佐久間闇子と奇妙な世界

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zoom RSS ドクター八武のやらしいデュエル 〜笑顔編〜

<<   作成日時 : 2016/07/20 00:00   >>

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※いろんな意味で閲覧注意



八武 「さて、なんだかんだで追い詰められたわけだが・・・。」



八武死根也:LP65、手札0
場:
場:

佐久間闇子:LP53000、手札0
場:BMG(攻3000)、BMG(攻3000)、BMG(攻3000)、BMG(攻3000)、BMG(攻3000)
場:



山田 「おかしいだろ!」

佐久間 「何が?」

山田 「どんだけ協力プレイしてんだよ!?」

佐久間 「私のライフポイントは53000です。」

山田 「うるせえよ!」

神邪 「桁が1つ足りなくないですか?」

佐久間 「フルパワーで戦う気など最初から無い。サービス期間が始まったのさ・・・。」

八武 「おのれえ、なめたまねを。わたしのかーどが、ふんさいしてくれる。」

山田 「半端な小芝居やめてくれる!?」

八武 「ともかくドロー。魔法カード《命削りの宝札》発動。私はデッキから5枚ドローする。」

山田 「やっぱりスーパーエキスパートルールか・・・。BMGの攻撃力が3000だもんな・・・。」

維澄 「他のカード効果が適用されたままという可能性は潰えたね。」

佐久間 「何だ貴様ら、文句があるのか?」

維澄 「別に・・・。」

佐久間 「いいだろう、大サービスだ。ここからは死根也だけ、アニメのマスタールールに変更してやる。」

神邪 「いいんですか?」

八武 「なるほど、私の手札は5枚とも魔法カード・・・情けをかけられたか。」

山田 「どんな不自然な構築してんだよ! 【緑一色】かっ!」

八武 「スペイン的な意味でな。」

山田 「何・・・・・・だと・・・・・・?」



八武 「お待ちかねの魔法カード《レイプ》を発動。」



山田 「やっぱりかーーーーー!! 貴様ーーーーー!!」

神邪 「待ってました!」

八武 「デッキからゾークを特殊召喚し、BMGに覆い被さる!」

佐久間 「黒く逞しい腕が、怯える肌に食い込む。青白い顔から漏れる微かな悲鳴は、すぐにでも漆黒の砂時計に埋め尽くされ、魔術師の少女は砂が落ちきるのを待つしかなかった。」

佐久間 「ざらざらした砂は少女の豊かな肉体を、埋め尽くすように撫でる。砂は泥のように隙間から入り込み、誰も受け入れたことのない聖域へサソリが這う。そこにあるのは痛みと屈辱だけだ。」

佐久間 「険しい指は少女が声を発することを許さず、ぎりぎりと歯車のように頭蓋に食い込む。砂塵が竜巻となって少女の純潔を散らすとき、その全身は震え、ひとしずくが頬を伝った・・・。」

