佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS 今度はディクシーさわられた (雑談)

<<   作成日時 : 2015/09/14 00:15   >>

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佐久間 「スーパードンキーコングの話でもしようぜ。」

山田 「タイトルに若干の不安を覚えるが、いいだろう。」

八武 「1とか殆ど忘れてるんだけど。」

維澄 「クイーンBは覚えてる。」

佐久間 「クイーンBというと魔木子のマンガを思い出すなァ・・・。叶小夜子に匹敵する。」

八武 「2のキングBが生物学的におかしいんだよねぃ。」

佐久間 「奴はミツバチハッチの最終進化系だ。」

山田 「おい。」

維澄 「しかし上手い。」

アッキー 「ボスを除いて、どのステージが好きですか?」

佐久間 「そりゃあ断然、トリックトラックリフト2だろ。」

山田 「じゃあ俺はエレベーターアンティクスの後半で。」

八武 「ぬうう、若い世代の会話に付いていけない。ノーティのいせきも、1と2どっちが面白かったかねぃ?」

維澄 「マインカートコースターも1と2があったっけ?」

佐久間 「こいつらの記憶が怪しそうだから、2に移るか。」

神邪 「1も悪くないですが、2と3が凄いですからね。」

佐久間 「私の好みは2だ。」

山田 「俺は3だ。何故なら、初めてプレイしたのが3だからだ。」

佐久間 「・・・処女厨が。」

山田 「何でだよ!」

佐久間 「いやむしろディンキー好きってことは、ペドなのか?」

山田 「そろそろ殴るぞ。」

神邪 「ディクシーは経験者っぽいですね。」

山田 「お前は何を言ってるんだ。」

神邪 「ディクシーが好きなんですよ。」

佐久間 「で、好きなステージは?」

神邪 「スクリーチレースです。」

佐久間 「いいとこ持っていくなァ。」

神邪 「あの音楽が好きなんですよ。」

山田 「わかる。」

八武 「音楽といえば、鉱山もいいよね。」

佐久間 「どん、じゃん、どんどどん、じゃん♪」

山田 「かがみんか。」

佐久間 「おい。」

維澄 「コースターレースとゴーストコースターは甲乙つけがたいな。」

佐久間 「どんだけコースター好きなんだ。いや、私も好きだけど。」

山田 「音楽といえば、ランビ後半。ステージは平凡なんだが、音楽が凄い。」

佐久間 「私は普通にタイヤジャングルかな。」

山田 「いや、だいぶ渋いぞ。」

佐久間 「序盤だと、黒子ジャンプとか熱気球とか。」

山田 「黒子じゃねえよ、クロコだよ。」

維澄 「白井黒子だと楽勝すぎる・・・。」

佐久間 「キャラ変えたら楽勝ってステージはあるよな。3のエリーはマジいらない子。」

山田 「そんなことないから。暴走だと貴重なタイムアタック要員だから。」

維澄 「まあ、いずれにしても、どくどくタワーは外せないところ。」

佐久間 「タワーか・・・。」

山田 「ラトリーさんマジいらない子。」

佐久間 「そういうこと言わない。」

山田 「操作むずいんだよ! スコークスになってから、どんだけ楽だったことか!」

佐久間 「いや、お前、キングBのとき巣穴から攻撃してだだろ。」

山田 「狙撃か・・・何もかも懐かしい・・・。」

八武 「何それ。」

維澄 「キングBに追いつけないプレイヤーが編み出した戦術で、最初の場所から出ずに、ココナッツで攻撃。」

神邪 「それってキングBが怒ったとき、追い詰められません?」

佐久間 「4回目のことか? 上手く移動すればギリギリで針をかわせるんだぜ。」

山田 「流石に6回目はアウトだけどな。」

佐久間 「何にせよ、未熟な頃の話だ。今はピッタリ後ろにくっついてココナッツを股間に当てまくる、“空中フェラ”とかも普通に出来る。」

山田 「おい、待て。」

佐久間 「出来るだろ?」

山田 「出来るが、そのネーミングは何だ。」

佐久間 「キングBは、雄!であるからして! 股間に刺激を与えると、いやらしいものを発射する! それに当たって機が減ることを、“顔射”という。」

