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zoom RSS 「プリティーリズム・レインボーライブ」前半感想

<<   作成日時 : 2016/10/06 00:00   >>

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これ観てなかったとか、人生損してたわ・・・!

いや、何度「人生損してた」とか言うつもりなのかアレですが、
それくらい面白かったというね!

まだ2クール目を視聴し終わったところですが、
感想ッ、書かずにはいられないッ!



しょっぱながら、数学が嫌いという主人公の登場に、

なにっ、数学が嫌い? 数学が嫌いなキャラ付けが多いことが、数学嫌いを助長しているのではないのかと常々思ってるんだけど、数学が苦手なことは別にチャームポイントじゃないからね、数学が得意なキャラや数学が好きなキャラが何かとディスられてる気がするのは私の気のせいかなああああああああ????

・・・・・・とかいうトラウマに襲われたのですが、

ああそうか、豆戦士さんが先にプリパラ紹介した本当の理由は、これかと理解。
プリパラでは、みれぃ様やシオンがいるからね。計算とか読みとか大好き!

で、トラウマに耐えて観続けると、めが姉ぇさん!? めが姉ぇさんじゃないですか!?
えええええっ、ちょっと雰囲気違うけど、めが姉ぇさんじゃないですか!? まじか。
後で「マスコットの墓場」も出てくるあたり、世界が繋がってるんだなァ・・・滾るッ!

茨オーナーは、出来る女っぽくて素敵。
その正体がマスコットなのは、割と早いうちから視聴者にはバレているスタイルだけど、
変身でなくてロボットなのか! シュールな絵面だな!
やばいなあ、オーナー好みだ・・・。ちゃんと大人だけど、茶目っ気もあるというね。


せんべい屋の跡継ぎだけどスイーツを作りたい、福原あん。
「K2」の和菓子洋菓子エピソードが浮かんできて、
せんべいの技術が洋菓子に活かされてる気がしていたら、まさにそうだった。良し。

しかし、語尾に“ぷり”が無いことに違和感が・・・どうしても違和感が・・・。(みれぃ様のせい)
声だけでなく、ギャルっぽい見た目で万能タイプなあたりも似てるから・・・。
まあ、第1クールを過ぎる頃には、語尾が無いことにも慣れてきましたけどね。慣れって恐い。
そしてプリパラ116話を視聴して、みれい様の語尾を新鮮な気持ちで味わえました。

創業2百年も続いた老舗となると、あんパパンの言うことも一理あるんだよなァ・・・。
親と子供、それぞれに義務と権利があって、その妥協点を探るのは難しい。

ちなみに、あんママは夫の味方かと思いきや、柔軟に立ち回ってくれているという。
「革命の日」の主人公の母親を思い出した。


エーデルローズ3人娘は、最初ちらっと出てきたとき、
これ、いじめ・・・・・・いや、何か違うな・・・・・・くらいに思っていたのですが、
とてつもなく予想を超えてスパークした関係だったよ!?

おとはさん、一見おどおどした奴隷タイプのようで、実は自己主張かなり激しいですよね!?
べるがバイオリン弾き始めたときに紅茶を淹れにかかるとか、待て待て待て。べるでなくても怒るって。

おとはの煮え切らない(ように見える)態度に、いとがイライラしてましたが、
言いたいことを言わないのは、むしろ、いとの方だ!と、視聴しながらツッコミ入れまくっていた私。

まあ、舞台に立つような人間が、自己主張が得意でないはずはないんだよなァ・・・。
自分の魅力を、過不足なく評価できている人間だよ、この人。良いキャラだ!

べるとの主従関係も、お茶会の一件あたりから何となくわかってきたけど、
主導権を握ってるのは、おとはの方なんだよね・・・。
下からコントロールしていくタイプだよね・・・。
このあたり、乙部のりえっぽいと思った。おとべ→おとは、なのか?

べるを依存させる手管でキマシタワーが建立しそう。
他の紅茶は飲めない体にしたり、スケジュールを管理したり、おとは漬けにされちゃってるよ!
幻覚を見るとか、完全に依存症じゃないですかー、やだー(満面の笑み

なんかもう、べるがおとはに平手打ちを食らわせて
イケナイ快感に目覚める「おとはのS調教〜べるさんは私の女王様〜」とか、
風邪ひいたとき淫夢を見て無意識に自分を慰めていた(起きたら忘れてる)薄い本とか

いろいろと妄想が滾ったのですが、

それはさておき、そうか、「ガラスの仮面」の影響を受けていると気付いた私。

べるが途中から姫川亜弓っぽく見えてきた(努力の人だし)ので、
おとは様は、むしろ北島マヤな気がしてきた。天然だし。
マヤの“図太さ”と、のりえの“したたかさ”を備えているよね。良いキャラだ!
おとはのメルヘンに常識は通用しねえ・・・おそろしい子・・・!