維澄 「・・・何故いきなり官能小説風?」



BMG:攻3000→0

ゾーク:攻2700→5700



八武 「まだまだ行くよう! 魔法カード《レイプ》を発動! デッキから以下同文!」

佐久間 「彼女の視界を閉ざしたのは、魔王のマントだった。それは逃れられない運命の暗示であり」

山田 「もういいよ朗読は!」

佐久間 「ちっ・・・ここからがいいところなのに・・・!」

八武 「山田くん、つまり君はこう言いたいわけだ。『おい、デュエルしろよ』。」

山田 「してほしくもねえな、今は・・・。」

佐久間 「医者はどこだ!」

八武 「ここだ!」

山田 「絶望の海が見える・・・。」

八武 「ならば希望を見せてやろう。」

山田 「きっとロクでもない!」

八武 「そう言わずに私のエンタメデュエルを最後まで見ていけ。3枚目の《レイプ》!」

佐久間 「困ったときはレイプしろってのがエンタメ小説の鉄則だからな。」

山田 「そんな鉄則はどこにも無えよ!!」

佐久間 「あくまで困ったときの話だ。レイプが嫌なら困らなければいい。」

八武 「困った困った、実に困った。そういうわけでレイプしよう。」

山田 「話が通じねえーーー!!」

佐久間 「カルシウムは足りてるか? 乳酸菌は取ってるか? 命乞いをする心の準備はOK?」

山田 「混ぜすぎだ!」

八武 「つらいか山田? つらいときこそ笑え。」

山田 「人の神経を逆撫でする天才だな貴様は!」



八武 「レディース・エーンド・ジェントルメーン!」



山田 「もう嫌な予感しかしねえ・・・!」

佐久間 「出た! 死根也のレディエンコンボだ!」

維澄 「あんた対戦相手でしょうが。」

八武 「紳士淑女の皆様方! 蜂を寄せる蜜の如し! 今宵は満月! 輝け《スマイル・ワールド》!」



ゾーク:攻5700→6500
ゾーク:攻5700→6500
ゾーク:攻5700→6500

BMG:攻3000→3800
BMG:攻3000→3800
BMG:攻0→800
BMG:攻0→800
BMG:攻0→800



佐久間 「花弁を散らされた少女たちが、カード効果で強制的に笑顔に! 恐るべきコンボだ・・・!」

八武 「おお・・・素晴らしい、美しいよ、その苦しみに歪んだ顔!」

神邪 「これが・・・ドクターのファンサービス・・・!」

山田 「本当にロクでもない!!」

八武 「乙女の純情を無残に奪われながらも、笑顔でピースを作ってみせるとは・・・流石だ・・・!」

維澄 「どう見てもアヘ顔ダブルピースですね。」

佐久間 「なるほど、私たちは間違っていたのだ。」

山田 「正しい部分が無えよ!」

佐久間 「いたずらにエンタメデュエルを否定するのでは、否定合戦に陥ってしまう。そうではなく、一歩進んで肯定する。公式を全力で楽しむことが、デュエリストの有り方ではないだろうか!」

山田 「カッコイイこと言ってるけど、ほぼ最低だからな!?」

八武 「よく言った、佐久間・・・。それでこそ、デュエロリストだ。」

山田 「ツッコミが追いつかねえーーー!!」

八武 「しかし勝敗は別だぞ・・・・・・」

神邪 「そうか、この状況を要求するカードが、ひとつだけある!」

維澄 「・・・たくさんある気がするけどね。」



八武 「いにしえの大猿よ、満月の夜に猛り狂え! 《エンシェント・クリムゾン・レイプ》!!」



神邪 「出た! ドクターの切り札、《エンシェント・クリムゾン・レイプ》! デッキから《エンシェント・クリムゾン・エイプ》を特殊召喚し、バトルフェイズに突入する・・・女性モンスターを戦闘破壊することで、攻守を吸収して追加攻撃が出来るキラーカードだ!」

佐久間 「死根也の奴、そこまで考えて《スマイル・ワールド》を・・・!」

維澄 「どうして負けフラグを立てるの?」

神邪 「それは圧倒的強者の余裕ですよ。」

八武 「まずはアヘ顔BMG1体目に攻撃!」

佐久間 「朗読は省略!」

神邪 「そんな・・・!」



BMG:破壊

佐久間闇子:LP53000→51200

いにしえの大猿:攻2600→3400



八武 「アヘ顔BMG2体目に攻撃!」



BMG:破壊

佐久間闇子:LP51200→48600

いにしえの大猿:攻3400→4200



八武 「これで《エンシェント・クリムゾン・エイプ》の攻撃力は、犯されてないBGMを上回った!」

佐久間 「気高き少女は、自らの力を凌駕した大猿に、一転して弱気な表情を」

山田 「やめんかあ!」

八武 「たまらんのう、たまらんのう。これだからレイプはやめられん。・・・犯せ!」



BMG:破壊

佐久間闇子:LP48600→48200

いにしえの大猿:攻4200→8000



八武 「もう1体もだ!」



BMG:破壊

佐久間闇子:LP48200→44000

いにしえの大猿:攻8000→11800



八武 「そして最後に、笑顔で幸せになっているBMGを犯す!」

山田 「どう考えても幸せじゃねえぇよ!!」



BMG:破壊

佐久間闇子:LP44000→33000

いにしえの大猿:攻11800→12600



八武 「更に佐久間への直接攻撃!」

佐久間 「やっと来たか。待ちくたびれたぞ。」



佐久間闇子:LP33000→20400



八武 「ゾーク3体のダイレクトアタック!」



佐久間闇子:LP20400→13900→7400→900



佐久間 「痛くも痒くも・・・・・・無いね!」

八武 「強がりはよせええええええええええええ!!!」



八武死根也:LP65、手札0
場:エンシェント・クリムゾン・エイプ(攻12600)、ゾーク(攻5700)、ゾーク(攻5700)、ゾーク(攻5700)
場:

佐久間闇子:LP900、手札0
場:
場:


佐久間 「わかるか死根也。私と貴様のライフ差は835・・・すなわち闇子。」

八武 「・・・っ!」

佐久間 「闇そのものである私と、光り輝く貴様との間には、絶対的な闇が立ちはだかっている。」

山田 「このデュエルのどこに光り輝く要素があったんだよ・・・。」

佐久間 「忘れたか山田、《エンシェント・クリムゾン・エイプ》は光属性だ。」

山田 「申し訳程度の光要素だな!」

佐久間 「そして死根也の睾丸だ。」

山田 「死ね!」

佐久間 「私の膣は闇だ。」

山田 「さっさとデュエルを終わらせてくれるかな!?」

佐久間 「陰陽道も、女が陰で、男が陽だ。これは性器の形状を示していて」

山田 「早くドローしろよ!」

佐久間 「ちっ・・・ここからがいいところなのに・・・まあいい、ドロー。」

八武 「ぬう、《アマゾネスの剣士》を引かれてしまえば、私のライフは0になってしまう!」

佐久間 「ほう、先に自分で解説することで、《アマゾネスの剣士》を封じたか。流石。」

山田 「お前のデッキはレグナフォースでも使ってんのかっ!」

佐久間 「・・・と言いたいが、甘いぞ死根也!」

八武 「なにっ?」

佐久間 「確かに私はスーパーエキスパートルールのままだから、モンスター破壊もバーン魔法も使えない。」

八武 「・・・っ、追い込まれた自分の状況を解説することで、勝率を高める・・・こいつのデュエリストセンスは!」

山田 「高まらねえよ!」

佐久間 「すまない、中二病以外は帰ってくれないか。」

山田 「やめろ傷つく!」

佐久間 「さァ困った、困った・・・こまっちゃうな〜♪」

神邪 「・・・! そうか、この状況を要求するカードが1つだけある!」

維澄 「だから幾らでもあると」



佐久間 「言ったはずだ、困ったときは《レイプ》しろとな。」



八武 「しまったぁ! この八武死根也一生の不覚! 佐久間はミッドナイトブリスが使えるーーー!!」

佐久間 「解説ご苦労、演出ごめんあそばせ! 出でよ、《闇の支配者−ゾーク》!!!!!」

神邪 「あっ、《エンシェント・クリムゾン・エイプ》がブリス効果で、いたいけな猿少女に・・・。」

佐久間 「犯された少女の痛みを思い知れ!」

山田 「お前にそれを言う資格は無えよ!!」



モンキーガール:攻12600→0

レイプ魔ゾーク:攻2700→15300



佐久間 「わかったか死根也。光は闇に勝てない。」

八武 「くっ・・・」

佐久間 「お前の睾丸がどれほど光り輝こうが」

山田 「もういいよその話は!」

佐久間 「わかったか死根也。光は闇に勝てない。」

八武 「くっ・・・」

維澄 「そっからやり直すの?」

佐久間 「フォトンがどれほどパウリの排他原理に従わなくとも、インフレーションの加速は止まらない!」

八武 「宇宙は・・・冷たい闇の領域、か・・・・・・」

佐久間 「そうだ。宇宙エントロピーの増大は、当然正位置。逆刻は心のウィジャ盤だ。」

山田 「物理用語と決闘用語を混ぜて喋るな!」

佐久間 「落ち着け。物理学すなわちデュエル。そういうことだ。」

山田 「わけがわからねえよ!」

佐久間 「もう何も恐くない・・・・・・ゾークでゾークを攻撃!!」

八武 「ぐああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」



八武死根也:LP65→0



八武 「わ・・・・・・私の最強デッキ・・・・・・最強のしもべ・・・・・・私の戦術に非は無かった・・・・・・」

山田 「ありまくりだよ! むしろ非しかねえよ!」

八武 「・・・が・・・・・・ま・・・・・・・・・」

神邪 「・・・ドクター?」

山田 「逝っちまったな・・・・・・。」

神邪 「ドクター! ドクター!」

佐久間 「全てを出し尽くした男は、死に顔に微笑みを浮かべていた。二度と開かぬ眼は、満足気に睫毛を垂らし、まるで寝ているように見えた。私たちは彼のことを忘れないだろう・・・いつまでも・・・いつまでも・・・。」