山田 「誰が言ってんだよ!? お前だろ!」

佐久間 「FISとは、フェラで・イかせる・スーパープレイ、の略だ。姪少女をプレイする彼ならでは。」

神邪 「何だか凄い説得力がありますね。」

山田 「無えよ。」

佐久間 「魅せプレイには、わざと上空で撃破して、墜ちていくキングBにココナッツを当てまくる、“オーバーキル”というのも存在する。」

アッキー 「動物虐待ですね。」

佐久間 「昆虫だよ。」

八武 「何にせよ難易度の高いゲームだ。ゴールにDKコインがあるやつとか、プレイヤーへの嫌がらせだろ。」

山田 「それに泣いたのも、今や昔の話になっちまったがな・・・。」

佐久間 「タイムアタックやるようになってから、意識が変わったな。」

維澄 「ところで、クリーバーとクリーパーと読み間違えたのは、私だけじゃないよね?」

佐久間 「あるある。アイスドーム団子とか。」

八武 「あるある。グラッバとグラッパとか。」

アッキー 「3が酷かったですね。メカノスの兄弟とか、ベルチャをペルチャ、ブリークはブリーフ。」

佐久間 「スリッパ、コブラ、パーリック、ペリー、スワクーター、バラバラのこぎり、ヒゲソリけいこく。」

山田 「それギャグも入ってね?」

佐久間 「ああ、ギャグで言ってたのが定着してしまったのもあるな・・・。ぺるちゃんとかな・・・。」

八武 「それはひどい。」

佐久間 「ピンクの僕クモのボス、パーリック。メカノスの兄弟ボスカオス。この2つが定番だった。」

山田 「懐かしい・・・。」

佐久間 「オランダガンダ湖とか、コットトップの入り江とか、バザーの湖とかは、ガチで間違えてたが。」

維澄 「それは間違えても仕方ない気がする。特にオランダは。」

佐久間 「栞は何か間違えなかった?」

維澄 「64だけど、チャンキーコングをチャンギーコングと読んでたね。」

佐久間 「ああ、いつもの左翼あるあるか。」

八武 「左翼? 空港でなく刑務所の方かね?」

佐久間 「それはさておき、カミナリと逆さまパイプラインが好きなんだが。」

山田 「逆撫には笑ったよな。」

佐久間 「個人的にはファイヤーボールカービンも妙に好きで・・・あ、ファイアボールカービンだったか。」

山田 「いずれにしても、カミソリ渓谷から難易度が急上昇している気がする。最後とか、いったい俺は何のゲームをやってるのかと。」

佐久間 「ロケットなぁ・・・。総合的には2の方が難しいが、局所的には3の方が地雷だな。工夫が凝らされていて好きなんだけど・・・。」

山田 「バナナバードとかな。」

佐久間 「親鳥が通称“ペニックス”。」

山田 「黙れ。」

佐久間 「流石はバナナバード、いやらしいぜ!」

山田 「ラリアット!」

佐久間 「ぐがっ・・」

神邪 「考えてみれば、バナナが空中に浮いてるなんて、凄い世界ですよね。」

山田 「それは禁句。」

佐久間 「水中に潜り続けられるサルに比べれば、どうということはない。猫耳猫でもHP減るのに。」

山田 「だからそういうこと言わない。」

神邪 「バンカズでは息継ぎすればエアが全回復しますけどね。」

佐久間 「プレイヤーに優しい設定だ。」

山田 「グランチルダは鬼畜だけどな。強さも性格も。」

八武 「若い頃は美人! マンボの気持ちわかる!」

神邪 「それでタイトルの話になるんですが、何故バロンクルールはディクシーを攫わなかったんですかね?」

八武 「確かにおかしいな。」

山田 「何が。」

八武 「いや、プレイヤー視点だとわかりづらいが、チューティにしろディクシーにしろ、可愛い女の子ということじゃない? 触るなら女の子でしょう! もとい、攫うなら女の子でしょう!」

佐久間 「馬鹿だなあ死根也、恋人を助けに来るディクシーを、数々の鬼畜ステージでリョナるのが、悪の科学者として正しい姿なんじゃないか。」

八武 「なるほど、そういうことか! 私が間違っていた!」

山田 「お前ら揃って間違ってるよ。」

佐久間 「これまでの私の生き方に、何か間違ったことがあったか?」

山田 「間違いが9割だ。」


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