どうしても頭が散らかる低気圧

ベアト音頭でよよいのよい!(違 もとい、文章を書いては しっくりいかなくて消し、 書いては消し、書いては消し、を 繰り返しているうちに怠くなってしまう罠。 とりあえず1つ短編を完成させたが、 それはそれとしてエッセイも書きたいのだが、 ままままま纏まらないいいいい。 ある意味では作家らしいとも言える状況。 …

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遊戯王SEVENS 第26話 託告

何気にCMが続きものになってる演出好き。 ネイルが出てきて「私のターン!」で、 続いてネイルが宣伝するっていうね。 てなわけで節理編、ラストターン!! 同じく相手の罠カードで破壊されない、 チーム遊我のマキシマムモンスターは、 ネイルのターンでもバウンス・エスケープで躱す! かと思いきや、そこで手札入れ替え罠、 …
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ゲート・ガーディアンをマキシマム希望!

マキシマム召喚の詳細が明かされて、 遊び心を刺激される日々です。 遊戯王における3体合体といえば、 そのパイオニアたる存在はゲート・ガーディアン! 雰囲気的にもマキシマム召喚に相応しいと思うのですよ。 作者がイラストに心残りがあるらしく、 なればこそ今、イラストを新たに ラッシュリメイクの出番ではないでしょうか? …

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佐久間「健全なものには健全なんて言葉は使わない」

佐久間「けだし名言というべきだな。」 八武「そのセリフは、放課後・・・レイプ、だったかね?」 山田「プレイだよ!」 佐久間「だが山田よ、今一瞬、この言い間違えも仕方ない・・・そうは思わなかったか?」 山田「ふざけんな。たとえ仕方なくても、あんまりな間違えだ。」 佐久間「この絶妙な反抗心こそ、俺様の欲情を刺激…

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八武「感度30000倍」

佐久間「3000倍じゃないのかよ。」 山田「3000倍でも多い。死ぬぞ。」 八武「桁違いの男と呼んでくれたまえ。」 山田「違ってるのは別の何かだ。」 八武「ハッハッハ、そんなに褒めるな。」 山田「褒めてない。」 佐久間「時代の先駆者は狂ってる程度で丁度いい。」 山田「それは一理あるが、命題と逆の…

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アゾートかく語りき

記事タイトルに深い意味は無いですが、 「金田一少年の事件簿」で いっとう好きなエピソードを挙げろと言われたら、 やっぱり異人館村かなーと思います。 登場人物の多くが狂気に満ちた中で おどろおどろしい惨劇が繰り広げられる、 最も横溝テイストに近い話であり、 金田一一の好ましい面が前に出ているのも。 言わずもがな…

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プリチャン127話 ソルルと秘密のフォルダ

ピエロめが兄ぃの眼の位置に「提供」という 古典的なギャグから視聴者を釘づけにしていくスタイル! かわ・ゆい&くまー襲来でプリパラ色になるかと思いきや、 ここ最近はアリスまわりのストーリーが進行? イブとは姉妹でFAだとしても、ソルル・・・? 記憶を失っているのは本当らしいが、 どこまで失っているのかどうか。 過去の…
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遊戯王SEVENS 第25話 健全なる魂の牢獄!

予想を完全には外さずに、 なおかつ凌駕してくることで 喜びと驚きのコンボを決めてくる なんて素敵なマキシマム!! どんだけBETしてくる気ですかああああああ!! ・・・ってなわけで2クール目も いよいよ大詰めの段階となってきて 否応なくテンション上昇しております。 ゴーハ本社に博物館見学に出かけたら、 ネイルと…
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プチ燃え尽き症候群

頭の中を渦巻いているものを 文章化して吐き出すと 虚脱にも似た心地よさがあるが、 その直後は意識が散漫になってしまう罠。 燃え尽き症候群というと、 もう少し長いスパンの話だと思うので、 接頭語にプチを付けてみたらカワイイ!(錯乱) ・・・だめだ、つかれてる。 このところ色々と再燃して しばらく読んでなか…

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悪霊アエンと失われた楽園

二項対立の神話、二元論的な世界観は 具体例を挙げるに困ることはない。 例えばゾロアスター教においては 善の神アフラマズダーと悪の神アンリマンユが 対となる存在である。 アンリマンユ、子供時代はアーリマンで覚えたが、 FFのフロータイ上位種と紛らわしいので (チョコボ解体新書にも書かれている) アンリマンユで覚え直…

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重なる不調?

季節が冬になっているのに 身体が追いついていないのか、 しんどい日々が続いている。 時差呆けのような症状が出ている? 起きるのが億劫。 しかし起きて1時間もすれば 色々と体が動いてくるもので、 頭痛と吐き気はあるけれど まあまあ活動できるようになって喜ばしい。 ・・・が、そこへ叩き込まれるブラウザの不調。 …

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壊れゆく北極

永久凍土と呼ばれたシベリアの大地が 温暖化の影響で揺らぎ始めているという。 かっちりしているからこそ建物を支えられたのに、 それが溶けてしまえば大変だ。 北極の氷が溶けて海水面が上昇する論は 20世紀には予言として、 そして今は現実として迫ってきている。 自然環境の変遷を、個人的には低気圧ラッシュで 嫌というほど…

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遊戯王SEVENS 第24話 覚悟を決めるは自分自身!

