プリチャン112話 マスコット試験やってみた!

「ところでこの問題集を見てくれ、こいつをどう思う?」
「すごく・・・赤本です・・・・・・」


どういう試験なのかと思っていたら、
プチ級、プリティー級、アイドル級に分かれていて、
属する状態によって受ける試験を選べるとのこと。
メノスグランデが浮かんできたのは言うまでもない。

とりあえずプリティー級から受けようとする
キラッチュ&メルパンだったが、
めが兄ぃさんの不思議なビームでアイドル級を受けることに!

めが兄ぃ「よろしいですか?」
キラッチュ「よろしくないですけど!?」


ソルル全然いいこと言ってないと思うけど、
試験の目的が何なのか明かされてないのは確かで、
そこらへんは・・・

・・・・・・え?

不合格が続いたら卵に戻るの!?


アリス「勉強とは、生きることだ」ドヤァ


本当は勉強って楽しいものなんだと主張する
アリスの方が、よっぽど良いこと言ってる。

勉強を苦行と称し、生活と隔離する連中が
つまらなくしてるだけなんだよなあ。


それはさておき、このままだとうさぎさんヤバくないですか?

なんだかんだ、ご主人様がいて試験を受けられたら、
プチ級の試験は「赤ずきんチャチャ」のタンバリンよろしく
まず落ちることはなさそうなんですが、
そうでなければ・・・おおう・・・・・・

というか、ソルルが記憶を失ってるらしいのは、
いったん卵に戻ったからとか、そういう・・・?

同じ眼光を持つ、事情通そうな人が出てきたけれど、
どうなることやら・・・。



ちなみにメルパンの方が実技合格ラインが低かったのは、
それだけ筆記で高得点を取ったから、というのが母の推理。
筆記は、いわゆる足切りラインと思われる。









ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2020年10月
            1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去ログ

テーマ別記事

最近の記事

最近のコメント

QRコード