佐久間 「これは・・・特別な“闇”の物語ではない。」

佐久間 「誰にも物語はあり―――」

佐久間 「それは闇の中に完結する物語だ・・・。」

佐久間 「そして私の物語は、始まったばかりなんだ!」(満面の笑顔

山田 「乗っ取りやがった・・・。」

維澄 「いつもながら強引にイイハナシっぽく締めてくるね。」

神邪 「ドクター、早く蘇ってください・・・。」

佐久間 「安心しろ。死根也は滅びん、何度でも黄泉ガエルさ!」

山田 「とりあえずダジャレ禁止令を発動しておこうか・・・。」





   〜スマイル編〜   完

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
火剣「山田太郎の突っ込みは十分追いついていた」
コング「困ったときはレイプ。名言だ」
ゴリーレッド「暴言」
火剣「文学的表現が返って刺激的になる場合があるな」
コング「誰も受け入れたことのない領域へサソリが這う。むごいい。痛みと屈辱」
火剣「純潔を散らす」
コング「処女が犯されるのは普通のレイプシーンとはやはり意味合いが違う。初めてがレイプなんてこんな残酷な話があろうか」
ゴリーレッド「ならその笑顔は何だ?」
コング「笑顔編だし」
火剣「今はちょうど満月か」
コング「八武院長は毎日が満月」
火剣「花弁を散らされた少女たち」
コング「美少女の歪んだ顔はなぜ美しい?」
ゴリーレッド「コングの心が歪んでいるからだ」
火剣「乙女の純情を無残に奪われ」
コング「気高き少女が弱気な表情になる。そのプロセスに愛とロマンを感じるのは私だけではあるまい」
ゴリーレッド「835?」
コング「弱気な表情ならまだいいが、気高き正義の美少女が敵にアヘ顔を晒してしまう。これほどの恥辱はない」
ゴリーレッド「違う物語になっているぞ」
火剣「女が蔭で男は太陽?」
コング「元始、女は太陽であった」
ゴリーレッド「延髄斬り!」
コング「なぜえええ!」
火剣「光は闇に勝てない。凄い言葉だ」
ゴリーレッド「なるほど大宇宙は果てしない闇か」
コング「佐久間んはアマゾネスの剣士。八武院長はレイプ。個性がそのままカードに? それが将棋と違うところか」
ゴリーレッド「レイプが個性では困る」




火剣獣三郎
2016/07/20 17:00
>火剣さん
昨夜と今夜、やけに月が大きく見えます。スーパームーンの官能デュエルに、さしもの山田さんもツッコミ疲れ?
山田さん、おつかれさまでした!

山田「本当にな!」
佐久間「よくやった、山田。それでこそ男だ。」
八武「男が突っ込む形状が陰陽道なのだ。」
佐久間「いつの間にか陰陽道を習得していたか山田!」
山田「してねえよ!」
神邪「刺激的なデュエルでした。これぞエンタメですね。」
維澄「ある意味エンタメではある。」
八武「しおりんも認めた!」
山田「そういう意味じゃない。」
神邪「僕も盛り上がるデュエルを心がけたいものです。そう、佐久間さんの胸のように。」
佐久間「こやつめ、死根也のセクハラを学びおったか。善哉。」
山田「何時代だ!」
維澄「山田がツッコミに回ってくれるから、私は楽だった。」
佐久間「女に楽をさせてやる男。イケメンだな。」
山田「何か違う。」
佐久間「イケメンとは、イケている男という意味だ。顔だけに限った話ではない。」
山田「そういう意味じゃなくて。」
佐久間「いかしてる男。」
八武「女をイかしてる男。」
山田「このタッグにボケに回られると勝てねえ! 本当は俺の方がボケなのに!」
佐久間「ゴリーレッドと同じ宿命か。」
八武「すまない、私のシリアスタイムは短いんだ。」
アッキー
2016/07/20 21:07
某モリンフェンデュエリストのせいで同じモンスター5体が並んでいても不思議に思わないのが不思議ではあります。ARC-Vでカイトがサイファー5体をいつの間にか並べていましたが、あんなのはまだまだ甘かったのだ……。

官能小説表現はかなり気合が入っているのにシュールな空気のせいか笑ってしまう……!
聖域、純潔、散らす……雰囲気の再現、完璧過ぎます。(これを突っ込める私もかなりアレってことですが)

やはりスマイル・ワールドは邪悪なカードだったのだ(^▽^)
通常のドローを2回行うことができればピースの輪を2枚ドローしてダブルピースにできたのに……!
kunai
2016/07/22 20:21
>Kunaiさん

この異様な光景も、むむたんのせいで見慣れた光景に!?
サイファー5体には思わず吹きましたが、確かにモリンフェン様に比べれば何てことはなかった・・・!

山田「言われてみれば・・・。」
佐久間「な、おかしくないだろ。」
山田「おかしくないというのも、おかしいんだが。」

そんなわけで本番は官能小説風味!
敢えて真面目な表現を使うことで、笑わせに行ってます。やったあ。

佐久間「やはり私は完璧だったようだな。」
八武「楽しかったよ。」

《スマイル・ワールド》の活用法を考えていたら、ドクターの邪悪な意思が悪用法を編み出してしまいました。強制的に笑顔にさせるとなると、こっち方面へ向かうのは当然ですよね!

佐久間「そうか、死根也もピースにするべきだったな。」
八武「平和とは、世界中で求められているほどエロいのだ!」
アッキー
2016/07/22 23:38

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