「ガラスの仮面」が浮かんだことで、いろいろなことが符合した。
プリズムライブが採点基準を満たしてないから評価されない、けど最も会場を沸かせたとか、
もろ「ジーナと5つの青いつぼ」じゃないですか! おおおおお滾る!! 滾るぞ!!

イケメンたちの顔ぶれや性質とかも言うまでもないですが、
主人公が数学苦手というのも、マヤと同じだなァ。
なるの天才性や“攻め”なところは、マヤっぽい。

べるはマジで亜弓さん。百合でSだけど“受け”なところとかね!
ああ、薔薇って、そういう・・・。
薔薇というなら、ヒロがコウジに抱いてる感情が、それっぽいですが。
べるとヒロは、男女の恋愛関係っぽくはないなァと思ってましたが、
話が進むにつれて、やはり同族意識・仲間意識っぽい気がしてきた。
それが恋愛関係に発展することは十分あるけどね。

ヒロは盗作疑惑がかかってるけど、男子3人の中で実は一番好みだったりする。
そもそも盗作って、エーデルローズ上層部が腐ってるっぽいし、
いとのときは、どっちかというと大衆の愚かさが伝わってきたような。そのあたりも踏まえてグレー。
(「スーパードクターK」で、似たようなエピソードがあったのを思い出す)

出場させたのには裏があったけど、言ってることは正論だったし、
プリズムショーは普通に面白いし、余計なヘイト吐かないし、
コウジに執着しててブレないし、腹チラサービスしてくれるし。
べるがプリズムライブ出来なかったときにも泣いていたし・・・・・・

うん・・・あれは、もうね・・・いたたまれない・・・・・・あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!
べる様ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

あれは心が折れそうだった・・・・・・事前情報が無かったら、視聴を続けられた自信が無い。
復活すると知っていなかったら、完全に心が折れていた・・・。
いやもう、トラウマがね。トラウマがね・・・。めちゃくちゃトラウマがね・・・。私のメンタルはとっくに0よ!

べるって私とも符合する部分が多くて、めちゃくちゃ感情移入しちゃうんですよ。
人に依存しやすい性質ってだけでなく、本番前に荒れるとか、完璧主義とか。
親から「勉強しなさい」と言われたことは一度も無いので、親との関係は違うんですが、
テストで満点を取れずショックを受けるとか、マジで私か!
中学時代に数学のテストで満点を取れないたびに、悔しくて仕方なかったこととか、
高校時代、数学のテストで70点台を取って、ショックで泣いたことを思い出したわ!

べるママの言うことは、歪んでるけど一理ある感じで、
どうにも憎めないんだよなァ、この人。
ママ的おろかさよりも、伝統芸能な厳しさを感じるというか。
・・・・・・とか思ってたら、娘に依存してたという。まじか。母娘百合ってイイですよね!
茨オーナーといい、このアニメの中年女性キャラは何故こうも可愛いのか。


憎めないといえば、わかなは挑発的な割に嫌な感じがしないので、
どうなるのかと思って追っていくと、まさかそういう過去があったとはな!
「正義の味方、失格ー!」で走り去るあたり、心が泣いてるのが見えたぜ・・・。

わかな過去バージョンが内気すぎて、今とイメージが重ならなかったんだけど、
挑発的な口調でも、嫌な感じがしないのは、そういうことかと。
性根が優しい人が、わざと挑発的な口調を心がけていると、こんな感じだよね、っていう。

逆に性根が駄目な奴って、自分では抑えてるつもりでもヘイトが滲み出るし、
それによって相手を不愉快にしていることに気付かない。
わかなの親は、なんか嫌な感じなんだ。主従関係でも、べるとおとはの関係と違って、うすら寒い。

父親も嫌だけど、母親もどうかと。
喩えるならば、夫が子供を虐待しても子供を庇わない妻、みたいな印象。
まあ、最終的な判定は、後半を観てからですが。

あんがショーを代行していあたり、そもそも
わかなが間に合ってない時点で何かあると思ってたけど、
やっぱり誤解で安心した。雨に濡れたあんが美少女すぎて困る。

美少女といえば、髪下ろしわかな。このギャップはやられた!
いつもの恰好も元気でいいけど、髪を下ろしたバージョンが美少女すぎやしませんかね?

