィリップ・ケストナー
黒月真由
ハービス・カチュラム
ラプソディア・カッセル
ミル・ネヴィー
ゲシュペンスト

第10位 白竜命 0.2票
第11位 ボブ 0.1票


以上、51票。
ありがとうございました!




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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
テスト、あ、あ、あ。只今コメントのテスト中、本日は月曜日、本日は月曜日。
コング
2012/10/22 18:00
火剣「今度は消されないだろうな」
コング「では気を取り直してコスプレッツゴー!」
ゴリーレッド「コングさえ言葉に気をつければ」
火剣「瑞樹は水着で良かったのに凝り過ぎでは?」
ゴリーレッド「衣装がメインではない」
コング「メイン。水着姿で恍惚ヘッドホンをつけられて慌てふためく瑞樹。これなら2位もあり得た」
ゴリーレッド「そろそろバックドロップの時間かな」
火剣「待て。エンタが大事だ人生」
コング「なぜ鈍郎が5位?」
ゴリーレッド「活躍度からして順当だろう」
火剣「茶倉が普通のエプロンって八武医者にしては地味だと思ったら、そういうことか」
コング「裸にエプロンくらい良いではないか」
ゴリーレッド「良くない」
火剣「2位が凛と茉莉花と虎男とは驚いた」
コング「同一人物だったのか?」
ゴリーレッド「・・・はい?」
火剣「素肌にジャケットといえばハービスだ」
コング「惜しい。選択ミスだ。全裸にジャケットならハービスも上位を狙えた」
ゴリーレッド「全く関係ない」
火剣「1位は文句なしのサトリンか」
コング「ピンクのパジャマ。パジャマニアには嬉しいサービス精神」
火剣「やはり女優はサービス精神が大事だ」
コング「優勝者サトリンには、金メダルの代わりに恍惚ヘッドホンを贈呈」
ゴリーレッド「コングには万力を贈呈しようか?」
コング「NO!」
火剣「ちなみに茶倉。20代後半は人生がこれから始める年代だぜい」
火剣獣三郎
2012/10/22 18:11
訂正
○始まる
×始める

年齢は関係なーい! 女も男もカッコ良く年齢を重ねる。これぞ永遠のテーマ。
コング
2012/10/22 18:15
テスト
アッキー
2012/10/22 19:22
>火剣さん
やっぱり繋がりにくくなってました? こちらでも先程まで、新着に表示されたコメントが記事には出てこない、コメントもエラーになる状況でした。
気を取り直しましてコスプレ大会。引き続き楽しんでもらえているようで何よりです。着せて欲しい服がありましたら、次回の人気投票のときにリクエストすると反映されるかも?

八武「全力で反映させてみせる!」
山田「人気投票のはずが・・・アッキーからしてコスプレ大会とか言ってるもんなぁ。」
佐久間「でも嫌いじゃないだろ?」
山田「嫌いではない。」
八武「コスプレの嫌いな男などいません!」
山田「しかし水着が良くてビキニアーマーが凝りすぎという基準がわからん。似たような格好だと思うが。」
八武「違うよ。ぜんぜん違うよ。」
山田「そ、そうか・・。」
佐久間「瑞樹だけに水着と言いたいわけだ。」
八武「そういうわけではないが。」
山田「パジャマが喜ばしくてブルマがマニアックというのも基準がわからんな。」
佐久間「ちゃんとパジャマニアを自称しておるわ。貴様さてはブルガリアだな?」
八武「ブルマニアだ。」
維澄「まぁ、服装の好みは個人差が激しい領域だからね。個人的には裸エプロンが見られなくて残念だった。」
山田「えっ?」
佐久間「栞はバイセクシャルだから。」
八武「じゃ、しおりんが裸エプロン・・」
維澄「だが断る。」
八武「この流れならいけると思ったのに!」
アッキー「ここで悲しいお知らせです。サトリンに恍惚ヘッドホンは通用しません。」
八武「私の自信作が・・・通用しない・・・?」
山田「そりゃまあ、能力的になぁ。」
アッキー
2012/10/22 19:59
>鈍郎 「子供の頃はダークで攻撃的でも、大人になって愉快な変態になった人もいますし。」
何だ、佐久間さんのことか、と思っていたら違った…。

プリスター「サトリン、あざとーい!」
白龍「それを言うためにわざわざ…。」
プリスター「天使のくせに媚を売るだなんて!いっそ小悪魔になっちゃえ!」
白龍「そんな無茶な…。」
千花 白龍
2012/10/22 21:22
>千花白龍さん
まさに佐久間さんもそう思ったからこその反応でした。
最近みんな、ちょっとあざとすぎる気がしないでもないです。佐久間さんの恐ろしい話でもやりましょうかねぇ。

佐久間「これこそ私。」
山田「まだ掲載されてねーよ。」
八武「あざといことは良いことだ。しかし小悪魔サトリンか・・・捨てがたいな!」
佐久間「天使のような悪魔の笑顔♪この街に溢れているよ♪」
山田「未だ謎。天使か悪魔か。天使であってほしいが。」
アッキー
2012/10/22 22:09

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