(前回までの節理) デュエルの王を目指す王道遊我は、 窮屈な世界からの脱却を目指すべく、 ゴーハデュエルのプログラムに ラッシュルールを書き加えた。 しかし遊我にとっても未知なる空白に 西園寺ネイルが新たに書き加えた摂理、 それこそがマキシマム召喚であった―――――!! 元より遊我がラッシュを書き加えたわ…
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アノン君とクリア・ノート

「うえきの法則」と「金色のガッシュ」は、 100名の子供によるサバイバルゲームという 大枠こそ同じでありながらも、 それぞれに特色溢れる作品であります。 とても子供と思えないような面々も多いですが、 (鬼さんとかベルギムとか色々) まあそこは置いといて・・・。 掲載も概ね同時期でありながら、 片方がもう一方の上位…

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きれいな趙高、かしこい胡亥

ビッグコミックといえば、個人的に 現在の目玉は「劉邦」だと思っています。 連載当初は、さほど注目していなかったのですが (そんなんばっかりだな私・・・w) 呂雉を娶るあたりから俄然、読み気に。 やはり呂雉が良い女として描かれているのは 「レッドドラゴン」に入れ込んだときと同じく、 好感の持てるポイント。 横山光輝…

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進撃の巨人 第134話 祈ったところで何も変わらない

無機質で強大な力に追い立てられて、 昨日も今日も人々は、 レミングさながら落ちていく。 我々の世界と異なるのは、 その姿が見えるかどうかだけなんだ。 22巻感想 23巻感想 24巻感想 25巻感想 26巻感想 27巻感想 28巻感想 29巻感想 30巻感想 31巻感想 32巻感想 13…
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ゴルゴ13の「戦友」

あるいは「相棒」と呼ぶべきかもしれないが、 いずれにしても、私の知る限りでは イヴァノバが初めてである。 武器職人や情報屋、エージェント、 成り行きでの共闘関係は多々あれど、 基本的にソロプレイヤーであるゴルゴ13が、 「命を預ける」までの間柄は新境地と言えよう。 ターザンの如く降り立ってくるゴルゴを 負傷した状…
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気分がハイ&ロー

だいぶ執筆感覚が戻りつつあるような、 そうでもないような微妙な状態・・・。 躁鬱の浮き沈みが激しいというよりは、 それらが同時にあって 微妙に釣り合っているような・・・? マンガの感想とか書こうとして 文章が散乱して苛々している一方で、 テーブルゲームを自作して 母と弟にテストプレイしてもらったりと、 そっ…

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プリチャン125話 ライスファミリア

familyとfamilliarは発音も綴りも似ているのに、 意味が「家族」と「よく知る」で、 なんか紛らわしいと思ったものですが、 よく知ってるから家族なのかと分かったときに、 やっぱり類義語なのかと納得したティーンの思い出。 アリスの本当の両親は他にいるかもだけど、 “家族”はサーカス団なんだなあ。 彼女の迷いを的…
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八武「フロム、エッグ、トゥ、アッシュ」

八武「すなわち、卵子から火葬された灰まで、幅広く性欲の対象とする。」 八武「それが私、“普遍”のエロリスト、八武死根也です。よろしく。」 佐久間「見ろ山田、全年齢対象のエロリストが、更なる進化を遂げた。」 山田「今更だが、全年齢対象って意味が違うからな?」 佐久間「何を言う。“情けは人の為ならず”、“確信犯”、“…

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三大冥王

・・・と書くと「ロザリオとバンパイア」の味方キャラが むしろ頭に浮かんできたりしますが、 個人的に印象深い“冥王”の総称としても使っています。 紛らわしいので、「御霊夜叉」の大己貴を加えて 四代冥王と称することも考えたりしますが、 彼は主人公の味方だしなあ・・・。 「暗黒神話」のオオナムチも味方寄り。 いやまあ、「…

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冬の支度

このところ睡眠時間が延びつつある。 いよいよ体が冬仕様になってきたらしい。 低気圧乱舞で神経が昂って、 ろくに眠れないのもあるが、 それでも以前よりは、治療の甲斐あって 気象病は小康を保ちつつある。 良い薬も知ったことだし・・・。 寒暖の変化は、気象としては分かっていても、 それに体が(一応)ついていけるのは…

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プリチャン124話 楽しく、しっかり、カワイイ!

カワイイ予感しかしません! みらいみらいあるところに、プリチャンランドという アミューズメントパークがありました。 メルティックスターは南極でブリザードに、 リングマリィはカワイイ渋滞に、 ミラクルキラッツはヤギの群れに、 それぞれ足止めを喰らっていました・・・。 ・・・・・・ ・・…
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