3人の過去シーンが笑顔で誰おま状態で腹筋つらかった。
そして憑き物を知って涙腺つらかった。

それだけに、憑き物落としからの展開は、素晴らしいほどにカタルシス!!!
くひいいいいい!! 熱く燃えてはぴなる!! わああああああああああああああああああああ!!!


憑き物落としと並行して、恋愛模様もニヤニヤしまくる私。
その回のメインキャラだけでなく、異なる話が同時並行的に進んでいるのがテンポ良くて飽きさせない。

いとちゃんが性的すぎて困る。いや困らない。
あれだね、ガード固いけど、こじ開けられたら弱いタイプだよね。
打たれ強いけど、入り込まれると弱いよね。

コウジ君は、デカダン系イケメンかと思いきや、作ってる曲とのギャップが凄い。
序盤の展開では、なるの母性本能を刺激している感じでしたが、一途で一直線な熱い男だった!
いやあ、割と優柔不断な人かと思っていたのに・・・・・・やだ・・・男らしい・・・!
いとちゃんが可愛すぎて困る。このアニメ、女の子の照れる顔が可愛くて困る。性的なほどに。

ヒロ先輩も、一見チャラくてタラシかと思いきや、何か闇を抱えてる感じで意表を突かれた。
いやまあ、出てきたときから嫌いじゃなかったなだよね。爽やか系イケメン。
カヅキとの対戦でも、足挫いて転んだのを、抱きとめたしオイシイです。

その抱きとめられた、アウトロー系イケメンのカヅキ先輩、
元気っ子ショタ可愛いと思いきや、とんだタラシ野郎じゃないですか、やだー(笑顔
ナチュラルに肩を組みやがって、お前なー、お前なー(ニヤニヤ
あんとわかな、2人を抱き寄せてハーレムですか? でも健全な絵だ!

ちなみに、あんとわかなの確執、お前のせいかよ!と思ったり。
まあそれで責める気にはなれないけどさ。そもそも大人の領分だろう、それ。

現時点わかなが可哀想なのですが、あんとは兄妹っぽく見えることもあり、
後半どうなるのかなー。あんの気持ちが今ひとつ不明だよなー。
兄妹的な関係でも恋愛に発展することは十分あるし、読めねえぜ。

一方、なるの気持ちは明瞭だった。いとちゃんを焚き付けたときに、
もしや・・・と思ったが、示唆するだけでなく、きちんと恋心が明かされた。
やっぱりそうだよな、コウジ君のこと好きだったよな・・・。
このアニメ、女の子の泣いてる顔が可愛すぎて困る(外道発言

まあ、そんなわけで、2クール目の終了時点。
べるおとは
ヒロ→コウジいと
わかな→カヅキ―?―あん
という感じになってるんだけど、なるには神様、もとい、りんねちゃんがいるよ!


はい、今まで語ってなかったけど、りんね様、もちろん好きです。やばいくらいに。
主人公チームを軽く蹴散らす強敵の、努力する天才べる様を、更に凌駕する真の天才が、
なると仲良しで、気まぐれでパフォーマンスしたり、アドバイスしたり、助けたり・・・・・・あああああ滾る!!!
こういう関係、燃えるよね! しかも、記憶を失った状態で、あれだけの実力者なんだぜ?
私の中二マインドが刺激されて、たまらないぜ! 大好きだ!

どことなく「この世界がゲームだと俺だけが知っている」の某キャラを思い出しますが、
名前のせいで、ラスボスではないかと疑っています。豆戦士さんのせいだよ!(言いがかり
だって、創造神じゃなさそうだけど、神様的存在だし、
たまにプリズムショーして圧倒的実力を魅せているあたりとかね、もうね。
これはプリティーリズムのスタッフが決闘学園を読んでるとしか思えないレベル


とりあえず、ヒロ先輩の憑き物が気になって仕方ない年頃ですが、
尾崎一連っぽい会長と、月影千草ポジション(?)なジュネさんも謎が多いな・・・。
あの2人は、あまり出番が無いので、なんともいえないんだけど。

とゆーわけで、後半の感想は、もうちょっと待ってね!


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内 容 ニックネーム/日時
プリパラや遊戯王みたいなカオスもなければ、「この世界がゲームだと俺だけが知っている」みたいな知略要素も心地良い台無し感もなし、
自分の勧めるものとしては、ぱっとみかなり異質というか、珍しく王道(※ただし王道とは何なのかはよくわからない)だとは思っているのですが、
まあ高確率で刺さるだろうという計算はあった。ぷり!

このあたり未だに言語化できないのですが、作品チョイスの感性というかソムリエ力というか、だいぶ研ぎ澄まされてきた感はあります。

まあ、葵せきな先生もプリパラから入って後からレインボーライブ観て、「これ観てなかったとか、人生損してたわ・・・!」的なこと言ってたしな!
http://sekina.exblog.jp/23562351/
人の感性は千差万別といえど、よく唄われるほど無限のバリエーションはないというか、やはりある程度の類型化はできるという感じはすごくあります。
豆戦士
2016/10/06 01:23
「数学が嫌い」という設定を見ただけで「うっ……」てなるのは、もはや仕方ないよな……。
創作の力によって数学嫌いが増えているというのには大いに同意。
人間のルールにも自然のルールにも縛られない唯一の科目であり、想像の翼だけで全てが決まる、圧倒的に自由な科目であり、そしてものぐさな人にもぴったりな科目です。

前半の山場である、べる様あ゛あ゛あ゛あ゛覚醒エピソードで大いに盛り上がったところで、
後半は更に凄まじいというか、怒涛のインフレが加速していくぜ!(色々な意味で)

じゅね様あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
豆戦士
2016/10/06 01:24
ちなみに、レインボーライブが放送されていたのが、2013年4月〜2014年3月。
そこからプリパラに移行してしばらく経ち、もはや完全にレインボーライブが昔のコンテンツとなったタイミング、2016年1月のタイミングで。


レインボーライブの続編、「KING OF PRISM by PrettyRhythm」がまさかの映画化。(略称:キンプリ)


偉い人には全く売れると思われてなかったっぽいというか、制作予算も少なく、最初はわずか14館での上映だったものが。
蓋を開けてみれば、まさかの超ロングラン上映、興行収入7億円突破、観客動員数40万人突破、etc.

などなど、色々な意味で伝説を打ち立てた映画ですので、レインボーライブが終わった後は是非。プリパリと同じく、すでにDVD化などはされています。
(余談ですが、2016年1月〜3月は、プリパラでひびき様編クライマックス、プリパラ初のミュージカル化、プリパリ映画、そして上記のキンプリ映画化によるレインボーライブ復活と、なんというか怒涛の1クールでした。マジ凄かった……)



あ、ちなみにキンプリ、ほぼ男子プリズムスターしか出ません。
豆戦士
2016/10/06 01:24
>豆戦士さん

なんとなく、王道と呼ばれるものには2種類あると思っていて、ひとつは広く受ける為に毒抜きしたもの、もうひとつは王道の要素は積極的に含みつつも残酷さから目を背けない・むしろ積極的にサディスティックな展開に挑戦していくタイプで、どちらが圧倒的に好みかは言うまでもなく。
えらい人は前者を推したがる傾向が見受けられますが、えろい人的には後者を語り継いでいきたいものです。

まだ説明が不十分な気がしてならないですが、この先を言語化するのは難しくて、葵センセーの言うように「嗜好が合ってる」としか言いようがない今のところ。

もしも人間の個性が無限の中の唯一「かけがえのないオンリーワン」だとしたら、およそ誰とも理解し合えない薄ら寒い世界になっていたかと思うと、一定の類型があるというのは温かい世界だと感じます。
アッキー
2016/10/06 04:15
程よい類型化に最も適しているのが数学だと思っていますが、様々な創作によって風評被害を被っている気がしてならない・・・。
「数学が難しいのではなく、数学抜きに考える方が難しい」という名言の通り、数学的に考えると色んなことが分かりやすくて、余力を他の仕事なり休養なりへ回せるので凄い便利なのですがねぇ。
数学という“科目”が苦手でも、数学的な思考が得意な人は結構いますし、そういう人が数学アレルギーを起こしているのを見ると、“とても哀しい気持ち”になります。

それはさておき、後半は更に凄まじいというのか・・・!
後半の最初を観たところですが、不穏な気配は確かにある! 何か不穏な新キャラ出てきた?
マスコットがシュールな会話を繰り広げているのは、ひと休み回なのか・・・。ドキドキしてきた!

じゅね様の実力が楽しみですが、どれだけサディスティックな展開が待ってるのかと思うと恐くもあり、でも目を逸らさない!
アッキー
2016/10/06 04:15
レインボーライブ、リアルタイムの放送は、もう3年も前になるのか・・・。
それでも神様♪の登場より後だと思うと、早いとこ決闘祭を仕上げねばと気合が入る!

完結してから間を置いて続編が作られるのは慣れっこ(慣れって恐い)ですが、えらい人たちは、おっかなびっくりだったのか。
まあそれは置いとくとして、タイトルから男子の話なのは想像できますが、それ以上が想像できない。

何にせよ、またひとつ楽しみが増えた!



>ほぼ男子プリズムスターしか出ません
つまり視姦していいんですね(違
アッキー
2016/10/06 04:15

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